「髪」の検索結果
全体で6,222件見つかりました。
中期の時代
銀の髪と美しい瞳を持つリュース家の姫テイエは囚われて とある白の王族の側室にされていた
数年後、まだ幼い黒の王女であるヴァルジニテが彼女を救い出して・・
※関連作品あります・百合系として公募の為に書いた作品でもあります
登録日 2019.04.30
アイドルになりたい高校1年生。暁愛羽が地元神奈川の小田原で友達と暴走族を結成。
神奈川は横浜、相模原、湘南、小田原の4大暴走族が敵対し合い、そんな中たった数人でチームを旗揚げする。
しかし4大暴走族がにらみ合う中、関東最大の超大型チーム、東京連合の魔の手が神奈川に忍びより、愛羽たちは狩りのターゲットにされてしまう。
そして仲間は1人、また1人と潰されていく。
総員1000人の東京連合に対し愛羽たちはどう戦うのか。
どうすれば大切な仲間を守れるのか。
暴走族とは何か。大切なものは何か。
少女たちが悩み、葛藤した答えは何なのか。
それは読んだ人にしか分からない。
前髪パッツンのポニーテールのチビが強い!
そして飛ぶ、跳ぶ、翔ぶ!
暴走アイドルは出てくるキャラがみんなカッコいいので、きっとアイドルたちがあなたの背中も押してくれると思います。
文字数 228,420
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.08.13
6歳の誕生日の日、婚約者の公爵家の令嬢を紹介され全てを思い出した。
クリストファー・ロドリオって誰? いや……聞き覚えが……そうだ妹が喋ってた乙女ゲームだ。
なんで俺王子になってんの?!
そんでこの可愛い黒髪の少女ってもしかして悪役令嬢のミランダ?
文字数 3,084
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.31
フォロワーさんとコラボ。
(設定は一緒に考えて、キャラは一人ずつ創りました。)
設定:年の差・幼馴染み・転勤・両片想い
・米田 駿(よねだ しゅん)
・27歳 180cm 62kg
・黒髪ショート (仕事の時はワックスでキッチリ固めていて分からないけど、本当は天パでふわふわしている)
・塩顔系イケメン
・紺色のストライプスーツが似合う
・休日は天パの髪をそのままにジャージで過ごしてる
・高岡 良輔(たかおか りょうすけ)
・17歳 172cm 57kg
・髪は耳にかかる程度
・色素を軽く抜いているので灰色
・目は三白眼
・見た目は不良っぽいけれど中身はおかん気質なためとても世話焼き
・左に2つ、右に1つづつピアスが開いている
・パーカーを重宝している
※嘔吐シーンはないですが拒食表現あり
同性愛ですので苦手な方は御注意下さい。
宜しくお願い致します。
文字数 5,844
最終更新日 2024.05.28
登録日 2024.05.28
夜の静寂を破るように、王城に悲鳴がこだました。
ヴェルファ国軍の急襲によって、王国は一夜にして炎に包まれる。
寝台から飛び起きた王女ミルフィーユは、侍女リゼに手を引かれながら必死に廊下を駆け抜け、燃え上がる城を後にする。
地下の通路で出会った父王と兄は鎧姿で立ち塞がり、彼女に命じた。
「母を連れて逃げろ」
その命に涙をこらえ、ミルフィーユは最後の抱擁すら交わせぬまま城を後にする。
夜風は冷たく、森には闇と炎の匂い。
母を伴って逃げるその足取りは徐々に鈍り、追手の影が迫る。
燃える塔を振り返るたび、胸の奥に“もう帰れない”という確信が痛みを残した。
森を抜け、逃げ延びた先は、夜明け前の小さな洞窟。
誰もが疲れ果て、言葉も忘れる中――
ミルフィーユは亡国の歌“月の祈り”を口ずさむ。
涙をこらえながら響かせたその声が、やがて暗闇を照らし出す。
そして運命の朝。
洞窟の入り口に、音もなく現れた一団――旅芸人の一座。
その中の黒髪の青年、ギター弾きカルベとの出会いが、彼女の新しい人生の幕を開けていく――。
文字数 17,659
最終更新日 2025.11.06
登録日 2025.10.31
「大丈夫、もう大丈夫だよ」
穏やかな口調で放たれた言葉で、翔吾は目を覚ます。
辺りを見渡すと、怪鳥が飛び交う青空の下、シズクと名乗る赤髪の女の膝の上にいた。
シズクとの出会いもつかぬ間、元いた世界とは違う世界に来た事を察する翔吾だが、気付けば盗賊達に囲まれている。苦戦する中、翔吾達を救ったのはたった一匹の狼だった――。
「良き戦いぶりじゃったぞ! お主が気に入った! 我と契約せぬか?」
その言葉は唐突で、でも魅力的で。
十九歳、大人でも子供でもない歳。己の弱さと向き合い強くなる事を決意する翔吾。様々な出会いを果たし、新たな世界で成長を遂げろ!
登録日 2021.07.10
ヴァルツェンシュタイン帝国の皇女ルシールは、皇帝である父により勝手に婚約破棄された上、男装して双子の兄セザリオのふりをしろと言われる。セザリオは、アルムハルト国王の一人娘ミシェルとの重要な政略結婚の前日に落馬して、意識が戻らないのだという。
翌日ルシールは兄セザリオの姿で、美しいピンクブロンドの髪を持つ姫君ミシェルと婚礼の儀をあげる。だが、しとやかな美少女に見えたミシェルは大きな秘密を抱えていた……
※R15は保険です。
婚前交渉はありませんが結婚後、相思相愛になった二人がベッドの上で愛し合うシーンが少しだけ出てくるのでつけておきました。たいしたことはしません。健全です♥
文字数 35,946
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.05.11
"恋愛の神様"を自称する黒髪ロングの超絶美少女は、僕の友達に恋愛ゲームを要求してきたのだ――。
「二人の女の子をデレさせろ。属性はキミが決めてどうぞ」
対して、友達――篠宮天祷は言う。
「ハリウッド女優。用意してくれなきゃ却下だ」
困惑の神様。
「そういうスべった回答はよしてよ」
しかし、こよなく洋画を愛すアマトは本気だ。
すると神様は呑気に、けれども冷たく僕を脅す。
「神様だもーん。人の命くらい蟻を踏みつぶすみたいなものだし~」
静かに神様を見据えたアマトは
「いいぜ。受けてやるよ、そのゲーム」
アマトは僕を守るため、他の高校生が絶対に考えつかないだろう"破天荒な攻略法"で理不尽な恋愛ゲームに挑んでしまう。
登録日 2015.07.13
【第16回ファンタジー小説大賞 奨励賞作品】
仲間を助けた事によって断罪されてしまった、小柄な元Sランク冒険者サン・ベネット。
彼は追放された王都から出ていく際にとある極秘クエストの存在を知る。
「騎士団長から直々のクエスト……面白そうじゃん!!」
そのクエストに興味を持ったベネットは、早速クエスト依頼書に書かれていた雪山中腹にある小屋へと向かった。
だがそこにいたのは騎士団長などではなく……。
「赤髪の女刀鍛冶!?」
「……誰だ君は」
そう冷たく言い放った女刀鍛冶の名はナツキ・リード。美しい赤髪と長身が特徴的な、気品漂う女性だ。
そんな彼女とひょんな事から同じ小屋で過ごす事になったベネットだったが、次第にベネットは彼女の仕事でもある”刀作り”に興味を持ち始め、自分も刀鍛冶としてナツキに弟子入りする事を決心していく。
しかしナツキという女性、実は数十年前に世界を恐怖に陥れた魔王を討伐したワケアリ元Sランク冒険者のようで……。
なんならサン・ベネットも、実は前世の料理人としての記憶を取り戻していたようで……。
この出会いが2人の人生にとって最も重要で、最も尊いモノとなるのはまた数年後のお話。
「ナツキさん、今日も俺の料理でお腹一杯にしてあげますからね!!」
「あぁ、今日も期待しているぞベネット……!」
————————
・旧タイトル
「王都から追放されたSランク冒険者、辺境にて美人女鍛冶と共にスローライフ予定!〜とりあえず美味いメシ食ってから刀作りません?〜」
・タイトルの読み方は「雷霆(らいてい)」です
・不定期更新
・HOT男性向けランキング7位ありがとうございます!(2023/9/9)
・第16回ファンタジー大賞エントリー用作品
・たまに戦闘、たまにラブコメ、たまに日常のストーリーです
・サムネはAIイラストです(イラスト募集中)
文字数 286,717
最終更新日 2024.04.14
登録日 2023.08.31
小さく名前も知られていないような村に住む少年アル。彼はその日、水路から錆びた棒を見つけた。水路が光の鏡と呼ばれる曰く付きの泉につながっているので、漠然とした不安を覚えるアル。
その不安が的中するかのように、不幸の象徴とされている銀髪の女性セリアが現れ、村は騒然となる。
惨劇の足音はすぐそこまで来ていた。
登録日 2016.03.11
とある探偵事務所の探偵と相棒の話。
売れているわけでも、
売れていないわけでもない。
知る人ぞ知る的な探偵事務所。
依頼はまちまち。
依頼料は探偵の気分でコロコロ変わる。
今回の事件は探偵が大好きなラーメン屋TOP3に入るラーメンの味がひょんな事から変わった事に気付き調査を開始するが……?
【主要登場人物】
探偵:工藤 愛 (25)
ちゃんとすればかなりの美人だが、そういう事に一切興味がない。
特技趣味は推理に読書、速読に推理、ピッキング。
ラーメンに目がない。
身長は170あって髪が長い。
相棒:宮野 新(24)
そこそこ顔立ちの整った男子。
愛のひとつ下で、中、高、大の後輩。一貫教育ではない。
特技は家事全般。料理に洗濯、片付けに掃除。なんでもこなす。
趣味は料理の研究、新レシピ開発。
文字数 28,268
最終更新日 2020.07.18
登録日 2016.07.14
主人公の美冬は顔が整っているのにガサツな性格のせいで残念美人として扱われている大学生。周囲からも猿のようだと馬鹿にされていました。
しかし銀髪狐のあやかしに取り憑かれ、呪いのせいで周囲の人たちを魅了するようになります。手の平を返す周囲の人たちでしたが、過ぎた好意はトラブルの引き金となりました。
あやかしでないと起こせないような密室の謎と、それが原因で犯人扱いされる美冬。そんな彼女に手を差し伸べる美青年がいました。
「僕が君の無実を必ず証明してみせる」
名探偵の青年と共に、美冬は無実を証明するために謎へと立ち向かいます。
本物語はあやかし×恋愛×推理を掛け合わせたミステリー小説です!
※※ カクヨムでも先行して連載中です ※※
※※ https://kakuyomu.jp/works/1177354055250062013 ※※
文字数 102,456
最終更新日 2021.02.18
登録日 2020.12.16
「嘘でしょ、これって異世界転移?」
鈴木由美(16)女子高生
親友に彼氏を奪われ、絶望の帰り道で
トラックどちゅーん。
目を開けると、そこはまるで時代劇の世界だった。
江戸? いや、異世界!?
セーラー服&茶髪&バッチリメイクのせいで
「異国人」と勘違いされた由美はあっという間に
奉行所にしょっぴかれて出会ったのは──
鋭い眼差しと完璧な月代(さかやき)そして圧倒的イケメンのお奉行
藤堂慎之介。
「貴様、何者だ。何処から来た」
「え、いや、渋谷から」
「しぶやとは何処の国だ」
「えっと…アイム、ジャパニーズ?」
「ジャパニーズ…… 異国の女子か」
「ヤバい、完全に誤解されたああああ!!」
誤解されたまま帰る方法もなく“保護”という形で慎之介様の屋敷で暮らすことに。
最初はただの“異国の娘”だったのに、次第に心惹かれ、気づけば──
「慎之介様……これは、恋と申してもよろしいのでしょうか?」
「ああ。そなたを、愛しく思う」
これはひとりの女子高生が異世界で恋に落ち、
運命を変える物語。
花もほころぶ、異世界江戸の恋模様。
異世界江戸です。
ええ、異世界江戸です。
ふわユル設定でござる。
文字数 9,371
最終更新日 2025.04.09
登録日 2025.03.26
大魔女ミリディアは死の間際、自身の魔力と知識を宿した指輪ルビーナを作り、後継者探しの使命を託した。しかしルビーナは長らく適任者に出会えずにいた。
ある日、ルビーナは地球で老女彩子の指に嵌まり、彩子の死後に彩子の魂を異世界に転生させた。転生を望んでいない彩子はルビーナの強引な行動に反発するが、やがて魔法の素晴らしさに目覚め、大魔女の後継者としての自覚を持つようになる。
異世界で魔法の訓練を重ね、水と光の魔法に長けた彩子は、次第にルビーナを信頼するようになる。かくして、ミリディアの遺産を継ぐ後継者が見つかったのだ
文字数 86,461
最終更新日 2024.10.18
登録日 2024.06.21
両親に妹と、家族全員殺されたアスト。しかしまだ子供であったアストにどうすることも出来ず、アスト自身も!?
復讐を誓ったアストは見た目は艶美、中身は酷烈である師匠に弟子入りし、家族を殺した張本人、そして命令を下した上層部もまとめて掃除するために、軍の最高権力者にして、最強の印である卿《カーディナル》を目指し、そのために学園に入学するアスト。
毒舌な同級生や彼女作りたい系男子、ロボット人間、黒髪腹黒ペアなど個性的すぎる面々と関わるアストが予想通りの学園生活を送れるはずもなく、さらには死んだと思っていた妹に瓜二つなご令嬢まで!?
アストが紡ぐ学園生活とは、そもそも卒業できるのか......
ーー『安心しろ。お前ほど人を殺す才能を持ってるやつはいない。...私以外には、な』
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世界観は宇宙規模ですが、基本的に最初は学園での話なのでそこまで宇宙感はないと思います。
登録日 2017.04.23
ある街の貴族、そのお嬢様はメイドから噂話を聞き出す。それはこの街にきたある理容師の話。そしてお嬢様は理容師に会いに出掛ける。美しい髪を求めて。
文字数 2,895
最終更新日 2020.10.02
登録日 2020.10.02
水属性の肩まで長い緑髪を持つ主人公の名は、ブオテジオーネ。
本人に自覚はないが、お人好しのために、若干の憑かれ体質だった。
氷の天罰を受けたりと、牛姫のムーウ、三匹の馬嬢、口から下が赤いリボンで巻かれたリボンちゃん、無の天罰を受けて透明人間へと化かしたラストリー、水の天罰の神様のワッサー、雷の天罰の神様のテュネーなどの個性豊かな者たちに守護されたブオテジオーネは、薄い緑髪を持つクォーターエルフの勇者の予言を受けた第四王女ニーノの護衛をするが、後に王様による嘘の予言だと発覚する。
この後は、本物の勇者である、背中まで長い薄い紫髪を持つリコルドを護衛しての旅が始まろうとしていたが、兵士に囲まれ、王様の気まぐれと魔力により、リコルドの護衛がブリオテジオーネを守護していた者たちに変えられてしまい、勇者パーティーを追放されてしまった。
勇者の護衛も解雇となり、守護する者たちがいなくなってしまったことに、これからどうしていけばいいのかと戸惑うものの、そこで青髪の勇者嬢が手を差し伸べてくれてー。
勇者と異世界転移した一般人の先が読めない物語。
※この作品は、なろう、カクヨム、エブリスタ、魔法のアイランド、野いちご、ベリーズカフェでも投稿しています。
文字数 18,384
最終更新日 2023.04.14
登録日 2023.04.01
さほど頭がいいわけでもなく
何か才能があるわけでは無い
平凡な日常を送っている
天月 薫(あまつき かおる)は刺激を求めている
何もかもぶっ壊したい衝動にかられ日々を過ごしている
そんなある日、彼の家に一通の手紙が来る
それはデスゲームへの招待状だった
普通ならこんな非人道的な事に参加しようとは思わないのだろう
だがその時の薫は笑っていた
喜んでいたのだ
訂正しよう
天月 薫は平凡では無い
異常だ
そしてデスゲーム1回目で彼は出逢う
ツインテールの圧倒的容姿を持つ女は
長くとても綺麗な白い髪もち
透き通るような白い肌もち
誰でも射抜くような
灰色と紫のオッドアイもっている
例えるならそうだな...まるで月のような女が
全て白い彼女には似合わない赤い血を空にまといながら殺戮という名の踊りをしていた
「おい、お前。提案がある、俺と結婚しねぇか?」
これが俺の妻
灰月 白(はいづき しろ)との
《出逢いであった》
文字数 2,091
最終更新日 2024.03.26
登録日 2024.03.26
