「動」の検索結果
全体で22,647件見つかりました。
★1/15更新しました。とりあえず書いてる話はここまで一区切りです。また大学生編や社会人編を思いついたら更新しますね。ありがとうございました!
小さい頃から自分の言うことをきかないチビで生意気な幼なじみに嫌がらせで女装をさせてしまったら、可愛すぎてイライラとムラムラでセックスしてしまった…という話です。幼馴染かつ女装モノ。俺様御曹司×生意気美少年です。自覚するまで長いですし、受が攻から逃げたりもします。好きなテーマなのかずるずる書いてたら止まらなくなったので連載にしました。
下書きは一通り終わっているので、完結するまで毎日更新頑張ってます。異動でペース落ちちゃいましたが頑張って続けてます。一緒に見届けてください♡
文字数 111,068
最終更新日 2025.01.15
登録日 2023.12.17
聖女召喚されたけど、コレって誘拐じゃん。会話ができるの虐待するシスターだけなんてつらすぎる。なんとか、あの優しいお兄さんと誰にも邪魔されずおしゃべりしたい。
※17話くらいまで聖女がひたすら虐げられております。
もともと短編でした。短編は完結したので下に移動。その後や番外編をちょこちょこ更新予定。
37.怒られてばかりの聖女サマ 抜けてたの入れました。あと、番号ずれててごめんなさい!訂正しました
文字数 165,230
最終更新日 2021.04.28
登録日 2021.03.01
※イラストはAIではなく完全自作になります。
アークランド王国、魔塔。
魔法を重視するこの国で、魔塔の主というのは魔法を極めたものに贈られる称号だ。主人公・ローゼルアリオンは、この魔塔の頂点に君臨する。
けれどある時、彼は自分の前世と、前世でこの世界の小説を読んだことを思い出す。そう、ローゼルアリオンという名の自分は、主人公たちによって殺される運命だと。
悪しき振る舞いによって小説で断罪されることを知ったローゼルアリオンは、同じ運命をたどらないように行動を変える。・・・だというのに、小説開始前に何者かによって刺されて殺された。
奇跡的に蘇ったローゼルアリオンは犯人が魔法学園にいることを突き止め、縮んでしまった体で生徒として潜入することとなる。自分の肩をもつ王子、険悪だった婚約者、無関心の弟というように犯人を捜して容疑者と接していく。
誰が悪役を殺したのか。
真実を、そして復讐を求めてローゼルアリオンは二度目の学園生活を送るのだった。
※メインは王子×主人公ですが、中盤までサブヒーロー×主人公の接触行為(魔力供給)があります。
※性描写は中盤以降。また不同意も多いです。タイトル横※印が目印。
※血の描写がございます
※男性も妊娠できる世界です
※細かい注意が多すぎるので何でも許せる方だけどうぞ
文字数 494,869
最終更新日 2026.02.13
登録日 2026.01.17
ゲーム三昧の毎日を送る元ニート、佐々木二郎。
ある夜、三度目のゲームオーバーで眠りに落ちた彼が目を覚ますと、そこは見たこともない広大な草原だった。
剣と魔法が当たり前に存在する世界。だが二郎には、そのどちらの才能もない。
――代わりに与えられていたのは、**「自分が見た・聞いた・触れたことのあるものなら“召喚”できる」**という不思議な能力だった。
面倒なことはしたくない、楽をして生きたい。
そんな彼が、偶然出会ったのは――痩せた辺境・アセトン村でひとり生きる少女、レン。
「逃げて!」と叫ぶ彼女を前に、逃げようとした二郎の足は動かなかった。
昔の記憶が疼く。いじめられていたあの日、助けを求める自分を誰も救ってくれなかったあの光景。
……だから、今度は俺が――。
現代の知恵と召喚の力を武器に、ただの元ニートが異世界を駆け抜ける。
少女との出会いが、二郎を“召喚者”へと変えていく。
引きこもりの俺が、異世界で誰かを救う物語が始まる。
※こんな物も召喚して欲しいなって
言うのがあればリクエストして下さい。
出せるか分かりませんがやってみます。
文字数 294,412
最終更新日 2025.09.01
登録日 2025.07.23
聖なる山に住む聖獣のもとへ守護騎士として送られた、伯爵令息イリス。
非力で成人しているのに子供にしか見えないイリスは、前世の記憶と山の幻想的な食材を使い、食事を拒む聖獣セフィドリーフに料理を作ることに。
両親に疎まれて居場所がないながらも、健気に生きるイリスにセフィドリーフは心動かされ始めていた。
そして人間嫌いのセフィドリーフには隠された過去があることに、イリスは気づいていく。
非力な青年×人間嫌いの人外の、料理と癒しの物語。
※全年齢向け作品です。
文字数 142,501
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.05.08
「よっしゃー」が口癖の
元気いっぱい営業部員、辻本花梨27歳
×
敏腕だけど冷徹と噂されている
俺様部長 木沢彰吾34歳
ある朝、花梨が出社すると
異動の辞令が張り出されていた。
異動先は木沢部長率いる
〝ブランディング戦略部〟
なんでこんな時期に……
あまりの〝異例〟の辞令に
戸惑いを隠せない花梨。
しかも、担当するように言われた会社はなんと、元カレが社長を務める玩具会社だった!
花梨の前途多難な日々が、今始まる……
***
元気いっぱい、はりきりガール花梨と
ツンデレ部長木沢の年の差超パワフル・ラブ・ストーリーです。
文字数 43,334
最終更新日 2023.07.17
登録日 2023.07.07
侯爵令嬢のエレオノーラは国王アルトウィンの妃候補の一人。アルトウィンにはずっと片想い中だが、アルトウィンはどうやらもう一人の妃候補、コリンナと相思相愛らしい。それなのに、アルトウィンが妃として選んだのはエレオノーラだった。穏やかな性格のコリンナも大好きなエレオノーラは、自分に悪評を立てて婚約破棄してもらおうと行動を起こすが、そんなエレオノーラの思惑はアルトウィンには全部お見通しで……。
タイトル通り、いらぬお節介を焼こうとしたヒロインが年上の婚約者に「メッ」されるお話です。
いつも通りふわふわ設定です。
他サイトにも掲載しております。
文字数 50,055
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
渚は子どもの頃、海の神「ワダツミ」と名乗る巨大な生き物に溺れたところを助けられた。
ワダツミは言った、約束を守れば命は助けてやる。その約束とは、日本の美しき海を護ること。
そして渚は約束をした。約束の見返りに命は助けられ、その約束を果たすための能力を与えられた。
あれは夢だったんだ。
そう思いながらも、いつしか渚は海上保安官への道を選んだ。
第十一管区海上保安本部にある、石垣海上保安部へ異動。ワダツミとの約束を果たすため伊佐の奮闘が始まる。
若き海上保安官たちとワダツミが導く海の物語です。
※完全なるフィクションです
カクヨム、小説家になろうでは「海の守護神、綿津見となれ」として公開しています。
文字数 135,687
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.04.08
侯爵令嬢のエリザは王妃教育を終え、いつもの様に婚約者でもある王太子、イライジャが待つ部屋へとやって来た。でもそこでは、別の令嬢と裸で抱き合っているイライジャの姿が!
「エリザ!どうしてここに居るんだ!今日は王妃教育はお休みのはずでは…」
動揺するイライジャ!ずっとイライジャとの結婚を夢見て、厳しい王妃教育にも耐えて来たのに…
かなりのショックを受けるエリザ。どうしてもイライジャとの婚約を継続する事が出来ないと判断し、思い切って父親に相談するも
「浮気の1つや2つでギャーギャー騒ぐな!そもそも、お前はただ王妃になって、この家の為に尽くせばいいんだ!」
そう一喝されてしまう!
「お嬢様、そんなにお辛いなら、私とこの国を出ませんか?私がお嬢様を全力でお守りしますから」
涙を流すエリザに、そう声を掛けて来たのは従者のジャックだった。このまま孤独に耐えながら、なりたくもない王妃をさせられるくらいなら、いっその事ジャックと一緒に国を出るのもいいかもしれない!
そう思ったエリザは、ジャックと共に国を出る事に!
文字数 68,224
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.10.22
公爵令嬢アリシアは、兄の企みにより無実の罪を着せられ、犯罪奴隷へとその身を落とされる。家を追われる寸前、自身の居場所を奪った異母妹へ怒り任せの行動をとるが、それは、異母妹に加護を与える精霊によって阻止されてしまう。初めて目にした精霊の姿に、アリシアが抱いたのは恐怖ではなく既視感だった。
「私はこの精霊を知っている!」
アリシアが思い出したのは、自身が生まれる前、こことは異なる世界で遊んでいたアプリゲームに登場する精霊の姿だった。
文字数 199,685
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.01.07
乙女ゲームの最萌えルートの義妹かつ悪役令嬢に転生している事に気づいた。
・細切れです
・三話目までは一日一話投稿します
・その後は順次最新話のしおり数が前話のしおり数を超えるかつ五以上あるときに予約します
・投稿時間の変更は今回予定しておりません
・確認も予約も手動なので状況によっては条件を満たしていても遅れる事があります
・今後の参考にするために考えたやり方なので非実在他の読者のために読んでないのにしおりを付けたり進めたりする事はご遠慮下さい
・二週間経っても前話のしおり数を超えない、最新話のしおり数が五に満たない、その他これ以上参考にならないと判断した場合、あるいは運営に怒られた場合はこの更新方法は中止します。その後の更新をどうするかは未定です
・内容的にはいつものです
・一応完結しているシロモノですが、途中で問題を見つけた場合、上記の条件に関係なく更新停止する可能性があります
・条件を満たさない間に他の話を更新をする可能性があります
本編以外はセルフパロディです。本編のイメージ及び設定を著しく損なう可能性があります。ご了承ください。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 50,030
最終更新日 2019.10.13
登録日 2019.08.16
王道!? 異世界転移もの!?
妖精族美貌の王 エティエンヌフューベルと、元いた世界ではキャリアウーマンを突っ走る結構いい歳の女、天草凛音のちょっと変わった異世界恋愛奇談。
種族が違えば常識も違いすれ違う毎日。互いが惹かれ合いながらもなかなか仲を詰めれない。
ネックは妖精族は両生具有。運命の人に会って初めて性別が固定される。そんな常識は異世界人の凛音にとっては、知らぬ事。
最後は最高のハッピーエンドしかない!! 世界をまたいだ愛がたっぷり、すれ違いも、エッチもたっぷりのラブファンタジーです!!
(注意)R指定は常に発動しております。
凛音にとっては、異文化の習わしについていけない苦悩の日々。
エティエンヌフューベルにとっては、
運命の人と出会えたにも関わらず両生具有の身体から男になれず苦悩の日々。
世界をまたいだ愛がたっぷり、すれ違いもたっぷりのラブファンタジーです。
文字数 227,243
最終更新日 2020.05.17
登録日 2017.05.13
ある日、貴族の少年は自分の前世が錬金術師であることを思い出した。そして困惑する。
「……なぜ無属性魔法が冷遇されているんだ?」
無属性魔法は、戦闘には適していないが、錬金術に最も適している。
しかし転生から300年経った世界では、魔法のレベルは衰退しており、戦闘特化の属性魔法だけが優遇されていた。
それだけでなく、ほとんどの人は錬金術の存在すらも知らない有り様。
そのため、少年は前世の自分を遥かに凌ぐほどの無属性魔法の才能を持っていたが、貴族家からは落ちこぼれ、と冷遇されていた。
だが周りの扱いに負けずに、無属性魔法と錬金術を極めていたら、いつのまにか少年の評価は逆転していた。
これは前世の記憶を思い出した少年が、誰も知らない錬金術を使い、周りを驚かせながら、成り上がっていく物語である。
★一話から気合の入った作品になっておりますので、是非一度ご覧になってください!
お気に入り登録、感想は作者の原動力になります。
文字数 33,377
最終更新日 2020.09.14
登録日 2019.10.08
エリザベスは、成功した実業家であるアレクサンダーと婚約を発表するが、その晩、長い間海外で芸術家として修業していた妹アンナの帰国に心を乱される。アンナはエリザベスに心からの笑顔を見せたことがなく、エリザベスは妹の存在に疑心暗鬼を抱く。その予感はやがて現実のものとなり、アレクサンダーがアンナに心惹かれていく様子を目の当たりにする。
告げられた婚約破棄の先に待つ、それぞれの結末とは……?
文字数 2,365
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.03.02
現代江戸幕府+政略結婚+年の差=溺愛+「忠輝にい!」
―――――
「忠輝にい! 俺、苺パフェが食べたいな」
現代であり、江戸幕府でもある日本。
伊達家の嫡男・いろはは、二歳で婚約、五歳で八歳年上の越後高田藩藩主で徳川家康の六男・松平忠輝に嫁いだ。
政略結婚から――十一年。
憧れの高校生になったいろはは、「正室」として暮らす高田城から自転車で学校に通う普通の生活を満喫中。
おまけに幼少婚の反動で、いまも「夫」である藩主を「忠輝にい」と呼んで、「兄LOVE!」全開!
――そう!「嫁歴十一年」は伊達じゃない!
忠輝は妻の自覚なしのいろはに悩むところもあるが……。
文字数 12,003
最終更新日 2026.03.22
登録日 2026.03.20
女性ファッション誌編集者の香奈枝は、人気フードライターである親友・朝陽に密かに恋心を抱いていた。仕事を通じて出会い、美味しい食事を共にしながら、いつしか互いになんでも話せる大切な存在に。この穏やかな関係がずっと続けばいい――そう願っていた香奈枝だったが、ある日、朝陽の「結婚」が近いという衝撃的な噂を耳にしてしまう。さらに、彼の仕事を通じて築かれた二人の関係性にも変化が訪れる可能性が示唆され、香奈枝の心は激しく揺れ動く。
失恋の予感に胸を痛めながらも、いつものように朝陽と食事をすることになった香奈枝。そこで朝陽が語り始めたのは、「一生を共にしたいと思える、食事よりも大切な人」の話だった。彼の幸せそうな様子に、懸命に笑顔を取り繕う香奈枝。しかし、彼女が失恋を受け入れようとしたその時、朝陽から放たれたのは、予想もしない、あまりにもまっすぐな一言だった……。
文字数 12,969
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.30
