「なし」の検索結果
全体で6,865件見つかりました。
記憶は無いけど僕の前世は男で、今世は女の子――TS転生して華の女子高生になった僕は、華をそっと隠してクラスの隅っこの伊達メガネ女子になった。目立たないって良いよね。
けどせっかく女の子になったんだから女の子な自分を着飾りたい。それが男の夢だもん。だから放課後は好き勝手――してたらクラスのギャルの子を助けることに。まだ大丈夫、学校での僕がバレてないからセーフ。なんか放課後の活動のガチ恋ファンだったらしいけどまだ大丈夫。
陰キャ女子仲間のはずなメガネっ子は、普通の友達として接してたら距離詰めてきた。ちょっと仲良くなったら距離感バグる子って居るけどまだセーフ。まだバレてない。
さらに学年の清楚系高嶺の花さんも気がついたら異様に親しげになってる。放課後の姿で助けることになっちゃったけど大丈夫、その程度じゃバレないはず。
大丈夫大丈夫、学校での僕は地味だし、だいたい僕は演技とか得意で――あ、バレた。 女の勘って怖い。
ま、まあ大丈夫、今世の僕は女だし、百合の女の子って見つける方が難しいって――「ねー、あたしとこいつら」「だ、誰を」「選ぶのかしら?」
聞いてたのに距離詰めてくる。女同士なのに。いや僕は嬉しいけど愛が怖いっていうか重いっていうか修羅場ってる。誰か助けて。女同士だからか聞いてたより遠慮がない。
どうしよう。なんかみんな目が怖い。でも大丈夫、きっとなんとか……あれ? 僕の前世での死因、もしかして痴情のもつれ?
◆TS転生×学園ラブコメ×百合な新作です。
◆TS転生後の人生を平和に過ごそうと無駄に努力した結果、すべてが逆効果で愛が重い系ヒロインたちにロックオンされる主人公明乃ちゃんのおはなし。
◆いつもの通りにじわじわと絡め取られていきます。物語開始前の時点ですでに手遅れです。やらかして百合ハーレムを築いて嘆くさまをご堪能ください。
◆この作品はカクヨム様先行・複数サイト同時掲載です。
文字数 241,662
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.02.12
政略破談によってすべてを奪われた貴族令嬢エリス・ド・ラベリエールは、故郷を捨ててドランツ公国の港町へと亡命する。夜は小さな酒場〈海鳴り亭〉で気丈に給仕をこなし、昼は偽造の学生証を携えて図書館に潜入する二重生活を開始。そんな彼女に目を留めたのは、飄々とした侯爵家次男フィリップ。最初は「面白い娘」として冷やかす彼だったが、次第にエリスの知性と強い意志、そして庶民への優しさに心を奪われていく。やがて二人は、港町を揺るがす陰謀を暴き出し、互いを “守る” と誓い合う──偽装と本心が交錯する異国で、エリスは初めて真実の愛と自分自身の自由を手に入れる。
文字数 34,523
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.02
青のライダースに身を包み、誰にも頼らず生きると決めたトラックドライバーの杏奈。黄色のコートが似合う、おっとりとした包容力を持つ調剤薬局受付の穂乃香。性格も雰囲気も真逆の二人に共通していたのは、かつてキャバクラの同僚として夜の街を生き抜いた過去。そして、身勝手な男たちに裏切られ、実家なし、子持ち、手取り20万の絶望的なワンオペ育児に直面している現実だった。トラック乗りの杏奈は平日休み。事務職の穂乃香は土日祝休み。生存限界を迎えた二人が行き着いたのは、お互いの休みを1分単位で等価交換し、二人の子供を二人で育てるワンオペ育児・完全互換システムだった。
夜の街で培った強さと、昼の仕事を掛け合わせた完璧な時間ハック。二人で一人の最強のダブルス・マザーとなった彼女たちは、世間の偏見や理不尽な元夫、身勝手な義母を次々と論破し、過酷な格差社会を鮮やかに駆け上がっていく。しかし、ある日突然起きた「凄惨な事故」が、合理的に構築したシステムを根底から揺るがす。迫られた極限の選択。脳裏をよぎる「我が子しか愛せない」という母親の本能。システムは血の通った絆を超えられるか?孤独な夜を生き抜いた二人が贈る、予測不能なガールズ・バディSF。
文字数 18,629
最終更新日 2026.07.08
登録日 2026.07.08
DNA情報が99%以上解明され、個人はDNAで管理される時代。
第四世代
別名「シンクロ世代」
その時代には世界が "ふたつ" 存在している。
一つ目の世界
「Live(ライブ)」
第四世代になる前、メインとして暮らしていた世界。
二つ目の世界
「Yggdrasill(ユグドラシル)」
第二世代から存在はしていたが、第四世代から取り入れられた技術により認められた新世界。
そして新世界「Yggdrasill」にはじめてアクセスした時に付与される「スキル」。
そんなせかいに生まれた、ひとりのおはなし。
文字数 3,980
最終更新日 2019.01.28
登録日 2019.01.28
あなたの瞳には、何が映っていますか?
一度、この画面から目を離して、『何か』を見てみてください。
家の中のものでも、外の景色でも、一緒に暮らす家族でも、
あなたの目で見てください。
その中に、『あなたが初めて見たもの』は見つかりますか。
何でもいいです。
こんなところにこんな物があったのか。
あの木はこんな形だったのか。
この人が笑ったのを『今日初めて』見た。
それを見つけられるのは、『幸せ』なことです。
人生は『物語』。
あなたが目で見たもの。話した人。感じたこと。
それを意識することと、
テレビで見る『ドラマ』との間に、
どれほどの違いがありますか。
日常と非日常。
それには、どれだけの違いがあるのでしょう。
『ドラマ』の中にも日常はあり、
生きている中にも非日常があります。
だから、見つめてください。
日常の中の、『非日常』を。
それが、この物語、
『未完成唱歌おとぎばなし』で伝えたいことです。
登録日 2020.04.27
豪族葛城の韓媛(からひめ)には1人の幼馴染みの青年がいた。名は大泊瀬皇子(おおはつせのおうじ)と言い、彼は大和の皇子である。
そして大泊瀬皇子が12歳、韓媛が10歳の時だった。
大泊瀬皇子が冗談のようにして、将来自分の妃にしたいと彼女に言ってくる。
しかしまだ恋に疎かった彼女は、その話しをあっさり断ってしまう。
そしてそれ以降、どういう訳か2人が会う事は無くなってしまった。
一方大和では、瑞歯別大王(みずはわけのおおきみ)が即位6年目にして急に崩御してしまう。
その為、弟の雄朝津間皇子(おあさづまのおうじ)が家臣や彼の妃である忍坂姫(おしさかのひめ)の必死の説得を受けて、次の新たな大王として即位する事となった。
雄朝津間皇子が新たな大王となってから、さらに21年の年月が流れていった。
大王となった雄朝津間大王(おあさづまのおおきみ)の第1皇子である木梨軽皇子(きなしのかるのおうじ)が、同母の妹の軽大娘皇女(かるのおおいらつめ)と道ならぬ恋に落ちてしまい、これが大和内で大問題となっていた。
そんな問題が起こっている中、大泊瀬皇子が 4年ぶりに韓媛のいる葛城の元に訪ねてくる。
また韓媛は、父である葛城円(かつらぎのつぶら)から娘が14歳になった事もあり、護身用も兼ねて1本の短剣を渡された。父親からこの剣は【災いごとを断ち切る剣】という言い伝えがある事を聞かされる。
そしてこの剣を譲り受けて以降から、大和内では様々な問題や災難が起こり始める。
韓媛はこの【災いごとを断ち切る剣】を手にして、その様々な災いごとに立ち向かっていく事となった。
~それは儚くも美しい、泡沫の恋をまとって~
前作『大和の風を感じて2~花の舞姫~』から27年後を舞台にした、日本古代ファンタジーの、大和3部作第3弾。
《この小説では、テーマにそった物があります。》
★運命に導く勾玉の首飾り★
大和の風を感じて~運命に導かれた少女~
【大和3部作シリーズ第1弾】
★見えないものを映す鏡★
大和の風を感じて2〜花の舞姫〜
【大和3部作シリーズ第2弾】
★災いごとを断ち切る剣★
大和の風を感じて3〜泡沫の恋衣〜
【大和3部作シリーズ第3弾】
※小説を書く上で、歴史とは少し異なる箇所が出てくると思います。何とぞご理解下さい。(>_<")
☆ご連絡とお詫び☆
2021年10月19日現在
今まで大王や皇子の妻を后と表記してましたが、これを后と妃に別けようと思います。
◎后→大王の正室でかつ皇女(一部の例外を除いて)
◎妃→第2位の妻もしくは、皇女以外の妻(豪族出身)
※小説内の会話は原則、妃にしたいと思います。
これから少しずつ訂正していきます。
ご迷惑をお掛けして、申し訳ありません。m(_ _)m
文字数 148,005
最終更新日 2022.03.16
登録日 2021.09.24
ラノベ作家を目指し始めて間もない頃の2009年、金沢市や輪島を舞台にした作品を創作していたので、令和6年能登半島地震の復興を祈願して、今公開することにしました。
文字数 100,805
最終更新日 2024.01.16
登録日 2024.01.16
八重は昭和生まれの16歳。田舎で暮らしていた。早くに母を亡くした八重は酒飲みの父と二人暮らし。学校にも行かず朝から晩まで働いて家の家事も全てこなしていた。ある日疲労が限界に達し、道路の真ん中で倒れてしまった。
ーーもっと楽しく生きてみたかったなぁーー
八重が目を覚ますと、そこはなんと、令和の東京。八重は年齢そのまま、未来の女子高生に転生していたのである。
ひっそりと暮らしていた八重の、第二の人生、楽しい高校ライフが今幕を上げる!
文字数 13,372
最終更新日 2024.08.26
登録日 2024.08.21
残業続きで睡眠不足が続いたある日の夜の帰り道。
近道をしようと誤って開いたままのマンホールから落下。
運よく女神様の元へ。異世界・ザンチペンスタンへ勇者として転生することに。用意された布団に寝ればもう異世界だと言うのに案内役の妖精が遅れその場で一人待機することに。
過度の睡眠不足から言いつけを守れずについ寝てしまう。しかも三度も。
一度目は勇者・ノアに。二度目はアーノ姫に。三度目は何と魔王様に。
こうして異世界で一人三役を演じることに。
すべてを知った女神様はこのままでは異世界が消滅すると予言。
どうにか解決方法を探るが前例がなく打つ手なし。
とりあえず勇者と姫と魔王が遭遇しないように努力するぐらい。
消滅予定都市・ザンチペンスタンで繰り広げられる逃げ合いの行方は?
小さな異世界での鬼のいない鬼ごっこに巻き込まれた主人公の運命は?
お助けキャラ紹介。
勇者サイド。
妖精 他の者には見えてない。遅刻癖がある。
幼馴染 宮殿でも外でも我がまま。
アーノ姫サイド。
お付き よく尽くすが厳しい一面も。常に外部と連絡を取っている。
魔女 唯一正体を知る者で相談役。部屋に籠って怪しいアイテム作り。
魔王様サイド。
クマル 天性の素質で魔王様の思惑通りに動く魔王軍のお荷物。
文字数 451,148
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.04.05
誰がために「法律」は存在するのか。
度重なる自然災害が日本を襲い、治安が良かった日本の姿は「犯罪大国」として変貌を遂げた。
様々な犯罪が横行する世の中で、総理大臣である「堂本 真一」は苦肉の策として「死刑強行法案」を立案、与党・野党共に治安を維持するために致し方なしと、この法案は、日本国憲法の法律へとなった。
平凡な日常を送っていた主人公「新庄 薫」は、とある事件で友人・家族を亡くしてしまう。
突然訪れた喪失感を胸に抱きながら、死刑法に異を唱えた薫は、死刑法の被害者を集めて死刑法反対派閥「Peaceful life」という組織を作り、時の総理大臣に直談判に行くが・・・。
この法律により、苦しめられる日本国民の物語である。
文字数 1,972
最終更新日 2020.10.12
登録日 2020.10.12
「あれ?今日の飲み会こないの?」
サービス残業をこなして身体的にも精神的にもボロボロになっていた白川 龍星のメッセージアプリに親友からメッセージが届いた。
八方美人に振る舞ってた報いだと戒めてた龍星だが、ハブられたことをきっかけに今まで堰き止めてた気持ちが溢れ周りに迷惑をかけない自殺を行うことに躍起になり取り憑かれたように淡々と準備をし、自分の人生に終止符を打った。
だがそんな龍星を待っていたのよくやっていたゲームによく似たファンタジーの世界だった。
文字数 42,530
最終更新日 2026.01.15
登録日 2022.04.13
恋人なし・友達なし・一人暮らしの乙女ゲーム好きなアラサー/星川夏菜。
ある日、ふっと気がついたら大好きだった乙女ゲーム『星降る夜に』のヒロイン/ナジマに転生していた。
腐った国/レイラと、心に闇を抱えたイケメンたちをヒロインが救うという乙女ゲームだったが……彼女にはイケメンたちなんてどうでも良かった。
彼女の関心を集めていたのは美しく聡明で誇り高い、ヒロインのライバルキャラとなる悪役令嬢/アミーラ・ファハンロ。
しかし彼女はヒロインがどのイケメンとどんなエンディングを迎えようとも、断罪・悲劇・裏切りの結末を迎えるキャラだった。
「つまりヒロインに転生した自分がうまく立ち回れば、悪役令嬢の彼女を幸せにすることができるのでは……?」
そう思い至った夏菜は乙女ゲームの世界に転生してもイケメンそっちのけで、大好きな悪役令嬢をヒロインにするべく画策する。
文字数 85,123
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.01.07
前作「虐げられている魔術師少年、悪魔召喚に成功したところ国家転覆にも成功する」をお読み頂いた方が楽しめると思います。
前作知ってる前提で話を進める予定です。
***あらすじ***
インキュバスである悪魔のドーヴィ、その二つ名は『愛と性の悪魔』……だった(過去形)
ある日、いけ好かない天使のマルコから「おめでとうございます、二つ名が『愛と子守の悪魔』になりましたよ」ととても良い笑顔とともに告げられる。
マジかよふざけんなクソが!とキレたドーヴィは、現契約主のグレン(16歳)に手を出すことを決意。
ドーヴィは果たしてコンプライアンスに違反しない程度にグレンとエッチな事ができるのか!?
***概要***
悪魔のドーヴィが無垢なグレン少年の体にエッチな事を教え込んでR15の範囲内で開発しちゃう感じのお話になりますたぶん。目指せ開発済み処女。
・基本、二人のイチャラブ日常をだらだら書く感じです
(スケベ度が低くてもここはR15だから泣かない)
・全編コメディですエロコメです
(たまに筆が滑ったらなんか大変なことになるかもしれない)
・挿入、下半身露出等一切無し、あくまでもR15止まり
(R18指摘くらったら大人しくR18いきます)
・道中何があろうと絶対にハピエンになります
・リバ、相手違い、三角関係などなしCP完全左右固定(ドーヴィ×グレン固定)
(モブセクハラ風味はあるかも)
2023.12.18 すみませんんん!!R-15って言っておきながら作品自体のレーティングが全年齢向けになってました。R15に修正しました。まあまだちゅっちゅしてるだけだからセーフだよね……!
文字数 367,534
最終更新日 2024.06.04
登録日 2023.12.16
鶴屋書店の片隅に座る本上 夢。勤務中だろうとお構いなしに本を広げ読みつくす。見かねた優之介が注意したことが始まりで色々なことに付き合わされていく。そんな小さな書店の中の一つの話。
文字数 4,611
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
ビビオテクは、臍の緒が付いた状態で、王都の図書館の前に捨てられていた。
それほど大きくはないものの、そこそこの威厳と繁栄を誇っていたとある国の中央に
設置された、近隣諸国にある城に劣らぬ華燭な建物には、大量の書物が保護され守られ、年々増築を繰り返し。
それを誇りに謳う国王の命令で、他国から日々送り続けられる不必要とされた雑多で古びた書物を管理するのは、
老齢の兆しが訪れる妻も子供もいない偏屈者で、誰一人とも心を許さないことで有名なザイのみであった。
どんな事情があったのか、どうしてこうなったのか、理由もわからないまま。
ビビオテクは、ザイの保護のもと、図書館の業務を行うことになる。
人がこの世に存在する書物を生きている間にすべて読むのは不可能だ。
だから、言葉を愛おしめ。大切に扱え。それこそ、己の分身のように。
ザイから学んだすべてをビビオテクは、ひとかけらの疑問も不安も覚えずに、
ただ当たり前のように学び、ザイのすべてを受け継ぐ覚悟を決め技術を得て。
建物の最上階にて、書物の綻びを修繕することが日常になっており。
窓をを少し開き、外の空気を感じながら届けられた黴と埃に塗れた一冊を手に取り
喜びをかみしめてたところ、不意に外が騒がしくなり、ビビオテクは手を止め
窓のカーテンを開くとそこに。
大木の枝の先にしがみついた幼い少年と目が合った。
金色の髪の毛と緑かかった茶色の瞳。
言葉を失い立ち尽くすビビオテクを認め、少年はくしゃりと笑い、さらに近寄ろうと、
細い片腕を伸ばしてくる。
遥か下にある地面では大勢の人々が大声をあげながら少年に何かを叫んでいる。
落ちたら、死ぬ。
瞬間、ビビオテクは必死に窓の外に両手を差し伸べ、少年の片手を掴み、
自分のどこにこれだけの力があったのかと不思議に思うほど一生懸命に、
か細い少年の体を抱え込み、図書館の床に轢き釣り上げて、倒れこんだ。
「やっと会えた!」
ビビオテクの腕の中で少年はとても嬉しそうに立ち上がろうとした。
「僕の名前はキリアスト。よろしくね」
17歳のビビオテクより、遥かに幼い少年は先程までの大騒ぎなどなかったこととのように
無邪気に笑い、ひたすら呆然と座り込むビビオテクの手を握りしめ、顔を近づける。
「ずっと見上げて見つめていた。妖精か幽霊なのかと疑っていたけれど、暖かいね」
言葉を失い硬直するビビオテクなどお構いなしに少年はとてもとても嬉しそうに笑い
あろうことか、室内を掛けだし、飛び上がり、部屋中の埃をかき乱し始めた。
文字数 4,320
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.14
ルックス普通。学歴普通。運動神経普通。仕事普通。趣味特になし。
そんなごく普通の男がある時仕事関係、女性関係に目覚め様々な快進撃をくり広げていく
恋愛、仕事、エロさ、笑いをミックスさせたストーリーです。
注意
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
文字数 9,494
最終更新日 2015.11.24
登録日 2015.11.20