「地」の検索結果
全体で26,896件見つかりました。
ある日、気まぐれで買った
バーチャルリアリティゲーム。
そのゲームでは、
最初に三つのスキルが習得できる。
その選択肢で…あろうことか、
私こと日比野茜は、全て地雷スキルを
選択してしまい、str0でゲームを始める事になってしまった…
相方は、少し後に出てきます。
携帯アプリで書いてます。
なろう様でも連載しています。
文字数 15,166
最終更新日 2020.07.09
登録日 2020.05.02
モフモフが大好きな伯爵令嬢ノエ(18)の特技は魔法!
ある日、女神様から神託を受けた。
“モフモフ島の開発をするのだぁ”
新天地を求めて、婚約者ラビット王子に婚約破棄を告げ、いざモフモフ島に移住したノエ。
かわいいモフモフたちと無人島でのんびりスローライフを楽しんだ。
家を建てたりアイテムを作ったり美味しい料理をしたり、何をするのも自由。
すっかりモフモフ島の生き物たちとたわむれ仲良しになっていく。
しかし、モフモフ島にラビット王子がやってきて、さあ、大変!
ノエとモフモフたちのスローライフはどうなる?
ま と め ♡
この物語は、魔法が得意な伯爵令嬢がモフモフたちとほのぼのスローライフをする予定となっております草々。
文字数 26,361
最終更新日 2020.09.11
登録日 2020.08.29
文字数 2,156
最終更新日 2020.10.10
登録日 2020.10.10
一人の男子高校生が異世界の地獄の番犬ケルベロスに転生した。
だが、転生した途端に魔物達が襲いかかってくる。
お前ら!俺も魔物なのに襲うなよ!
文字数 791
最終更新日 2021.04.26
登録日 2021.04.26
結婚寸前だった恋人が二股をかけていたことにキレ、ボディに渾身の一発を叩き込んだ瞬間、日本人だった前世の記憶がよみがえったマディことマデリン。それは以前もクズ男にひっかかったことがあるという黒歴史だった。
――生まれかわっても、男運最悪とか!
自棄になったマディは、伝手を辿ってド田舎で牧畜番になる。
広大な牧草地帯で、日々、憂さ晴らしに前世の歌を熱唱していたマディは、ある時、突然、飛んできた騎竜に連れ去られてしまう。
パニックになるマディだが、騎竜トリアスとその相棒の竜騎士カークの土下座からの懇願を受け、トリアスの求婚に力を貸すために、急遽音楽ユニットを組むことになる。――ショートショートの連載版です。なろう、カクヨムにも投稿してます。
文字数 2,425
最終更新日 2021.09.07
登録日 2021.09.07
「恥を知りなさい」
イグナーツ・トットはいやいやながら参加した舞踏会で、悪口を述べていた女たちを厳しく叱責する一人の令嬢に目を奪われた。堂々としたふるまいやホールで優雅なダンスを披露するその姿は、まさに貴婦人そのものだった。
しかしそのすぐ後にイグナーツは、父親と言い争い、涙を流している彼女の姿を見つける……。
軍人の男が、舞踏会で一目惚れした侯爵令嬢との距離に戸惑う物語。
地名と時代は架空です。
文字数 186,373
最終更新日 2022.08.12
登録日 2021.12.20
火土気衛は、結婚もせずたくさんの教え子を育て、理科の教師を続け副主査で定年、再任用及び非常勤講師として七〇歳まで働き、退職後は田舎で畑いじり暮らしていました。そして、大きな病気にかかることもなく、七七歳のある日のこと、老衰(多臓器不全)により死亡。亡くなる時は、親しい友人や元同僚までみんなに見守られ、幸せな死を迎えた。 その後、第五死王所の閻魔さまにその立派な人生を称えられ、四沙門果の修行者の権利を得ることになった。よく分からないまま、輪廻の輪に入った火土気衛は、お釈迦さまに昔からの自分の願望を長々と語っていく。すると、預流向を叙位され、聖者(小角・空海・道真・覚源・西行・叡尊・賢俊)の流れに取り込まれた。次に目を覚ましたのは戦国時代。そして、自分の姿を確認すると、そこには、ぷにぷにした体の赤子がいた。七七歳の老人は、聖者として輪廻転生をし、生まれ変わったのだ。 そして、そこから戸惑いつつも、ファンタジーな世界を少しずつ記憶を取り戻し、なんとか生き延びようとしていくのであった。
※追記.初投稿です。投稿内容は、フィクションのため歴史的事実と異なる場合があります。登場する国家、地名、団体名は、現実のものとは関係ありません。時代考証等が出来ていない事や、ご都合主義(死王所、死警所、死役所等造語)の部分が多くみられるかもしれませんが、あらかじめその事をご了承ください。なお、登場人物の都合上、名字の読みを富田(とみた)と冨田(とだ)で統一させていただきます。また、週二回程度(火曜日と土曜日22時投稿)のペースで投稿してまいりましたが令和五年四月より週一回程度の更新と追加・修正を頑張りたいと思います。応援と感想・誤字脱字の報告等お待ちしております。
文字数 983,872
最終更新日 2024.05.25
登録日 2022.03.01
傲慢で横暴で尊大な絶世の美女だった公爵令嬢ギゼラは聖女に婚約者の皇太子を奪われて嫉妬に駆られ、悪意の罰として火刑という最後を遂げましたとさ、ざまぁ! めでたしめでたし。
……なんて地獄の未来から舞い戻ったギゼラことあたしは、隣国に逃げることにした。役目とか知るかバーカ。好き放題させてもらうわ。なんなら意気投合した隣国王子と一緒にな!
※小説家になろう様にも投稿してます。
文字数 125,831
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.04.24
「魔力0のお前を追放する!」
魔力0の貴族の三男ノアは家族から『無能』と蔑まれていた。そして16歳の時に授かった女神様からの祝福である能力は『空気が読める』だった。
魔法が全てであるこの国において魔力0の上、魔法とは全く関係がない能力を授かったノア。ノアの父親は冷たくノアに追放を宣言する。
だが、彼の幼馴染のリリーは彼と一緒についていくとノアに希望を与えてくれた。貧しくとも幸せな未来がある筈だった。しかし、外道のノアの兄2人はそれを知りリリーを目の前で穢した上、殺してしまう。そして、その罪まで着せられて最果てのダンジョンの奥地への追放刑にされる。
憎い。憎い。憎い! リリーを殺した上、冤罪まで押し付けた家族をこの手で殺してやりたい!
しかし、魔法を使えないノアに待っているのは死しかない。
だが、
『力が欲しいか?』
突然目の前の空気に文字が現れた。そして宙に現れた文字を読むと。
『我が剣は無限なり、我が剣は輝く閃光、我が剣に勝るものなし!』
空気を読むと身体能力が爆発的に上がった。そして最果てのダンジョンを次々と踏破してい行きレベルやスキルをサクサク上げていく。
もちろん、ダンジョンを出た後のノアの善行によって、勝手に実家は没落し、ついに兄と父親への復讐を果たすこともできる。
これは剣が無い魔法の世界で主人公がサクサク強くなっていく、爽快感あふれる追放、復讐ストーリーです。
ざまぁ回はエピソード40話以降です。
文字数 159,184
最終更新日 2022.09.21
登録日 2022.08.21
異世界からやって来た妖精に男は連れ去られてしまう。
彼は異世界という見知らぬ地で生き抜くために有能な仲間を求めた。
しかし、ひょんなことからお世辞にも有能とは言えない多くの配下を従えることになってしまう。
そんな状況下で男が選んだ道は……育てることだった。
文字数 70,421
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.09.18
リリーベルが幼い頃王城で出会った初恋の君は10歳上の王宮文官アルフレッド・ミュラー。
彼と結婚する為に、婚約者の王子を従姉妹に押し付け(?)国王を脅し(?!)たどり着いたのは魔物を封印したという伝説のある土地ミュラー伯爵領。
ミュラー家に他所者であるリリーベルが嫁ぐには試練の迷宮を制覇して封印の間と呼ばれる部屋に到達し、そこに住むという『山羊の王』に謁見する事が条件と言われてしまう。
やっとの思いでたどり着いたリリーベルは封印の間の主に『中央貴族なぞ好かぬ』と云われてしまい・・・
貴族社会しか知らなかったリリーベル嬢が、未知の世界に自ら体当たりで飛び込んで行く、山あり谷ありの異世界冒険物語り。
果たして『山羊の王様』に初恋の君の伴侶としてリリーベルは認めて貰えるのか?
▲▲▲▲
強気なヒロイン×普段は思い切り気の抜けた感じのヒーローが主役です(・∀・)
取扱説明事項〜▲▲▲
原則1頁1000文字以下、気楽にお読み頂ければ幸いです(^^)
舞台は異世界。魔獣もいれば魔法も存在する架空の世界ですので、伝統的な貴族のお約束事は当てはまらないことだらけでございます=_=
くれぐれも頭は出来るだけ空っぽにした上でお読み下さい。
お気に入り登録や感想、動く栞、やら♡イイね。更に誤字脱字報告という皆様の愛(老人介護)がモチベアップの燃料です(人*´∀`)。*゜+
皆様の愛(誤字脱字報告)は真摯に受け止めております(_ _)
他サイトでも公開。毎日更新を目指してますが、手直ししつつなので、時間は不定期です😂
文字数 70,608
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.07.15
《異能力絶対主義》の世界で、戦いましょういつまでも。
もちろん、言野原 進の住む世界に異能なんてものは存在しなかった。
そんな世界なわけだから街中に、突然ダンジョンが出現したりしないし、異世界帰りのチート能力者でもない。
そのはずだったのに……。
気がついたら、そこは延々と続く白い《図書館》で、そんな場所に進は立っていた。
それから、メモリーという少女に導かれ降り立ったのは別次元の地球!?
これは、錬金術師の日常とそれを抉り取る厄災の物語。
あるいは、ハッピーエンドを作り上げる物語だ。
「……前回と同じような失敗はしない」
「バッドエンドだけは、絶対に許さない!」
仲間と共に始めよう。
唯一無二の『物語』を。
長い長い物語になると思いますがどうぞ、根気よく付き合っていただけると幸いです。
最新話まで読んでいただけると、嬉しすぎて涙が出るかも。
文字数 101,735
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.08.09
伯爵家の長女であるカトリーヌ・ベネディクトは、父、義母、使用人のほとんどから使用人のような虐待を受ける生活。
伯爵家での味方は、亡くなったカトリーヌの母の遺産で雇われている侍女のマチルダと、執事のレイモンドだけ。
ある日、婚約者のルパート・モンテグロが義母の娘である義妹のジェニーと楽しそうに歓談している姿を見かけ、領地に籠ろうと亡き母の実家・レゼド侯爵家を回って田園地帯のベネディクト伯爵領へと向かう。
しかしその途中、彼女が移動のために使っていた乗合馬車が事故を起こしたことを、王都に残った執事のレイモンドが知る。
そしてその事故によって、伯爵家の生活が一変する。
果たしてカトリーヌの行方は…?
文字数 52,377
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.04
文字数 1,151
最終更新日 2025.09.09
登録日 2025.09.09
地味に生きるがモットーの現役高校生山田太郎は人生で一度も努力をしたことがない。
なんとなく勉強し、なんとなく部活動をこなし、なんとなくバイトをこなす。
全てなんとなく日々を謳歌していた。
そんなある日、ふと変わり映えのしない日常にほんの細やかな抵抗として登校時の道のりを変えてみることにした。
それが全ての始まりだと知らずに......。
文字数 15,629
最終更新日 2025.04.12
登録日 2025.04.06
七海栞、35歳。幼少期に片足を失い、16才の時に知り合った七海洋一と結婚。
しかし夫は性のはけ口としてしか扱ってくれず、栞の毎日は決して幸せではなかった。
詩だけが唯一の心の拠り所。
ある日、災害掲示板で「夜空」と名乗る男と出会う。
ユーモラスで詩的な彼の言葉が栞の凍えた心を溶かす。
しかし栞は自身の片足がない事を夜空に伝えられない。
秘密を抱えたまま、二人はネット上だけで親密になっていくが、会う事はしなかった。
真実を知られたくない。そんな想いから栞はリアルで夜空に会う事を避けてきた。
「もしもこの世に終わりが来たら――会おう」
そんな冗談みたいな約束が、一番幸せ。
しかし、そんな時は起きてしまう。
地球規模の災害が襲い、栞は約束の場所へ向かった。
しかし途中、倒壊した建物の下敷きになり意識を失う。
目覚めると、そこは30年前。
5歳であった栞が事故に遭った日。
まだ、事故に遭っていない。
薄暗かった自分の人生を変えるチャンスかもしれない。
しかし、過去を変えれば夜空との出会いは消えるかもしれない。
人生の選択を迫られる。
※本作品はフィクションです。登場する人物・団体・地名・出来事等はすべて架空のものであり、実在のものとは一切関係ありません。
また、作中には以下のようなセンシティブな描写が含まれます:
・性的表現
・家庭内暴力(DV)
・震災および津波による被害描写
精神的負荷を感じる可能性があるため、閲覧には十分ご注意ください。
文字数 5,339
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.30
この物語は、エプリスタ様と小説家になろう様とカクヨム様にて同時掲載中です。(あらすじ)
江戸時代、実在の豪商(紀文)若き頃の物語である。
寛文九年(一六六九年)有田郡湯浅別所で、山本文旦の次男と生まれ幼名は文吉だった。
四歳に祖父武兵衛に、連れられ広八幡神社に修業の為行った。
関口流柔術を習う為だが、其処で修験者の林長五郎に会い、忍術と合気術習うが会得成らず。
ある日に剣の打ち込みで小猿が落下。治療し小猿と仲良くなり猿飛びの術や、合気技を会得する。
武兵衛が迎えに来た。名前は文兵衛と改めた、途中船頭になる為の教育を受ける。
延宝五年八月、文兵衛九歳の時祖父武兵衛(明心丸)が沈んだ。
熊野屋に丁稚奉公に出された其処のお嬢さんとの仲を疑われ、北山村に行き筏流しをする。騙されと知り湯浅に帰る支度をする。
船違え大地に着く、鯨取り本を読み漁に出て銛の実技を積む。
帰り湯浅過ぎ和歌浦で降りる。
頼る者無く歩き玉津島神社で喉潤す、神主に呼び止められ、事情を話すと馬小屋の隣り部屋を紹介され、馬の世話して家賃が無料に。
和歌浦で魚の小売り仕事を見つけ、町中を桶担ぎ売り歩く。
魚市場突然閉鎖される。下津にホホジロ鮫現れて漁が止まる。
藩より鮫退治の命が下り見事鮫を退治、褒美に武士の名を許され紀ノ国屋文左衛門と名乗る。
下津で、外国の難破船を見つけ修理改造し、凡天丸と名付ける。
貞享三年九月から嵐が続き時化て大荒れ、蜜柑を江戸に送れず蜜柑方役人問屋は頭を抱える。
困り果てた紀州藩は、紀ノ国屋文左衛門に白羽の矢を立てた。
紀文が立ち上がる。蜜柑を八万籠積み下津から江戸へと、嵐に揉まれながらも遠乗り航海で成功。
江戸で蜜柑売り、江戸の生類憐れみ令で暴落した魚を買いこむ。
奈良屋茂左衛門と、やくざに襲われるも皆と協力して撃退する。
奈良茂の差し金で、馬庭念流の使い手と他流試合をする羽目に。
帰り船で海賊に襲われるが、花火を大砲の如く横打ちにし、驚かせて海賊を撤退させる。
摂津で魚売り大儲け。甲賀忍者盗賊団の襲撃受けるが撃退する。
紀ノ国屋文左衛門、晴れて無事紀州和歌浦に帰る。この時若干十七歳で約二十七万両を手にし、後江戸で百万両儲ける礎と成す。
文字数 92,149
最終更新日 2019.07.19
登録日 2019.07.19