「くり」の検索結果
全体で5,359件見つかりました。
わん子のある日の冬の出来事わんわん♪
今回はゲストが大勢です!わん
前回に引き続き、長い髪の違う世界(別の時空)のアーシュさんに…
なんと、未来の時代で
こちらのアーシュさんは転生されて
今は幽体…幽霊でなく
生きた生身だとか…
今の名前はアシャルと呼ばれてるとかなんとか…わん
そして転生したアーシュさんの妹だと言う
黒猫耳で青い瞳の美少女
アリサさん
同じく遥か未来の時代
異界の砂漠の惑星から来られた
水色の髪の美少女リリーシュちゃんに
彼女のお兄さんで、浅黒い肌で青の瞳のイケメンな青年のファりさん
ファりさんの奥様で中性的美女のナギさん
それから…三人の子供さんです!わん
アーシュさんそっくりな
子供のファりアスちゃんとアレンちゃんに
そっくりではないけど
良く似た髪の長い可愛いレンちゃん
前回のリュース公様に
本家、本元の鬼瓦の目付きのアーシュさん!わんわん
更に更には
後から他にも…以外なゲストが…わんわん♪
※すいません 事情により22日以降に追記予定です
関連作品あります・・白銀のケンタウロスシリーズ(漫画、、小説)
文字数 18,221
最終更新日 2018.12.17
登録日 2018.12.17
担任の直史とセフレ関係を続ける高3の真那斗。ルールは、どちらかが本気で好きになったら関係を解消する事。だが、真那斗は本気で直史を好きになってしまった。告白した真那斗は、ルール通り関係を解消される。そんなある日。自分とそっくりな卒業生がいると知って…。
過去と現在が交錯するような話です。
第五話を入れるの忘れてました。
本当にごめんなさい。
一度読んだという人も、第五話だけ読んでいただくと嬉しいです。
ヤキモチをやく真那斗と、いつになく大胆になる直史が描かれています。
文字数 11,825
最終更新日 2024.12.18
登録日 2024.12.08
巨大隕石が落ちて地球は滅びた。だが彼は地球最後の日も呑気にゲームをプレイしていた。そして地球が滅亡した瞬間彼は自分がプレイしていたゲームそっくりの異世界にいた。手にしたジョブは不遇職のキャンセラー。固定スキルはキャンセルのみ。だが彼は絶望すること無く不遇スキル片手に異世界で生きていくことを決意し旅を始める。不遇スキルも創意工夫で最強に?奴隷少女を救い出せ!彼のキャンセル伝説が今始まる――
登録日 2019.07.09
文字数 477
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.30
私は病気にかかってぽっくり死んじゃった。まあ寿命だと思えばいいわー。浄土真宗の私は阿弥陀様が迎えに来て極楽浄土に迎えてくれると思ったら、異世界で徳を積みなさいですって、まあ、どうしよー。そして異世界で幼女に転生すると、私はどうやら預言の救世主らしくて、王宮に召し上げられて、美味しい物いっぱいごちそうしてくれる。
そして、私はどんどん持ち前の口の上手さを利用してどんどん成り上がり、宰相になって、我が王に世界を統一させる。それでついに預言の魔族が襲ってきたけど、私は最終的に世界を救済するのであった。やったね! やればできもんだ!
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 788,398
最終更新日 2023.05.29
登録日 2022.01.17
文字数 2,990
最終更新日 2022.03.02
登録日 2022.03.02
公爵令嬢のエミリアお嬢様は、私の敬愛する主である。
ある日私は、この世界が前世で遊んでいた乙女ゲームに、そっくりであることに気がつく。お嬢様は、そのゲームでは“悪役令嬢”として、婚約破棄された上に処刑されていた。
もしも、ゲームのような未来が実際に来てしまうのであれば、私はなんとしてもそれを阻止し、お嬢様をお守りしなければいけない。
これは、我が麗しきお嬢様と、その一の従者である私の、愛と忠義の物語である。
※主人公は、基本的に悪巧みをよくする性格なので、性格の良い主人公がお好きな方はご注意ください。
ほぼコメディ、時々シリアス、たまに恋愛のお話です。
『小説家になろう』さんにも、投稿しています。
文字数 160,753
最終更新日 2019.05.20
登録日 2019.05.01
ミリィのもとへまいにちとどく、ちいさなちいさなおくりもの。
あるひはあかいきのみ。あるひはほそいこえだ。またあるひはちいさないしころ。
うーん、いったいなににつかうのかしら。
(小説家になろう様でも投稿しています)
文字数 4,408
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
「美しい華もいずれ枯れるでしょう、私達も同じ… だから、私が枯れないようにしなくちゃいけないの……」
私、南歌波 !女子高にかよう高校1年生 ある日私はある1人の女の子と出会ったの!! 実はその子 私の夢の中に出てくる少女にそっくりなの。
うん、凄いびっくりした……
夢かと思った…… こほん、では改めて…
そんな夢の中に出てきた少女そっくりな子に わたし 恋されちゃった?!
気になる恋の行方は!?
そして、最近何かと世間を騒がせている 女子学生を狙った連続失踪事件の真相とは!?
白百合と黒百合 二つの華が散る時
果たして 私達は何を見るのか ……
文字数 416
最終更新日 2018.01.20
登録日 2018.01.20
とあるルームシェアをしている3人の美大生の物語。
今日は1人の誕生日。サプライズを仕掛けようとする2人。
こんな和やかな日常に待っている悲劇とは...
初投稿です。日本語的に変だったり、謎構成だったりするかもしれませんが何卒よろしくお願いします。
文字数 1,458
最終更新日 2018.08.29
登録日 2018.08.29
夏の終焉を告げる太陽が血の色を帯びて沈み、20歳の青年は、孤独に包まれたベランダで煙草に火をつけた。彼の黒い煙は、故郷への誓いとともに、空に溶けていく。都会の喧騒、世界の虚しさ、そして神への反逆が彼の心を支配し、かつての自信は影を潜め、断ち切られた翼の痛みを感じながらも、彼は煙と共に過去を吐き出す。
彼の人生は、希望に満ち溢れていた。この一族の連鎖を断ち切り、新たなる世界を築くという強い決意。しかし、その夢は次第に色褪せ、彼は深淵の中で自由を謳歌した。友達、愛、欲望、それらすべてを求めたが、結局手に入れたのは深い虚無感だけだった。毎夜、酒と女とをともにし、タバコの煙を紫煙として宙に舞わせる。しかし、心の奥底では不安が渦巻き、真の生命感を見失っていた。
彼は悪魔から逃げるように、日々を酔いに任せて過ごす。彼の人生は、斜陽のようにゆっくりと沈んでいった。愛すべき人も、愛される才能も失い、友も去り、持っていた金も少しずつ消えていく。食欲も眠りも失われ、彼の心は日に日に崩れていった。残されたのは、浅い関係の友人とわずかな金のみ。不安と渇望が彼の魂を蝕んでいた。
神は首を吊って死んだ。彼は黒い車を走らせる。父親が善く聴いたビートルズの曲が夜を彩りながら、彼は過去を追いかける。しかし、彼の目に映る世界は灰色で、人々の姿はない。南麻布、田園調布を通った。そこには成功者の家々が並ぶが、彼にはただの虚飾に過ぎない。彼は車を停め、再び煙草に火をつける。汚れた街に、きれいな吸い殻を残す。
そして、彼は幼少時の記憶を辿る。幸せだったあの時期。しかし、今はガソリンも尽きかけ、幻聴が彼を苦しめる。ウイスキーの味も彼には苦い。太陽はもう昇らない。青年の目には、世界は真っ黒に映る。彼はもはや飛べない。首を吊った神は彼を見ている。彼は神を睨む。人間としての幸福を求めながら、悪魔のような運命を辿る。青年の口からは、祈りが漏れる。「エリ、エリ、レマ、サバクタニ。」
文字数 821
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.11.27
舞台は文政年間、八百八町が最も華やいだ時代の江戸。
両国広小路に近い長屋で、貸し物屋(損料屋)『九十九屋(つくもや)』を営む慎蔵(しんぞう)は、江戸のあらゆる階層に生活道具を貸し出し、回収する日々を送っている。
しかし、彼には人知れぬ「裏の顔」があった。回収した古道具の中から「人の執念」が染み付いた品を選び出し、特製の凸凹レンズを組み合わせた「からくり幻燈機」で、その持ち主の歪んだ本性を障子に投影して眺める――。そんな覗き見の悦楽に耽る、倒錯した観察者だったのである。
文字数 20,255
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.19
死体で異世界転移してきた記憶喪失の主人公と、敬語系×エルフ×最強×魔女なヒロインが結婚して、不老不死になった二人が持て余した時間を活かして、異世界を旅して巡る物語です。
のんびり旅をしていたはずが、気付けば神様との戦いに巻き込まれたりします。
30万文字超えの長編ですので、少しずつゆっくりと読んで、楽しんで貰えたらと思います!
おかげさまで、HOTランキング最高2位達成! 沢山読んで頂き、ありがとうございます!
――――――
■第一章 (63,379文字)
魔女様とのんびり森の中での生活を楽しもう!
と思っていたら、どうやら魔女様には秘密が有る様で……。
まだ名前も無い頃の二人の出会いの物語。
■第二章 (53,612文字)
二人は森の外の世界へと飛び出して行く。
様々な出会いをした、二人の旅の記録。
■第三章 (28,903文字)
長い旅から森へと帰って来ると、何者かによって二人の家は破壊されていた。
二人は犯人を捜す為に、動き出す。
バトル要素有り。
■第四章 (47,744文字)
旅の中で出会った龍に託された真実の目。
それを巡って、神との戦いへと発展して行く。
バトル要素有り。
■第五章 (68,773文字)
二人の旅の舞台は、海を越えて東の大陸へ。
謎のメッセージ、そして黒い泥の事件を追う。
第二章のテイストで進む東の大陸出の旅の記録。
■過去編 (約9万文字)
本編へと繋がる、かつての魔女エルと勇者アルが紡ぐ、冒険の物語。
一度は魔王討伐を諦めた勇者と、突然現れた最強の魔女が、魔王を討つ為、再び旅に出るお話です。
■第二部
エピローグ②とエピローグ③の間の物語。
文字数 395,281
最終更新日 2023.12.13
登録日 2023.09.13
記憶のない少女・レイナは、山奥の小屋で“婆様”と静かに暮らしていた。
だがある日、婆様の死とともに頭痛が始まる。
「原因を知りたい。……けれど、治療費が高すぎる」
選んだのは、冒険者としての道。
黒髪と黒い瞳という“異質”を抱えながら、冒険者養成所の門を叩いた。
無事に卒業し、冒険者としての生活に慣れはじめたそんなある日、森の奥で――
誰にも気づかれないはずの、気配遮断中のS級冒険者と出会う。
銀の髪に金の瞳。誰もが目を奪う美貌を持ちながら、誰にも心を開かない孤高の青年。
「なぜ……お前には、俺が見えた?」
それは偶然の邂逅か、それとも封印された記憶が導いた運命か。
記憶を封じられた新米冒険者×誰にも見えないように気配遮断中のS級冒険者。
少しずつ心を通わせていく、“じれ甘”ファンタジー恋愛譚。
※ヒーローの登場は第10話付近からゆっくり始まります。
旧タイトル
記憶を封印されし頭痛持ち少女はS級冒険者に愛でられる
新タイトル
記憶を封じられた新米冒険者、森で誰にも見えないはずのS級冒険者を拾いました
文字数 51,970
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.05.23
白鳥であるにも拘わらず、魔女の象徴である漆黒の羽を持つオディール。そのせいで彼女は、周囲から忌み嫌われていた。
そんなオディールの唯一の楽しみは、彼女が暮らす湖に夜密かに訪れる青年ジークフリートを見つめること。しかし彼は魔女の呪いによって白鳥の姿にされ、夜の間だけ人間に戻ることが出来る美しい少女オデットと想い合っていた。白鳥の姿ですら輝かんばかりの美しさを放ち、意中の青年を虜にしているオデットに、嫉妬と羨望を抱くオディール。そんなある日、オディールはオデットを白鳥の姿に変えた張本人である魔女によって人間の姿になる。見た目だけならオデットに瓜二つの姿になったオディールは、魔女に言われるがままオデットに成りすまし舞踏会でジークフリートと出会う。オディールをオデットと信じ込んでいるジークフリートと、一時の逢瀬を楽しむオディール。しかし、自分がどれ程彼を想ってもオデットには叶わないと、これ以上傷付くことがないようジークフリートの元を去るオディール。一方ジークフリートは、いつもの湖でオデットと逢瀬を交わしていたが、舞踏会での彼女と今の彼女に違和感を覚える。
そして、ジークフリートは水辺に佇むオディールを見つける。見た目はオデットに瓜二つなのに、どこか寂しげな雰囲気を纏わすオディールに、次第に牽かれ始めるジークフリート。
しかし、ジークフリートを奪われたことでオディールに憎悪を抱くオデットによってオディールは、黒鳥の姿に戻ってしまう。正体を見られたことに堪えられず、彼のもとから逃げてしまったオディールに、ジークフリートは···。
この作品は『白鳥の湖』をモデルにしていますが、要素はほぼゼロのオリジナルになっています。原作ファンの方ご不快になられたら申し訳ありません。今回は、オデットにそっくりなオディールを主人公にしています。オデットは少し(?)性格が悪いです。
文字数 2,925
最終更新日 2021.04.25
登録日 2021.04.25