「tom」の検索結果
全体で321件見つかりました。
時は西暦2032年。
場所は山口県下関市の中心駅、下関駅ビルripie(リピエ)の7階、歴史資料室からこの物語ははじまる……
文字数 815
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.06.13
日曜の昼下がり、謎のAIと哲学バトルを繰り広げる男。
歴史小説を書いていたはずが、いつの間にか宇宙の真理をに迫る。
量子力学、観測、真理、そして健康――すべてが混ざったカオスだ。
これは小説か、哲学か、AIとは何者か、
読者の脳がバグること必至のハイブリッド短編。
文字数 2,182
最終更新日 2026.03.07
登録日 2026.03.07
元・男爵令嬢のアリーナは実家とは縁を切り、解呪師として生きることとした。解呪師がほぼいないので儲けはかなりある。ある日、王城に召喚命令がきた…。解呪師って職業は教会だと異端だよね…?
文字数 7,555
最終更新日 2025.03.16
登録日 2025.03.16
文字数 1,612
最終更新日 2025.02.03
登録日 2025.02.03
王位継承権何番目かもわからないほどの王位とはほど遠い王子・ハングル。ただ、役者としては一流で、舞台はロングセラーになったりする(本人飽きたからと嫌がるけど)。
名前が売れまくって、やっとこさ陛下からお目通りが。今までなかった。王子だけど。
ハングル様には興味の無い事のようです。いい脚本でよい芝居をすることの方が…。楽にできるとなお結構!
文字数 6,686
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.09.28
文化祭でお化け屋敷をすることになり、文化祭係だった僕は、同じ係のクラスメイトとともに、お化け屋敷作りの参考までにと、ある屋敷を訪れる。その屋敷は昔からこう呼ばれている。「叫鳴館」
文字数 3,736
最終更新日 2019.05.06
登録日 2018.11.08
えっちめなSSです。
2025.10.08
https://suzuri.jp/TOMOE0307/digital_products/105820
SUZURI様にて改稿したものを置いています。有料ですが読んでいただけたら嬉しいです。
文字数 9,430
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.10.04
「ほのかはさ……俺がいなくても楽しそうだよね」
趣味の吹奏楽を優先して、交際5年の彼氏にフラれた一宮ほのか、26歳。
そんな彼女の所属する楽団に、高校時代の後輩・七海遥斗が入団してくる。
相変わらず無表情で何を考えているかわからない彼だったが、実はほのかに対して「添い遂げたい」という10年越しの激重な感情を抱えていて……!?
世話焼きで人気者な先輩と、ポーカーフェイスの裏で独占欲を燃やす年下スパダリ。
10年間こじらせた想いを隠そうともしない「直球トロンボーンくん」による、容赦ない溺愛アプローチが始まる。
仕事に趣味に恋愛、全てを充実させるなんて無理だと学んだはずなのにーー
七海くんとなら、叶えられるかも……?
***
※メインは恋愛なので、吹奏楽の描写は必要最低限です
※ただし吹奏楽あるあるネタは織り込んでいます
文字数 13,997
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.03.22
腐れ縁の美幸と伊織。伊織はなんでも美幸よりもランクが高いものを持ち歩きたがる。
偶然二人が出会った時、スマホから光が出て、二人が『魔法と花の円舞曲』の世界に聖女として召喚されたよう。二人も召喚されるのは予定外だったらしく、どっちが聖女かの問いに聖女と名乗りを上げる伊織。
美幸は金貨数枚と護衛を一人つけられて放逐される羽目に…
文字数 7,044
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.09
【続編執筆に伴い、タイトルを変更しています/只今、本編改稿作業中】
軍閥の侯爵令息セリムは、穏やかな文武両道の優秀な少年である。
しかし、所持しているスキルが、望まれたものでなかったことから、実の父から疎まれ、追放されるように祖父が残した無人島の開拓を命じられることとなった。
無人島で、セリムは聖獣を連れた謎の美少女アダリヤと出合い、スローライフしているうちに、島の秘密に気づいてしまう。
祖父は島に何を残したのか。
追放された侯爵令息と謎の美少女が、島の秘密に迫る物語。
※小説家になろう、カクヨム、ノベプラでも同様の作品を公開しています。
※旧題:オークの島〜追放された侯爵令息と秘密の島
※イラストはヒロイン、アダリヤをほしつきみさき様(@fantasticotome)に描いていただきました。
文字数 91,924
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.08
私、薬師のライラはシラハナ王国の国王、ルベラリ18世(愚王と有名)の王命によってパーティーを組まされ、ただいま魔王討伐の旅の途中だ。
勇者ロベルトは弱腰どころか本当に弱くすぐ泣くし、聖女ラルは傲慢。本当に聖女なのかと何回思ったことか…。タンクのブラッドはへっぴり腰。私は薬師としてこの4人のパーティーに入っているけど、国王の意図が全く読めない。このパーティーで魔王討伐?ホンキデスカ?
文字数 7,579
最終更新日 2025.07.22
登録日 2025.07.17
チートなし、無双なし。盛大に何も起こらない。
主人公・テルイ ユウヤは、ブラック企業を退職した後なかなか定職に就けずにいた。
自分の将来に絶望し自殺を図るが、いきなり天使が現れ自殺を止められる。
天使は「この現実世界が嫌なら、異世界に行こう!」とユウヤをファンタジー世界に転移させてしまう。
ユウヤは転移の際にチート能力を嫌がったため、初期レベルから少し上がった状態で異世界に到着する。
着いたすぐ後ゴブリンと遭遇しこれを倒すが―――
こうしてユウヤは、剣と魔法のファンタジー世界で仲間や様々な人々との出会いを通して冒険者として生きていくことになった。けれども異世界に来ても冴えない感じなユウヤは、今日も「しにたい」とつぶやくのであった。
◆◇小説家になろう様にて同小説を連載中です。◇◆
文字数 89,233
最終更新日 2024.03.06
登録日 2022.10.22
