「oh」の検索結果
全体で576件見つかりました。
地球に住んでいた1人のオッサンがこの広い宇宙の様々な星に転生し様々な能力を手に入れやがて最大の問題に立ち向かっていく、又同じく転生している7人の運命は?
文字数 63,693
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.08.03
新世紀精神戦争。もう少し優しくしてよ。時代か?モラルか?悲しいことに人は進化している。いつしか人は恋と愛を引き裂いた。
文字数 226
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
死因:ガン。68歳で人生に幕を下ろした......はずだった。 "第一次異世界タマゴブーム"到来! 火付け役は四十路のおっさん?! 365日タマゴ生活のちょっと?変わったおっさんによる異世界放浪譚ここに開幕! 「タマゴの魅力は全世界共通やなぁははは」 (※おっさんは標準語が苦手です。r15は保険。)
他サイトさんでも投稿中。
文字数 3,129
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.11
私はアイドル。朝目覚めるとベッドから起き上がった。隣には恋人。最近熱愛発覚疑惑だ。顔はイケメンだし何より優しい。
文字数 244
最終更新日 2023.03.30
登録日 2023.03.30
聖王国第四皇女セラスティアは、突然の勅命に驚いた。
兄である聖王猊下から、自身の婚姻が発表されたのだ。
セラスティアが一度は嫁いだ小国は兄王の統治する祖国によって滅ぼされ、出戻って来たばかりだというのに。
しかも相手はよからぬ噂の絶えない筆頭宰相ザカリアス。
曰く付きの皇女を下賜することにより、宰相の力を削ごうというのが王の狙いだった。
お互い意に染まぬ政略結婚。
宰相と皇女は反目しすれ違いながらも、しかし少しずつ心を通わせ合う……
※葦(奇数話)としゃでぃや(偶数話)の合作小説です。
葦 →https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/680880394
しゃでぃや →https://www.alphapolis.co.jp/author/detail/467163294
※合作の為、文体などに多少の違いがあります。奇数話は宰相寄り、偶数話は皇女寄りの視点です。
※ほぼ打合せなし、見切り発車ではじめたので設定にはいい加減なところがあります。“ぽさ”を重視しています。
※完結済みハッピーエンドです。全22話。
※なろうにも同じものをあげています。
イラストは炉鳩様(@rohatomura )に描いて頂きました。
文字数 70,541
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.04.23
第二次世界大戦に関わる、御伽噺である。
最近、非常に多くの資料が、様々な観点から構築されて出版されるようになった。
お爺ぃのテーマは、「滅びなければならなかった、大日本帝国」である。
昭和16年夏の時点で、困ったことに日米開戦は、必然であった。
参考資料
CGS動画 「目からウロコの日本の歴史」 小名木善行&神谷宗幣
CGS動画 「じっくり学ぼう!日本近現代史」 倉山満&神谷宗幣
ハワード・ジン著「学校では教えてくれない 本当のアメリカの歴史 上下」
猪瀬直樹著 「昭和16年夏の敗戦」
前泊博盛著 「日米地位協定」
C.K.Ogden著「意味の意味」
荒木 博之著 「日本語が見えると英語が見える」
今野真二著 「日本語の歴史」
山口仲美著 「日本語の歴史」
西澤泰彦著 「図説 満鉄」
歴史読本編集「関東軍全史」
文献資料:明治大学、黒曜石研究センター関連資料
誉田亜紀子著「ときめく縄文図鑑」
植田文雄 著 「縄文人の淡海学」
瀬川拓郎 著 「縄文の思想」
松木武彦 著 「縄文とケルト」
西田正規 著 「人類のなかの定住革命」
安田喜憲 著 「森と文明の物語」
鬼頭宏 著 「人口から読む日本の歴史」
滋賀県立安土城考古博物館「人・自然・祈り」共生の原点を探る
滋賀県立安土城考古博物館「水中考古学の世界-琵琶湖湖底の遺跡を掘る-」
サンライズ出版「滋賀県の歴史」
山形県教育委員会「押出遺跡発掘調査報告書」
山川登 著「倭国大乱は二王朝の激突だった」
寺本克之 著「倭国大乱 軍事学的に見た日本古代史」
倉本一宏 著「内戦の日本古代史」
兼好法師 著「徒然草」
清水克之 著「喧嘩両成敗の誕生」
関 幸彦 著「武士の誕生」
網野善彦 著「日本の歴史をよみなおす」
本郷和人 著「承久の乱」「軍事の日本史」
作者不詳 「伊勢物語」
原田信男 著「義経伝説と為朝伝説」
出雲隆 編 「鎌倉武家辞典」
講談社 編 「難波大阪 全三巻」
桃崎有一郎 著「武士の起源を解きあかす」
山内 譲 著「海賊の日本史」
呉座勇一 著「応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱」
桃井治郎 著「海賊の世界史」
曲亭馬琴 著「椿説弓張月」
本居宣長 著「日本人のこころの言葉」
太安万侶、鈴木三重吉、武田祐吉「古事記」
紀貫之 著「土佐日記」
菊池寛 著「応仁の乱」
日下雅義 著「地形からみた歴史」
関裕二 著「地形で読み解く古代史」
鴨長明 著「方丈記」
黒嶋敏 著「海の武士団」
文字数 42,845
最終更新日 2019.04.25
登録日 2019.03.06
「お待たせいたしました、カルボナーラのお客様」
「はいはーい、私でーす!」
「……今回の会合ってミクいなくてもいいんじゃ?」
「まぁまぁ、俺の彼女だし、1人にしておくのもあれなんでな」
「はなしをー、すすめろよー」
「はいはい、なんだっけ、【月の盾】だっけ?」
「そうさー、薄明戦争は知ってるな?」
「いや、知らんな」
『過去にあった能力者同士の戦争だよ。時は紅迎の18年。過去といっても去年だけどね。ボクも知らなかったけど、赤黒と白黒の2つがあるらしい。月の盾って単語はこれもまぁ両方の戦争で出てくるんだけど、まぁ今回はあれ、白と黒の薄明戦争の話だよ』
「おけ把握」
「簡単にいってしまうと、①厄災として過去に封印された聖獣の2体が逃げ出した②その2体が下界で降りて喧嘩した③現在も行方が分からない聖獣2体を捕らえ、可能なら天界に戻す、と言うものさー」
「いや、さーじゃねぇよ。聖獣?天界?何言ってんの?」
「……まぁ、傀儡なだけのジョージくんや、耳年増の元会長なんかじゃ、分からないだろうけどね」
「あら、喧嘩?私強いわよ」
いやしかし、聖獣かぁ。
どんなやつなんだろう
文字数 16,283
最終更新日 2019.09.10
登録日 2019.08.15
妄想の世界とは壮大で素晴らしいものだが、その妄想が広がりときに恐怖を感じることもある。ヒトは一体何に対し怖じ気づいているのか。何に畏怖しているのか。そんな、もしあったら怖い話の短編集です。
あなたもそんな日常に潜む恐怖を味わいたいとは思いませんか?
あ、最後に1つ。別にフィクションだとは言ってませんよ。
文字数 2,329
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.02.27
神聖ローム公国の首都アーヘンは、別名をエクス・ラ・シャペルという。
その首都アーヘンの真ん中には、華やかな庭園を内包する広大な土地があり、奥には壮麗な造りの建物があった。
他でもない王家が暮らす、王宮。
ロームの姫にして、王子レスターの結婚相手である主人公ベルタは、いつも思っていた。
(この王宮は、まるで、どうしようもなく臭いものに、強烈な香りの香水を、振り撒いているようなもの……隠しているつもりで、隠しきれていない……)
ベルタという心優しい女性にそう思わせるほどに、王家は、腐り切っていた。
レスターの女遊びの酷さに始まり、そのおこぼれを預かろうとするメイドや大臣たちが後を断たない。
その中でも必死に我慢し、レスターのことを理解しようと努めるベルタ。
けれども、彼女は究極の形で裏切られる。
国内でも有数の貴族たちが集まる、ヴォルムス会議。
その場にて、レスターは高らかと宣言したのだ。
「俺は、こいつと離婚する!」
そんな彼女の救いとなったのは、あまりにも意外な集団だった。
文字数 1,860
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
”地獄”に冤罪で地上から堕とされた青年ライは仲間と共に地獄に潜む怪物を狩って生きている。もともとは地上に居た人間だが恩師に地獄に堕とされたのだ。復讐をしたいと願いながらも狩りを終えた途端、空から金色の天使が落ちてきた。
彼は自分自身をルゥと名乗り、ライと同じ師匠に翼を折られ天空の世界”オアシス”に戻ろうにも戻れないのだ。
だが地獄に居る地の龍の翼を借りれば羽が元に戻るかもしれないと、自分を助けてくれたライに頼み込み地獄の門へ向かう旅をするバトルファンタジー。
*軽い流血シーンがあります。ご注意ください!
イラストはYOHJI様が描いてくださりました!
描いてくださりありがとうございました😊
YOHJI様のアカウント!↓
https://estar.jp/users/148577400
文字数 60,263
最終更新日 2026.02.09
登録日 2026.01.10
小説内容の無断転載・無断使用・自作発言厳禁
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무단 전하 금지
禁止擅自转载
W主人公で繰り広げられる冒険譚のような、一昔前のRPGを彷彿させるようなストーリーになります。
バトル要素あり。BL要素あります。苦手な方はご注意を。
今作は前作『Fragment-memory of future-』の二部作目になります。
カクヨム・ノベルアップ+でも投稿しています
Copyright 2019 黒乃
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主人公のレイが女神の巫女として覚醒してから2年の月日が経った。
主人公のエイリークが仲間を取り戻してから2年の月日が経った。
平和かと思われていた世界。
しかし裏では確実に不穏な影が蠢いていた。
彼らに訪れる新たな脅威とは──?
──それは過去から未来へ紡ぐ物語
文字数 519,318
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.02.01
愛しています。間違いない。この一言。僕自身を救った言葉。そんな唄があるとゆう。そんな国があるとゆう。絶望に潰されていた僕に一言。愛しています。素晴らしい日々を約束します。だから手紙を書く。愛しています。二人は恋人のように笑う。信じられない。触れてもいないのに。愛し愛される。不思議な言葉。愛しています。ただ、ただ。愛の唄。
文字数 234
最終更新日 2023.01.23
登録日 2023.01.23
久しぶりに故郷へ凱旋ライブとして帰ってきた人気絶頂のロックバンドBoheme。
そのライブが始まる10分前花束を持ったマネージャーから差し出し人が分からない百合の花束が届けられたと告げられる。
ボーカルの葉は百合の花束を見つめながら十ニ年前に出逢った1人の女性を思い出す。
そして、始まったライブ…葉は何を思い歌を歌うのか。
文字数 14,211
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.11.29
