「書」の検索結果
全体で29,240件見つかりました。
この話は、僕が今も生きてる証です。
美容師として生きてきた今までの人生のなかで、感じたこと、嬉しかったこと、もっといろんな人に伝えて行きたいと
そんなことを物語にして書いて行きたいと思います。
※まだ僕自身カリスマになれてるとは思っていませんので、当分物語は続きますが、一生懸命書くのでお付き合いいただければ幸いです。
文字数 371
最終更新日 2018.12.14
登録日 2018.12.14
ある夏の日、調べ物をする為に図書館へ向かった僕は偶然見つけた古びた1冊の本を手にする。
その本を読もうと表紙を開いたら…!?
登録日 2019.02.05
小説初心者が書くギャグ(?)小説です。ネカマとかに、不快感あるひとは注意です。ネット厨の言い争いに不快感あるひとは注意です。
というか、コンテンツ設定が青春でよいのだろうか。
文字数 2,860
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.14
今まで書いた短いお話のまとめです。
過去にブログで公開していたものや素敵なお題サイト様のお題に挑戦させていただいたもの、甘いお話からダークなお話まで。
繋がりはあったりなかったり。
気になったタイトルからお読みいただければ幸いです。
貴方様のお気に召す物語がありますように。
文字数 16,446
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.19
2人の男女が向かったのは、高級住宅街に建つ1つの洋館だった。
そこには、由緒正しき西園寺家の当主西園寺レオンが住んでいた。
昨夜、彼は1匹の黒猫を拾った。
これは、彼と彼女の奇妙な同居の始まりの物語である。
*****
要望があるようなら、続きも書こうかなぁだなんて考えてたり、考えていなかったり。
中編のプロットはある。描く気力はない。
Twitter : @akari_takadono
文字数 7,069
最終更新日 2019.12.30
登録日 2019.12.30
私には学生生活を終える頃になっても、どこかの会社にきちんと就職しよう、と思うことがありませんでした。なぜならば、どこかの会社に就職して働ける自信が全くなかったから。それでも生きていくためには、仕事をしなければなりません。先日、今の職場の同僚に『今までどんだけいろんなことしてきたの?』と言われました。そういえば、一番長い仕事でも3年程度で辞めるので、これまで結構な職種(若い頃はアルバイト、30代以降はパート)をしてきたな、と思いました。
私はアラフィフになった今でも、昔と働き方は変わっていません。いろんな仕事をしてきて、どこかで一生の仕事にしたいものが見つかるかな、と若い時は思っていましたが、今のところ(?)そういう仕事もありません。今の職場は4年目に入ったので『そろそろかな』と毎日求人を見ています。
世の中は老後2000万円とか、お一人様の老後はどうする、とか、いろいろ騒がれていますが、私は今の働き方で、働くということに関しては幸せですし、貯金もあまりないですが、老後も悲観していません。
それはなぜなのか。これまでの私の仕事遍歴を中心にその答えについて書きたいと思います。
文字数 3,822
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.03.22
どれだけ変態かって言ったら、かなり変態やねん。
まぁ、色々とな。
日記的な感じで、ベラベラと、ニュースの出来事や、俺が思ってる事とか、ツラツラと書いていこうかと思う。
まぁ、変態なんで、性的表現もあるかもしれへん。
だから耐性の無い方は気を付けてな。ごめんやで。
サッと開けてくれたら嬉しいし、なんじゃこれ?ってサッと、ブラウザバックされると、、、、嬉しいってか、気持ちぃー(これまさに変態!!)
一応、まだまだ駄文ではあるけど、小説も連載してるので、良かったらご拝読してくれると、めっちゃ嬉しいな。
文字数 32,140
最終更新日 2022.06.25
登録日 2020.12.21
『王の寵臣ルーグ伯爵の娘アリスが、金と権力に物を言わせて男を買ったらしい』
今日のランチタイムの食堂はこの噂で持ちきりである。
噂の真偽を確かめるべく、皆が皆、アリスを観察する。
不躾な視線がアリスに集まる中、友人マーガレットは彼女がそんな人間ではないと主張する。
それを証明するため、マーガレットは彼女の真意を確かめる事にした。
※本編書き上げ済みです
※魔法の設定はふんわりしてます
文字数 22,188
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.02.11
リワードに関してリアルガチ! 作品の裏側まで公開します。
2021年4月から執筆開始した『無責任』。
リワードや作品についてリアルなものを書いていきます。
他サイトの情報も含めて書いています。
よろしくお願いします。
文字数 44,185
最終更新日 2021.12.07
登録日 2021.08.09
文法や単語など間違いが多くありますが、プーさんが書いた間違いだと思って優しくしていただけますと幸いです。
文字数 2,214
最終更新日 2022.04.05
登録日 2021.09.14
書きたいとこだけ書く。
※数字(①,②~)は管理用で、話の進捗や物語内の時間経過等の順序を示すものでは無いです。
※地雷は受け付けないので自己責任でお願いします。
※加筆や修正は頻繁に有りますが、報告はしません。
文字数 183,260
最終更新日 2023.10.29
登録日 2021.12.24
文字数 16,463
最終更新日 2023.07.27
登録日 2023.07.03
文字数 10,671
最終更新日 2024.05.21
登録日 2024.05.21
神の加護を与えられた人間は、普通の魔法が使えなくなる代わりに治癒の奇跡が使えるようになる。
そうして加護を受けた人間は聖者、聖女と呼ばれるのだが、とある伯爵家の令嬢――ルーナリア・ティックナーも神の加護を与えられ、聖女となった者の一人だった。
辺境の生まれであり、野山を走り回って育ってきたルーナリアだが、聖女となったことで教会との繋がりを深めようとした王家の思惑によって王子の婚約者とされてしまった。
聖女となったことに加え、王子の婚約者となったことで礼儀作法を叩き込まれ、次期王妃に相応しいだけの振る舞いを強いられる日々。
だが、そんな生活も突然終わりを迎えることとなった。卒業パーティーの最中、ルーナリアは婚約者であったはずの王子から婚約破棄を告げられることに。
――ああ、これでやっと自由になれた。
婚約破棄を告げられたルーナリアだったが、頭の中に浮かんできたのはそんな思いだった。
これまでは王子の婚約者としての立場があったために好きに動くことができなかったルーナリア。彼女が自由を手に入れたことで最初にやることに選んだのは――裏路地のチンピラたちをしめる事だった。
理由? そんな大したものはない。ちょっと街の観光案内が欲しかっただけだ。
そんなふざけた理由でおかしな魔法の使い方をする聖女ルーナリアは今後何を成していくのか……
――――――
書き溜めしていないので更新ができない日があるかもしれませんが、基本は毎日更新のつもりでいます。
文字数 217,477
最終更新日 2025.02.25
登録日 2024.12.08
七月花音(ななつきかのん)は中学二年生。
本が好きだが、学校司書の三島さんから、もうすぐ今の図書室が壊されて縮小されてしまうという話を聞く。
理由は、所蔵している本の活力が失われて、本も建物も本来の輝きを失って衰退の一途をたどっているからだった。
そんなある日、花音は自分が『夜世界』という不思議な時間と空間に入り込み、『夜の図書室』の司書になれる才能があることを知る。
花音はそこで、ファンタジー、ジュブナイル、ミステリ、ホラー、ラブロマンスといったジャンルが擬人化された精霊たちと出会い、彼らを窮地に追い込んでいる「夜の使い」を撃退しながら、図書室を活性化させていく。
『夜の図書室』の司書の先輩である三島さんとともに、ついに5人の精霊全員を復調させる花音。
これでお役御免になったかと思うと寂しい思いもあるが、精霊たちは人間として花音のクラスに転校してきたのだった。
文字数 65,921
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
なぜ歴史小説を書きたくなったのかを自分史として描く。どのように歴史へ興味を持ったか。歴史という生涯の友との出会いを描き、今後の執筆における試験的な作品。
文字数 6,351
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.10.28
