「見」の検索結果
全体で60,568件見つかりました。
前世で日本という国で普通に過ごしていた私はある日突然の事故によって死んでしまった。
その後、転生して公爵令嬢になった私はこの世界をエンジョイします!
でも、この世界ちょっと変なんです…
どうもこんにちは、広水滝です(*ˊᵕˋ*)
この作品はほんわかした感じの物語で設定も色々曖昧なのでそれを踏まえて見ていただけると幸いです。
文字数 3,481
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.21
文字数 47,789
最終更新日 2019.11.18
登録日 2019.11.18
“君はハムⅠレースを知っているかい?
ハムⅠレースは人間とハムスターの見る夢の中で行うレースなんだ。”
ごくふつうの小学四年生だった星野香由花は、迷いこんだペットショップでミステリアスな店員さんにハムⅠレースの存在を知らされる。
レースは夢の中で行われるから何でもあり。
空を飛んで、じゃまなビルをかわして進み、パートナーのハムスターと相談して謎を解いてドラゴンを倒す!
たいくつな毎日につまらなさを感じていた香由花は、なまいきなハムスターぽよとともに、ハムⅠレースの夢の中へと一夜、落ちていく……。
※イラストは木城木ゆみこ様からです。
文字数 24,748
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.27
並外れた面食いの芹香に舞い込んだ訳ありの見合い話…
女性に興味がないなんて、そんな人絶対無理!と思ったけれど、その相手は超イケメンで…
文字数 110,216
最終更新日 2020.02.22
登録日 2020.02.22
名もない手品師が初めてのテレビ出演でテレポート(瞬間移動)を見せた。
一気に人気が爆発する志村ケント。
次々と鮮やかな手品を披露して人々を驚かす…!
一躍有名になって大金を得るが詐欺師に出会い逆にトリックにかかってしまう。
もう一度鮮やかなテレポートを見たいとマスコミは騒ぐ。
何度かのトリックを繰り出した後ケントは今世紀最大のマジックを見せると言う。
ケントは今までにマジシャンが誰もやった事のないテレポートを見せると豪語した。
ケントが誰もやったことのないマジックを全世界の前でしたトリックとは?
誰もが予想できないトリック!
あなたはそのトリックを見破れるか?
命をかけた勝負に勝ったケントを待ち受けるものとは…?
文字数 31,500
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.21
ウルジア国随一の名門、ヴォルカティーニ公爵家の長女として生まれたアディーナは母の死と交換にこの世に生を受けた不吉な子として、生まれたときから離れで僅かな使用人の手で育てられた。
彼女にはその国の者なら誰でも持つ魔力もいっさいない上に、不気味な子として忌み嫌われた。
それは彼女が人の霊が見えるからだった。
魔力の代わりに並外れた霊能力を持って生まれた彼女のことを理解する者は誰もおらず、彼女は亡くなった母から淑女教育を受け、彼女が生まれる前に亡くなった祖父から勉強や武術を教わった。
父親や後妻に入った義母や腹違いの兄弟たちも、昼間いつ訪ねても彼女が寝てばかりいるので、殆ど会うこともなかった。
何故なら彼女の元にはこの世に未練を残した霊が毎夜訪れ、彼女に話しかけ、色々な願い事をしてくる。
お陰で彼女の生活はすっかり昼夜逆転の生活となっていた。
文字数 38,972
最終更新日 2022.11.02
登録日 2020.09.04
ネッ友っていいですよね。
顔も見えない。性別も…基本わからない。
わからないことだらけだからこそ、分かり合えることもあります。
拙いですが、読んでくれたら嬉しいです。
文字数 4,863
最終更新日 2021.04.16
登録日 2021.04.16
中学一年生のナツキは、一学期の終業式があった日の放課後、駅ビルの屋上から眺めた景色の中に一基のピラミッドを発見する。親友のチグサとともにピラミッドを見に行くことにしたが、様々な困難が二人の前に立ちはだかる。
文字数 115,630
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.04.30
異世界へ召喚され勇者として戦うという、ありきたりな物語の主人公だと思っていた。
見事敵を倒し、感謝され、褒美をもらい、元の世界に戻って時折異世界に想いを馳せる。
はたまた、共に戦った仲間と異世界で暮らしていくのもいいか、なんて思ったりもした。
少なくとも現時点で、この世界の誰よりも強くなったし、物語のハッピーエンドへ向かって順調に歩みを進めていると確信していた。
しかしそうはならなかった。
俺は死んだ。
戦いに負けた勇者が、新たな体へ生まれ変わり、魔王にリベンジするために、かつての仲間を探しに旅立つ。
しかし新しい体には問題が……。
※小説家になろうのサイトでも連載しています。
文字数 110,592
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.11
婚約者の裏切りに対し意見を述べたところ逆ギレされ婚約破棄されてしまいました。
文字数 1,907
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.12
高校1年生のまゆみは、普通の女子高生のはずだった。
しかし、突如として彼女のもとに届いたモテ魔法学園からの招待状が、彼女の日常を一変させる。
この学園では、モテるための魔法と、真の愛を見つけるためのレッスンが行われている。
新しいライバルや友情、そして初めての恋。
まゆみの前に次々と現れる試練を乗り越えながら、彼女は自分自身を磨き、真実の愛を見つけることができるのか?
この物語は、若者たちの純粋な恋愛と成長の物語。
モテるテクニックだけでなく、自分らしさや真実の愛の大切さを学ぶ、感動のロマンス小説です。
文字数 5,016
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
「隠し事のある探偵」×「記憶喪失の喫茶店マスター」×「忘れられた怪異の少女」による、"美珠町の怪異"に迫るホラー・ミステリー!
舞台はC部N県美珠町は人口一万人程度の田舎町
僕こと"すいか"は”静寂潮”という探偵に山の中で倒れているところを助けられた。
自分が”喫茶まほろば”のマスターだったこと、名前が”すいか”であること、コーヒーは水色のマグに入れること……と次々と脳内で少女の声が響き、”認識”が与えられるが、それを知るまでの”記憶”が抜け落ちていた。
部屋に残された「記憶を食べる代わりに願いを叶える怪異、みたま様」のスクラップブックを見つけてしまう。
現状を掴めないまま眠りにつくと、夢の中で「自分そっくりの顔を持つ天使の少女、みたま様」に出会い……
「あなたが記憶を思い出せないのは、この世界で”みたま様”が忘れられてしまったから」
忘れられた怪異の行方を追うため、すいかは喫茶オーナー兼駆け出し探偵助手となり、探偵静寂潮と共に、この町に隠された謎と、自分の記憶に隠された秘密を暴くため動き出す。
___例え、その先にどんな真実があろうとも
◇◇◇
こちらの作品は書き手がBLを好んでいるためそういった表現は意識していませんが、一部BLのように受け取れる可能性があります。
文字数 49,740
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.17
トウマには死者が見える。
難儀な《能力》ゆえに森の中に隠れて暮らすトウマの前に、可憐な美少女が現れた。もちろん死者だ。名をローサシアといい、彼女の死にうちひしがれ、酒場で荒れ狂っている恋人を助けて欲しいとトウマに懇願する。
恋人の名はデラールフ。その「火」の《能力》で世界を救ったとされる、最強の英雄戦士だった。
近づくことも難しいデラールフを説得するため、トウマはもう消えてしまいそうなローサシアから、ふたりの恋物語を聞くことになる。
それは、切なくも甘い、情熱的な愛の軌跡だった。
**「溺愛なのにすれ違い」「年の差」「体格差」「兄と妹っぽい幼なじみ」「嫉妬」「ヒーロー側のツンデレ」などがお好きでしたら。
【カクヨム・小説家になろう様にも同時掲載】
文字数 72,950
最終更新日 2025.05.31
登録日 2023.12.22
僕の名前は茨城亮平。高校二年生。
目の前に迫る車のヘッドライトに振り向くと意識を失った。
気がつくと草むらの中で寝ていた。
起き上がって周囲を見渡すと道路も家も見当たらない。広い草原と森がが見えるだけだった。
「あれえ……?」
何があったのか思い出そうとするが車のヘッドライトが見えた事した思い出せなかった。
悩んでいると背後に気配を感じた。
「お前、こんなところで何をしている?」
そこにいたのは美しいエルフだった!
※ボイスドラマの動画もあるよ1
https://www.youtube.com/watch?v=ySGn_qaXpOk&t=5s
文字数 5,149
最終更新日 2024.01.07
登録日 2024.01.06
リュネット・サルペントは商家の娘だった。
ある日、夫のダルネス男爵に「お前を売りに出す」と宣言されてしまう。
『婚姻は神聖なもの・神の定めた半身と生きねばならない』の教えのもと、離縁の赦されないこの国で、婚姻関係を終わらせたい手段としての「妻売り」は、女にとって”不名誉の烙印”だ。
”尽くして来たのに裏切られた“。
孤立無援の中で反撃の機会を伺うリュネットに、手を差し伸べた男が一人。彼女は伯爵・クルードと手を組むことを決意する。
リュネットが選ぶ未来とは?
そして、彼女の運命を切り開く鍵とは──?
裏切りと復讐の先に芽生える恋と再生の物語。
「わたくし、売られた妻ですので」
文字数 29,461
最終更新日 2024.11.25
登録日 2024.11.25
久しぶりに見たイトコオジは、最後に会った日と何も変わらないようだった。
中学生最後の年。急に倒れてしまった芹沢芹奈の前に、十年前に行方をくらましたイトコオジの芹沢拓海が現れた。見覚えのあるウルフカット、パーカーの上からジャケットを重ね着した姿。三十歳近いのにまるで高校生のような格好をしている彼は、勤め先の学校に芹奈を入学させるように勧めるのだった。
中学校の卒業式に拓海は約束通り迎えに来た。またつまらない日々が始まる。そう思っていた芹奈の高校生活は少しずつ変わっていき、やがて自身にあった力と過去を受け入れていく。
文字数 299,680
最終更新日 2026.01.15
登録日 2025.04.24
獣医師を目指す女子大生、小宮紡生はかなりの猫好きだ。
けれど落雷のあった夜、飼い猫のコムギを脱走させてしまった。
どれだけ探しても見つけられずにいたとき、お参りすると迷子の猫を帰してくれるという神社――通称「猫社」の噂を聞きつけ、駆けつける。
藁にもすがる思いでお祈りをしているとどこからともなく美しい声が聞こえ、見上げるとなぜか一匹の三毛猫が降ってくるところだった。
受け止めようとするも足を滑らせて頭を打って気絶してしまう。
次に目が覚めたら武家屋敷のような場所で寝かされていて、目の前には二匹のしゃべる猫がいて……?
どうやら猫は「猫社」に祈られた願いを叶える実働部隊「あわせ屋」をしているらしい。
コムギを見つける代わりにあわせ屋の手伝いをしてほしいと頼まれた紡生は、様々な絆のありようを目にしていくことになる。
これは猫と人が織りなす色とりどりの絆の物語。
こちらはカクヨム様で掲載していた『「あわせ屋」ミケさんと猫社の管理人』を大幅に改稿したものです。
小説家になろう様でも掲載中です。
『第8回ほっこり・じんわり大賞』に挑戦中です!
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文字数 117,787
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.06.30