「のの」の検索結果
全体で5,688件見つかりました。
ベータとして生きてきた無自覚オメガの小国直樹は、オメガ嫌いの白鷹課長のいる部署に異動になった。
ビクビクしながら、なるべく関わらないように仕事をしてたのに、
ペアを組んでいた先輩が倒れてしまい、課長がサポートすることに。
そして、なぜか課長にキスされてしまい…??
無自覚オメガ→小国直樹(24)
オメガ嫌いの上司→白鷹迅(28)アルファ
第一部・完
お読みいただき、ありがとうございました。
第二部
白鷹課長と一緒に住むことになった直樹。
プロジェクトのこととか、新しくできた友だちの啓さんのこととか。
相変わらず、直樹は無自覚に迅さんに甘えています。
第三部
入籍した直樹は、今度は結婚式がしたくなりました。
第四部
入籍したものの、まだ番になってない直樹と迅さん。
直樹が取引先のアルファに目をつけられて……
※続きもいずれ更新します。お待ちください。
直樹のイラスト、描いてもらいました。
文字数 92,204
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.18
夜明けが来なくなった少女は学校になじめずにいた。
担任の推薦で音楽コンクールで指揮者になったものの同級生たちは付いて来ない。
そんな折り、毎朝自室のカーテンの向こうからひどい調子の音楽が流れて来て……。
文字数 1,897
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.06.21
9/4掲載いたしました。
国東 裕(くにさきひろむ)は、とある秘密を抱え、人目を忍んで薬局に行くには理由があった。
水村 由麻(みむらゆま)と数年ぶりの再会を果たしたものの、最悪な場面を見られてしまい
落ち込んでいた。昔のやんちゃな雰囲気が影をひそめて、由麻は自宅の最近、改装されたばかりの
店で働いていた。親身になって話を聞いてくれる由麻に、裕は今までのイメージを無かった事にして
学生の頃の様に、関わるようになっていった。
裕の抱える問題に、なんとなく見当がついていた由麻は、思い切って
裕に会い、話を聞いてみる事にする。
※約9年前に書いていたものに加筆修正を行いました。
なかなかアレな内容ですが(;'∀')
少しでも、お楽しみいただけますと幸いです。
文字数 3,639
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.04
呪われし英雄の末裔、シルヴァ。
彼はある目的の為、学園を飛び出していた。
一族(?)の呪いのため、男でありながら女の体で成長したものの、シルヴァは魔導学園トップの成績を収めるほど強力な魔力の持ち主だ。
しかし、あまりに強すぎるが故に自分の魔力を持て余す彼の元に現れたのは――「君を待っていた」という白っぽい男と、「神剣」を名乗る日本刀。
己が情念に乗って、人やモノが流れ着く、中央世界(セントラル)。
しかし、やってくるのはヒトだけではなく、ハ百万の神もまたしかり。
傷心の中たどり着いた武士達によって作られた芦原国。その地で安寧を祈り続けていたはずの「神剣」と、その巫女姫の末裔の物語。
果たして、シルヴァは無事呪いを解くことは出来るのか?
一族で彼だけがかかる呪いの正体は?
無事宿敵を討ち果たし、世に真の安寧をもたらす英雄になれるのか?
そして――本来の体を取り戻したその後、女性にモッテモテになれるのか?
日本神話+その他神話、伝記、ごちゃまぜ異世界ファンタジー、開幕です。
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【注意事項】
※アルファポリスにて『小説AI校正』のβテストが開始いたしましたことを受けまして、「それでも神剣は君を選んだ」のこちらでの更新をストップ、かつ2025年5月31日をもちまして作品の取り下げ行います。
これまでお読み頂きました皆様、本当にありがとうございます。
今後はクロスフォリオのみでの更新となります。続きはそちらでお読み頂けたら、とても嬉しいです。
これまで大変ありがとうございました。
文字数 212
最終更新日 2025.05.02
登録日 2023.12.25
家の近くの霊園は近隣住民の中ではただのショートカットルートになっている。
当然私もその道には慣れたものだった。
ある日バイトの帰りに、ぬいぐるみの素体(ぬいを作るためののっぺらぼう状態)の落とし物を見つける
次にそれが現れた場所はバイト先のゲームセンターだった。
文字数 10,367
最終更新日 2024.03.29
登録日 2024.02.29
触手になった弟×DVガチムチ兄 ※ホラー風味
ある朝、僕は目が覚めると触手になっていた。混乱する僕だったが、おぞましい姿を見た兄の恐怖におののく姿に全身が総毛立った。暴力で支配するあの兄が僕を恐れているのだ。今度は僕が兄を支配する番だ――。
弟×兄/触手/潮吹き/亀頭責め/尿道責め/結腸責め/出産/
文字数 30,159
最終更新日 2020.06.13
登録日 2020.06.13
文字数 8,253
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.30
売れない物書き高尾美和は悩んでいた。
GL小説を書いてみようと思ったものの、満足行く物が全然書けなかったのだ。
それをルームメイトである北条夏帆に相談しては見るのだが、 打開策は特には浮かばない。
そんな中、突然夏帆が思いもよらない提案をしてきて…!?
女二人がわちゃわちゃしてるだけのお話です。
※カクヨム、ノベルアップ+でも掲載しています。
文字数 4,636
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.21
婚約者候補として王子に会い。
この世界が乙女ゲームだと、前世の記憶を思い出す。
誰かに愛されたい悪役令嬢は、王子を捨て、どうせ追い出される公爵家も捨てて
愛しのもふもふを探す。
愛されたい彼女と
愛が欲しい彼との出会い。
ゆるい設定で書いております。
昔、ここで書いていたものの手直しです。
完結までは書いてあります。
もしよろしければ読んでみてください。
文字数 49,579
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.05.06
遠い昔「鋼鉄のガーランド」残した言葉「生を受けたからには冒険者を目指すべし!」
この言葉に憧れて冒険者になったものの、理想にはほぼ遠い毎日の俺。今日も仲間の喧嘩を、やや諦めの境地で傍観しながら、元気にクエストを行っています・・・。
他サイトにも掲載しています。
文字数 2,693
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.08
「公平性の為に、奴らこそが正しく、私達が間違っている可能性も指摘しておこう。あくまで、仮定の話だ。キリスト教の新約聖書のあの話が実話を元にしているとしたら……イエスを試したサタンとやらこそ、人間の為になる事をやろうとしていた可能性は有るんじゃないのか? 本当に絶対善と絶対悪が存在し得るとしたら……絶対善が絶対悪より人類にとってマシだと言い切れるのか? 人間は、決して間違う事も無ければ、人間業では論破不可能な完璧な絶対善ではなく、欠陥だらけで、間違いをやらかし続け、論破する余地など山程有る相対善の方を選ぶべきなんじゃないのか?」
そこは現実に似ているが、何かが色々と違う平行世界の2030年前後の地球の福岡県。
その世界では、21世紀に入って、本当に特異能力を持ったヒーローとヴィランの戦いが繰り広げられるようになっており、最早、「ヒーローもの」の映像作品は「エンタメ」ではなく「ドキュメンタリー」か「フィクションだとしても社会派作品」と化していた。
そんな中、かろうじて、子供の頃に「ヒーローもののTV番組」を観ていた……今や中年の入口に入ったオタク達が、「エンタメ」としてのヒーロー作品を復活させようとするが……。
だが、取材の為に彼等が、ようやく接触する事が出来た「ヒーロー」達は何かがおかしく……?
※「残酷シーンや胸糞展開をギャグ風に描写する」という悪趣味な展開になる可能性が有りますので、苦手な方は御注意下さい。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベルアップ+」「Tales」に同じモノを投稿しています。
文字数 18,521
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.16
慣れない仕事で身も心もぼろぼろになった主人公・彩がたどりついたのは、一軒の不思議なレストラン。そこで過ごした素敵なひとときを忘れられず、後日店を探すもののまったく見つけることができない。そんなとき、ひょんなことから訪れた店にあの不思議なレストランのデジャブを覚える。だがそこはレストランではなく、アンティークカップを専門に取り扱う骨董店だったーー。
骨董コレクション『アイリス』を舞台に、菩薩でフェロモンムンムンのオーナー・工と、アンティークカップ偏愛バイヤー・釉人に翻弄されつつアンティークカップのいろはを覚えていく、のんびりラブストーリー。
登録日 2016.07.20
会社の同僚を殴りつけ、そのまま上司に退職届けを投げつけて晴れて自由の身となった主人公の瀬戸葵。
山に囲まれた実家に帰り、祖母所有の山の中で漬け物石を捜索中、不思議な声に誘われ最愛の甥っ子と同じ顔をした可愛い白ウサギに遭遇。
その白ウサギを追いかけて、不思議な力で拐われ穴に落ち、異世界トリップを果たしてしまった。
四人の神様的存在の不思議な子供たちにお願いされて、なぜかその子たちが作ったのはいいものの全然育たない『世界』を育成してほしいと頼まれてしまう。
姿を変えられ不思議な力を与えられ、引き受けてもいないのに無理矢理その世界に落とされてしまった。
それから世界を育て上げ、五千年の時を経たその時に――――葵の新たな物語は始まる。
文字数 315,473
最終更新日 2018.04.15
登録日 2017.07.02
「俺は畑を耕したいだけなんだ!」
冒険者稼業でお金をためて、いざ憧れの一軒家で畑を耕そうとしたらとんでもないことになった。
あれやこれやあって、最強の二人が俺の家に住み着くことになってしまったんだよ。
見た目こそ愛らしい少女と凛とした女の子なんだけど……人って強けりゃいいってもんじゃないんだ。
雑草を抜くのを手伝うといった魔族の少女は、
「いくよー。開け地獄の門。アルティメット・フレア」
と土地ごと灼熱の大地に変えようとしやがる。
一方で、女騎士も似たようなもんだ。
「オーバードライブマジック。全ての闇よ滅せ。ホーリースラッシュ」
こっちはこっちで何もかもを消滅させ更地に変えようとするし!
使えないと思っていたFランクスキル「手加減」で彼女達の力を相殺できるからいいものの……一歩間違えれば俺の農地(予定)は人外魔境になってしまう。
もう一度言う、俺は最強やら名誉なんかには一切興味がない。
ただ、畑を耕し、収穫したいだけなんだ!
文字数 136,856
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.08.12
いつの頃からか、彼らはこの世に誕生した。体に動植物の一部が発現した人間《フュージョナー》
その特異な外見から、普通の人間に忌み嫌われ、両者は長きに渡って争いを繰り返した。
そうして、お互いが平和に生きられる道を探り当て、同じ文明社会で生きるようになってから、半世紀が過ぎた。
エクストリームシティ構想によって生まれた関東最大の都市<ナユタ市>の旧市街で、探偵業を営む蠍の尾を持つフュージョナー、尾賀叉反は犯罪計画の計画書を持ってヤクザから逃亡したトカゲの尾を持つ男、深田の足取りを追っていた。
一度は深田を確保したものの、謎の計画書を巡り叉反は事件に巻き込まれていく……。
文字数 71,564
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
転生者の少年がもらったのは【便意ブースト】という意味不明のスキル。仕方なく勇者パーティの荷物運びでボロ雑巾のようにこき使われる毎日だったが、ある日、ダンジョンの深層で激しい腹痛に襲われた。するといきなり青いウィンドウが浮かび上がり『×1000』の文字が。なんと、便意を我慢すればするだけステータスが上がる神殺しの強烈な宇宙最強スキルだったのだ。
一瞬喜んだものの、そんな苦しいスキル要らないと商人の道を志す少年。だが、最強の男の存在は放っておいてもらえるはずもなく、運命は少年を便意と戦う無慈悲な道へと追い込んでいく。
魔王軍の四天王を斃し、魔王に迫った少年だったが、驚愕の真実を告げられ、世界を守るために便意を我慢することを約束させられてしまう。
果たして少年の肛門は耐えられるのか? 便意は世界を救えるのか? お馬鹿なスペクタクルファンタジー、お楽しみください。
文字数 94,672
最終更新日 2022.10.02
登録日 2022.08.30
フランスのアンリ二世王 彼の死を予言したノストラダムス
※史実などを参考にしてます
文字数 1,043
最終更新日 2023.04.12
登録日 2022.11.24