「俺」の検索結果
全体で22,947件見つかりました。
『真冬のカランコエ』の番外編(小春日和)の前日譚。
「あのさあ、俺ら、付き合ってみる?」「え?!ああ…うんっ」…なぜあの時、そう答えてしまったのか。幼馴染からカレカノにランクアップした結果、言えないことが増え、2人でいると揶揄われるようになり、ギクシャクし始めて。わずか1カ月で私達はその関係を解消した。──幼馴染との苦い恋、そして復縁。本当に自分が好きな相手はいったい誰なのか?…大学生の唯が、ひたむきに恋する姿を描きます。<全三話>
文字数 15,676
最終更新日 2023.10.08
登録日 2023.10.06
文字数 864
最終更新日 2017.01.11
登録日 2017.01.10
今年で32になるおっさんこと瀬田 陽貴。夜の帰り道ふと後ろを見ると化物が這いずってくる!なんとか逃げようとするが化物に捕まりあえなく殺されてしまう…。目が覚めるとそこは一面が菜の花畑。
「あぁ‥俺死んだのかな‥」
ふと気がつくと真横にふぉ、ふぉっと言いながら微笑んでるお爺さん。なんと神様なんだと!神様の話じゃいわゆる異世界転生できるらしい。最近アニメや小説とか見てたから知ってるぞ!これぞテンプレってやつだな!そして何より俺を殺した化物がいる世界‥絶対出会ったらぶん殴ってやるぜ!
瀬田 陽貴ことヨウキは異世界へ旅立つ事になる。神様から色々な餞別とそしてただ唯一の『力』を授けられ。
異世界テンプレものが好きで皆様の作品を読んでばかりでしたが、今回自分でも書きたくなったので頑張って完結まで進めて行きたいです。初めての投稿なので誤字・脱字、行き当たりばったりの稚拙な内容だと思います。どうかご了承くださいませ。( ;ω;)))
文字数 12,544
最終更新日 2017.09.14
登録日 2017.09.10
初めて出会った時から、気にくわない奴だった。
エンド――ナンバーワンを名乗るホスト。
そいつを100万で買ったのは、ほんの気まぐれ。
だけど、次第に惹かれていって――
だけどどんな運命の悪戯か、あいつは3000万でお前を俺の好きにさせろと言ってきた。
文字数 47,071
最終更新日 2018.10.30
登録日 2018.10.30
謎の敵兵による奇襲によって、人間の小国トラキリアは、その日滅亡の危機に瀕していた。
トラキリアの第三王子であるユリウスは、決死の覚悟の臣下たちに送り出され、城からの脱出を図ったが、背後からは敵の追っ手が迫ってくる。
絶体絶命の窮地に陥ったユリウス。
だが、そのときユリウスは、行く手に奇妙な「モノ」があることに気がついた。
明るい緑の光で描かれた魔法陣と、その上に浮かぶ光の玉。
淡くあたたかな光を放つそれは、この世界の住人が知るはずのないものだった。
「セーブ……ポイント」
知らないはずの言葉が口から滑り出すのと同時に、ユリウスの脳裏に異世界の知識が溢れ出す。
それは、この世界にそっくりなVRRPG「Carnage(カルネージ)」の攻略情報だった。
ゲームの知識を得たユリウスは、セーブポイントのとんでもない可能性に気がついた。
「この力があれば――何度死んでもやり直せるじゃないか!」
ユリウスは、セーブポイントの力を最大限に活用し、大事な人たちを必ず救い出すと決意する。
かくして、運命に翻弄されるはずだった小国の王子は、誰もが幸せになれる結末を目指して、セーブ&ロードをくり返す。
彼の行動はやがて、世界の命運すらも変えていく――
文字数 150,814
最終更新日 2019.12.13
登録日 2019.11.09
俺、門脇 祐樹は幽霊嫌いで有名だ。幽霊が怖い?いや嫌いなんだ!
そんなある日校内にある噂が流れる。幽霊がでるらしい。そんな噂を聞いた日、俺は運悪く旧校舎にとらわれる。そして見た幽霊だってやつを
文字数 4,056
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
年下男子大学生
南 浩太(みなみ こうた)
×
年上高校教師
中谷 弘之(なかや ひろゆき)
4年ぶりに偶然再会した南 浩太と中谷 弘之。
中谷 弘之が自称、軽度の女性恐怖症である事を見抜き
女性恐怖症克服の為協力すると提案した南は胸の内に秘め続けていた中谷への思いを爆発させる。
二人の時間は重なり続け中谷は南の事を好きになるが、一直線すぎる南に対し中々素直になれず、すれ違い続ける二人……。
深い嫉妬と独占欲の中でお互いを欲する感情に翻弄され
歪んだ愛にとろけきる正直な体は何度も何度もお互いの思いを鋭く刺し続けて……。
目線展開は交互で書いていきます!
なにか読みにくい所があれば是非教えて頂きたいです!
※南 浩太、中谷 弘之のそれぞれの目線で別々でも物語が
読めるように一応は書いています!
違った楽しみ方も出来るのかなと思っているので感想
や意見お待ちしてます!
第14話 更新
予感
南 浩太 の目線
14話更新です!
更新ペースが遅くなってしまっていてすみません。
展開を進める事に新しくこうしたいやああしたいが出てきてしまい中々まとまらない始末。。。
まだまだ書きますので良ければ感想やアドバイス等もよろしくお願いします!
文字数 38,108
最終更新日 2021.04.11
登録日 2021.01.07
俺は、色々な女子に告白されたが、すべて断ってきた。が、俺の初恋の人は違った。
___俺は、絶対に彼女を落とそうと心に決めた。
文字数 7,246
最終更新日 2021.03.26
登録日 2021.02.20
文字数 3,744
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.06.30
てっきり私は自分をニヒリストと思い違いしていたが、そうでもない。
なぜなら、このように小説を書いているところだ。
小説にはロマンが必要だ。
ロマンチストである。ニヒリストとは真逆である。
あるところ、バス停に旧友がいた。
会社でエースだろうか?仕事が楽しい。
みんなから、〜さん〜さんと尊敬を集めているようだ。
話の腰を折るようだが、私が「俺ってニヒリストですよね?」と言ってみた。
途端に彼は顔を曇らせた。
そんなにニヒリストって評判悪いの?と思ったが、バスが来て二人してペラペラ喋って、ことなき終えた。
ネクラであることを受け止めよう。
ネクラ、人からはあまり思われたくないが、自分史を見るからにネクラだ。
コミュ障でイジメに会うは、虫けら扱いされるは。
高校までろくな日常を送ったことがない。バカバカしい。
高校卒業後、普通は中庭に集まり、ワイワイやるものだが、私は卒業後真っ先に帰宅した。なぜならバカバカしいから。
人生に絶望した私は即ヒキコモリになった。
ヒキになって最初に思ったのがスンバラシーこのストレスを感じない世界。
さっさとヒキやってればよかったとしみじみ感じるのであった。
当時テレビが面白く、ある知識人にハマった。
その本もわかりやすく書いてあり、へぇー社会ってそうなってるのかと崇拝に値する知識人である。
もちろんネクラとさとしてくれたのは、この知識人だ。
文字数 1,309
最終更新日 2023.10.31
登録日 2022.11.27
文字数 2,376
最終更新日 2025.01.07
登録日 2025.01.07
主人公は夜の帰り道に襲われている少女を助けた。その助けた少女は、主人公の通う高校の超有名人である【神倉先輩】だった!?
これは偶然の出会いから始まるラブコメである。
文字数 11,055
最終更新日 2017.08.04
登録日 2017.08.02
VRMMORPG、『Lost Only Skill(ロスト・オンリー・スキル)』を自称ゲーマーの神楽坂 憂(かぐらざか ゆう)はプレイしようとしていた。それだけなのに何故かユウが少し寝ている間にゲームの世界にそっくりな異世界に転移していた!!
…………しかし異世界に転移したことに全く気づかないユウ。そして、時間が経つに連れユウの周りで色々な事件が起こっていく。だが、それをゲームのイベントと思ったユウはそれを次々と解決していく。
事件を何個も解決し気がついた時には、ユウは──俺Tueee&ハーレム状態になっていた!!
「ステータスもここまで来るとチートだとか言う気も失せるかもな。」←お前が言うな!
王道転移ファンタジーここに誕生!!!
注意:他の小説投稿サイトにも同一の作品が存在しますが、作者は同じです。こちらは移植版ですので予めご了承ください。
文字数 172,659
最終更新日 2019.05.23
登録日 2017.11.08
「大魔王ガラン様の御子息様どうかご無事で……」
魔獣討伐パーティをクビになった俺は、魔獣だらけの街
に迷いこみ生き絶える直前の魔獣から大魔王の子供を受け取った。
魔獣達に自分の子供だと言ってしまったせいで俺はこの街でこの子を育てることになってしまった。
「ラジアム、なんか手伝うことはないか?」
「困ったことがあればなんでも言ってくれよ」
「ラジアムさん、ごはん作ってきたよ〜」
なんだか、ここの魔獣達はいい奴らだ。
俺はこの街で大魔王の息子マオとともに成長していこうと決めた!
文字数 67,485
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.08.09
異世界転移した男は目覚めたら貴族の令嬢、ジュリーになっていた。
男は女として、公爵家の長男、ウィリアムズとお見合いをすることになるが、、
文字数 1,873
最終更新日 2020.05.31
登録日 2020.05.31
雨宮遥(あまみや はるか)は20歳の大学生。いつもは自転車通学だが、雨の日は電車通学をしていた。台風で運休している電車が運行再開になるまで駅の周辺で時間を潰そうと歩いていると、「僕のお店、近くなんです。雨宿りしていきませんか?」駅の近くでバーを営んでいるという糸魚川棗(いといがわ なつめ)に声を掛けられ、勢いで体を重ねてしまう。過去のトラウマから基本的に恋人は作らない主義の遥であったが、ズルズルと棗とセフレ関係になっていく。雨の日、電車通学になる時に開店前の棗のバーの二階で体を重ねていく内に徐々に惹かれていくが… 「俺から逃げられると思った?」昔遥を散々弄んだ男が突然現れてーー!?年の差×セフレ×雨宿りから始まる恋物語※ムーンライトノベル様でも掲載中です。
文字数 9,251
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
夢を諦めた青年と夢を追う少年たちの人生が交差した時、あっと驚く奇跡が起こったり、起こらなかったりするどたばた青春野球小説。
「お前桜高校の監督をやれ」その言葉がすべての始まりだった。
怪我のため春季リーグ戦のメンバー構想外となりそのまま戦力外の烙印を押されたと大学四年生の菱田康太は、荒田監督から唐突に命令された。
どうやら石坂部長が絡んでいるらしいがついでに教育サポーターとして学生に勉強を教えろだって注文が多すぎる。
面倒ごとは避けたいが石坂部長から大学と桜高校との指定校協定など大人の事情に板挟みにされしぶしぶグラウンドに行ってみれば部員が二人だけってどうゆうこと?
三校合同の連合チーム聞いてないよぉ。同級生にはからかわれ、初監督の初陣を飾った試合ではぼろ負け。それが原因でチームはバラバラ、
追い打ちをかけるように荒田監督から「負けたら卒業旅行はお預け」なんだって! ついに一度もレギュラーをとれなかった俺に何ができるっていうんだ!
「す、すげぇ~ こんなすごい人が監督なら甲子園だって狙える!」雄大頼むからそんな輝いた眼で見つめないでくれ。
かつてプロ野球選手を目指し夢半ばで破れた菱田康太。部員二人の野球部で甲子園を夢見続けていた少年雄大と体の大きさに半比例した気弱な太一。不良高校の総司や超進学校の銀二、個性豊かなメンバーを引き連れて康太たちは夏の大会を勝つことができるのか。
文字数 121,790
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.04.25