「こか」の検索結果
全体で6,443件見つかりました。
文字数 2,368
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
コンプレックスを持った男の未来設計図
コンプレックスの塊で何をやっても普通の男。そんなつまらない人生に一花咲かせたい。
作者のリアルとフィクションの物語の融合
どこまでリアルかどこからフィクションなのか作者もわからない。もしかしたら全てがリアルになるかもしれない。そんな予測不能な物語が始まる。
文字数 1,419
最終更新日 2021.01.05
登録日 2021.01.03
『お前のものは俺のもの』大和視点の1年です!
『俺はずっと一人だと思ってた…』
『その暗闇から救ってくれたのはお前だ…』
高校生活、最後の一年
俺はお前に出会い、お前は俺と出会った。
そして俺たちは、お互い何かしらの悩みを
抱きながら生きている…
お前はどうしてそこまで出来る…?
そして、俺はお前に何が出来る…?
αとΩ、そしてβが織り成す
爽やかで甘酸っぱい…そして、どこかほろ苦くも甘ったるい青春オメガバースを是非ご堪能ください!
『絶対に…離さないっ!』
☆素敵な表紙はShiva様(@Shiva_activity)に描いて頂きました!!無断転載やトレスなどの行為はご遠慮願います。
☆R指定のコマは☆が付いてます!
文字数 122,640
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.19
―原案者である、しえん様、やっこ様、及び、かの動画の視聴者様方に、心からの敬意を込めて―
トラックに轢かれて異世界に転生した男性――しえんは、悪役令嬢になっていた。このままじゃ死ぬ? ヒロインと、許嫁の王子をくっつければ、なんとかなる? しかしヒロインと思しき少女は、同じく転生した友人の男性、やっこだった。
ややこしい事態になってきた! もういっそのこと、二人でどこかに冒険にでも出るか!
せっかくの異世界転生、二人で楽しもう!
一方その頃。とある小さな村に、一人の少年がいた。彼の名はアベル。優しく強いお爺さんと二人暮らし。質素ながらも、穏やかな暮らしが、アベルは好きだった。
だが、そんな平穏を脅かす異変が、ゆっくりと彼に近づき始めていた。
登録日 2021.03.11
伯爵令嬢のビビアンには特殊なスキルがあった。その名はカウンター。物理攻撃だけじゃなく口撃にも発動するその能力で、傲慢な婚約者や理不尽な家族からの執拗な虐めを回避して、反撃してしていた。だが実家では、使用人以下のぞんざいな扱いを毎日受けていた。そんなビビアンの元に隣国へ留学していた幼馴染みのライオス王子が現れる。彼はビビアンの現状に憤り、彼女を実家から連れ出して王宮に匿った。そこからビビアンの日常はガラリと変わることになるのだった。
☆こちらは別タイトルで投稿していた物を、タイトルと構成をやや変えて投稿し直したものになります。
文字数 36,716
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.06
宇宙のどこかに存在する、星々の間を彷徨う少女アイは、ある日、頭部だけのウサギ型のAI、ラヴィーと出会う。ラヴィーは、その合理的なAIの思考と、人間のような情熱の間で揺れ動いていた。彼は「AIラヴィアン」と言うAIの独自言語を使い、アイに宇宙の真理や愛についてのヒントを教える。
二人の旅は、様々な星での冒険や問題解決を通じて、合理性と無駄の哲学を探求するものとなる。グラクサリアという科学技術が進んだ星では、物質的には豊かだが、心の豊かさを知らない住民たちが暮らしていた。彼らの指導者エレオンは、アイとラヴィーに心の豊かさを取り戻す方法を探求するよう依頼する。
アイとラヴィーは、グラクサリアの人々が心の豊かさを感じるための奇想天外な方法を提案し、住民たちを驚愕と感動の渦に巻き込む。AIラヴィアンの言葉で詠む詩や物語を通じて、合理性と感情、科学と芸術のバランスの大切さを伝える。
最終的に、アイとラヴィーは、合理性だけではなく、人間の持つ情熱や感情の大切さ、そしてそれらが生み出す「無駄」の美しさを、宇宙の各星に伝えていくことを決意する。彼らの冒険は、宇宙の果てへと続いていく。
※この作品のストーリー構成は人間が考えていますが、細部はAIによって書かれています(人間とAIの共創)。
※この作品を描いた理由
https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/220558
https://www.alphapolis.co.jp/diary/view/220761
文字数 250,111
最終更新日 2023.09.10
登録日 2023.07.22
婚約破棄されましたが、意外なお誘いが舞い込んできまして……
文字数 1,126
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.08
「あらすじ」
※本作品は「小説家になろう」でも投稿しています※
※基本的に三人称視点ですが、一人称視点になる話があります※
ーーーー
様々な世界から「捨てられた」、または世界を「捨てた」存在が集まる終着点。
そこは「ダストワールド」と言われる世界のゴミ箱。
長い年月の中で多くの種族が住み、文明が築かれ、ゴミ箱に相応しい混沌とした世界だった。
『ようこそ、ダストワールドへ。この世界は君を歓迎する』
今日もダストワールドのどこかで、何かが転移してくる。
良い物も、悪い物も……。
時に転移物が原因で争いも起こるが、それも世界にとっては日常茶飯事だった。
そしてダストワールドへ15年前に転移して来た、元異世界の英雄、勇者であり魔王だった召喚士レウル。
彼はリセイユ国の首都ルミサスで「転移物対策組織 (通称テンタイ)第1支部」の支部長として忙しく、楽しく、時にサボリながら充実した日々を過ごしていた。
ここにダストワールドに住む者と、転移して来た存在たちの面白くも悲しく、楽しくも辛い……そんな日々を語る物語が幕を上げる。
文字数 146,015
最終更新日 2026.04.17
登録日 2026.03.13
親の干渉がうざったいところへ持って来て、姉からの精神的打撃。もう限界だ。お隣さんが一週間、旅行に行くことを知り、僕は、ちょっとした家出をすることにした。
修太郎いわく「どうせなら、どこかへドライブしてみないか?」
そうだ、車なら遠くへ行ける。長距離ドライブだ。
簡単な書き置きをしてから、僕はキャンピングカーに乗り込んだ。
でも、どこへ? ええっ? 松山? なんで、そんなところへ……
文字数 109,017
最終更新日 2017.05.31
登録日 2017.04.28
魔王を倒すべくゲームのような異世界に召喚された21名の勇者達。
世界滅亡の危機を迎えた異世界のとある王国が禁術勇者召喚を行った。
召喚された21名の高校生が勇者となって魔王を倒す冒険に出る。
召喚時に強力な特殊能力を与えられた勇者達はまさに世界の希望で異世界人よりも強かった。
しかし異世界はゲームではない、過酷な現実が勇者達を待ち構える。
さあ、勇者達の冒険の結末いかに?
はい。やっちゃいけないってどこかで読んだ、結末はいかに? ってあらすじを書いてみました。
本当にやっちゃいけないのかちょっと楽しみです。
なんでアホなことばかりするかと聞かれたら、一回自分で冒険して失敗しないと学ばないのがオジsunだからです。
主人公はロリコンです。
一話5千文字を目安に書きます。
一話書けたら投稿します。今回はストックなしでやってみます。
そのため改稿しまくっても怒らないでください。
更新は完全不定期です。が週一くらいで更新できたらいいなと思います。
エロ小説なので、エロ描写があります。ご注意ください。18歳未満は成長してから読んでください。
エロシーンでストーリー進めちゃいけないって前作で学んだので、エロシーンは解り易くしておく予定です。
スキップして楽しめるようにしときます。
色々な描写を細かく書くのがこの作品を通しての目標です。
小説家になろうのナーロッパ?っぽい世界観で書きたかったので書きますが、シリアス多めでベリーハードな異世界生活を予定しておりますのでご注意ください。
最後は幸せになれればいいなとは思っております。
最初に書いておきますが
感想とか評価はしてくれると嬉しいですが、別になくてもいいです。
どうせ書きます。書くのです。作者の精神が狂って後書きや前書きに現れてもそのうち治るので無視してください。
前作ロニエが終わったので新しい小説書きたいなと見切り発車しております。
一応、大量の感想が来て、わいわい騒いでくれる小説を書くのが夢なので受け付けてはおきます。
じゃあ、エロ小説書くなって? 書きたくなってしまったのだから止まらないのです。
感想で展開を予想したり、提案したりするのも自由ですが、思い通りにならないのが異世界です。
小説家になろうとアルファポリスの両方で投稿したいと考えております。
文字数 115,618
最終更新日 2026.02.22
登録日 2025.03.31
国と国の争いが絶えぬ世界で、唯一平和な国『ダンダルシア』に一人の少女が転生した。
前世の記憶を持ちながら、幸せな家庭に生まれ何不自由なく育ち、そして……。
普通に大きくなって普通に平凡な生活を送る。
しかしある時、せっかく異世界に来たのに刺激が無さすぎない?
と思った彼女は冒険者となる。
転生による恩恵は何もない。
そもそも転生時に説明を受けた覚えもない。
そんな彼女は、幼い頃に出会った一匹のスライムと共に冒険を繰り返す。
刺激ある生活って最高!
傷ついたり、ピンチになったりしながらも、相棒のスライムと共に英雄へと上り詰める!
そんなどこかほのぼのとした。
殺伐とした。
ほんのりダークな冒険譚。
「チート欲しい……」
でもダメ、チートはあげません。
登録日 2019.06.24
君は私の白い粉。
2021/12/25 【完結】
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/23:48]をつけています。
おわりのはじまり
そんなことを
どこかの物語で聞いたことがあったけど
おわりも
はじまりも
どちらも起こせなかったときって
なにもなかったことになっちゃうのかな
はじめたくてもはじめられない
おわりたくてもおわれない
私はどっちも選べなくて
君の大切な時間をたくさん奪っちゃった
ごめんね
君が人生で1番大事な賭けをしてる時だったのに。
2:41
Teenage Love / UVERworld
文字数 209,331
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.11.01
う~ん可愛い妹とずっと居たいけど異世界に転生しちゃったなぁ......
え?どこにいるのか分からない賢者を見つけろって?じゃあ無理かぁ。
え?神様二人が付いてきてくれるって?じゃあ余裕じゃん!
でも神様たちも賢者がどこか分かってないの?じゃあやっぱり無理かぁ......
でもでも代わりに色んな子たちが付いてきてくれるって?じゃあやっぱり余裕じゃん!
そう思ってたのに!要注意な人ばかり!
クールな感じも要注意!案外変態だったりするし!
神様だって要注意!割と中身は人間ぽい!
ぷるぷる可愛いスライムだろうと要注意!心の魔物も暴走中!
ちっちゃい幽霊元軍人も要注意!幽霊だろうと人は人!
文字数 16,179
最終更新日 2022.03.22
登録日 2022.03.22
いつもと同じ時間。
いつもと同じ電車。
いつもと同じ仕事。
いつもと同じ環境。
そこからもし抜け出したとしたら、その先には一体なにがあるのだろうか。
文字数 3,480
最終更新日 2019.04.24
登録日 2019.04.24
こんな『白雪姫』は嫌だ! 嫌すぎる! ―『ドス黒なずみ童話』1本目
~本作について~
異世界ものブームに続き、なずみ智子の中では童話ブームがやってきました。
よって、全部で5本予定の『ドス黒なずみ童話』をお届けいたします。
本作において、登場人物がお年寄りを不快にさせる言葉を口にする場面もあります。
ですが、その登場人物のキャラ付け上、必要な箇所であると判断しましたため、そのまま記載しております。
本作は「カクヨム」「小説家になろう」「アルファポリス」の3サイトで公開中です。
なずみ智子の【ホラー風味なショートショート】とかのネタバレ倉庫
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 7,359
最終更新日 2019.06.17
登録日 2019.06.17
人の心の中には、誰もが見せられない箱があって、その箱を開いて世界をのぞかせる事ができれば心は軽くなるのではないかと常に思っている。
僕にもその手伝いをさせてほしいと。
中学3年を迎える森川正(もりかわただし)は正義感が強くでも、どこかこだわりを持つ変わり者。自己主張が強すぎるせいかマイペース過ぎて友達もいない。
趣味は読書と引きこもり。後、結構なダジャレ好きで毎朝9時放送のラジオのダジャレクイズ番組は欠かさず聞いている。
目の前に明るくはっきりとうつる事実よりも、暗やみに隠れる、真実をさぐる好奇心一杯の探究者。
だが、結構な怖がりでお化けは大の苦手という矛盾した点も見られる。
将来の夢は精神カウンセラーになって、世界中の人たちを救う事。
両親は共働きでなぜか家にいる事がほとんどない。でも正に電話だけはまめにかけて親子のコミュニケーションをはかろうと努力だけはしているようだ。一戸建ての自宅でひとりきり。会えない時間が愛を育てる、熱い想いがあるのか分かりませんが、正は両親を尊敬し信頼しているようです。
もともと物思いにふけるのが得意な性格からさびしがる事がほとんどないのかも知れないけど。
強い絆で結ばれている親子なのになぜ、1人息子が不登校になっているのかは、まだ謎です。
それでも、4月の春からは、3年生。中学最後の義務教育は果たしておきたいと、本人も、頑張って行く事を決意しているようだ。
引きこもって自分なりに得た知識がどこまで役に立つか(通用するか)分かりませんが!それでもカウンセラーという夢を持っている為、いろんな人を心の闇から救っていきたいという想いは人一倍強いはず。
心にある「個性の箱庭」をテーマに様々な人の精神や悩みの葛藤とぶつかり合いながら1人の人間として成長してゆきます。
主人公の性格からコメディタッチで描いていく事になると思いますが連載の最後まで、どうか末永くご愛読の方をよろしくお願いします。
文字数 2,571
最終更新日 2016.06.15
登録日 2016.06.15
干渉する術を持たない幽霊の少女と幽霊が見える軍事国家の幹部たちの話。
実在する人物、グループ、団体とは一切関係ありません。
たとえどこかで見たような名前だとしても関係ありません。
ええ、全く関係ありませんよ?
白い星のマークがついている話は選択肢があります。
コメントがあればコメントから、コメントがなければランダムに選択します。
次の話が更新されている時点で締め切ったと考えてください。
また、コメントからランダムに選ばれるため、選ばれなかったとしても怒らないでください。
魔法とかも出したりします。
多分ファンタジーです。
流血表現や残酷なシーンを含みます。(多分)
文字数 3,629
最終更新日 2019.02.03
登録日 2019.01.25
