「猫」の検索結果
全体で9,139件見つかりました。
どこにでもいる?女子高生、木下梨花が飼い猫のにゃも助と一緒に異世界転移をしてしまった!?
梨花とにゃも助は、異世界でえちえち百合ハーレムを築けるのか!?
今作は百合要素、性的描写示唆が強いので、苦手な方はブラウザバックをお願い致します。
隔日投稿です。カクヨム、小説家になろうでも投稿しております。
登録日 2026.02.12
吾輩は『たま』である。だけど、子猫の頃に去勢されたので、タマはもうない。
なんて、すごい文学作品の真似をしてみたけれど、僕には『たま』っていう名前があるし、同居人が変わってもこの名前は引き継がれているから、僕は一生『たま』なんだと思う。それに僕は吾輩というガラでもないし、哲学的な猫でもない。アレコレ難しく考えるよりも、目の前の出来事をあるがままに受け止める方が僕の性に合っているし、何より気楽で良い。(冒頭)
現在の同居人夫婦は、前に住んでいた家で外通いの生活をしていた僕のことを気遣ってくれて、寂しくないようにと玄関フードから外を眺められるように玄関のドアを開けっ放しにしてくれている。
そんな僕が地域のボス猫『海老蔵』とタッグを組んでニャン格を上げるために頑張るハートフルでスピリチュアルでちょっぴりファンタジーな不思議なお話。
文字数 56,945
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.24
文字数 2,093
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.30
ちょっと不幸な女性が異世界転生。黒い子猫から黒変種な雪豹にも転生しました。転生後、護れる力と引き換えに自分を拾った白変種な少年を守護する仕事を押し付けられてます。吝かではありません。猫や使用人の振りして、立派に育てようではありませんか!と言う御話。思考設定は[綺麗(見掛けは重視しない)・可愛い・モフモフは正義だ!]となっています。色々な愛の形、封入予定です。
*裏の粗筋*
他の猫よりモフモフで、肉球までも真黒な黒猫。→神様の慈悲(?)→黒色はそのままに、黒変種の雪豹に転生。→神様からの指令→白変種を理由に王位継承権を奪われた第一王子の守護。
将来的には…糞に育った弟達、金と権力の亡者な父親の兄弟を押し退け…、カシム坊ちゃんを王様にしてし魔王な御話……。但し、神様の理想の坊ちゃんの形態は[粛清王]です。
文字数 43,097
最終更新日 2022.02.05
登録日 2019.12.18
婚約破棄にて前世を思い出した令嬢がめちゃくちゃ頑張る話。当面の目標は話すだけで疲れない身体に痩せること。
一話1000~2000文字です。
なろうで公開していた作品を加筆修正して公開しています。
文字数 34,181
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.09.01
「ん〜あぁおはよう、ロベ」
そう言って長いサラサラの黒髪を肩に下ろし、細くて、長い脚を、僕のお姉ちゃんはベッドからフローリングに降ろした。
ドレッサーに向かい、髪をとかしている。
僕は、そんな黒髪ロングヘアーの似合う細身のお姉ちゃんが、窓を開けて網戸にした瞬間、覗き魔に見られる姿が、なんとも…嬉しい、いや、羞恥のような、いやらしい気分になる。
キャットタワーからその姿を見るのは、まるで俺の女感。
今日はお昼に、お姉ちゃんは美容院にトリートメントしに行くらしい、ワクワクしているのが、猫の僕にも分かる。
僕も行きたい。
でも僕は猫のロベルト!
「ロベ、ご飯、食べに行こう?」
はい!朝ご飯食べます!
「ふふふ、可愛いね?おいで、下で皆で食べよう?せっちゃんもいるよ」
…
いいいややややだあああ!
"せっちゃん"とか言う、新入り猫が
僕は5匹の我が家の猫の中で、1番大っきら…ぃ…グスンッ
「クスッ気まずいか、おいで、ロベ」
お姉ちゃんは、そう言って自室の扉を開けて、僕と横に並んで階段を降りて、一階へ向かった。
昔は仲良しだった。
1番可愛い弟だった。
そして僕は、その弟が僕に持つ尊敬と敬愛と敬意が、単純に甘えん坊さんなのか、いつも心配で、ゲージの中でせっちゃんを初めて見た時は、最初は最悪だった…けど、
いつまでこんな檻に入れられるんだ?
トイレと隣り合わせじゃないか!
トイレとご飯食べているぞ?
ベッドはヒーター機能は?
心配で、たまらなかった。
お披露目会の時は、体を重ねれば重ねる程、幸せだった。
寝る時はいつも一緒…。
喧嘩などは、した事は一切無かった。
さぁ、
朝ご飯だ!僕はカリカリ派。
お姉ちゃんはいつも拘りのご飯を、洗ったばかりのガーゼで拭いた綺麗なウェッジウッドの皿でご飯をくれる。
そして、
せっちゃんの十八番が始まった。
「せっちゃん!ダメだよ!やめて!」
文字数 12,020
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.06.04
最近よくある不良もの、の続き。
つまりは、そう、腹黒寵愛姫二人の物語。
猫かぶり主人公たち、
一体どこまで騙せるかしら?
「その女、女狐につき。」の続編。
楽しく愉快に、笑いましょう。
恋とか愛とか、馬鹿馬鹿しいわ。
奪われたのは、思い出の彼。
取り返すのは、自分の記憶。
二年前のあの日、
私は記憶を失った。
文字数 45,713
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.05.27
小学5年生の【しのぶ】と飼い犬の【ジロー】は散歩中、川で流される子猫を助けるため、勇気を出して川に飛び込む!猫を救出したしのぶとジロー、しかし一人と一匹は川底へと吸い込まれてしまう……
一方、剣と魔法の世界アラパイムでは邪神復活を企てる魔王により、世界が滅亡の危機に曝されていた。邪神の封印を解くには、勇者の使った聖剣が必要となる。 聖剣を管理するシソーヌ王国は異界の地より勇者を召喚し、聖剣を以て魔王を打破する計画を立て、実行する。
地球より勇者として召喚された、しのぶとジロー。女王は早速しのぶへ聖剣を鞘から引き抜くように促すが、一向に抜ける気配は無い。悪戦苦闘 するしのぶをよそに聖剣を引き抜いたのは犬であるジロー。召喚の際に勇者として与えられる力はほぼジローに宿ってしまったのだ。
※本作は小説投稿サイト『カクヨム』に投稿していたものに加筆・修正を施したものとなります。
文字数 28,850
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.03
文字数 54,574
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.06.04
高校一年生のカズキは、ある日突然現れた“黒い虎のような猫”ハヤキに連れられて
長崎の佐世保にかつて存在した、駅前地下商店街を模倣した異空間
【佐世保地下異界商店街】へと迷い込んでしまった。
――神・妖怪・人外が交流や買い物を行ない、浮世の肩身の狭さを忘れ楽しむ街。
そんな場所で、カズキは元の世界に戻るために、種族不明の店主が営むジャズ喫茶
(もちろんお客は人外のみ)でバイトをする事になり、様々な騒動に巻き込まれる事に。
かつての時代に囚われた世界で、かつて存在したもの達が生きる。そんな物語。
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主人公:和祁(カズキ)。高校一年生。なんか人外に好かれる。
相棒 :速来(ハヤキ)。長毛種で白い虎模様の黒猫。人型は浅黒い肌に金髪のイケメン。
店主 :丈牙(ジョウガ)。人外ジャズ喫茶の店主。人当たりが良いが中身は腹黒い。
※字数少な目で、更新時は一日に数回更新の時もアリ。
1月からは更新のんびりになります。
文字数 201,730
最終更新日 2019.04.18
登録日 2018.11.30
名古屋出身の超凡人『タロー』は、東京で10年間働いていたが、父の家業を継ぐため、地元名古屋に戻ってきた。地元のきしめん屋で久しぶりに『名古屋めし』を堪能していると、変わった色の鈴を付けた子猫と出会う。タローが放った名古屋弁と、タローが落としたクレジットカードが原因で、その子猫とタローは、不思議な世界に入り込んでしまう。
辿り着いた先は、『ニヤ国』というニヤ族の住む地下王国だった。そこでニヤ国の姫『ミャー』と出会う。しかし、ミャーはある名古屋弁の方言により、タローがプロポーズをしたと勘違いしていた……。
そこから始まる二人のドタバタ方言バラエティー。果たして、名古屋国代表の超凡人タローと、ニヤ国のお姫様ミャーは、それぞれの国の方言を克服して、二人の国を結びつけるために結婚することはできるのか。
猫+吸血鬼+魔法使い+お姫様+ニヤ国弁 VS 名古屋国代表+超凡人+名古屋弁が繰り広げる、ノスタルジック+方言バラエティ+ラブコメ+異世界ファンタジー。
※名古屋弁とニヤ国弁の違いをご堪能下さい。
文字数 58,545
最終更新日 2021.09.03
登録日 2021.08.12
ティアは神殿で働く身寄りのない下働きの少女。神殿では聖女様からいびられ、他の人たちからも冷遇される日々。
ある日、濡れ衣を着せられ、体よく神殿から追い出されてしまいます。行く当てもなく途方に暮れていると、ふさふさの白い毛をした大きな狼が姿を現し・・
ふっとしたことで神様の加護を受け、聖女の資格をえてしまったが、あんな神殿など戻りたくもなく、もふもふの神様と一緒に旅に出ることにしました。
本当の居場所を、自分で見つけるために――
※小説家になろう様が先行、カクヨム様でも改訂のうえ随時投稿しています。
※カテゴリをファンタジーから児童書・童話に変更しましたが・・書籍化のため、ファンタジーに戻します。
数日以内に規定により取り下げを行います。 読者の皆様にはご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
※誤字脱字の報告ありがとうございます。至らない所も多く助かっております・・
ただ、これに関しては一括にこちらにてお礼とさせて頂きますので、よろしくお願いいたします(_ _)
閲覧ありがとうございます!
ほっと一息つけるような、時間潰しになればいいなと思っております。
矛盾や不備、誤字脱字がありましたら生暖かい目で見守って頂けると嬉しいです。
人として難ありな方もでてきます。ごめんなさいね、苦手な方はご注意ください。
書きながら気に入らない所を、前に戻り直してしまうこともありますのでお気を付けください。
コメディ、シリアス混在+基本ほのぼのを目指します。
3章後半より、戦闘シーンが追加され、シリアス度が少し高めになりました。
しかし相変わらず、イヌ科もふもふはそのままとなっております。番外編は猫もふもふも少し登場します。
文字数 931
最終更新日 2025.10.23
登録日 2022.03.03
笹木由利花(三十七歳・パート)は夫の笹木透との間に子供を望んでいたが、不妊治療を行うか迷っていた。そんな時、子供を助ける為迫るトラックに撥ねられる夢を見る。意識が戻ると懐かしい場所にいた。そこは昔住んでいた、今はもう存在しない筈の家。鏡に映ったのは幼稚園児の頃の自分。夢だと確信するも、一向に覚めない。親戚の家に泊まりに連れて行かれた時に事件は起き、その衝撃で思い知る。ここは自分が三十七年生きてきた人生の初め頃……幼少期であると。後悔してきた事をやり直しながら、将来子供を授かる為に早めの結婚を画策。少年時代の夫に会いに行くが……!? 元々内気だった由利花がいじめっ子を撃退したり当時話しかける勇気もなく片想いを募らせていた相手と心の距離が縮まったりと三十七歳(中身)の余裕で明るく過ごしていたら、一度目の人生ではなかったロマンスがあったりするかもしれない物語。小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。不定期更新予定。
登録日 2022.05.25