「的」の検索結果
全体で30,096件見つかりました。
世の女性垂涎のプラチナチケットとも言える新人騎士様との合コンする機会を、奇跡的に手にすることが出来た彼氏いない歴年齢のエレノア。
「絶対、今夜素敵な騎士様を捕まえて、そのまま結婚したい!」
参加者の三人の内でタイプど真ん中だった騎士を、決死の覚悟で狙い撃ちしたら彼も予想外に乗り気になってくれて?!
※逆ハーレムではありません。
※R部分には★つけてます。
※「騎士様と合コンしたら即ロックオンされました。絆されて頷いたら逃げられなくて困ります!」と同世界観なので、今回のヒーローは前作のヒーローの誰かの部下にあたります。(つまり出てきます)
※不測の事態がない限り、完結まで毎日投稿です。
登録日 2021.11.19
炎上させることがお仕事です。
ハッカーによる、様々な炎上がネットで話題となっている。
炎上とは?燃え盛る火のように負のコメントが集中的に投稿されることである。
ネットを徘徊していたら、不思議なメールが届いた。
メールの内容は、一文のURL。
クリックすると、あるアプリがインストールされる。
そのアプリの名前はヘイトスターズ。
文字数 466
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.17
※流行りの【昆虫食】と【配信者】をミックスしました!!
虫食べる系配信者として有名なルーメンはチャンネル登録者100万人に向けて過酷なサバイバル配信を行っていた。
朦朧とする意識のなか、海岸でフナムシを食べようとして足を滑らせる。
後頭部を痛打し、意識を失うルーメン。
再び目を開けた先は、荒廃し文明が退化した日本だった!
魔物化したゲテモノを食べ、空腹を凌ぐルーメン。その身体には異変が。
ゲテモノを食べた直後に超人的な能力を発揮出来るようになったのだ!
これは現代の視聴者に応援されながら未来の日本をゲテモノの力で生き延びる男の物語だ。
文字数 99,236
最終更新日 2023.03.24
登録日 2023.02.28
時は産業革命。世紀末まで300年を切った頃。
鉄を求めた人類は連日の雨に鬱屈としていた。そして、暗黒の星からの使者。
ある小さな隕石により、黒カビがやって来た。雨の曇天に黒カビは人間への運命の様に運命的に大繁殖して侵食していった。ここに悪魔の宗教が力を欲しがっていたのだ。
文字数 5,491
最終更新日 2024.09.28
登録日 2024.01.09
はい、私がリーシャ・リンベル。
16歳の平民の少女。
前世の記憶を持ってるんだけど、なぜか王立学校に入学することになってしまった。
私の前世は日本の女子高生で、電車内で殺されたんだ。
そして前前世は魔王だったらしい。
魔王だった時に「ファーストキスした人と結婚して幸せに暮らしたい」って願いを込めて転生したって聞いたよ。
でもね、厄介なことに宿敵の勇者がいるんだ。 その勇者が私の前世と前前世を殺したらしくて、今世でも私を狙ってるらしいんだよ。
勇者の目的は、私のファーストキスを奪って、すぐに捨てること。そうすれば私が魔王として覚醒するらしくて、そうなったら私を倒すつもりみたいなんだ。
さて、私はこの勇者の転生体に気をつけながら、本当の愛を見つけて幸せな人生を送れるかな? それに、私を狙ってる勇者の正体は一体誰なんだろう?
まあ、とにかく気をつけながら学校生活を送るしかないよね。楽しみ半分、不安半分といったところかな。
文字数 100,309
最終更新日 2024.11.27
登録日 2024.10.26
ローウェン王国の王宮魔術師ジョシュアは膨大な魔力を持ち、北の英雄の息子、次期伯爵家当主、最年少の一級魔術師という一般的に見ると超優良物件。
王都で働いてはいるが、いつかは生まれ育った辺境の地である北方に戻りたいと思っている。
ジョシュアの華麗な肩書きに多くの女性が近づいてくるが、北方に戻りたいというジョシュアの思いを知ると手の平を返すように離れていくため、二十一歳にして女性不信気味になってしまった。
そんなジョシュアは王宮図書館で没落した元貴族のアリスと出会う。
恋愛未経験、若干の女性不信、姉からは腹黒策士と呼ばれるジョシュアだが、全く自分に興味を示さないアリスが気になって仕方がない。
『私を忘れた貴方と、貴方を忘れた私の顛末』に出てくる、弟ジョシュアの話です。
単体でも読めますが、そちらを読んでからの方がより詳しく分かっていただけると思います。
完結まで予約投稿済み
世界観は緩めです。
ご都合主義な所があります。
誤字脱字は随時修正していきます。
文字数 55,203
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.02.13
どこにでもいる普通の高校生の日向 湊斗。
彼が思いを寄せる相手の久遠 葵は湊斗の友人の斎藤 泰成に思いを寄せていた。
ある日、湊斗の協力を得て葵は泰成に告白するが、なんと失恋してしまう。
泰成に振られてしまった葵のその後は?
葵を振った泰成のその後は?
そして、湊斗は…
※1:ハーレム要素はありません。
※2:群像劇寄りです。
※3:ラブコメまではいかないですが、それなりにコメディ要素はあります。
※4:The ラノベヒロインみたいな女の子は基本的に出てきません。そんな子を描く技能はありません。
文字数 3,064
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26
【宇宙人に改造された主人公が、変身ヒーローとなり異世界星の神話となるお話】
主人公/橋越 浄(はしごえ じょう)年齢、26歳。
勤めていた会社が倒産。彼は絶望的な状況を打破する為に、バイクで旅を始めた。
日常から切り離された旅に一喜一憂する浄。彼の旅は思わぬ方向へと突き進んでいく。
旅の途中…牧場に"円盤"が現れ、浄は牛と共に拐(さら)われてしまう。
まさかの出来事(失笑)で、円盤内の牛が大暴れ。
浄は全身13箇所を骨折、内臓破裂、右目眼球破裂、脳内出血の重体に…
宇宙人達は、牛に紛れ人間を拐ってしまった事に焦り、戸惑う。
驚異の科学力で浄は回復するが、同時に凄まじい身体能力を手にしてしまった。
超人となった浄を、地球に戻す訳にもいかず、困り果てる宇宙人達…
そんな中…
宇宙人の母星から新たな指示により、浄は追加の人体強化改造を施す事となる。
一体、何故…
別の惑星に『星を導く監視者』として、浄は派遣される事になった。
ここから浄にとっての異世界物語が始まる。
バイクと強化改造された肉体…
"魔法"と"モンスター"の跋扈(ばっこ)する異世界…
様々な困難が待ち受ける中、彼はどう星を導き神話になるのか…乞うご期待。
異世界+ダークヒーロー+宇宙人+???の異世界ノベル爆誕!!
作者はフリーゲーム「獣道-白ノ刹那-」のシナリオ兼監督の荻野治。
是非、ご一読下さいませ。
登録日 2018.11.07
日本在住の主人公は不健康な生活が祟り、眠りについている間に病に侵され死んでしまう。
二度と目覚めることなど無い筈が、何故か異世界で目覚めてしまう。彼は異世界で龍人に生まれ変わり、研究対象として暇な時間を過ごす中、ある日神を名乗る少年に出会う。
ーその出会いにより人類滅亡という運命の歯車が動き出すー
序盤は人類滅亡要素が途轍もなく薄いです。国家を1個ずつ潰す方式なので遅いです。
一応人類滅亡が目的ですがゆるゆるに異世界旅なんかもついでにしています。
※章の設定について
世界>章 の大きさになっております。
******************
アルファポリスでは処女作となります。拙い文が目立ちますが温かい目で見守ってくださると助かります。
※スマホで書いているので読みにくい場合がございます。
副題
『神様と一緒に人類滅亡をする羽目になったんだが、周りが強すぎて目立たない』
文字数 19,109
最終更新日 2019.09.18
登録日 2019.09.15
この物語は、勇者達の魔の手から逃れるため王都から脱出した「聖女に覚醒した少女・アリサ」と「想い人・ユーシス」との逃亡劇である。
成人の儀を迎え、アリサは神殿にて「聖女」の祝福を与えられる。
しかしそれは深刻な聖女不足のこの世界において、召喚勇者達の渇望の的であった。
聖女にとって「召喚勇者のパーティーに入る」とは「召喚勇者の愛玩奴隷になる」を意味することであり、絶対に受け入れられないことであった。
アリサは想い人ユーシスと共に王都を脱出し「安寧の地」を求めて長い道のりを召喚勇者の追撃を振り切りながら旅するのであった。
この作品は「小説家になろう」に掲載されています。
登録日 2020.02.11
気付いたらそこにいた
ただ寝ていたはずだったのに
目を覚ましたら、全く知らない場所にいる
そこは書斎だった、小さなものではなく、大きな
ずらりと並んだ本が、僕の背を軽々と越える大きな大きな棚に、並べてある
本棚には足場がかけられていて、梯子がかかっている
縦長の広い部屋で、誰の気配もしない
自分は部屋の中心にいて、縦長の前の方には、読書のための机があり
後ろの方には外に通じてるのか、ドアがある
僕は立ち上がって、ドアに向かった
地面の硬い感触が足音が、書斎に響く
しかし、本に吸収されるのか、殊の外物静かに響く。
ドアが近づく、その瞬間ー
「でない方がいい」
いきなりの声に体が固まる、途端後ろに振り返った。
先ほどの机に、中年の男性が座って本を読んでいた
「えっと・・」
人がいた、それだけで
一気に情報が頭に入り込んできた
謎の書斎、知らない場所、寝てる間に、知らない男、無理解
今の出来事はただの夢だと思ってぼんやりしていたことがわかった
これは現実だ、理解のできない、非現実的な現実だ
目の前の知らない男がそれを実感させた
文字数 3,074
最終更新日 2020.03.27
登録日 2020.03.27
形状記憶合金のような赤髪のドリル。目つきの悪い青の吊り目――。
三日に一度は母親に『こんな風に産んでしまってごめんなさい……』と泣かれるのは公爵令嬢エヴァンジェリン……。
この国で、『悪役令嬢』と呼ばれる外見的特徴を全て揃えたエヴァンジェリンは、その性格も行動も『悪役令嬢』に相応しい我儘娘だと思われていた……。
従妹のマリ―ロッテはヒロインタイプ。そのマリ―ロッテを苛めたとして婚約者の王子から断罪されそうになったその時――エヴェンジェリンの真実が明かされる――。
それは、エヴェンジェリンにとって或る意味、公開処刑に等しかった……。
※どちらかと言えばコメディ寄りのお話です(特に侍女視点)※一人称の視点と三人称の視点があります。読みにくかったらゴメンナサイ;;注意:完璧なざまぁにはならないと思います。設定ゆるめです。ご了承下さい……。
文字数 55,451
最終更新日 2021.05.24
登録日 2021.04.14
世界の頂点に立つ男が俺ヴェルド
・テンペスト。皇帝として名を轟かせている自覚もある。
皇帝である俺はすべてに対して決定権があり、誰もが俺に逆らえないことを物心ついたときから自覚していた。それ故にいらないものは切り捨て、気に入らないものはそれなりの罰を与え、暴君と名を馳せた。
とはいえ、地位が揺るがないようやるべきことは面倒ながらもやり、誰にも隙を見せないよう力だって誰よりもつけてやると隠れた努力があってこそ今がある。地位に甘えるだけの馬鹿が皇帝を続けられるはずもないのだから。
あえていう問題点は俺に婚約者すらいないこと。世継ぎの大事さは理解していても、ろくな女がいないのだから俺は悪くないと思うが。媚び売るだけの馬鹿と自信過剰女に、権威目的に親に言われてか真っ青になりながら嫌々近づいてくる女を皇妃にしたところで仕事が増えるだけ。
せめて大人しいものならばどうせ期待はしないので仕事も増えずまだマシか、なんて考えすら浮かんで、そんなときちょうどよくペコペコしながら臣下たちがさすがにそろそろ皇妃なるものを探すよう言い出したため適齢期の令嬢は強制参加という条件で開いた舞踏会。
こんな貴族社会にそんな都合のいいやつなんているはずもなかったか、なんて香水の臭いに嫌気が差した時だったうさぎのような小動物を連想させる可愛らしい令嬢と目があったのは。
令嬢視点のあちらが本編です。こちらは元々本編の途中に入れるつもりだった皇帝視点ですが、同じくらい長くなりそうなので別作品として公開しました。
進みは先に書き始めた分本編の方が早いかと思いますが、同じペースで書く予定です。ただ視点が違うため、本編にはない部分が書かれることもございます故、裏本編みたいな気分で読んでいただけると。
文字数 20,817
最終更新日 2021.05.27
登録日 2021.04.23
二人、兄がいますが。二人とも知的発達障がい者です。
私は「統合失調症」という精神疾患の持ち主となりました。
実体験を元に、エッセイも書いています。
よろしくお願いします。
登録日 2021.09.15
R18 今回は初回からヒーローヒロインともに18↑です。
ほのぼの、もふもふ、コメディあり。
切なさやシリアスちょっとあり。
〈あらすじ〉
異世界に転生したのは、かれこれ……えーと、1万年とにせんねんまえから…………すやぁ……ハッ。思い出せないほどの大昔、私はこの世界に転生した。前世というか、前の世界の事は少しは覚えている。
私は、自分で開発した遠隔監視魔法で壁に映し出された、勇者……ではなく、その後ろで剣を携えて戦っているきりっとした逞しい騎士様をうっとりと見ていた。
「はぁ……初期型RPGのストーリー通りに進んでいるわ。やがて私は、伝説の剣を手に入れた勇者にもうすぐ倒されて消滅するのね。できれば、できればでいいから一度でいい、彼とデートしてみたいなぁ……。手なんて繋げたらそれだけで幸せ……なんて、素敵なの。だけど、私たちは敵同士だし、私は……。それに聖女って、前世のあの子だあ。二度と会いたくなかったのにぃ」
そんな時、慌てた様子で伝令係が駆け込んできた。
「魔王様、勇者一行がついに四天王のシエナマーガ・ザッケンナ様を……!」
どうやら、魔王である私が勇者に討伐される日が近いらしい──
余命、来週あたりのヒロインが、死ぬ前にささやかな願いを叶えるために、この世界での初恋の騎士様に告白しに行くお話です。
※※※※
楽しんでいただけると嬉しいです。
ざまあじゃなくて、恋愛主体。比重は恋愛>>>>>>>>>>>>…………>>>>>ざまあ。
ショタ、ロリ、獣化状態とのR18シーンはありません。
あまり悲壮感はなく物語は進みますが、回によっては涙腺がゆるんでいただけるように書きます。
タグを必ずお読みいただき、合わないと思った方はバックお願いします。
一日1~2話更新 21時は基本的に定時
文字数 97,734
最終更新日 2022.04.24
登録日 2022.04.09
タイトルのみ受が言ったセリフで本文は攻のセリフだけです。状況を想像してお楽しみください。大体全部R18になる予定です。
攻:小中高大一貫の名門大学に小学校から通う大学生。ハイスペイケメン。冷めているようだが本気で人を好きになった経験がなかっただけで、実は執着の強いメンヘラストーカー気質。しかし本人はそれに気づいていない。楽に卒業するためにと選んだゼミで出会ったクソ真面目な院生をちょっとからかってやるつもりで声をかけたが、顔と体と性格が自分でも予想していなかったドストライクでまんまと恋に落ちる。
受:攻と同じ大学の院生。ずっと勉強ばかりしてきたので恋愛関係にはうとい。過去に何人か彼女はいるが、一方的に押しかけられ一方的に振られたためますます自信がない。大学は地方国立だったため周囲に友人がおらず心細い思いをしていたところ、声をかけてきた攻にまんまとひっかかる
文字数 14,432
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.08.22
王家専属の薬師の家に生まれたレイラには、病弱で早死にした前世の記憶があった。
強く覚えていることは唯一の友だちだった少年と遊んだ乙女ゲーム。
そのゲームのモブキャラに転生したレイラは、虚弱である推しキャラ、リクハルドに長生きしてもらうため健康体(マッチョ)にしようと計画する。
だが、推しはゲームの設定になかった女嫌いのため近づくこともできず。この状況を打開するため、レイラは男になる決心をする。
一方、リクハルドも前世の記憶があった。自分の趣味を笑わず、一緒に遊んでくれた病弱な少女。その少女にエンディングを見せることができなかった。
心残りとなった世界に転生。しかも虚弱な攻略キャラ。
攻略されたくないリクハルドは不摂生と不健康を貫き、自身の魅力を徹底的に落とした。
レイラ「健康体(マッチョ)になってください!」
リクハルド「断る!」
この二人、お互いが前世の友人であったと気づく日は来るのか――――――――
※小説家になろう、魔法のiランドにも投稿
文字数 139,180
最終更新日 2023.01.13
登録日 2022.12.24