「何」の検索結果
全体で38,129件見つかりました。
とある卒業間近の大学4年生による、人間関係についてのエッセイ(一応)です。正直、何番煎じだよっていうくらいよくある話なのですが、本当に何となく書きたくなって、せっかく書いたのだから投稿しようとなりました。たぶん誰にも読まれないとは思いますが、備忘録とちょっとした思い出も兼ねて。
文字数 5,949
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.26
一目見た時から想い続けてやっと結婚できると思えば3年後には離婚しましょうと告げられ、結婚の日から1年間だけ頑張るクロエ。
振り向いてくれないノアを諦める努力をしようとすると…?
クロエ視点→結婚1年目まで
ノア視点→結婚2年目から
まだ未定ですがもしかしたら、おまけが追加されればR指定つくかもしれないです。ご了承下さいませ
文字数 6,412
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.03
舞台はロボットが労働力として社会に普及した世界。ロボット開発を夢見た主人公はアルバイト漬けのどん底にいたが、、、。永遠に愛し合うと誓った2人、どんなに苦しくとも夫は妻の「最後は一緒が良い」という約束を果たすことが出来るのか。
「愛」とは何か、「人間の心」とは何か、近未来の純愛ストーリーをお楽しみください。
文字数 1,201
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.05.13
文字数 12,495
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.03.01
無能おじさん、社畜スキルで何故かアイドルとして評価されていく――。
社畜サラリーマンの田中洸希。
残業後、疲弊した状況で自家用車を運転しながら帰宅していたら、交通事故を起こしちゃった!
ピカッと眩しい対向車のライトを浴び、ドンッという音と共に気付いたら、サバイバルオーディション番組の舞台に転生?!
とはいえ、田中に歌やダンスのスキルなんてない。
この場をどうにか収めなければ! という根性でジャンピング土下座をかましたところ、なぜかプロデューサーに気に入られ、オーディションを継続することに。
それから、社畜スキルを駆使してオーディションを勝ち抜いていくことになるのだった。
文字数 103,690
最終更新日 2025.12.28
登録日 2025.11.24
「姫が、そうあれと望むなら」跪くあなたのために、このいのちを捧げようと決めた。何も怖くなかった。誓いを破って、あなたがわたしのもとを去るまでは――――
定められた死に向かって生きてきた少女と、そんな彼女をなんとしても救いたかった騎士の、痛々しい恋物語。
登録日 2016.06.25
先天性の障がいにより、右手の中指が無い状態でこの世に生を受けた「奈良栄治」
野球一筋の人生を歩んできた父親の雄介は、生まれてくる息子に自らが叶えられなかった「プロ野球選手」への夢を託していただけに妻の妙子と共に落胆し「神様の悪戯」を嘆き悲しんだ。
それでも栄治に野球をやらせたかった雄介は、成長した栄治と何気なくキャッチボールをしていた時にある「異変」に気付く。「そうか~!これが怪我の功名っていうやつか~!」そう叫んだ雄介は、何かを確信したようだった。
欠指症というハンデを逆手に取って、栄治は高速変化球を駆使してエースピッチャーへと成長していく。
ガチンコ青春野球小説。
文字数 13,796
最終更新日 2018.11.17
登録日 2018.11.17
この物語はフィクションであり、なんら責任はもたない。
この物語は、人類の存亡をかけた戦い「人類ゲーム」を仕掛ける魔法少女の夢を叶えるお話である。また9才の女の子も主役のお話である。
2018年。師匠も走る12月20日。
ここは渋谷のマンションの屋根裏部屋。
「ああ~私の今年の目標が、まだ叶っていない!?」
一人の女子高生、渋井栞が叫んでいた。
「私、今年、何もしてなかった!?」
そう思う人は年末に多いのではないだろう。
「よし! 諦めて、来年がんばろう!」
人間、前向きが一番である。
この作品は過去の作品のリメイク、掘り起しである。
登場人物に少し変更がある。大人や高校生をターゲットにするならエロメスでいいと思われた。しかしメディアミックスの長期国民的日常アニメ化を目指し、わざわざ主人公を小学生にしたので、エロメスはまずいと思い、エルメスに改名した。
2018、12
なろう、アルファ転載
各、ネット小説投稿サイトのコンテストよりも、ゲームコンテストのファミ通の方が賞金が2倍の200万ということで、そちらに寄せた作品。作者スランプ・多忙のため、恐らく今後はキャラを変えずに内容を変えるだけの構想を練らない作戦に転換するだろう。
文字数 100,898
最終更新日 2019.01.28
登録日 2018.12.25
俺の名前は赤坂快斗。平凡な普通の高校1年だ。
俺には完璧な妹がいた。
名前はあかりだ。
しかし、今はひきこもってしまっている。
俺の唯一の趣味は小説を書くことだ。出版もしている。
「お前の小説、打ち切りかもしれん」
編集者の何気ない一言から俺とあかりの生活は一変する。
小説を通してつながっていく俺とあかりの青春生活。
笑いも感動もそして時にはエロも、とにかくライバル色々出現⁉︎ この俺がなんでハーレム状態に⁉︎
え、俺が妹に惚れるわけ・・・
「お兄ちゃん❤」
「妹が美少女なんて反則だろ~~~」
そんな俺の青春が今始まる。
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登録日 2020.02.04
「カクヨム」と「小説家家のなろう」にも投稿しています。
私ガブリエラは、アリスランド王国の王女です。
皆様もご存じのように、アリスランド王国の王族は、月神テーベと癒しの聖女アリスの間に生まれた、半神やクォーター神です。
まだワンエイス神やワンシクスティーンス神は生まれていませんが、時間の問題だと思います。
ですが、大半はアリスランド王国を離れて神々の国に向かいます。
半身でも、月神テーベの能力を半分も受け継げば、神々の中では強い方です。
神の世界でもよいパートナーが選べます。
生れてくる子供の事を考えれば、神力が半減する人間との間に子供をもうけるのは、よほどの愛情がなければ避けたくなるのが普通です。
聖女とはいえ、半分人間の血が流れている私だから言える事ですが、神の力が半分流れ神力を持つ身では、普通の人間として生活するのは難しいのです。
どうしても恐れ敬われることになります。
対等の恋愛など不可能です。
自分の身体を神に捧げるような態度で愛情を返されても、正直辛いだけです。
そういう経験をした事のある兄弟姉妹は、神々の国に向かいうことになります。
可哀想なのは、その時に生まれてしまった甥達や姪達です。
祖父となる月神テーベの神力を四分の一受け継いだ甥や姪は、平均的な神と同じくらいの神力を持っていますが、半神である片親からも、人間である片親からも、私達が父や母から注いでもらったような愛情を受けられていません。
多くの神が身勝手な性格なのも、甥達や姪達のように、満足な愛情を幼少期に得られなかったからかもしれません。
甥達や姪達が、神として人間と契約した時に、どんな無理難題を吹っかけるか心配になりますし、人間として神力をふるった時に、この世界の秩序を根本的に破壊してしまうかもしれません。
でも、まあ、そんなことになるまでには、まだ数百年は間があるでしょう。
私を含めた変りの者が大陸を放浪している間は、甥達や姪達も自重するでしょう。
私達はまだ何をすべきか決めかねているのです。
いえ、放浪する他の兄弟姉妹の考えは、正確には分かりません。
少なくとも私は、神として生きる決断も、王族として生きる決断も、人として生きる決断もできていないのです。
文字数 5,952
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.06.23
魔物の軍勢と大陸を二分して戦う連合国軍。その前線で活躍する最強と呼び声高い魔導騎士、ユリウス・アーデングラッハは、類まれなる容姿と実力に、大国の王子という身分も合わさって大陸じゅうの女性達の憧れの存在だ。
「でも!!その魔力!半分私のなのですけれどーーー!!」
東の果ての隅の隅、魔物の大行軍により滅びた亡国の姫アカシャは叫ぶ。
古代精霊の血を受けた一族の末裔であるアカシャは、第二の心臓と呼ばれる生体魔導石で他者と魔力を共有する事が出来る。
膨大な魔力を持って生まれる一族は、自身で魔法の行使が出来ない代わりに、愛を交わす相手に第二の心臓を渡しその魔力を与える……のだが、アカシャの第二の心臓は10年前に訳あってユリウスの手に渡った。
当のユリウスは、それがアカシャのものであることも、魔力を勝手に吸い上げている事も知らされていない。
本来なら触れ合う事で互いの魔力が循環し回復するのだが、一方的に吸い上げられているアカシャは事あるごとに失神し、行き倒れかけ、最近では魔力欠乏により肌はカサカサだし髪はパサパサ、満身創痍であった。
何とかたどり着いた連合国中枢都市で、連合軍の門を叩くが門前払い。
学園に通うと聞きつけて、潜り込んだ学園では取り巻きが多すぎて近づけない。
噂によるとユリウスには恋人がいて、近々婚約するんだとか。
そんな彼の傍らには愛らしく、美しい聖女様が立っている。
アカシャは長く胸のうちにあった想いを終わらせ、第二の心臓を取り返すべく試行錯誤の日々に身を投じる。
「使った魔力の分愛してくれなんて言わないから、心臓と魔力は返していただけませんか!?」
文字数 165
最終更新日 2025.10.23
登録日 2020.11.15