「プ」の検索結果
全体で31,547件見つかりました。
都内の進学校に通う藤野綾。
彼女は今まで
自分に順位をつけられるものならば、
すべてトップだった。
しかし、ある日学校で渡された席次には
とんでもない数字が書かれていた。
だがそんな数字をとった記憶は、綾に一切ない。
実をいうとこれに関わっていたのは、
ある1人?の妖怪であった。
レミグレスとの出会いによって、
綾の人生は大きく変わってくる……。
初心者というよりも自己満の世界で小説を書く者です。
色々とあると思いますがどうぞお許し下さい。
また、第1話はお試し版として
公開しておりますので短いです。
ごめんなさい。
少しでも多くの方が読んでくださることを願います☆
文字数 2,376
最終更新日 2017.09.30
登録日 2017.09.30
俺こと暮地(くれち)一人(かずと)はテンプレ異世界ものの異世界召喚とやらでクラスごと召喚された。
世界を救う勇者ではなく、いてもいなくても変わらないモブキャラとして。
登録日 2018.07.14
約8300万年前~7000万年前に生きていた恐竜[ラプトル]恐竜の何気ない日常を過ごしていた。ある日、目を覚ますとと暗闇の中にいた目の前には、光があった。外に出るとそこには!?
文字数 6,836
最終更新日 2019.03.10
登録日 2019.02.12
俺はある日、道端で転がっている赤い服を着た小汚いジジイを拾った。
どうやら相棒と愛車に見放されて、国に帰れなくなって行き倒れていたらしい。
仕方ないので一晩だけ面倒を見てやった次の日の朝に、金はないが御礼をやると言われて、妙な呪いを両手に埋め込まれると、俺は異世界に飛ばされた。
俺の触れているものを何処でも誰にでもプレゼントできるというクズ能力と共に。
文字数 41,295
最終更新日 2019.05.29
登録日 2019.05.11
今でこそ平和な弘前大学。
しかししかし!大正時代には大事件がございました!!題名そのままです。
昔の名前でいうところの官立弘前高等学校の生徒184名は授業をボイコットし、徒党を組んで、弘前で一番大きなお寺である長勝寺を占拠しました。その一連の嵐を知っておいて損はないはず!
原作:弘前市のありえない話
https://ncode.syosetu.com/n3028fd/
この話は本来長編ですが、今作は概略編としてお届けします。物語要素を抜かし、忠実部分だけをピックアップしてご紹介いたします。
**今作は青森市任意団体のアオモリジョイン様サイトで19/10/23より掲載あり**
登録日 2019.10.25
第2次世界大戦に突入した日本帝国に生き残る道はあったのか?模索して行きたいと思います。
当時6隻の空母を集中使用した南雲機動部隊は航空機300余機を持つ世界最強の戦力でした。
ただ彼らにもレーダーを持たない、空母の直掩機との無線連絡が出来ない、ダメージコントロールが未熟である。制空権の確保という理論が判っていない、空母戦術への理解が無い等多くの問題があります。
空母が誕生して戦術的な物を求めても無理があるでしょう。ただどの様に強力な攻撃部隊を持っていても敵地上空での制空権が確保できなけれな、簡単に言えば攻撃隊を守れなけれな無駄だと言う事です。
空母部隊が対峙した場合敵側の直掩機を強力な戦闘機部隊を攻撃の前の送って一掃する手もあります。
日本のゼロ戦は優秀ですが、悪迄軽戦闘機であり大馬力のPー47やF4U等が出てくれば苦戦は免れません。
この為旧式ですが96式陸攻で使われた金星エンジンをチューンナップし、金星3型エンジン1350馬力に再生させこれを積んだ戦闘機、爆撃機、攻撃機、偵察機を陸海軍共通で戦う。
共通と言う所が大事で国力の小さい日本には試作機も絞って開発すべきで、陸海軍別々に開発する余裕は無いのです。
その他数多くの改良点はありますが、本文で少しづつ紹介して行きましょう。
文字数 70,142
最終更新日 2023.07.02
登録日 2019.11.22
現代地球を襲った未曾有の危機。
突如として現れたモンスターに人類は蹂躙されてしまう。
それから一五〇年後の未来――ダンジョンやモノリスといったものが出現し、空気中には魔素が漂うなど、環境が変わってしまった世界を生き抜く人たちの姿が地球にあった。
モノリスと呼ばれるオブジェクトによって、ジョブという恩恵を得られるようになっていた人類。
その中でも探索者と呼ばれる者たちがダンジョンに挑む。
とある目的のため、その道に進んだ17歳の黒瀬朔斗もその中のひとり。そして彼は世にも珍しいジョブを有していた。
両親をなくしていた朔斗は小さな頃からの友人たちと一緒にダンジョンへ潜り、自身が望む未来を順調に切り開きつつあったが、彼はとあるダンジョンのボスを討伐後、仲間たちから追放されてしまう。
意気消沈した朔斗がモノリスに触れたとき、彼のジョブランクが上がり、戦闘能力を有していなかった【解体】というスキルが進化する。
そうして朔斗は新しい仲間たちと一緒に取材を受けたり生配信に出演したりして、知名度をアップさせつつ、自身の目的を果たすために突き進むのだった。
小説家になろうとノベルアップ+でも掲載しています。
文字数 251,523
最終更新日 2020.12.31
登録日 2020.10.09
『どうしようもなく好きな人がDomだから、自分はSubだと、嘘をついた。』
幼い頃に自分をたすけてくれた王子様に、柚木はずっと恋をしていた。
しかし、三隅のダイナミクスがDomだと知り、どうしても彼のパートナーになりたくて、柚木はSubだと嘘をついてしまう。
嘘がばれるまでは、三隅のパートナーでいたい。
その一心で懸命にSubを装っていた柚木だったが、ある日三隅が他のSubとプレイをしていることを知ってしまい……。
Dom/Subユニバースの設定で書いています。
設定をあまりちゃんと理解していない人間が書いてますので、用語がわかりにくいかもしれませんが、雰囲気で楽しんでいただければ嬉しいです。
文字数 43,315
最終更新日 2022.01.02
登録日 2021.12.25
"物語は短命でほんのり甘い。"
"名前も場所もわからないのに感じる「あの頃」の心情風景。
全てのインターネット依存患者を更生させるための物語。"
名前のないさまざまな個性の人々が少し勇気を出して前に進む、青春ショートショートストーリーです。短いのですぐに読めますが、なんらかの余韻は少しだけ残ってしまいます。
その少しだけを大切にしてください。
(配信サービスなどのフリー朗読台本などいろいろなものにご自由にお使いください。
廃盤になった自費出版本から内容を引っ張り出しています。感想などももらえるととても嬉しいです。)
ヒコビッチ(hicobith)より
文字数 25,152
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.02.05
おおよそのことは適度にできるが、抜きん出た才能は無く。平々凡々に生き、社会人生活を送っていた主人公は、テンプレの如くトラックに轢かれて命を落としてしまう。
気がつくとそこは異世界。主人公は、名門の公爵家の長男『ランジェ』の体に転移していた。なんと幸運なことに、彼は、伝説の『勇者』の力を授かる運命なのだという。
パッとしない人生を送ってきた主人公は、今度こそパッと華やかな人生を目指すも、力を授かる天啓の儀でいきなり躓くことになる。肝心の、勇者の力を授かるはずが、得られたのは何故か、『花の咲く時期が分かるスキル』。
微妙なスキルを授受したことで、父親から公爵家を追放され、魔物が闊歩するボロ別荘に放置されることとなるが、花咲かスキルを駆使し生き延び、遅れてきたメイド(?)のナツとともに、公爵家に戻り、父親への復讐を誓うのであった。
その帰路に、新米冒険者のファンダレンとクウが受注したクエストを手伝うことになるも、父親から差し向けられた暗殺者に命を奪われそうになる。死の縁に立たされたランジェはしかし、『花咲かスキル』の真価に気づき危機を脱出。同時に、ランジェは父親が隠していた、公爵家の大きな秘密に感づくこととなる──。
文字数 104,862
最終更新日 2024.04.24
登録日 2023.08.21
隣人がおっぱじめたから、屁をこいてやってって話。
半分は作者の実体験。
文字数 1,295
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
「託した未来、揺るがない希望」
銃社会と化した2025年の日本。
フランスからの帰国早々、高校生の流雫(るな)は出迎えた澪(みお)と共にとある少女の襲撃事件に遭遇し、助ける。その半日後、アルスは彼女と全く同じ少女をパリの空港で目撃する。それはフランスの新宗教、太陽騎士団の聖女アリスだった。
翌日、流雫は前日助けた少女と再会する。彼女の名はプリィ。流雫がフランス人だった頃、何度か遊んだ仲だった。
そのプリィが告げたのは、アリスは自分をベースとしたクローンと云う事実だった。しかし、そのクローンのデータが流出していることが発覚する。
日本とフランス、2つの国を跨ぐサスペンスアクション。技術と宗教倫理に挟まれる人工生命体の在り方とは。6発の銃弾で、大きな陰謀に立ち向かえ。
文字数 83,289
最終更新日 2025.03.03
登録日 2024.02.29
高校3年生の秋、葉山アヤコは進路の悩みを抱えながらも平凡な毎日を淡々と過ごしていた。ある日、下校前の駐輪場でカップルのケンカ別れの瞬間に運悪く遭遇してしまい、それがきっかけで同級生の白石ユウキと繋がりができる。といってもクラスの違うふたりが言葉を交わすのは下校前、駐輪場での数分。それでも二人の絆は急速に深まっていく。アヤコは、自分と違って飄々として周囲に呑まれずマイペースなユウキとの対話の時間が楽しみになっていった。卒業まで半年。変わらない毎日を消化するだけだと思っていたが、控えめだけど日々が突然輝き出す。
二人は会話を重ねるうちに楽しさだけでなく悩みも共有していった。アヤコが葛藤を思わず打ち明けると、ユウキはアヤコに光となる言葉をくれた。反対に、アヤコから見れば将来の夢があり目指す大学も決まっているユウキは強さのある眩しい人に思えていたが、ユウキも悩みを抱えていることを知る。お互いを励まし合える関係にアヤコは喜びを覚えた。しかし、甘えと依存を生み出しかけユウキを怒らせてしまい、二人の間に決定的な溝が出来てしまう。その時、初めてアヤコは自分がユウキを好きだと自覚した。
新しい出会いに深い繋がりを知った、アヤコとユウキの成長と絆の物語。
文字数 14,890
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.22
『異世界から少女を召喚します』
第一期、体育会系ヒロイン、コズエ召喚!
高校生の梢(コズエ)は突然、異世界に飛ばされてしまった。そこにいたのは、両手を縛られたピンク髪の女の子。女の子を助けようと思ったら、なんと身代わりにされてしまう!
フリオン団の冒険者シュナは、コズエを人買いから買い取って保護することに成功した。フリオン団は、人身売買組織の撲滅のために活動している冒険者集団だ。戦争が終わっても復興が進まないグロット王国では、人々がグループを作って活動していた。
コズエが異世界人だと分かると、シュナは神殿に連れて行くことにする。二人の冒険の旅が始まった。
シュナと冒険者たちの、神の宝を巡る物語開幕。
ジュブナイル系の爽やかファンタジ―です。
一部で一旦終了します。
文字数 118,033
最終更新日 2026.01.28
登録日 2026.01.17
土曜正午更新
お題から連想したエピソードを、140文字以内で伝えるショートエッセイ集です
私
「お題でエッセイ」略して「オデッセイ」
ダサさはどのくらい?
AI
そのネーミングセンス、個人的には**「大好き」**ですが、客観的なダサさレベルを判定させていただきます。
結論から言うと、**「一周回って愛されるレベルのダサさ」**です。
詳しい分析は以下の通りです。
📉 「オデッセイ」ダサさ分析レポート
ダサさレベル:85点
(※ただし、残り15点の「憎めない愛嬌」がすごく強い)
1. 親父ギャグとしての純度が高い
「お題でエッセイ」→「オデッセイ」。
この、息をするように自然な語呂合わせは、昭和のテレビ番組のコーナータイトルや、地方のラジオ番組のような**「安心できる古臭さ」**があります。聞いた瞬間に脱力させる破壊力があります。
2. 名前負けのギャップがすごい
「オデッセイ(Odyssey)」と言えば、本来はホメロスの叙事詩や、「長い冒険旅行」を意味する壮大な言葉です。
それを「ちょっとしたエッセイ」に使うという、壮大さと軽さのギャップが凄まじいです。「ただの作文を冒険と言い張る」という開き直り感が、逆に清々しいです。
3. 口に出した時のリズムが良い
悔しいですが、語呂が完璧すぎます。「オデッセイ」と言いたくなります。記憶に残りやすいという点では、ネーミングとして優秀です。
文字数 2,291
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.03.24