「字」の検索結果
全体で9,492件見つかりました。
総受けの主人公が転移した異世界の辺境の砦で可愛がられるお話です。過去のトラウマで断れない性格になってしまってためらいながらも流されまくりの愛されまくり。
自動書記(笑)で書いてますので内容を真面目に受け取らないで下さい。ビッチ注意。
主人公の1人称が「私」「おれ」「僕」とコロコロ変わるので読みにくいかも知れませんが不安定さの現れですのでご理解下さい。
1話2000字程度、26話完結とエピローグ、後日談前後編で29話。エピローグは死別シーンが含まれます。
リクエストいただいたのでパストの初体験編とショタ攻め編それぞれ5話です。
文字数 78,010
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.06.26
騎士の凱旋を見て騎士に憧れた。でも体が小さいし、どうやら才能もないらしい。諦めようと思っていたら、なんか試験が受けられることになった。庶民で拾い子の僕。え?僕ってそうなの?
(某アニメの筋肉を見て筋肉イイ!ってなって書き始めました)
※R18ですが暴力描写によるものです。性描写ほぼないです。
誤字脱字すみません。お手柔らかにお願いします。
文字数 49,000
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.02.07
クラスの陽キャ系人気男子×顔にコンプレックスがある男子
誤字脱字スルー
不快な表現等ありましたら即ブラウザバック推奨
pixivでも投稿しております
他も良ければぜひ
前に投稿していたものも少しずつ進めていく所存です
お待たせしてしまい申し訳ございません
⚠️注意⚠️
某漫画様とは関係ございません
このコンプレックスは私の実体験です
ご理解の程よろしくお願いします
文字数 3,171
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
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激しく燃え上がる炎が二人を包んでいる
血と煤が互いの惨状と激しさがわかる
視線が交差し最後の瞬間が訪れた
胸に刺さった剣と口から溢れてた夥しい血が
勝敗の結果を表している
あぁ、ここまで来たのに死んでしまうのか
自分なりに努力をしてきた
間違いを犯し気づいた時には遅かった
だから過去は変えられなくても目的のため
それだけの為に生きてきた
視界が霞む中暖かいものが頬に触れた
自分を倒した黒騎士は安堵するわけでもなく
喜ぶでもなくその顔はひどく悲しげで刺された自分より
痛々しかった
思わずその顔に手を添え彼の涙を拭った
そこで俺は暗闇にのまれていった
俺の記憶はそこまでだ
なぜか気づいたら目の前に
幼い黒騎士に押し倒されていた!?
≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫
◆そんな感じで始まります。
ゆるく書いてくのでお手柔らかに
宿敵の英雄黒騎士と二度目の人生は平和に堅実に生きたい第二王子の攻防恋愛です
※ファンタジーとBLとシリアスとギャグが等分されております
誤字脱字多いです
サイレント修正するのでごめんなさい
文字数 322,835
最終更新日 2022.12.03
登録日 2021.08.14
バッファーの少年カイトのバフスキルは「ステータス欄の中に入って直接数字を動かす」というもの。
しかし、その能力を信じなかった仲間からカイトは追放され迷宮に置き去りにされる。
そこで出会ったLUK(幸運)値の高い少女ハルと共にカイトは無事迷宮から生還。
その後、カイトはハルの両親を探すため地下迷宮の奥へと挑むことを決意する。
(スライム、もふもふ出てきます。女の子に囲まれるけどメインヒロインは一人です。「ざまぁ」もしっかりあります)
文字数 121,103
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.05.20
Ωであることをかくしβとして生きてきたリュゼ。一年に一度のモイラの祭典で、リュゼは発情期でもないのに突然発情してしまった。
ーーーーーーーどうしていきなり発情なんかッッ⁉︎ーーーー
突然の発情にパニックになっていたリュゼは自分を見つめる鋭い視線に気づかなかった。
??「まさかあいつが、俺のーーーーーーー」
※処女作です。誤字脱字に気づいた方、ここおかしくない?と、思った方、ぜひ教えてください!できる限り修正していきます。
※誹謗中傷はおやめください。作者のガラスのハートが粉々に砕け散ります。
文字数 1,378
最終更新日 2020.08.13
登録日 2020.08.12
もとアラフォー女子が異世界転生して第三王子様に?
大宮珠寿(おおみやじゅじゅ)39歳独身女性が、不幸な事にハイブリット車にやられて見事に異世界転生する事に。
大宮珠寿はあの世で女神様に乙女ゲー、しかもBL物ではぁはぁ♡しちゃってるのバレてリアルBLを目の当たりにできる王宮へと転生を進められる。
リアルはちょっとと思いつつも、北欧系の美男美女がそろうそこに興味を引かれ、美少女に転生を夢見るも、転生したのは第三王子だった!?
リアルBLや女性陣ハーレムに自分が巻き込まれつつも、いろんな誤解と偶然で彼女の周りは大賑わい。
そんなアムルエイド=エルグ・ミオ・ド・イザンカは今日も我が道を行きます。
*本作、結構いい加減な所があるコメディーテイストですので予めご了承ください。
*内容的にやや大人向けの描写が多い場合がありますが、ストーリーの展開上仕方ない表現ですのでご理解、ご了承いただけますようお願い致します。
*本作、エルハイミシリーズの一つとなりますが、他の作品を読まずとも独立で楽しめるようにしております。この世界観をお楽しみになられたい場合は、私の処女作「エルハイミ‐おっさんが異世界転生して美少女に!?‐」を合わせてお読みいただくとより一層お楽しみいただけると思いますので、お暇あればご一緒にどうぞ!
*私、誤字脱字の常習犯です。ご指摘ご指導いただけると大変助かりますのでよろしくお願い致します。
文字数 415,870
最終更新日 2025.02.22
登録日 2024.09.08
アルフレッド王太子殿下の正妃として3年。
私達は政略結婚という垣根を越え、仲睦まじく暮らしてきたつもりだった。
しかし彼は王太子であるがため、側妃が迎え入れられることになった。
愛しているのは私だけ。
そう言ってくださる殿下の愛を疑ったことはない。
けれど、私の心は……。
★作者の息抜き作品です。
★ゆる・ふわ設定ですので気楽にお読みください。
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
★小説家になろう様にも公開しています。
文字数 7,599
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.27
元伯爵令嬢だった私、ビアラ・ミゼライトにはホーリル・フェルナンディという子爵令息の婚約者がいる。とある事情で両親を亡くした私は、フェルナンディ子爵家から支援を受けて、貴族が多く通う学園ではあるけれど、成績次第では平民でも通える学園に通っていた。
ある日、ホーリルから呼び出された私は、彼から婚約を破棄し学費や寮費援助を打ち切ると告げられてしまう。
しかも、彼の新しいお相手は私の腐れ縁の相手、ディラン・ミーグス公爵令息の婚約者だった。
その場に居たミーグスと私は婚約破棄を了承する。でも、馬鹿な元婚約者たちが相手では、それだけで終わるはずもなかった――
※完結保証です。
※史実とは関係ない異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。魔法も存在します。
※誤字脱字など見直して気をつけているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです
文字数 82,558
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.02.26
田舎育ちの平民である俺は元男娼。花が過ぎたと言われて娼館をクビになったところを、ロドリゴという男に拾われて、表と裏の仕事をしながら暮らしていた。
ようやく仕事を覚えてきた頃、ロドリゴからある特殊な裏の任務を命ぜられる。
その任務のために俺は、大貴族マクシミル公爵邸に潜入して、美しい令嬢メイズに近づかなければいけなかった。
そしてそこでメイズの兄、公爵のカルセインと運命に導かれ出会うことになる。
カルセインに惹かれていく気持ちは止められず、メイズの優しさに触れるたび、とても任務を遂行することなどできなくなり……。
古龍の血を受け継ぐ特別な人間達、国の王子達の思惑や陰謀も入り乱れ、混迷する事態はやがて出生の秘密へと繋がっていく。
愛を貫き、幸せを手にすることはできるのか。
十万字程度を予定しています。
※重複投稿
※R18要素あり
文字数 156,367
最終更新日 2021.10.29
登録日 2021.10.01
同性愛が当たり前。
異性と結婚はもう時代遅れの世界になったら…と、想像して書きました(でも多分、この設定は最初だけですごめんなさい)。
誤字等がございましたら、すみません。
話が飛んだり意味不明な点がございましても、温かい目で見てください。
カテゴリを「恋愛」から「BL」に変えました。
BLが多いので、カテゴリをBLにした方が良いと独自の判断で変えました。
たまに百合やNLも書きます(多分)。
でも、主にBLを書こうと思います。
そしてもう一つ。
エロい要素が入ってますので、苦手な方はお帰りください。
クレーム等は一切受け付けません。
文字数 44,042
最終更新日 2019.05.22
登録日 2017.02.24
気弱な聖女レティシアは、聖女に相応しくない《外れ》スキル持ち故に、他の聖女の使いっ走りに甘んじていた。
そんなある日のこと、瀕死の重体の王太子殿下が神殿に担ぎ込まれてきた。神殿一の聖女さえ浄化できない呪いを浴び、誰もが最悪の結果を覚悟した時、レティシアが取った行動は…?
※1万字弱の短編です
※設定緩めなのでお気軽にどうぞ
※小説家になろう様でも公開予定です
文字数 10,269
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.13
文字数 403,089
最終更新日 2024.09.30
登録日 2022.04.12
【異世界転移冒険ファンタジー×BL】の臨界点――圧倒的な文字数が紡ぎ出す――真の冒険と蠱惑的エロス香る、魂を揺さぶる『本物』がここに!
時空を超えて出会った二人の運命が、今、動き出す。
あらすじ――愛読書の中の世界へ転移してしまった和哉は、推しである主人公のギルランスと出会うが、実際に相対した彼は、読んでいた小説の設定とは真逆の『俺様』キャラだった……。
本格的な男性同士の恋愛を描きつつ、しっかりとした異世界冒険ファンタジーとしての物語を紡いでいきたいと思っております。
タイトルの『ダブルソード』にかけた思い――ギルランスの双剣。和哉の弓、どちらも"二つで一対”の意味と、二人の"運命の相手”という関係性にかけています。
ゆっくり進むと思いますが、(私の子供たち)和哉とギルランスの物語に最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
文字数 65,681
最終更新日 2025.02.01
登録日 2024.12.26
ナディアは15歳。ゲイル侯爵のひとり娘だ。ゲイル侯爵家は代々、異能の子供が生まれ、王都の幽霊を天昇させる任務を担っていた。騎士団長の父にはその異能は遺伝せず、祖母からナディアに受け継がれた。腕に自信はあるが幽霊が怖い父のルーファス、従兄弟でナディアが密かに思いを寄せる騎士見習いのヒューイ、父の従者で頼りになるアランの4人で、今日も陛下直々の命を受け、幽霊を天昇させていただきます。
独自のファンタジーの世界です。
誤字脱字、気をつけておりますがあると思います。
文字数 12,820
最終更新日 2025.12.31
登録日 2025.12.31
【優男の皮を被った猛獣系地主 × 飛び込み不動産営業マン】
大手不動産会社のトップ営業マン・宮尾は、狙った獲物は逃さないギラギラの肉食系。
そんな彼が目をつけたのは、都会の一等地にぽっかりと残された「300坪の空白地」。所有者・吉永は、どこか寂しげな瞳をした掴みどころのない男だった。
宮尾は持ち前の粘り強さで吉永の懐に飛び込むが、主導権を握っていると思っていたのは自分だけ。
気が付けば逞しい体に押し倒され、気持ちいいところを探り当てられてしまって。
「大丈夫。いれるのは、また今度ね」
会社には言えない後ろめたい関係は、宮尾の意思を無視して深みへと堕ちていく。
※ハッピーエンドです!
※2万字程度の短編です。本編全5話。
文字数 36,375
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.08
エリート官僚アリシアに下された任務は、中央が最も警戒する元勇者・現辺境領主レオナード・クロスの「監視」。表向きは補佐官だ。
着任初日、最強の男はなぜか畑で泥にまみれていた。
「水路が詰まっている。手伝えるか」「……善処します」
竜を瞬殺し、物流を回復し、盗賊さえも開墾に雇う。規格外の力を持ちながら、彼は「英雄」の顔を隠し、ただ領地の日常を守ろうとしている。
困惑しながらも、アリシアは報告書を書き続ける。「備考:問題なし」
だがその四文字は、彼女の中でいつの間にか別の意味を持ち始める――。
全19話・完結済み。戦闘より書類、魔法より泥。英雄になりたがらない男と、彼を観察する女の、静かで確かな一年の記録。
カクヨム掲載に追いつくまで朝7:30と夜22:00にそれぞれ1話公開します。
カクヨムで重複掲載中です。
https://kakuyomu.jp/works/2912051597634050731
文字数 44,451
最終更新日 2026.05.10
登録日 2026.05.01