「イ」の検索結果
全体で99,925件見つかりました。
女好きで遊んでばかりの三男ダレスに父は、手を焼いていた。そんなお坊ちゃんに唯一、愛想を尽かさず忠誠を誓いお世話をし続けているのは、従者ではなく専属騎士ウルソンだった。
自由奔放で女遊びの激しい主に、騎士は“だかれたい”と思うほどの淡い恋ごろを抱いていた。想いが募っていくばかりの頃、ある日、坊っちゃんは屋敷に少年を連れてきて・・・
想いを募らせるばかりで苦しくなったウルソンの前に、ダレスにそっくりな兄、ダンレンが現れる。
遊び人貴族三男×専属騎士
金髪碧目美青年×黒髪高身長体育会系
R18シーンには※を付けています。
浣腸シーン(過激でない)あります/受けが流されやすい/エロ※/媚薬/嫉妬/潮吹き/拘束/切ない/片想い/年下×年上
文字数 37,693
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.02.05
シーズン5の主役は初の悪役です。スポーツ推薦で大学柔道部に入ったが、上級生の姑息な謀略に嵌り二度目の大怪我。
大好きな柔道を奪われ、やる気なし。練習以外に趣味はなく、暇潰しに沖縄へ。
そこで出会った男に新たな世界を教わる。
目には目を、姑息な上級生への復習が始まるぞ。
引き続き、Twitter画像との連動企画は毎日更新しております。 イメージを膨らませ
る材料になれば幸いです。
主な登場人物はナツキ、シンゴ、ミサコ、ユズル、神志那、三浦など。 全11章
妄想日記1<<ORIGIN>>、妄想日記2<<BEGINS>>、妄想日記3<<RISING>>、妄想日記4<<New WORLD>>、妄想日記7<<DAYDREAM>>も併せてお楽しみ下さい。
文字数 284,187
最終更新日 2023.01.22
登録日 2022.05.30
抱きたいバリスタ×抱きたいバーテンダー
バーで働く小金澤隼人の日々の癒しは、仕事前に職場近くのカフェでコーヒーを飲むこと。
偶然立ち寄った際に一目惚れしたバリスタ、春日孝明を見ることが出来るからだ。
普段はワンナイトやセフレと遊んでいる、性に奔放な小金澤だが。
一年間も常連客として通い詰めているのに、春日にはなかなかそれ以上の行動に移せないでいる。
そんなある日、2人の関係が動き出す。友人の結婚式の帰りに春日が小金澤の働くバーにやってきたのだ。
※性描写を含む際は副題に「※」がつきます。
※受け攻め共にバイの設定ですが、女性との恋愛描写はありません。
※本編でのリバはありません。
文字数 33,072
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.12.05
婚約者と弟らに嵌められ、王命を蹴った罪を着せられたマキシウスは、鉱山送りとなる。そこで知り合ったソフォイアという謎の少女に励まされ、自分を陥れた王族に復讐する。
文字数 44,956
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.07.02
【完結・R18】
シャロン大公家の嫡男ルシオにとって、リティニア王国第3王子ヒューベルトは幼なじみであり親友でもあり、そして大切な存在でもある。葛藤しながらも一途にヒューベルトを深く愛し抜き成長していく物語。
《お知らせ》
異世界『アンダム』の物語という設定でシリーズものを考えています。
『お話シリーズ』です。
本編の『王子妃セスから冒険者レノになった話』に登場するキャラクターたちが沢山出てきます。シリーズものでお楽しみ頂けましたら幸いです。
★シリーズ第1弾(本編)
『王子妃セスから冒険者レノになった話』
・アンティジェリア王国第3王子レオナルドと薬剤魔法師セスのお話
★シリーズ第2弾
『大公令息ルシオとアイツの話』
・リティニア王国第3王子ヒューベルトとその幼なじみで大公家嫡男である側近ルシオの幼少期からともに成長していくお話
★シリーズ第3弾
『エルフの恋の話』
・エルフィンド王国王弟の第3王子エルフィードのすれ違い大恋愛のお話
★シリーズ第4弾
『迷子の天使の話』
・西国タリアネシア王国第2王子ユージーンと下級貴族の4男ノアのお話
★シリーズ第5弾
『狼獣人の幸せ探しの話』
・狼獣人のレヴィーは9才の時に父親に殺さられかけ、人間のイオの両親に拾われる。暴力や犯罪に巻き込まれながら生きる事を諦めた時、アンティジェリア王国第3王子妃セス(冒険者レノ)と出会い、その仲間たちに心が救われていく。一度生き別れたイオとの再会を果たすお話
文字数 107,219
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.07.20
☆全10話完全読み切り!
「人生を救ってくれてありがとうございました」社員たちは皆そう言う。
だが社長・山元博樹にそんなつもりは一切ない。
元キャバ嬢を採用したのも、女子高生を助けたのも、美人専務に会いに行ったのも、全部下心だ。
それなのに何故か社員全員から“人生の恩人”として崇拝されている。
そんなある日、会社ごと謎の宇宙戦艦へ転移。
さらに専務だけが剣と魔法の異世界へ勇者として召喚されてしまう。
「社員を迎えに行くぞ」猫耳社員、元キャバ嬢秘書、サイボーグ女子高生、元競馬好き老人を乗せた宇宙戦艦は、異世界へ向けて発進した。
――これは、本人だけが最後まで勘違いしたまま進む、SF勘違いコメディである。
文字数 20,178
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.07.04
異界から突如出現したモンスターによって、古き世界は終わりを告げた。
新たな世界の到来から長い年月が経ち、人類は世界各地に人類生存圏〈コロニー〉を築いて生き残っていた。
旧人類、新人類、コロニー企業、モンスター、魔力、旧文明遺跡、異文明遺跡……etc。
そんな様々な物が溢れ、廃れていく世界で生きていた若きベテランハンターのベリエルは、とある依頼で負った怪我の治療費によって一文無しになってしまう。
命あっての物種、だが金が無ければ何も始まらない。
泣く泣く知り合いから金を借りてマイナススタートを切ることになったベリエルは、依頼で危険なコロニーの外へと向かい、とある遺物を発見する……。
文字数 65,328
最終更新日 2026.01.11
登録日 2025.12.07
王立魔法学園に通う公爵令嬢エリシア・ヴァルレインは、第一王子の婚約者でありながら「魔法の使えない無能令嬢」と蔑まれていた。だが本当は、世界の構文そのものを読み取り、古代術式を密かに修復できる特異な力を持っている。その危険さゆえに力を隠し続ける彼女の前に、聖女候補ミレイナ・セレスが現れ、王子レオナードや周囲の信頼を集めていく。誰にも知られず学園の結界を守るエリシアだったが、王子とのすれ違いと悪意ある噂は静かに積もり、やがて彼女の運命を大きく変える断罪の夜へと繋がっていく。
文字数 109,031
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.20
高校2年の佐々木 暁斗は、クラスメイト達と共に異世界に召還される。
その目的は、魔王を倒す戦力として。
しかし、クラスメイトのみんなが勇者判定されるなかで、暁斗だけは勇者判定されず、無能とされる。
多くのクラスメイトにも見捨てられた暁斗は、唯一見捨てず助けてくれた女子生徒や、暁斗を介抱した魔女と共に異世界生活を送る。
その過程で、暁斗の潜在能力が発揮され、至るところで無双していくお話である。
*この作品はかつてノベルアップ+や小説家になろうに投稿したものの再々リメイクです。
文字数 297,311
最終更新日 2024.05.03
登録日 2021.08.04
僕の幼馴染は、蜂蜜色の綺麗な髪、澄み切った湖のような碧い目、陶器のような白い肌を持つ美少女だ。だけど同時に、無口で、頑固で、マイペースで、とても手のかかる子でもあった。
これまで彼女とはずっと一緒で、これからもそうかもしれないと思うこともあった。でも、いつかは離れるのだろう。だって、彼女は僕と付き合う気は無いらしいから。
文字数 6,393
最終更新日 2022.01.25
登録日 2022.01.25
『やぁ‥君の人生はどうだった?』86歳で俺は死んだ。幸せな人生だと思っていた。
死んだ世界に三途の川はなく、俺の前に現れたのは金髪野郎だった。もちろん幸せだった!悔いはない!けれど、金髪野郎は俺に言った。『お前は何も覚えていない。よかったな?幸せだ。』
何言ってんだ?覚えてない?何のこと?だから幸せだったとでも?死ぬ前の俺の人生には一体何が起こってた!?俺は誰かも分からない人物の願いによってその人生を幸せに全うしたと?
一体誰が?『まさに幸せな男よ、拍手してやろう』そう言って薄ら笑いを浮かべてマジで拍手してくるこの金髪野郎は一体なんなんだ!?そして、奴は言う。ある人物の名前を。その名を聞いた途端に
俺の目から流れ落ちる涙。分からないのに悲しみだけが込み上げる。俺の幸せを願った人は誰!?
分からないまま、目覚めると銀髪に暁色の瞳をもった人間に転生していた!けれど、金髪野郎の記憶はある!なのに、聞いた名前を思い出せない!!俺は第二の人生はテオドールという名の赤ん坊だった。此処は帝国アレキサンドライト。母親しか見当たらなかったが、どうやら俺は皇太子の子供らしい。城下街で決して裕福ではないが綺麗な母を持ち、まさに人知れず産まれた王子と生まれ変わっていた。まさか小説のテンプレ?身分差によって生まれた隠された王子?おいおい、俺はそんなのどうでもいい!一体誰を忘れてるんだ?そして7歳になった誕生日になった夜。夢でついに記憶の欠片が・・・。
『そんな都合が言い訳ないだろう?』
またこいつかよ!!お前誰だよ!俺は前世の記憶を取り戻したいんだよ!
文字数 875,659
最終更新日 2024.04.29
登録日 2023.06.23
舞台は「操言(そうげん)の力」によって万物に干渉できる「操言士」が人々を守り支える国、オリジーア。ごく普通の町娘だった紀更(きさら)は先天的にしか持てないはずの操言の力をなぜか後天的に宿し、急遽見習い操言士となった。師匠の王黎(ワンリー)と共に修行の旅に出た紀更は、旅に同行する傭兵のユルゲンにゆっくりと恋をしつつも一人前の操言士になっていく。しかしそんな紀更たちの前に、「神の力」を使って世界を脅かす謎の組織が現れる。紀更は彼らから人々を守るため、世界の謎に触れながら操言士として戦いの中に身を投じていく――。
「17歳少女×28歳護衛傭兵」の年齢差恋愛を軸にした、「旅をする仲間がやがて世界を救う」というオリジナルファンタジー恋愛小説です。RPGっぽいテイストで戦闘、成長、魔法的な要素はありますが、「ステータスオープン」や「スキル」「レベル」といった要素はありません。戦闘や流血、人が死ぬ描写が予告なくあるのでR15指定をしています。他サイトにも掲載あり。更新予定等の詳細は近況ボードにて。
「RPGっぽい世界観と展開で年の差男女の恋愛を楽しみつつ、たっぷりの文章量でがっつり異世界に浸りたい」という方に刺さるかと思います。最後まで書き上げているので絶対にエタりません。どうぞ安心してお読みください。
文字数 1,790,608
最終更新日 2026.03.31
登録日 2024.08.01
ライオネル第三王子の中にいた精霊の王の一人、海神を外の世に還したサーク。その過程で起きた様々な事を抱え東の国に向かう。そこで明かされる義父の知る秘密。またも自分とは何かに迷うサークが中央王国に帰ると、占いを学び始めたガスパーが顔を顰め妙な事を告げた……。
オリジナルファンタジー小説「欠片の軌跡」の第十章になります。(第1〜9章は「欠片の軌跡➀〜➅」となっています。「欠片の軌跡」は不感症の魔術兵サークが騎士となり王子の警護部隊に所属した事をきっかけになんやかんや色々あって色々巻き込まれて色々ある中で性欲が取り戻せるのかみたいな、ただのエロありファンタジー小説です。(比較的真面目な話です)ちなみに☆マークはそういう事です。※この小説は個人が趣味で書いている物です。内容や展開が読む方のご趣味に合わない事もございます。ご了承頂けますと幸いです。)※pixiv・小説家になろうにも掲載あり※
※BL/R-18作品(特殊嗜好作品)となりますので無関係の不特定多数の方の目にとまる様な外部へのリンク付け等お止め下さい。ご配慮頂けますと幸いです。(LGBTQとBL/R-18作品を好む好まないは異なる事項となりますのでご理解頂けますと幸いです。)
【「欠片の軌跡」2021年春にpixivにて執筆開始】
【転載禁止】【無許可ダウンロード禁止】
文字数 32,340
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.03.01
2025年、突如として世界中にダンジョンが出現した。
普通の高校生だった主人公たちはそのダンジョンにいち早く侵入すると、理解してしまった。
進めば進むほど先行者利益が得られることを……。
主人公たちのダンジョン攻略!
日常のまったりした学生生活!
ビジネス活動!
ダンジョン×友情×成り上がりストーリーが今始まる!
舞台は2025年からスタート、
高校2年生の主人公の千夏将人(チナツマサト)は異世界漫画研究部の部長をしています。
同じ部活の友人たちと、ある日突然できたダンジョンにできてすぐに侵入します。
オタクは知っている、ダンジョンには先行者利益があることを。
そして、得たスキルでこつこつダンジョンを攻略していき、日本で影響力をつけていった先に待ち受ける困難とは!?
友人がダンジョン系インフルエンサーになったり、
友人がとてつもない商才を持ってたり、
主人公の戦闘スキルでダンジョン攻略していきます。
そして、ダンジョンの奥で彼らが見つけたのは、
人間やあらゆる種族が共存する街だった。
多種多様な街があり、文明社会が形成されていたのだ。
なぜ、ダンジョンが出来たのか、
そこに住んでいる人達はなぜそうなったのか、
あらゆる謎が解けていく。
そして、ダンジョンが出現して1年が経った時、
全世界に魔神の侵攻が巻き起こる。
主人公たちはダンジョンのその真実を知った時、
何を思って、どう行動するのか。
魔神との戦いの行く末はいかに……。
総PV数100万PV突破!
第7回一二三書房Web小説大賞一次選考通過作品!
皆様、ありがとうございます!
設定:ステータス,レベル,スキル,ドロップ品あり、モンスターの死体は消える。
※AI生成の使用は契約書、経済システムの書式、掲示板テンプレ、ニュース原稿のテンプレ、挿絵です。
尚、修正、加筆は行っております。ご了承下さい。
文字数 383,190
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.02.12
転生者であるアメリアは、姉である聖女レーナの計らいで、最強魔導士テオバルトの助手として働き始める。
テオバルトは、闇の精霊王との契約である刻印が顔にあるため、人々から恐れられていた。
しかしアメリアにしたらその刻印こそが魅力に感じ思わず「かっこいい」と口にしてしまう。
しかし実際働き始めると、テオバルトは俺様で偏屈で、なんか変。
何もかも本を参考に恋愛を進めようとする。
そんなテオバルトに、アメリアは好かれていき・・・。
※本番遅いです。
※途中イチャラブします。
※完結しているのを徐々に投稿していきます。
※感想頂ければ嬉しいです。
文字数 227,103
最終更新日 2022.02.10
登録日 2021.12.29