「現実」の検索結果
全体で6,656件見つかりました。
冬季休暇前のパーティで、私は婚約破棄をみんなの前で言い渡された。
しかしその婚約破棄のパーティーの事故で、私は……
【3話完結/18時20時22時更新】
☆ジャンル微妙。 ざまぁから始まり、胸糞……メリバ? お読みになる際には十分お気を付けください。
読んだ後、批判されても困ります……(困惑)
☆そもそもざまぁ……?いや、ざまぁなのか? う~ん……
☆このお話は完全フィクションです、創作です、妄想の作り話です。現実世界と混同せず、あぁ、ファンタジーだもんな、と、念頭に置いてお読みください。
☆作者の趣味嗜好作品です。イラッとしたり、ムカッとしたりした時には、そっと別の素敵な作家さんの作品を検索してお読みください。(自己防衛大事!)
☆誤字脱字、誤変換が多いのは、作者のせいです。頑張って音読してチェックして!頑張ってますが、ごめんなさい、許してください。
☆この作品に関しては、タグ、どうしよう……と、悩むばかりです。
一応付けましたが、違うんじゃない?と思われましたらお知らせください
☆小説家になろう様にも掲載しています
文字数 7,385
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
文字数 4,857
最終更新日 2016.11.08
登録日 2016.11.05
気が付いた時、私は動かぬ電車の中にいた。
誰もいない車内、弟の樹理雄(きりお)のもとに帰りたい一心で出口を探す私の前に現れたのは、首のない人間だった。
ここは現実か、虚構か。
記憶と目の前の異常の中で、私は樹理雄の笑顔を求めた。
登録日 2018.05.01
加々島ゴイチ(かがしま ごいち)は五感で鮮明に覚えているはずなのに、どこか貼り付けられたかのような現実感のない記憶に苛まれていた。
文字数 23,116
最終更新日 2019.12.19
登録日 2019.11.25
異世界の魔王から現実世界に転生した神凪秋人は、高校一年のときに異世界の記憶を突然思い出すが……かつて世界を震撼させた力は全て失われていた。その上、秋人が転生した世界は思いの外シビアで……普通の高校生の彼は、戦いに赴く幼馴染の涼香に何もしてやれない。それでも秋人は――涼香や他の美少女や美人のお姉さんたちのために、必死に頑張るのだった。※ラブコメ要素多めで、バトル展開そこそこで行くつもりです。
登録日 2020.05.03
惑星アケラは、大気汚染や森林伐採により、いずれ人類が住み続けることができなくなってしまう事がわかった。
惑星アケラに住む人類は絶滅を免れる為に、安全に生活を送れる場所を探す事が必要となった。
宇宙に人間が住める惑星を探そうという提案もあったが、惑星アケラの周りに人が住めるような環境の星はなく、見つける前に人類が絶滅してしまうだろうという理由で、現実性に欠けるものだった。
「人間が住めるような場所を自分で作ろう」という提案もあったが、資材や重力の方向の問題により、それも現実性に欠ける。
そこで科学者は「自分達で世界を構築するのなら、世界をそのまま宇宙に作るのではなく、自分達で『宇宙』にあたる空間を新たに作り出し、その空間で人間が生活できるようにすれば良いのではないか。」と。
文字数 176,169
最終更新日 2026.03.27
登録日 2022.07.10
「よし!今日から俺は冒険者だ!!」
平凡な人生を送って来た俺、ハヤト・クレプスキュールは冒険者をしていた今は亡き父親に憧れ、18歳にして冒険者になった。
確かに俺は何か秀でた才能がある訳でも無ければ、身体能力が特別高い訳でも無い。
ただ、誰かと共にモンスターを倒し、みんなの笑顔を守りたかった。高望みはしない、人並みに冒険者ライフを送られればーーー
しかし、世界はそれを許さなかった。
「なんだ?この本?」
俺はこれから使って行く武器を購入する為訪れた武器屋の中で【デスティニーレコード】という名前の本を発見する。それはなんと、『未来に起きる出来事が記された物』だったのだ。
いや、めちゃくちゃやばくねぇか?これ。だって未来に起こる事が分かるんだぜ?チートだろ。
しかし、望んでいた未来とは程遠い数々の惨劇が記され、起きていく日々。
「そんな......なんで俺たちがこんな......ッ」
それが予め決まっていたかの様に、冷酷に突きつけられて行く現実。こんなはずでは無かった。
ーーそんな時、俺はあるひとりの少女と出会う。
「もし、過去に飛べるとしたらーーハヤト、お前はどうする?」
「......ッ!?そんなの...決まってるだろ。」
これは普通を望んだ俺の、普通とは程遠い惨劇に立ち向かう物語。
文字数 181,200
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.09.30
(各話には、それぞれの物語に対応した”挿絵”が添えられています。)
上海で再会した日本人作家・安倍真言(あべ まこと)は、
編集者の林莉莉(リン・リリィ)から、
中国各地に伝わる“百の怪”を聞かされる。
蝶が声を奪い、蛇が夢を癒やし、
骨が命を語り、香が記憶を消す。
そして、人が“鬼”となる。
現実と幻想の境に立つ彼は、
いつしか物語の中へと踏み込み、
自らもまた“語りの鬼”へと変わっていく――。
時を越え、国を越え、
人の心に宿る闇と美を描く連作怪異譚。
『華夏百鬼抄(かかひゃっきしょう)』
語り継がれる限り、鬼は死なない。
文字数 18,950
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.04
あらすじ
突然夢の中の能力を現実で主人公が身につける。
すると突然目の前に女の子が現れ、その女の子は狙われているという…助けるため、いろいろ準備をしていく中、その女の子にキスをした責任……いや、好きになってしまい恋人に…
設定、
主人公は可愛い感じの男の子。かなり積極的で、恋愛は数日話している相手で、主人公に好意を持っている女の子がいたなら、普通に気づく。
妹は、主人公の事をお兄様と呼んでいる。もちろん実の兄の主人公を愛していて、すこしオタクっぽい?
最初に書いた、突然女の子に出会い……その女の子は「……………ん………わかった……」とかそんな感じの対応をする。自分では可愛く書いてるつもりで書いている。
ちなみに主人公最強物です。負けることは……ないかな
はっきり言ってご都合主義でいく。
文字数 115,694
最終更新日 2018.11.06
登録日 2017.12.21
夢の話です。「うだつの上がらないエッセイ集」↓でも時々、夢の内容について書いていました。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/680405327
関連エッセイ
「夢の魚」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896134087
「夢の海、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896260566
「夢の女の子 & 夢のお叱り」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054896264627
「夢の花火・夢の棚田」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897101875
「夢のドッペルゲンガー」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054897399002
「夢の集団行動、夢の世界」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054919324221
「夢の地震とカラス」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054918707974
「夢の札束」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054896019060/episodes/1177354054922537263
「夢は嘘つき? 正直者? 夢の中で、現実ではしないような言動をしている」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/651455274
↓アメブロでもこんな投稿をしたことがあります。
「夢からのお題で哲学もどき」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12416768050.html
「夢の中で」
https://ameblo.jp/mamimujina/entry-12773499001.html
文字数 1,765
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.02
端から見ると、玄輝は何不自由なく過ごしてきたように思えたが、心の渇きを満たしてくれる家族はいなかった。その彼が救いを求めた唯一の相手が鈴玲であり、いつもワガママをぶつけてしまう。鈴玲は鈴玲でその全てを優しく受け止め甘やかしすぎた結果、彼の要求はしだいにエスカレートしていき、ついには現実を知ることとなる。令和版、落語「厩火事」。101の水輪、第18話。なおこの作品の他に何を読むかは、101の水輪トリセツ(第77話と78話の間に掲載)でお探しください。
文字数 3,070
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
そこは「この現実世界」に似ているが、2001年のある出来事を契機に歴史が大きく分かれた、様々な「異能力者」が存在し、科学技術と超常の力が併存する平行世界の地球。
北九州市を拠点にする妖怪系広域暴力団の末端組織に所属する葛城忠雪(かつらぎ ただゆき)は、どこにでも居る平凡なヒーローオタクのアラフォー三流魔法使いである。
彼は「推しヒーローと戦い華々しく散華する」という夢を叶える為、ヒーロー活動歴1年目にして「生ける伝説」と化した「悪鬼の名を騙る正義の女神」こと護国軍鬼4号鬼が居る久留米市に向けて1人旅立つが……当然ながら、所属組織からは脱走と見做された挙句……?
しかも、たまたま使った「組」の車の中に有ったボストンバッグに何故か入っていたのは……「魔法少女」のコスチューム?
更には、推しヒーロー達は揃って広島に出張中?
ついでに、葛城が向かった久留米市は、つい最近、地元の暴力団が御当地ヒーロー達に壊滅させられたばかりで、葛城の元・勤務先の上部組織「青龍敬神会」と熊本を拠点とする広域暴力団「龍虎興業」の間で勢力争いが起きかけており……?
果たして、彼の明日はどっちだ?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「GALLERIA」「ノベルアップ+」「note」に同じモノを投稿しています。(「GALLERIA」「note」は掲載が後になります)
文字数 5,297
最終更新日 2024.09.05
登録日 2024.09.01
この作品は【キラピカリ先生】の書かれた【出会い】という文章を元にした二次創作品になります。
元ネタがありますので、完全オリジナル作品ではありません。
御了承下さい。
【葵】という女の子の、時と神秘の物語。
気付けば私は…そういう状況は現実にもあるかもしれません。
詳しくは読んで頂いてですが。
色があったり無かったり。
天気だって色々です。
「この作者何言ってるんだ?」と思うかもしれませんがw
面白おかしいとか、悲しいとかの話ではありません。
視点を変えて、何度か読んで頂けたら幸いです。
男性向けを選択しましたが、必須なのでそうしただけです。気軽にどうぞ。
文字数 2,632
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.22
長年やり込んだゲーム最終日。
NPCに腕を引かれ今更新規クエストか?と思ったところで途切れる意識。
見慣れぬ森で目を醒ますも、どう見ても現実離れした生き物達。
ゲーム時代のNPC達と繰り広げる冒険活劇の幕開けです。
登録日 2016.07.19
屋上でダベる。人気者の美少女から声をかけられる。不思議な同級生が変な部活を作る。ラノベみたいな高校生活に憧れた俺の現実は現実そのもの。
ラノベより面白くないDK(男子高校生)のリアルライフ。
文字数 5,693
最終更新日 2016.11.26
登録日 2016.11.11
現実世界で水無月沙夜は幼少期に城原黒人と言う少年と出逢う。
同じ幼稚園に通い、自宅も近かった二人はいつも一緒だった。
そんな二人も長い年月が流れ高校生になった。
少々お転婆な沙夜は、正義感が強く人から好かれる存在である。
黒人はそんな沙夜に憧れを抱いていた。
ある日の登校途中、突然暴走して来た車に轢かれてしまった沙夜は
即死の状態で病院に運び込まれた。
だが、沙夜は目を覚ました。
そこは現実世界とは違う別の次元の様な世界・・・
ベッドの上で目を覚ました沙夜は軍人の集う基地の中にいた。
どうやら別の人物になってしまっている様子であった。
世話係の男性軍人に自身が記憶喪失では無いかと不安を抱かれ、
話を合わせ、詳細を聞き出す事にした。
しばらく時間が流れ、女軍人としての生活にも慣れた頃、
不可思議な出来事が度々起こる事に興味を抱く。
それは、敗北した後に、必ずひと月程が経過すると敵側が崩壊すると言う事。
だが、沙夜は勘の鋭さからこれは自身を救う為の行為であると確信する。
理由は、沙夜に直接危害が及ぶ戦いの後に必ず敵側が滅ぼされてしまうと言う点。
沙夜は、その救いの手を出している者を射止めたいと強く感じ、ある行動に出るのだが・・・
更に月日が経過した後、沙夜は戦に完全敗北してしまう。
死に追いやられてしまった沙夜は、またしてもベッドの上で目を覚ます。
だが、今回は前回とは大きく違っている点があった。
ベッドがふかふかしており、お姫様ベッドの上に寝ていたのだ。
デジャヴの様な感覚に包まれた沙夜は、同じく記憶喪失を装い、情報を聞き出す。
だが、またしても状況が似通っていたのである。
女軍人の次は姫騎士だと・・・
同じ様な戦場を舞台とした世界で沙夜は持前の適応能力の高さから、指揮を執り、自らも戦う凛々しき戦士となってゆく。
何れ、女軍人での世界、そして姫騎士としての世界が行き来出来る事になる。
沙夜は、現実世界に戻る術を知らないが、今間違い無く存在している自分を最大限に活かし、
一刻も早く戦争を終わらせると言う強い意志を抱いていた。
果たして、沙夜は、無事に元の世界へと戻れるだろうか?
そもそも、沙夜は本当に死んでしまったのだろうか?それとも生きていたのだろうか?
二つの世界の終戦を迎えた時、全ての真実がひとつに繋がる。
文字数 19,574
最終更新日 2025.10.04
登録日 2021.06.27
私は超高齢出産で生まれた。母とは、祖母と孫くらい歳が離れている。
だから、こんな日が人より早くやってくる。覚悟はしていたけれど、まさか20代で来るなんて…。
そう。母の認知症が一気に進んだ。
10年前まで、好きなことも、生き甲斐も、みんな隅っこにやって、ただただ一生懸命育ててくれた母。
とっても逞しく、私たちを影に日向に守り続け支えてくれた母。
いまは、駄々をこね、憎まれ口を叩き、暴れ回る。
1分前の事なんて覚えていやしない。覚えてないフリもする。ほんとに憎たらしい。
半面、笑うときは二歳児みたい。泣くときは叱られた小学生。可愛くて、愛おしくて、そして切ないその姿。
世の中に闇が訪れ会わずにいた1年半、気付いた時には会話が成り立たなくなっていた。
慌てふためき心揺れ続ける兄妹。見守り、支え、手を差し伸べてくれる義姉と夫、そして介護のプロたち。
母を中心に、離れていたみんなの心が一つになる。
認知症も悪くない。こんなプレゼント、素敵すぎるよ。
そんな日々の一コマ一コマ。
※ 短編連作方式です。
※ 各話の内容と似たことが現実に起きていますが、登場人物や背景、展開含めフィクションです。てかこんなスムーズにいくわけがない(笑)
※ 但し、介護制度や社会制度はリアルに存在しているものを描いております。
※ 大切な人が老い弱っていく姿、それを見守る家族の物語。親を持つ子ならほとんどの人に訪れるその時を、少しでも垣間見てもらえれば、と思います。
※この作品は「カクヨム」様、「小説家になろう」様にも掲載しております。
文字数 25,346
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.12