「人生は」の検索結果
全体で1,752件見つかりました。
文字数 18,837
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.27
「死んでくれればいいのに」
十七歳になる年。リリアーヌ・ジェセニアは大好きだった婚約者クラウス・ベリサリオ公爵令息にそう言われて見捨てられた。そうしてたぶん一度目の人生を終えた。
だから、二度目のチャンスを与えられたと気づいた時、リリアーヌが真っ先に考えたのはクラウスのことだった。
今度こそ必ず、彼のことは好きにならない。
そして必ず病気に打ち勝つ方法を見つけ、愛し愛される存在を見つけて幸せに寿命をまっとうするのだ。二度と『死んでくれればいいのに』なんて言われない人生を歩むために。
突如として始まったやり直しの人生は、何もかもが順調だった。しかし、予定よりも早く死に向かう兆候が現れ始めてーー。
リリアーヌは死の運命から逃れることができるのか? そして愛し愛される人と結ばれることはできるのか?
そもそも、一体なぜ彼女は時を遡り、人生をやり直すことができたのだろうかーー?
わけあって薄幸のハリボテ令嬢となったリリアーヌが、逆行して幸せになるまでの物語です。
文字数 128,735
最終更新日 2023.02.28
登録日 2023.02.11
侯爵夫人セシルは、冷徹な夫アークライトとの愛のない契約結婚に疲れ果て、離婚を決意した矢先に孤独な死を迎えた。
「もしやり直せるなら、二度と愛のない人生は選ばない」
そう願って目覚めると、そこは結婚直前の18歳の自分だった!
今世こそ平穏な人生を歩もうとするセシルだったが、なぜか夫の「感情の色」が見えるようになった。
冷徹だと思っていた夫の無表情の下に、深い孤独と不器用で一途な愛が隠されていたことを知る。
彼の愛をすべて誤解していたと気づいたセシルは、今度こそ彼の愛を掴むと決意。積極的に寄り添い、感情をぶつけると――
文字数 32,945
最終更新日 2025.12.10
登録日 2025.11.24
西村 奈央 29(にしむら なお)結婚2年目の主婦。夫は外資IT会社に務める西村 憲司 31(にしむら けんじ)
夫とは合コンで知り合った。そのまま関係を結んでしまったが、憲司に一目惚れだと言われそのまま同棲をして結婚まで至る。
賢司は優しく結婚生活は上手くいっていたように見えた。いつの頃からか、夫から強い香水の匂いがするようになった。気にしないように憲司に尽くす。
憲司が浮気なんて······一人悩み苦しんでいる所に妊娠をした。嬉しい反面、浮気の事を考えると素直に喜べない。憲司に妊娠を伝えると思っていた反応と違い大喜びだった。
妊娠生活も順調だったのに······突然、浮気相手が奈央の前に現れた。
それから奈央の人生は変わってしまう·······
◆◇◆◇◆◇◆
読んでくださり感謝いたします。
すべてフィクションです。不快に思われた方は読むのを止めて下さい。
ゆっくり更新していきます。
誤字脱字も見つけ次第直していきます。
よろしくお願いします。
文字数 63,291
最終更新日 2025.03.05
登録日 2024.06.19
俺は駅のホームで気を失い、そのまま電車に撥ねられあっけなく死んだ。
しかし、ショタコン(※幼い男の子を好む人々)だった俺は、なんとショタとして異世界に転生したのである。
異世界転生って、幼少期から少しずつ成長するよな?
だったらその間にたくさんのショタを愛でられるじゃないか!幼馴染から同級生、多種多様なショタっ子達と、今日も楽しい1日を送ることで、俺は前世で汚れた魂を浄化する!そしていつかは、前世でやり残したことを果たすためーーー
第二の人生はショタコンのショタとして、ショタだけを眺めて生きていきたい!!!ショタコンは異世界でこそ輝く!
そんなBLファンタジーコメディ小説です。
※作品の一部に軽い性描写があります。
文字数 115,903
最終更新日 2026.06.16
登録日 2024.10.01
「もう…これ以上、この嘘に、誰も騙されちゃいけない!」
平凡な会社員・天ヶ瀬 柚希は、25歳の誕生日に政府から届いた謎の装置「未来スコープ」を手にする。
それは、未来を“見る”だけでなく、“人生の設計図を映す”装置だった。
好奇心と違和感を抱えた柚希は、未来スコープを通して、制度に覆われた社会の真実と、自分自身の選択の意味に迫っていく。
提示されたのは、科学が描いた幸福と、社会が設計した完璧な未来。
「あなたの人生は、これで完璧です」──そう告げられた瞬間、何かがこぼれ落ちる。
選ぶ自由は、排除のリスクと引き換えに。
守られた生活は、誰かの設計図の上に。
柚希は、提示された未来に違和感を抱き、静かに拒絶する。
安定を手放すことは、孤独の始まり。
制度に抗うという選択は、過酷で、容赦がない。
けれど、誰かに決められた未来よりも、自分で選び取る不確かな道を、彼女は歩き始める。
未来スコープが映し出すのは、甘く穏やかなだけではない未来。
誰かに委ねる安心、誰かに抗う勇気、そして自分で選ぶ覚悟。
柚希は「生きるとはどういうことか」を問われていく。
この物語は、制度と自由、幸福と孤独の狭間で揺れながら、自分の軸を見つけていく一人の女性の記録です。
感情の揺らぎと、未来への探究心が交錯するSFラブストーリー、シリーズ第5作。
読後、きっと「自分の未来を、自分の感覚で選び取ること」の意味を、静かに考えたくなる一冊です。
文字数 60,477
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.10.10
気がつけば、異世界転生を果たしていたエリザの人生は、その時から恐怖、破滅と隣り合わせなものとなった。
一瞬たりとも気を抜いてはいけない。気付かれてはいけない、知られてはいけない。なのに、異世界転生者の本能なのか、全てを忘れたように純異世界人として生きることもできなくて。
そんなエリザの隠密転生者ライフをコソコソっとお届けしようと思います。
*外部サイトにも掲載しています。
文字数 13,235
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.24
お母様が亡くなってからの私、《セルフィ=ローズリカ》の人生は、最低なものだった。
お父様も、後妻としてやってきたお義母様も義妹も、私を家族として扱わず、家族の邪魔者だと邪険に扱った。
本邸から離れた場所に建てられた陳腐な小さな小屋、一日一食だけ運ばれる質素な食事、使用人すらも着ないようなつぎはぎだらけのボロボロの服。
ローズリカ子爵家の娘とは思えない扱い。
「お義姉様って、誰からも愛されないのね、可哀想」
義妹である《リシャル》の言葉は、正しかった。
「冷酷非情、血の公爵様――――お義姉様にピッタリの婚約者様ね」
家同士が決めた、愛のない結婚。
貴族令嬢として産まれた以上、愛のない結婚をすることも覚悟はしていた。どんな相手が婚約者でも構わない、どうせ、ここにいても、嫁いでも、酷い扱いをされるのは変わらない。
だけど、私はもう、貴女達を家族とは思えなくなった。
「お前の存在価値など、可愛い妹の身代わりの花嫁になるくらいしか無いだろう! そのために家族の邪魔者であるお前を、この家に置いてやっているんだ!」
お父様の娘はリシャルだけなの? 私は? 私も、お父様の娘では無いの? 私はただリシャルの身代わりの花嫁として、お父様の娘でいたの?
そんなの嫌、それなら私ももう、貴方達を家族と思わない、家族をやめる!
リシャルの身代わりの花嫁になるなんて、嫌! 死んでも嫌!
私はこのまま、お父様達の望み通り義妹の身代わりの花嫁になって、不幸になるしかない。そう思うと、絶望だった。
「――俺の婚約者に随分、酷い扱いをしているようだな、ローズリカ子爵」
でも何故か、冷酷非情、血の公爵と呼ばれる《アクト=インテレクト》様、今まで一度も顔も見に来たことがない婚約者様は、私を救いに来てくれた。
「どうぞ、俺の婚約者である立場を有効活用して下さい。セルフィは俺の、未来のインテレクト公爵夫人なのですから」
この日から、私の立場は全く違うものになった。
私は、アクト様の婚約者――――妹の身代わりの花嫁は、婚約者様に溺愛される。
不定期更新。
この作品は私の考えた世界の話です。魔法あり。設定ゆるゆるです。よろしくお願いします。
文字数 58,231
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.01.15
とある田舎町、水﨑レンは普通の高校生ライフを過ごしていた。
だか、帰宅中おばあちゃんを助ける際にトラックに轢かれて俺の人生は終わった。
その後、天界で女神セレスティアから「あなたを護ってあげたい」とか、言われながら俺は新しい世界で、レン・フォワードに転生し新しい人生を歩む予定だった。
しかし、そこで出会うヒロインや仲間は最強すぎた。
しかも「私はレン君を護ってあげますね」とか「レン、どこか行くなら必ず俺を連れてけ、お前を必ず護る」とか、何で俺護られてるの。
女神も「護ってあげたい」とか言ってるし。
俺を護って何のメリットがあるのごく普通の平民なのに、更に女神からはプレゼント渡されるはで、一体俺をどうしたいんだよ。
俺、普通に戦えるし、魔法や召喚だって出来るのに、戦う仕草をするだけでヒロインや仲間に防御魔法をかけられる始末、挙げ句に教えないで一人で行動すると、どこで嗅ぎ付けたのか必ず見つけ付いて来る。
俺は早く魔法騎士学園を卒業して一人で、ギルドを通して世界を冒険したいが、ヒロインや仲間が許す筈もない
「俺、一生護られてる人生やだよ」と思いつつ今日も護られない日々を模索しながら異世界生活を過ごしていたのだ。
文字数 1,356,235
最終更新日 2019.03.17
登録日 2018.02.20
銭湯でのんびり湯に浸かっていた大学生・司。
ところが突然お湯が光り、気づけば──過去の実家にタイムスリップしていた。
そこで出会ったのは、
生意気な“過去の自分”と、
未来の美容と夫婦生活の相談をしてくる母。
なんとか現在に戻ると、
妹が増えているわ、両親は美魔女&ラブラブ夫婦になっているわで大混乱。
さらに今度は未来へ飛ばされ、
未来の自分から
「空手を頑張れ。そうすれば人生がバラ色になる」
と謎の助言を受ける。
その言葉を信じて空手に励む司の前に現れたのは、
財閥令嬢で学園のアイドル・鏡月莉子。
政略結婚、婚約者宣言、赤面、煩悩、組手、スケスケ道着──
空手道場は今日も大騒ぎ。
未来の俺の助言で、
本当に人生はバラ色になるのか?
それとも新たなトラブルの始まりか?
タイムスリップ×空手×恋愛コメディ、ここに開幕。
文字数 21,446
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.26
やまさきまい、25歳。高校卒業後に進学を諦め、地元スーパーに就職した彼女は、努力と誠実さで周囲から信頼を得ていく。
成人式を機にロングヘアをばっさり切ったその日から、まいの人生は「髪を切ること」で節目を迎えてきた。ベリーショート、秘密の刈り上げ、そして堂々と見せるタッセルボブ。
やがて部下との恋愛が発覚し、本社から「髪を切れば免除」という条件を突きつけられたまいは、決意の末にすべてを剃り落とし、スキンヘッドの店長として新たな道を歩み出す。
髪に託した決断は、彼女の働き方、生き方、そして愛の形を変えていった——。
清潔感と覚悟を武器に、スーパーを躍進させた“スキンヘッド店長”の物語。
文字数 15,339
最終更新日 2025.12.15
登録日 2025.12.15
二度目の人生は、前世で慕われていた皇子から、憎悪される運命でした…。
騎士の家系に生まれたリュシー。実家の没落により、生きるために皇宮のメイドとなる。そんなリュシーが命じられたのは、廃屋同然の離宮でひっそりと暮らすセレスティアン皇子の世話係。
母を亡くして後ろ盾もなく、皇帝に冷遇されている幼い皇子に心を寄せたリュシーは、皇子が少しでも快適に暮らしていけるよう奮闘し、その姿に皇子はしだいに心開いていく。
そんな皇子との穏やかな日々に幸せを感じていたリュシーだが、ある日、毒を盛られて命を落とした……はずが、目を開けると、公爵令嬢として公爵家のベッドに横たわっていた。けれどその令嬢は、リュシーの死に因縁のある公爵の一人娘……。
望まぬ形で二度目の生を享けたリュシーと、その死に復讐を誓った皇子が、本当に望んでいた幸せを手に入れるまでのお話。
※本作は「小説家になろう」さん、「カクヨム」さんにも投稿しています。
※表紙画像はAIで作成したものです
文字数 168,278
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.22
一つ違いの姉と比べられる為に、愚かであることを強制され矯正されて育った妹。
家族からだけではなく、侍女や使用人からも虐げられ弄ばれ続けてきた。
劣悪こそが彼女と標準となっていたある日。
一人の男が現れる。
彼女の人生は彼の登場により一変する。
この機を逃さぬよう、彼女は。
幸せになることに、決めた。
■完結しました! 現在はルビ振りを調整中です!
■第14回恋愛小説大賞99位でした! 応援ありがとうございました!
■感想や御要望などお気軽にどうぞ!
■エールやいいねも励みになります!
■こちらの他にいくつか話を書いてますのでよろしければ、登録コンテンツから是非に。
※一部サブタイトルが文字化けで表示されているのは演出上の仕様です。お使いの端末、表示されているページは正常です。
文字数 441,914
最終更新日 2024.08.12
登録日 2021.01.15
一回目の人生で婚約者の王太子と、その浮気相手の自称運命の乙女に悪役に仕立てられ…理不尽な死をとげたシャロン。だが、処刑されたはずのシャロンは赤子に戻っていた…!?二回目の人生は全てを捨てて自由に生きる!徹底的に計画を立て、完璧に逃げたシャロンに待ち受けるものとはーーー!
(*中編から性描写があります。外部でも投稿しております)
文字数 58,065
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.21
気付けば「不幸」が当たり前になっていた。
貴重な休みの日には、ベランダにふてぶてしい猫が。
ブラック企業気味の職場では、罪を押し付けられクビになり。
住んでいたアパートは火事になり。
本気で人生詰みました。
……けれど。
手を差し伸べてくれたのは、美しい隣人だった。
導かれるように始まった同居生活。
孤独で不器用なオレの人生は、拾われ、甘やかされ、そして――??
感想、コメントなどとても励みになります。いつもありがとうございます。
⚠️趣味で書いておりますので、誤字脱字のご報告や、世界観に対する批判コメントはご遠慮します。そういったコメントにはお返しできませんので宜しくお願いします。
文字数 54,426
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.09.01
郡元康(こおり、もとやす)は、齢45にしてアマデウス神という創造神の一柱に誘われ、アイスという冒険者に転生した。転生後に猫のマーブル、ウサギのジェミニ、スライムのライムを仲間にして冒険者として活躍していたが、1年もしないうちに再びアマデウス神に迎えられ2度目の転生をすることになった。
今回は、一市民ではなく貴族の息子としての転生となるが、転生の条件としてアイスはマーブル達と一緒に過ごすことを条件に出し、神々にその条件を呑ませることに成功する。
さて、今回のアイスの人生はどのようになっていくのか?
地味にフリーダムな主人公、ちょっとしたモフモフありの転生記。
文字数 1,130,404
最終更新日 2022.05.16
登録日 2020.07.24
私は冒険者ギルド職員ロックウィーナ。25歳の女で担当は回収役。冒険者の落し物、遺品、時には冒険者自体をも背負います!
素敵な恋愛に憧れているのに培われるのは筋肉だけ。
しかし無駄に顔が良い先輩と出動した先で、行き倒れた美形剣士を背負ってから私の人生は一変。初のモテ期が到来です!!
……とか思ってウハウハしていたら何やら不穏な空気。ええ!?
私の選択次第で世界がループして崩壊の危機!? そんな結末は認めない!!!!
※【エブリスタ】でも公開しています。
【エブリスタ小説大賞2023 講談社 女性コミック9誌合同マンガ原作賞】で優秀作品に選ばれました。
文字数 636,491
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.05.14
マルス子爵家のトルデリーゼは茶器をソーサーに戻す音に過去の記憶を取り戻した。
これは4回目の人生。
2回目、3回目、そして今回ともに同じ場面から始まる人生が始まった。
結婚を半年後に控えた婚約者のレンドン侯爵家バレリオとの間柄は決して悪いものではなかった。一方的にトルデリーゼの方が好意を抱き思い慕っていた感は否めないが、それでもこの先は手を取り夫婦として歩んでいけると思っていた。
目の前でスブレ子爵家の令嬢プリシラに恋に落ちるバレリオ。
トルデリーゼは今回の人生はバレリオから離れる事を望んだ。
それは偏に過去3回の人生はバレリオに固執したばかりに不遇な人生だったからだ。
過去と変わらぬ初日から仲を深め合うバレリオとプリシラ。
トルデリーゼは隣国に嫁いだ姉を頼り出国する事で物理的な距離を取り、婚約解消を狙うがバレリオから離れようとすればするほど何故かバレリオが今回の人生は絡んでくる。
マルス家が他国に移住するのではとの危機感から出国の許可が下りず悶々とする中、ふとしたきっかけで知り合った男性までトルデリーゼに恋に落ちた、結婚をしたいとマルス家にやって来た。
男性はカドリア王国の第一王子でアルフォンスだと判るが、身分差もありトルデリーゼは申し出を固辞する。
しかしアルフォンスはトルデリーゼの「誰かに愛されて嫁ぎたい」と言う心の隙間に入り込み、国家間の政略も絡んでトルデリーゼは異例中の異例でカドリア王国に嫁ぐ事になったのだが…。
※絡んでくる男性、粘着度が高いのでご注意ください。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識や歴史と混同されないようお願いします。外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義である事が了解できそうにない時はブラウザバックをお願いします。
現実(リアル)の医療、や日常生活の様相などは同じではないのでご注意ください。
※架空のお話です。登場人物、場所全て架空です。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
文字数 144,347
最終更新日 2023.02.18
登録日 2023.02.09
転生したらそこは、美醜が逆転していて顔が良ければ待遇最高の世界だった!?侯爵令嬢と婚約し人生イージーモードじゃんと思っていたら、人生はそれほど甘くはない・・・・?
学校に入ったら、ここはまさかの美醜逆転世界の乙女ゲームの中だということがわかり、さらに自分の婚約者はなんとそのゲームの悪役令嬢で!!!?
文字数 46,481
最終更新日 2023.04.10
登録日 2022.03.06