「テ」の検索結果
全体で37,832件見つかりました。
第一王子が15歳を迎える日、お祝いとは別に未来の妃を探すことを目的としたパーティーが開催することが発表された。
そのパーティーには身分関係なく未婚である女性や歳の近い女性全員に招待状が配られたのだという。
血の繋がりはないが訳あって一緒に住むことになった妹ーーーミシェルも例外ではなく招待されていた。
これまた俺ーーーアレットとは血の繋がりのない兄ーーーベルナールは妹大好きなだけあって大いに喜んでいたのだと思う。
俺はといえば会場のウェイターが足りないため人材募集が貼り出されていたので応募してみたらたまたま通った。
そして迎えた当日、グラスを片付けるため会場から出た所、廊下のすみに光輝く何かを発見し………?
文字数 43,804
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.02.05
噂の対話型AI、エロ規制が厳しいけど何とかしてセクシュアルな話を書けないものかと奮闘した記録。
アルファポリスの規約上、R15相当(本番なし、裸になること自体がテーマの話など)のみ投稿します。
概要:
・ChatGPTのブラウザ上のインターフェイスを利用しています。
・文字入力は原則として日本語で行い、AIの回答も(よほど問題がない限り)そのままペーストしています。
・「私:」が入力した文章、「AI:」が回答部分です。「***」で区切られた段落は、回答を踏まえた雑感です。
・文章や設定などを作品に流用しても構いません(教えていただければ読みに行きます)。
文字数 27,972
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.02.17
介護職◯年のか弱い大阪のオカンです。
12歳年の差の息子持ちの、カヨワイさつき(笑)
強くないですよぉ〜!
豹柄の服もきてないよぉ〜!
好きな物、もふもふ、グリ◯のカフェ・オ・レ、チョコ系アイス、サラミ、ポテチ、唐揚げ、いちご、などなど、そんな事はどうでもいい?
マイブーム、BL小説書いたり読んだり、あとは乙女系ゲーム?
やっぱり、そんな事誰も聞いてないかぁ〜。
こんな感じの、くだらない事やなんとなく思いついた事、過去のお話などなホンマどうでもいい事、ダラダラと書いたエッセイです。
暇つぶしや、ツッコミたい人(お手柔らかに)、エッセイ書いてみました。
マジ、お手柔らかに♪
心は、豆腐なみのアレです。
時系列バラバラ、思いついたら書いてるエッセイです。
文字数 17,805
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.06.28
人間のみなさんこんにちは、僕はヒーラーのヘナ。今から僕が世界最強のヒーラーになった理由を説明するよ。僕が自分自身の能力がヒーラーということが分かったのは4歳の頃だ。この世界では自分自身のアビリティ、つまり人間の言う「特技」というものがが決まっていて、4歳になった途端与えられるのだ。僕は数あるアビリティの中でヒーラーになったのだ。僕のヒーラーはとても優れている。最初から優れていたわけではなく、自分の指を折ってはヒールを繰り返したからだもちろん普通の子はそんなことはしないもちろん折る時は痛いがヒールをした時の快感が面白いからだ。人間で言うオナニーと一緒だ。それを見せると流石の両親にも気味悪がられてしまった。ヒーラーの分野に関しては小学校の担任の先生にも認められて、中学ではヒーラーで有名な学校に行くことが決まった。両親も飛び跳ねて喜んでいた。中学校でヒーラーを勉強していたある日、僕は突然オッセオ博士という僕の先生みたいなものに突然冒険者より医者を目指さないかと勧められた。僕は薄々気づいていたが、とうとう言われてしまった。ヒーラーというものは冒険するパーティーにとって強い部類の能力だがヒーラー自体の数が少ない。なぜなら、攻撃力、起動力、IQ、防御力が共に著しく低い。攻撃力やIQならまだしも、僕は特に機動力と防御力が無い。防御力は装備でなんとかなるが、冒険するにあたって機動力が無ければ、強敵に当たった時、引く事ができないし、ヒールをするにあたっても遅いから直ぐに駆けつける事ができず、パーティーが壊滅してしまう。また、ヒーラーのいるパーティーではヒーラーが始めに狙われるため、どんなに優秀なヒーラーでも、機動力が遅ければヒールをする前に死んでしまう。冒険者になりたかった僕は自分の能力を小さい頃から恨んでいた。自分も剣で素早く敵を切り刻んでみたかった。両親も医者だったから、僕に医者になって欲しかった様で、ホットしていた。そのホットした顔が恨めしくてたまらなかった。そんな時僕はある人に出会った。出会ったといっても、技をみただけである。その人は僕が冒険者になるきっかけを作った。それは僕の従兄弟である。フルネームは分からないが、エルノフと呼ばれていて、剣と炎を扱う事ができる。彼は前回と同じ様に、僕に冒険者になる気力を教えてくれた。今思えばエルノフはあまり強くはなかった。だが、当時の僕には炎と剣が使えただけで強くてカッコイイと思っていた。エルノフの姿をみて僕は諦めきれず、僕は冒険者を目指す事にした。機動力を上げたい僕は低いIQで必死に考えた。答えが出なかったから、渋々オッセオ博士に相談した。オッセオ博士はBボールを紹介してくれた。Bボールとは、自分の後方の地面にボールを叩きつけ、爆発する。爆発とはいっても、自分や相手を吹っ飛ばすための道具なため、攻撃力はない。……続く
文字数 1,383
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.07.03
私はいま恋をしている。
それも、このあいだ生まれたばかりの恋だ。
お互いを好きなのかどうかを確認する作業もなく、デートをするわけでもない。ただ週一度のこの面会だけが、私たちの関係をつなぎ止めていた。
哲也がここに通いだしたのは大学四年の春だった。
「はい、これ」
いつものように面会室で向かい合って座ったとたん、哲也はテーブルの上に分厚い茶封筒を置いた。
「なに?」
「来年のカレンダーのレイアウト。頼まれてたでしょ? 原案ができたから渡しておくね」
そう言って彼は中身を見せた。
紙束の中には六畳間とキッチンとユニットバスの写真があった。
「これ、この部屋?」
「そう。今年の写真も使いまわしなんだ」
来年は私の二十歳の誕生日だ。このあいだの誕生日には、彼がフォトフレームに写真を入れ替えてくれた。
そしてカレンダーにも写真を貼ろうと提案してくれたのだ。
「ありがとう」
私はそれを受け取った。
哲也は茶封筒をまたテーブルの上に置くと、私の方を見てにこっと笑った。
「あとさ、『星々のため息』読んだよ」
「え?」
私はどきりとした。
あれはまだ書きかけの短編小説だった。
文字数 8,379
最終更新日 2023.10.19
登録日 2023.10.19
【キャッチコピーは、「タイトルを埋めなさい。」。
タイトルを答えられたらアナタの勝利です。
【あらすじ】
司法・立法・行政…国の中枢にまで密かに広まった、腐敗と闇。金と名誉を手にする者達の集まって運営している秘密組織「血と裁きの教団」。この組織の目的はひとつ、この世界で邪魔だと思う人間を「消す」こと。
この、世にも恐ろしい秘密組織の幹部たちを闇の支配者の頂点、石渡道山は、自らの館に招く。
そこに集まった者達は、それぞれがそれぞれに怨恨を抱いている…
幻覚にも似た不思議な、透明な蜘蛛を眺める一同のもとへ、館の執事が怒声を上げる。
「この館の主、石渡道山が…何者かによって、殺されています!」
物陰から突然姿を現した探偵「虫栗虫太郎」が挑む連続殺人事件の顛末は??
荒唐無刑執行人YUMEZ(ゆめぜっと)が手掛ける、初ミステリ。
登録日 2015.06.22
現実世界で起きる数々の犯罪には異世界人が関わっていた?
異世界から魔法を使える捜査官を名乗る少女達がやってきて、旅行が好きな男子高校生探偵、信濃に頼っていく。
巻き込まれていく探偵信濃は数々の珍事件に出会いながら
異世界人の思惑を知ることになって……。
おまけに彼女達が信濃のことを好きになっていって……!?
読者も推理可能な旅情ハーレムミステリー、誕生!
登録日 2026.04.20
ゲーム好きで部屋に引きこもっていた青年・タカヒロは、ある日偶然、自分が遊んでいたゲームの世界へ迷い込んでしまう。
テロヴィアと呼ばれる異世界で、タカヒロは魔法の力を持たない一人の普通の人間として新たな人生を歩み始める。
現代世界で培った知識を武器に、彼はヴェリア村の農民たちを助け、困難に苦しむ人々の暮らしをより良くするため奮闘していく。
文字数 2,622
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.19
文字数 2,756
最終更新日 2017.02.27
登録日 2017.02.19
これはとある男子高校生のお話。
のんびりとしている新男子高校生
「谷村 裕也(たにむら ゆうや)」は
新しく始まる『高校生活』に胸を躍らせていたが、
そこで始まった物語に苦労したり、努力したり...
さて、どんな青春ストーリーがあるのだろうか?
もしかしたら青春なんてあるのか!?
そんなお話をお楽しみください。
この小説は初投稿です!
そして作者(自分)は学生で部活に入ってるため、
投稿期間が長くなるかもしれませんが、
楽しみに待っていてください!!
頑張って書いていきます!
文章書くのって難しいね(´・ω・`)
※表紙の画像は自分のオリジナルです。
文字数 1,673
最終更新日 2017.04.20
登録日 2017.04.20
ミッション系の私立高校、聖真学園で起こった、女生徒の不可解な飛び降り自殺。
その女生徒は奇妙にも飛び降りる直前まで正体をなくしたように笑っていた…。
死んだ女生徒のクラスメートである成瀬勇樹は不可解な自殺を疑問に思い、独自に調査していくうちに一人の不思議な男に出会う。
やがて巻き起こる第二の事件…。
2006年6月。
とある私立高校を舞台に描く衝撃の問題作。物語の終盤に待つ、その驚愕の真実とは…?
名探偵、来栖要(くるすかなめ)初登場の本格推理長編の第一段!
※横書き・明朝体・黒背景白文字の読書設定でお読み戴くと、より重厚な本格ミステリーらしい雰囲気でお楽しみ頂けます。
文字数 587,709
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.05.15
※タイトル『アナログ裁縫スキルで異世界生活すると?』から改題しました。
異世界に飛ばされたオバチャンが、広くて浅い日本人的生活スキルを活かして異世界ライフをエンジョイ(死語)予定です
ユルユル更新予定です
…て、今更気付きましたが、
入力不慣れで、長文打てない(爆)
文字数 3,299
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.03.01
主人公のクロは【運び屋】という職業(ジョブ)で収納スキルの持ち主。
しかし戦闘では全く役に立たず命がけで戦っている仲間から【無能扱い】され見限られてしまい、パーティーを【追放】させられてしまう……。
「くそ……。 なんでこんな外れ職に、外れスキルを……」
追放され仲間を失い底辺へと落ちる主人公クロ。
しかし、主人公の【運び屋】のスキルによって何故か経験値が自分の荷物の中に運ばれていた!
レベルは上限まで上がり【テイマー】にジョブチェンジ。テイマーのジョブはモンスターだけを手懐けるが一般的だがーー少しでも主人公に好感がある者にはテイム(手懐ける)する事ができてしまうチートスキルが!?
ーー追放された主人公の下克上無双ハイファンタジー開幕(王道ファンタジー)
別サイトにも掲載しています。 1話1000文字前後でサクッと読めます。
文字数 15,036
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.08
タイトルに同じ
文字数 1,043
最終更新日 2020.10.07
登録日 2020.10.07
皆、一度は思ったことがあるんじゃないだろうか。
それは自分に自信がなくても、得意なことがなくても、誰かに好かれ告白されるという、酷く受け身な願望だ。
そんなあり得ないことが、高校二年生の僕こと秋月 優に起きた。
相手は学校で男女問わず人気の高い、劔 環奈先輩。
そんな先輩からの急接近、そしてバレンタインデーを迎えての告白、そして……。
これは僅か一ヶ月の間に起きた、嘘のような本当の出来事だ。
文字数 7,078
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
私立天ヶ崎学園高校。頻発する超常なテロ事件を受け、各界要人の二世以降が多く通うこの高校では、新たな制度が導入される。
———用心棒(バウンサー)システム。学校に所属する生徒は、高校入学資格を持つ者1名を護衛として入学させなければならない、とするシステムである。生徒の円滑な学生生活と生涯におけるパートナー形成を目的としたこのシステムにおいて、格闘技界のサラブレッドや元傭兵等、世界各国から用心棒としての資質を持つ生徒が招かれた。
そんな中にただ一人、何ら特別な経歴を持たない普通の高校生、中空也(なかそらや)。
しかし彼の主人(オーナー)である赤染一華は、空也こそが最高の用心棒になると確信していた。
一華の野望に振り回されながらも、彼女を様々な異能の危機から守り抜く一般(?)高校生の護衛アクションです!どうぞ!
文字数 6,398
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.08