「読書」の検索結果
全体で626件見つかりました。
「コマネチ知ってる?」〜「食品より菓子の在庫が多かったという事実」まで連載中です。
一介の家電修理業者の独身、中年男である自分に女性やオネエさんの健康ネタを生活に取り入れる事で、みるみる体調や悩みが改善されていく話。
見かけが滋味なお陰でいつの間にか空気になっている間に、女性のトークが盛りあがっているのを目の当たりにし、健康ネタを持ち帰り軽い気持ちで次々実践してみると、、、!
今までスルーしていた女性の井戸端会議をいつの間にかリスペクトするようになる話。
★中年の恋話も交えています。
★1話分短めなので1分読書にどうぞ。
※医学的にははっきりしていないけれど、何故か効果のある話いろいろ。
所謂、一個人の感想ですが、、、。
文字数 24,546
最終更新日 2023.10.27
登録日 2022.06.21
私、高山 昂太(たかやま こうた)と申します。
16歳、高校一年生。文系。
趣味は読書と自宅周辺の散歩。
中3の頃に携帯を買って貰い、人生で初めてライトノベルに触れて早一年。有名無名、数多あるラノベを読んでみて、私はとある事気づいた。それは……
※作者はドの付く素人です。生暖かい目で見てやって下さい。
文字数 4,757
最終更新日 2026.05.28
登録日 2025.01.20
男運が悪い私に生きている意味はもうないと思い、自殺の意図で電車に飛び込もうとした時に、死神のお兄さんに救われた。
死なせるため、お兄さんと条件を設けてしまいました。
"五人の中で一人の願いはあなたが満たせたら、喜んで死なさせるよ〜"
一体どんなお願いなんでしょう?!コンプリートできたら、本当にこの世界から消えるの?!
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自殺やその他に関するものをきになさる読書者のみなさんにこのストリを読まないでいただければと思います。
文字数 1,957
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.22
官能小説が愛読書である魔女のマージェリィは【らぶえっち】がしてみたすぎて淫魔を召喚した。早速挿入!といきたいところだったが淫魔レヴィメウスのアレが大きすぎて全く入らないことが判明。
『こうなると思ったのだ』と落ち込むレヴィメウス。もう二千年間も、魔女に呼び出されては挿入に失敗して即座に魔界に突き返されているという。
淫魔なのに淫魔らしいことをできない可哀想なレヴィメウスに向かってマージェリィは高らかに宣言する。『どんなにおっきくてもぬるっと入っちゃうくらい最強の【潤滑剤】を私が調合してあげる!』こうして最高性能のローションを作り出すべく秘薬作りに励む魔女と淫魔との甘々な同棲生活が幕を開けるのだった――。
淫魔とらぶえっちするために頑張る魔女と、召喚主である魔女のことが大好きなイケメン淫魔とのほのぼのイチャラブコメディです。セックスが最終目標なので、そこに至るまでの性描写は淫魔の魔力補給のための愛撫が中心となります。(毎日更新)
※性描写がある話にはサブタイトルに【☆】を付けてあります。該当話の冒頭にも注意書きをさせて頂いております。
※ムーンライトノベルズ、Nolaノベルにも投稿しています。[2024.5.8]表紙を変更しました。
文字数 123,825
最終更新日 2024.01.21
登録日 2023.12.24
高校生になり数ヵ月。一学期ももうそろそろ終わりを告げる頃。
僕、田中僚太はクラスのマドンナとも言われ始めている立花凛花に呼び出された。クラスのマドンナといわれるだけあって彼女の顔は誰が見ても美人であり加えて勉強、スポーツができ更には性格も良いと話題である。
それに対して僕はクラス屈指の陰キャポジである。
人見知りなのもあるが、何より通っていた中学校から遠い高校に来たため、たまたま同じ高校に来た一人の中学時代の友達しかいない。
そのため休み時間はその友人と話すか読書をして過ごすかという正に陰キャであった。
そんな僕にクラスのマドンナはというと、
「私と付き合ってくれませんか?」
この言葉から彼の平凡に終わると思われていた高校生活が平凡と言えなくなる。
文字数 127,299
最終更新日 2025.01.02
登録日 2024.11.07
『前世にプレイした乙女ゲームの悪役令嬢に転生しました……。
例に漏れず、最終的には悪事を糾弾されて死亡するというキャラ。
でもそんなのはごめんです!
ヒロインをいじめるつもりはありません。
引きこもります。
前世の趣味は、ゲーム、読書、モノ作りというインドアな乙女でしたから、問題無しです!』
悪役令嬢として生を受けた少女が、死亡フラグを回避するために引きこもります。
しかし、自分の趣味に邁進するにつれて何故か周りを巻き込んで行き、避けていたヒロインや攻略キャラとも関わりができてしまいます。
果たして、シオンに平穏な日々は訪れるのでしょうか……?
文字数 60,829
最終更新日 2019.05.08
登録日 2017.07.16
無口・無表情がデフォルトな青年ブラッド。
魔法学院生ながらプロ顔負けな魔法の腕を持っていた。
漆黒の黒髪に幻想的なアメジストの瞳。頭脳明晰で容姿端麗なブラッドは、女生徒から高い人気がある。
しかし、毎日飽きもせず自分の周囲で騒ぐ女生徒たちに辟易していたブラッドは、静かに昼寝ができる場所を求めていた。
そんなある日、いつも付き纏ってくる女生徒たちを撒き、辿り着いたのは学院の森。
そこでブラッドは、静かに読書にふける女生徒カアムと出逢った。
文字数 5,190
最終更新日 2020.02.08
登録日 2020.01.31
AI文明が情報だけでなく「遅く読む場所」として図書館を必要とする理由を、台湾発SF『新・バビロン』の創作ノートとして整理しました。学校図書室、古書店、廟の掲示板の記憶から、ポストヒューマンの読書を考えます。
登録日 2026.07.10
読書が好きな主人公の女子高生は、毎日通学電車の中で本を読むのが好きだった。
ある日、ふとした事がキッカケで本を読み進める事ができなくなってしまうのだが……。
空想が止まらない!!胸キュンショートストーリーはいかがですか?
文字数 1,877
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.06.11
文字数 635
最終更新日 2017.06.06
登録日 2017.06.05
薄暗い部屋の隅、背の高い本棚に囲まれて一人。エリシアは読書に耽っていた。
周囲の貴族令嬢たちは舞踏会で盛り上がっている時刻。そんな中、彼女は埃の匂いに包まれて、分厚い薬草学の本に指先を滑らせていた。文字を追う彼女の姿は繊細で、金の髪を揺らし、酷くここには場違いのように見える。
「――その薬草は、熱病にも効くとされている」
低い声が突然、彼女の背後から降ってくる。
振り返った先に立っていたのは、辺境の領主の紋章をつけた青年、エルンだった。
不躾な言葉に眉をひそめかけたが、その瞳は真剣で、嘲りの色はなかった。
「ご存じなのですか?」
思わず彼女は問い返す。
「私の方では大事な薬草だから。けれど、君ほど薬草に詳しくはないみたいだ。——私は君のその花飾りの名前を知らない」
彼は本を覗き込み、素直にそう言った。
胸の奥がかすかに震える。
――馬鹿にされなかった。
初めての感覚に、彼女は言葉を失い、本を閉じる手が少しだけ震え、戸惑った笑みを見せた。
※拙い文章です。読みにくい文章があるかもしれません。
※自分都合の解釈や設定などがあります。ご容赦ください。
※本作品は別サイトにも掲載中です。
文字数 70,302
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.10.03
読書にしか興味のない女に価値はない、本当にそうなのでしょうか?
……生きる道は愛だけではないのですよ?
文字数 908
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.30
『―ただでは終わらない物語…―』
異界でも世界でもない『実界』と呼ばれる場所。
そこにある王国ドラストニアでは二つの王家の争いの最中にあった。統治者の王家『ドラストニア』国王が亡くなったことで王都では王位継承を巡って争われ、城壁の外では旧王家の『アズランド』が王都への侵攻を画策。
しかし王は自身が亡き後のために遺言を残していた。その者にこそ王位を継承するというものでありその者の名は―…。
そして奇しくも現代世界の何処かで生きる少女「ロゼット・ヴェルクドロール」は夏休みを迎え、読書感想文の本を探すために図書館へと足を運んだ。そこで『皇国物語』という一冊の本と出会い眩い光の中へと誘われる。
この出会いが全てに繋がっていくこととなった。
文字数 615,138
最終更新日 2020.10.21
登録日 2019.02.14
主人公は可愛い大親友を、女子校で一番人気の先輩に突然寝取られてしまう。悲嘆のまま死を迎えた彼女が目を覚ますと、そこは何故か過去の世界にタイムトラベルしていた!何も知らなかった自分をやり直すには、どうやら大親友にバレずにVtuberになる必要があるらしくって…?もうこうなったらただ一つの知識チート、「どうせVtuber叩いている奴全員手のひら返すの知ってんだかんな」で無双するしかない!
「えっ?私って中学生の頃に婚約破棄してたの?」
無自覚系恋愛下手主人公は平穏に生きるため、ヤンデレストーカーの特定から未来知識で逃げ切ることができるのか!
「昨日の配信で出てた店特定出来たんだけどさあ?張り込んでたら会えるかなあ?」
「会えないんじゃないかなあ…」
「あ、そうかな?やっぱり近隣のスタジオを見張った方がいいかぁ」
「それは駄目だってば!!!」
本当に逃げ切ることはできるのだろうか…!
こんな方におすすめです!
①NTR鬱展開はなんちゃってではなく重厚に構成してほしいけど、あまあまでいちゃラブですっきりとするハッピーエンドが好きな方。過去に戻るのでNTRた事実そのものもラストには残らない超安心設計です!あ、もちろん最終話まで投稿を約束します!
②百合作品には一切の男の介入が許せないという貴方!大満足間違いなしです!本作は女主人公が色々なタイプなヒロインにモテる百合ハーレム系です。
③ヤンデレや、依存系ヒロインが好きな方。ヤンデレものが好きで検索しまくっている作者が、ヤンデレ好きの方のために心理描写や展開には徹底してこだわりました。
④Vtuberという実はラブコメにぴったりなモチーフを、誰も見たことがない形で使用した作品を読んでみたいという小説好きの方。
2021年に流行の兆しを見せたNTR、Vtuber、ヤンデレといったタグ。皆様もTwitterなどで目にする機会もあったかと存じます。最初は突然の流行に驚いた方も多いのではないでしょうか。しかしこれらのタグは最近衰退の一途を辿っているそうです。なんだかちょっと寂しい気が、そう思って書いてみました!
普段はラブコメを読まないという方や、NTR、ヤンデレ、Vtuberを知らない、どれか一つにしか興味がないという方も是非本作を手にとってみてください。素敵な読書体験を味わって頂けること間違いなしです!
文字数 55,816
最終更新日 2022.01.06
登録日 2021.12.25
本と美味しい飲み物と食べ物が好きな沙耶香。
コーヒーが好きで店員の沙耶香に恋をする貴方。
毎日、多くの本好きたちが訪れ、読書や仕事を楽しむカフェを舞台にした、すれ違いラブストーリー。
文字数 2,106
最終更新日 2024.06.28
登録日 2024.06.28
俺、佐々木拓海は図書委員で、放課後は静かな図書館でのんびり過ごすのが日課だ。ある日、そこで読書をしていた可憐な女子生徒・三浦真央に話しかけられる。
「ねえ、この本のこのシーン、どう思う?」
それがきっかけで始まった、本と恋の話。二人だけの静かな時間が、少しずつ特別なものに変わっていく。静かな図書館で芽生える、知的でほんわかしたラブストーリー!
文字数 7,872
最終更新日 2024.10.08
登録日 2024.10.08
日向君の部屋に飾ってある紫色の一輪の花。“ヒヤシンス”にまつわるお話です。
水月はその話を聞きどうするのか。
この作品を読んだ皆様が今改めて、いじめについて考えてくれると、作者も嬉しいです。
・ちなみに作品の名前は友達が考えてくれました。
・エダマメシチューさんと月見団子の共同創作グルーブ【プラムチック】で執筆しました。
・友達の偉大さに気付かされた作品でした。そして、学校関係者の皆様にはぜひ読んでもらいたい1作品です。
※この作品にはいじめに関する話が出てきます。
不快になる人は読書をご遠慮ください。
※HOTランキングの必須項目なのでとりあえず“男性向け”にしてますが、女性も読めます。
※この物語に出てくる思考や判断、表現に関しては作者独自の考え方です。事実無根の事が多くあるかもしれません。その辺はどうか、ご理解よろしくお願いします。
※内容的に人によっては気分が悪くなる事がありますので、その場合は急速に読む事を中止してください。
注意事項が多いですが、読者の皆様のためですので、どうかご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
追記
続きはAmazon Kindleにて読めます。
よろしくお願いします。
文字数 7,663
最終更新日 2024.02.28
登録日 2022.07.01
読書メーターやツイッターで語るには文字数が少なすぎるので、好きなように好きなだけ超適当に【ネタバレ有】で語らせていただきます。
なので、その作品を読んでいない人は今すぐお帰りいただくか、その作品を買いに本屋へ走るか某〇mazonで通販を頼むか手元にあるならお読みいただくかでお願いします。
あくまで自分が最近読んだライトノベルについて自分個人の意見を好きなように好きなだけ語り尽くす所存ですので、嫌ならお帰り下さい。ラノベをバカにしてる人は土にお還り下さい。以上です。
文字数 4,666
最終更新日 2017.10.02
登録日 2017.09.28