「んっ」の検索結果
全体で475件見つかりました。
≪3分で読めるおっぱ……ラブコメです。≫
「……もしかして、本当に寝てます? ラッキー☆乳首ドリルしちゃお♪」
主人公、現野夢人は金髪巨乳美少女転校生、宮歌まゆりのおっぱいが気になって仕方がない。なにせ夢人は、全女子をしゃべるおっぱいくらいにしか思っていなく、全校生徒の胸の形とカップ数を暗記しているほどの胸フェチだったからだ。
おっぱいを愛し、おっぱいをもはや神のごとく崇拝する男が、ひょんなことから転校生におっぱいフェチであることがバレてしまう。拡散されることを恐れる夢人を呼び出し、転校生、まゆりは告げた。
「私、おっぱいフェチなんです、……男性の」
金髪巨乳美少女転校生改め、変態胸フェチ女子、宮歌まゆり。
「――同じ男子でも、『ちくドリ愛する系男子』と『愛さない系男子』は別物なの! 別の生き物なの!」
「……論理の激しい飛躍についていけない僕ですが、これだけは確かです。……全国の『乳首ドリル愛さない系男子』の皆さん、こいつでぇーーす!!!」
彼女をはじめとした、何かしらおっぱいへ並々ならぬこだわりを持つ「おっぱい教徒」達が繰り広げる、なんてことない日常と恋愛の話、崇拝系おっぱいラブコメです!
……終始おっぱいおっぱい言うとりますが、この作品はいたって健全な青春系です。勘違いしないでよねッ。
登録日 2019.05.19
「あの、お心遣いには感謝しますけど、お兄さんのことは半分も信じてませんからね」
「しっかりしてるねえ。ひとまずは俺、初対面の馴れ馴れしくて怪しいお兄さんってことで」
(※本文より抜粋)
ある日、アキノの前に現れたナンパ男は、死んだ恋人・ハルトにうりふたつだった。
無口な彼とは対照的におしゃべりなその男は、自分をハルト本人だと言い張る。
アキノは半信半疑ながらもその男の誘いに乗り、『冥界デート』に付き合うことに。
聞くと、彼は生前の目的を果たすために戻ってきたらしい。
その口から語られたのは、亡き恋人しか知らないはずの『一緒のお墓に入りたい』というアキノの願いだった。
戻ってきたハルトは、どのようにしてアキノの願いを叶えるつもりなのか?
衝撃のラストは必見です!
2024/5/6~ 1話あたりの分量を変えて帰ってきました!
あなたはこの結末をどう読みますか?
文字数 25,453
最終更新日 2024.06.03
登録日 2022.10.09
悪役令嬢とやらに転生しまったミリアーナ・ド・ファレスですわ。噂?の乙女デームに転生、というものみたいですわ。よかった?まったくですわ!なぜこのわたくしがそんなものにならなければいけないのか理解できませんわ!ふんっ!死亡フラグなんてたたきおってさしあげてよっ!
登録日 2015.02.20
スマホの通知音って、なんでこんなに胸に響くんだろう。
LINE、Instagram、ニュースアプリ…1日に何度も鳴る、当たり前の音。
だけど、深夜の静まり返った部屋で、画面がぽんっと光った瞬間――それは、なんとなく“異常”の始まりのように感じる。
特に最近は、知らないアカウントからの通知が増えた。
広告か、スパムか、あるいは、誰かのいたずらか。
でも、“既読がつくたびに近づいてくる”って噂、知ってる?
そういう話、ネットで読んだときはただの都市伝説だと思ってた。
――昨日までは。
高校2年の秋。いつも通りの放課後。
その通知は、何の前触れもなくやってきた。
「ユウカがあなたを追加しました」
知らない名前、知らない顔、でもどこかで見たような笑顔。
そして、それが“最後の通知”になるなんて、このときの私はまだ知らなかった――。
文字数 2,148
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.21
平凡な主婦が寝て起きたら異国の女王さまになっていた。
そこはヒトならぬ魔族が住まう小さな国。白川未悠は魔族の女王ミルドレッドと身体を共有し女王として生きることになるが、いいご身分なんてとんでもない。
その国はかつてヒト族の大帝国相手に戦争して敗れた敗戦国だった。女王は意気消沈した魔族の人々を励まして復興の道を目指すが、悲しいかな金も資源もない弱小国。しかも回りは敵ばかり。厚かましい小鬼族、ずる賢い悪鬼族、その向こうにはヒト族の大帝国。すきあらば襲いかからんと
品定めされる毎日で、のんびりしてもいられない。
国内では独自勢力を持つ教会、やたら元気なリベラル派が女王の政務に異を唱えてくる。その背後には敵国のスパイ? 内憂外患四面楚歌、か弱い女王はわずかな仲間と知恵を絞りながら、国の復興をめざす。ミルドレッドと未悠は、あくどい周辺国の侵略を躱せるのか。弱小魔族に平和と繁栄は訪れるのか。
戦記っぽいですがバトル成分は少ないです。
この物語はフィクションです。実在の国・人・歴史的事実とは一切関係ありません。ありませんったらありません。
文字数 92,055
最終更新日 2018.11.25
登録日 2018.03.09
文字数 885
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
神様に、最初に作られた人間の夫婦、
アダムくんとリリスちゃん。
そのあと、アダムくんの肋骨から、
イブちゃんって、妹みたいな新しいアダムくんの奥さんも増えて、
どんどん、賑やかになって行く!って思ってたのに~…ッ‼
神様が、アダムくんとイブちゃんだけ、
エデンってところに連れてって、
リリスちゃんだけ、地上に残したんだ!
詐欺だ~!
横暴だ~!
世間では珍しい、アダムの最初の妻、『リリス』視点の、
人類創世の秘話!……っぽい? 脱力ものがたり!
ゆるゆるだって、
世界に、『もっと優しい”そんざい”』になれる”かのうせい”を、
生めるんだから‼
文字数 3,863
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
前書き 開始日2023.9.13
これが四冊目。ここに書くのは三回目。ずいぶんたくさん書いたなぁ。書く事無いのでとりま本題いっときます。三回目にもなれば半恒例。我が半生を振り返ろうぞ!(三年分)
忘れもしない、はじまりは「お試し移住ツアー」。安いしオプション豊富でお得じゃんって乗り込んだら手荷物無くして帰れなくなって、仕方ないからバイトしてたらテンション上がって居着いちゃった。
そしたら色々お声がかかって兼業兼業また兼業で、あーつらいわーモテる私つらいわーとか言ってたら三角関係に巻き込まれて、大喧嘩して殴り合いしたのになんか都合のいい感じまとまっちゃって、その子とは今でも一緒にお仕事してます。兼業だけど。あと彼氏もできました。
そんな感じでたまに辛い事もあったけど大体うまくいったし、多分私持ってる方だと思うので、明日から変なモンスターみたいなのと戦う事になっちゃったけど、きっと大丈夫なんだとおもいます。私見てるだけだし。
明日の私みてるー?(笑)
9月14日
普通に書くべし。まじムリ。
9月16日
ほうれんそう。
ルカを殴る。
9月28日
なんでかな?
なんで?
あなたは痛くないんだろうね
でも私は痛い
いたいよ
もうむりな
やだ
3月15日
半年振りじゃん。
今日から春祭り。
大祭開けるの二年ぶりだって。
ちょっとは持ち直してきた?
私達頑張った?
でもあんまり遊べなかった。
明日は討伐戦。
大丈夫だよ
文字数 2,115
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.01
「お師匠様っ。お師匠様っ。あらすじですよー」
ああ!? あーっ。めんどい。
「可愛いハクアに任せる」
「可愛い……! お任せくださいっ!」
チョロイぜ!
「えっーと……最強で鬼畜なお師匠様が、年の瀬のいかない女の子達に性的なお仕置きをする話ですぅ~!! 特に私があられもなく犯されちゃいますぅ♪」
そんな話じゃない。
「ハクア……。ふざけてると、破門するぞ?」
「は、破門は嫌ですぅ~っ。でも、お師匠様に冷たい瞳で見られるとゾクゾクしますぅ~」
……ハクアの奴、自分で自分を抱きしめてウットリしているよ。
そうだった、ハクアに鞭を打っても飴にしかならないんだった。
ならッ!!
「もう二度とお仕置きしてあげないからな」
「ハァンっ♪ 優しいお師匠様ぁんっ。素敵ですぅ~」
……ダメだ。
「何を言ってもハクアにはご褒美にしかならない」
「ナニがご褒美ですか!! 欲しいですぅ! お師匠様のご褒美っ! お師匠様のナニですぅ~っ……?」
「黙ってろ!」
ゲンコツ!!
「はぁ~んっ。愛の鉄拳ですぅ~♪」
ハクアは鼻血を出して気絶した。
「では、ムドウ。ハクアさんに代わり、このわたくし、フィーリルア王国女王にして世界一の美女、二十二歳。イリス・フィーリルアが説明致しましょう」
「……女王陛下。いますぐ、帰ってください」
なんで居るんだよ!
「物語りは、最強の魔王ダムドールを、史上最強の英雄ムドウ・テンプが打ち倒した所から始まります」
お?
真面目か!
「世界を救った英雄ムドウ・テンプは……童貞を拗らせたロリコン野郎でした!
しかたなく、私は、ムドウのロリコンを矯正するために!」
「黙れぇええええええええええええええええええええーーっ!!」
そんな話じゃないし。
ロリコン関係ない。
そもそもロリコンじゃない。
「美女の顔面を容赦なく殴るとは、流石は鬼畜王ですね」
「うるせー。年増がッッ!! 十二歳超えたら均一でババァなんだよ!
しかも、既婚者とか、もはやそこに美女云々関係ないだろう。
子供も居るし、そっちを連れて来いッ!!」
「ロリコンですね」
違います。
「更に処女厨ですね」
違います。
「一度死ぬしかありませんね」
ふざけんなっ!
「と、こんな感じの作品ですね」
「勝手に纏めんなッ!」
文字数 49,021
最終更新日 2018.02.26
登録日 2018.02.18
「ドスッ ドン!!」
あぁ。
「バンッ!! ドサァ…」
なんでだろう。どうしてこうなったんだろう。
わからない。わからないよ…
叶「咲~?聞こえてる~?ねぇ咲ってば~(笑)」
やめて…私の名前を呼ばないで。
沙羅「おい!聞いてんのかよ!おい咲!!」
やめてよ。そんな風に私の名前を呼ばないで、聞きたくない。
「や…やめて…もう、こんなこと」
叶・沙羅「はぁ~??(笑)」
叶「何言ってんのあんたばかじゃないの?」
咲「もうこんなことやめてって言ってるの…」
叶「聞こえないんだけど~?もっとおっきな声でしゃべってくれなーーい???」
咲「もうやめてって言ってるの!!どうして!?どうしてなの叶!前は一緒に遊んだじゃない!」
私の心からの叫びを嘲笑うかのように叶こう言った
叶「はぁ?気持ち悪いんだけど。急に過去とか持ち出さないでくれる?そーゆうところ踏まえてあんたのこと嫌いなんだよ!」
「バンッ!!」
咲「うっ!!」
咲「けほっけほっ!…………どう…して」
私にはわからない。何故自分がこんな状況に置かれている意味が。なぜ叶が私を殴り笑っているのか。
沙羅「あっ」
沙羅「叶、翔君来たよ」
叶「えっ!?嘘っ!どこどこ!?」
咲「ふふっ好きな人の前で女の子になるところは昔と変わってないなぁ」
そんなことを心の中で思いながら私はその場を立ち去った。
翔「やっほ!叶っ」
叶「やーっほ!翔!何してるの?」
翔「あ?あぁー暇だったからぶらぶら校舎散歩してた(笑)」
叶「えーなにそれー(笑)」
翔・叶「はははっ」
キーンコーン キーンコーン
叶「あ、そろそろ午後の授業だ」
翔「ほんとだな」
叶「じゃあねっ翔」
翔「おうっ」
タッタッタッタッタッタッ…………
翔が廊下を走っていく
沙羅「もうっ叶ったらさっさと告っちゃえばいいのに!あんたら2人お似合いだよー?」
すこし小馬鹿にした感じで言う沙羅
叶「やーめてよー(笑笑)そんなんじゃないってばー」
すこし頬を赤らめて咲が言う
叶「てゆーかそろそろうちらも行かなくちゃねー」
沙羅「そーだねー」
だるそうな会話が続く
叶「チッ」
叶「咲の野郎勝手に消えやがって…許さねぇ」
沙羅「ほんとほんとっ」
叶「まあいいや、んじゃねー」
沙羅「うんっまた後でねー」
叶は2年4組沙羅は2年3組なのでクラスは別々だ
そして咲も2年4組
担任「はーい、じゃ始めるぞ~教科書の118ページ開け~」
パラ………パラパラパラ
クラス中に教科書をめくる音が響く
咲「ハァ」
実「どうしたー?咲~なんかあったのー?」
咲「んーんー(笑)なんもないよー」
実は2年になった時最初に声をかけてきた今となっては私の頼れる親友だ。
そんな実に私はテンションの低さを悟られないように明るく振舞った。
文字数 1,146
最終更新日 2015.12.01
登録日 2015.12.01
「トイレの花子さんって知ってる?」小学生の少女二人は、花子さんに会いにトイレに向かうが、そこで想像を超える恐怖と出会う。
文字数 2,307
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.05
「あっくんってさ、俺のこと好きなの?」
コンビニに寄って2人で棒アイスを買い食いしながら歩いている。ただでさえ暑いのにアイスを咥える俺に熱い視線を送っていた幼馴染は俺の放った言葉にフリーズした。
「…はぁ?!なっ何言ってんだよ急に!!そんな訳ないだろ!」
ようやくフリーズの解けたあっくんは勢いよく叫んだ。
すごい慌てぶりとすごい否定っぷりだ。
「あれ?そうなの??」
仲良しの幼馴染が自分のことを好きなのではないかと気付きストレートに質問してしまったことで拗れる2人のすれ違いBL
異世界無し、タイムループ無し、転生無し
幼馴染二人の初恋物語
小説作り初挑戦なので期待せず読んで頂けたらと思います
文字数 124,710
最終更新日 2024.07.31
登録日 2024.05.10
「ちょっと頼みたいことがあるから…放課後2人きりになれないかな?」
超絶美少女な綾野心美に弱みを握られた橘蒼汰。不正を秘密にする条件として彼女が放った一言は〇〇だった!
※こちらの作品は、以前別の場所で執筆させていただいた物をリメイクしたものです。
ジャンル:S・F(SF+ファンタジー)バトル
文字数 6,449
最終更新日 2020.02.05
登録日 2020.02.03
お母さんが死んで、離婚したお父さんの元に預けられた。
お父さんは優しい人で、だけど出張が多いらしく。弟の面倒を見てほしいと頼まれた。
仲良くできると思う。
そう言われて家にいくと、私より大きい弟がいました。
1つ下の彼は有名私立高校の成績トップ。
おまけにイケメンでモデルさんの依頼も何回か受けたことのある完璧な王子様。
「由奈さんがお姉さんになってくれて嬉しいです。仲良くできそう」
昼間、父の前でそう言った彼が。
学校で
「俺のお姉さん綺麗だから、手ェ出したらキレるよー?」
なんて笑ってた彼が。
「へぇ~、由奈さんってこーゆー下着履いてるんだ。色気ないね。」
…?!
「元々ある程度綺麗な顔してるけど、絶対泣いてる顔の方が綺麗だよね。泣いてよ」
…?!?!!
外ではキラキラ優しい王子様
だけど
二人の時はどSなブラック王子
文字数 5,500
最終更新日 2017.09.14
登録日 2017.02.18
『黒い仔猫は走る。その正体は……?』
老婦人は……。
気が付いたら黒い仔猫になっていた。
ヘレーナさんとその娘エステルちゃんを守るため。
くろねこ男爵の冒険が始まる。
輪廻転生?!
ただの異世界転生じゃんって、それを言っちゃあオシマイよ。
オリエンタルファンタジー。
文字数 104,864
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.02.22
文字数 6,413
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.03
お正月に友人たちと初詣に行く約束をした麗香(れいか)。
待ち合わせ場所の神社に着くと、友人たちの話を聴いてしまった。「麗香(れいか)ちゃんって綺麗だからって、何考えてるかわからないし、お高くとまってるよね〜。」「俺も、あれはないな。2人っきりだと黙り込むし、デートがきつかった。俺やっぱりあれは、無理だわ~。」「私も友達として、引き立て役みたいでキツいわ。」
複数の笑いから逃げるように、その場から立ち去ろうとし、神社の階段を踏み外した。
気づくと、豪華な部屋、見知らぬ場所に……。
着ていた着物のせいで、異国のお姫様に間違えられてしまった。
堅物強面とキレイ系OLの一万文字の恋愛物語。
文字数 10,000
最終更新日 2020.05.20
登録日 2020.05.15
らららーめん。らーめん!らあああああああああああああめえええええええええええええええんんんっ!!!
文字数 10,212
最終更新日 2021.02.04
登録日 2021.02.04
ある日唐突に異世界転移してしまった俺、山野辺杜人、27歳会社員。
俺は野盗に身ぐるみはがされて記憶喪失のお坊っちゃんってことで、なぜか肉屋に保護されていた。
肉屋のお兄さんバルさんは腕っぷしは強いし優しいし、お世話好き。
町で聞いた話では、異世界から国に幸いをもたらしてもらうために呼んだ異世界人が行方不明らしく、王宮では捜索隊が組まれているらしい。
このまま黙って肉屋でお世話になろうかなって思ってたけど、バルさんは隠し事をしていた。
俺は王宮に行くが、殿下はバルさんそっくりで塩対応。それもそのはず、俺が殿下と結婚することになっているらしい。
異世界転移BL。
肉屋×会社員←殿下。ごめんなさい。
Rシーンとかはタイトル脇に※つけます。
文字数 47,797
最終更新日 2023.09.12
登録日 2022.10.24
