「どう」の検索結果
全体で25,113件見つかりました。
「ヴィオラ!お前との婚約を破棄させてもらう!」
転生したら国王でした。
しかも只今バカ息子が断罪劇の真っ最中。これからどうすりゃいいの?
アホギャグショートショートです。
※ 暴力表現があります。ご注意下さい。
※ なろうにも投稿しています。
文字数 4,496
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
人魚姫は王子を殺し、泡にならずにすみました。
その結果……。
『人魚姫』パロディ。いや考えたら原作まともに知らなくね? ということに気づいた。王女が自ら海の中から助けたとか思ったんだろうかこの王子とか、身元知らないお嬢さんを傍に置くなとか記憶内原作だとツッコミどころがわさわさと。今回はあえて調べずに行く……って今後も調べる機会なさそうだな。
そして魔女も濡れ衣だったらどうしよう?(笑) 元々発声器官が違うとか声が人間の可聴域にないとか同時に船を沈没させる効果が出るとか(おい)で無理をさせないために嘘吐いたとかじゃないよね?
で、やっぱり引っ張り出した今も原作読んでないわけだが(爆)。なんか魔女がいい人みたいな気が更にして来てるんだがどうしよう? 声についての理由はこれでいいとして、姉たちの髪の毛は身体を作るために遺伝子が必要だったでどうだろう? 当人の遺伝子は既に変質して戻せないうえ、人間の細胞を一定期間の間に取り込めなかったら(取り込み方が人魚じゃ出来ないRだったりするから、好きな人と結ばれなければという表現にRなしだとなったとか・笑)自壊するようにしか出来なかったから近親者の遺伝子を集めてできる限り元に近い身体をクローンみたいに作ろうとしたと。王子を殺せば云々は姉が言ったのであって魔女は今の身体から魂を取り出すための道具として渡したとかで、それを人間の姿に刺せば戻せる、これは人間を刺すもの、刺すならたぶらかして捨てた王子をとか連想ゲームしたとか。てことは海はもしかして宇宙と書いてうみと読んだり?(おい) SFやん。けど実際はツンデレで誤魔化せないアウトな言動とかしてるんだろうな、魔女。
データ復旧進まないから逃避が楽しいなぁ(爆)。頑張ったんだけどな。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/101644472
文字数 1,221
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
引きこもり歴五年のニート――杉野和哉は食べて遊んで寝るだけの日々を過ごしていた。この生活がずっと続くと思っていたのだが、痺れを切らした両親に家を追い出されてしまう。今更働く気力も体力もない和哉は、誰かに養ってもらおうと画策するが上手くいかず、路上生活が目の前にまで迫っていた。ある日、和哉がインターネットカフェで寝泊まりをしていると綺麗な女の人を見つけた。週末の夜に一人でいるのならワンチャンスあると踏んだ和哉は、勇気を出して声をかける。すると彼女は高校生の時に交際していた幼馴染の松下紗絢だった。またとないチャンスを手に入れた和哉は、紗絢を言葉巧みに欺き、彼女の家に住み着くことに成功する。これはクズでどうしようもない主人公と、お人好しな幼馴染が繰り広げる物語。
文字数 13,405
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.04.30
文字数 260,642
最終更新日 2023.01.30
登録日 2020.04.30
私は殿下に婚約破棄され貴族社会から追放された。
これからどうすればいい?
乙女ゲームとかのすべてが終わった後の悪役令嬢に誰かが憑依したとか前世の記憶が押しのけ気味に戻った系の話の悪役令嬢の方の前日譚を書こうと思ったんだけど……冤罪だしなんか微妙にエグい。てか普通婚約破棄の直後くらいに代わらない? もう代わったからって挽回できないんじゃ? 挽回できても元の人格の救いになるかは別問題だしなぁ。
上手く区切れなくていつも以上に細切れになってるので終わってから読みたい方は十日ほどお待ちください。途中でくじけなきゃ大丈夫なはず、くじけそうだけど。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
後で消す私信。ただいまWindows10に環境移行中です。よっていろいろ滞ってます。なんかタスクバーが点滅してしてるんだけど、どこの何を失敗った? 画面見づらい、気が散る。
文字数 5,787
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.10.12
夏休みの間、ひとり暮らしをしている幼馴染みの幸佑(こうすけ)の面倒を見るバイトをすることになった。幸佑(こうすけ)はセフレがたくさんいるような下半身ゆるゆるの超絶イケメンだが、昔から弟みたいに思っているからかなんだか憎めない。だから世話を焼くのも嫌じゃないしバイト代も貰えて万々歳だ。そんなある日、幸佑(こうすけ)の部屋で知らないイケメンに遭遇し、なぜかその男に人生初の壁ドンをされてしまって……。※他サイトにも掲載
[イケメン幼馴染み × 平凡世話焼き好き / BL / R18]
文字数 56,517
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
「お姉様は、私が王太子妃になるのを横で指を咥えて見てるといいわ」
妹の趣味、姉を虐める事……。
姉アレクシアは、妹エルヴィーラの自尊心を満たす為だけに、侍女として付き添う事に。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
侯爵令嬢のアレクシアには、エルヴィーラという妹がいる。
「お姉様に、私が劣るなんてあり得ない」
妹の口癖だ。
妹は優秀で美しく、姉アレクシアは平凡で普通だと周囲からは言われた。
だが、それには秘密がある。
両親から溺愛される妹より優秀である事は許されいアレクシア。
妹よりも上手くダンスを踊れば、折檻される。妹よりもヴァイオリンを上手く弾けば、折檻された。
アレクシアはその為に、全てにおいて妹より劣って見えるように振る舞ってきた。
そんなある日、この国の王太子の妃を選ぶと伝令が出される。
妹は、王太子妃候補に選ばれ城へと赴く事になったのだが。その前夜アレクシアは、両親から衝撃の話をされる。
「エルヴィーラの侍女として、貴女も城へ行きなさい」
やがて、どうしても王太子妃になりたい妹は自滅して破滅の道を辿り、それに反するように姉アレクシアは、沢山の人望を集めて人々から愛されるようになり……。
文字数 61,166
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.03.22
義姉は一体誰に信じて欲しかったのだろう?
自分で書いててあれだけど、この義弟殿下より殴りたい(爆)。
自分内では恋愛カテゴリだけどどうなんだろこれ?
あと姉がご都合主義な理由で生きているような気がする。なんか一本出来そう。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,597
最終更新日 2019.01.18
登録日 2019.01.18
見た目はどこにでもいそうな地味系女子の小鳥風音(おどりかざね)が、ようやく就職した会社で何故か社長秘書に大抜擢されてしまう。
秘書検定も持っていない自分がどうしてそんなことに……。
呼び出された社長室では、明るいイケメンチャラ男な御曹司の社長と、ニコリともしない銀縁眼鏡の副社長が風音を待ち構えていた――
地味系女子が色々巻き込まれながら、イケメンと美形とぶつかって仲良くなっていく王道ラブコメなお話になっていく予定です。
ちょっとだけ三角関係もあるかも?
・表紙はかんたん表紙メーカーで作成しています。
・毎日11時に投稿予定です。
・勢いで書いてます。誤字脱字等チェックしてますが、不備があるかもしれません。
・公開済のお話も加筆訂正する場合があります。
文字数 98,424
最終更新日 2025.02.27
登録日 2023.01.31
「妊娠できない」ではなく「妊娠しづらい」と診断されたのですが、王太子である夫にとってその違いは意味がなかったようです。
離縁されてのんびりしたり、お菓子づくりに協力したりしていたのですが、年下の彼とどうしてこんなことに!?
文字数 23,602
最終更新日 2023.12.09
登録日 2023.11.30
なんちゃって侯爵令息カイン。母子二人、数人の使用人に世話をされながら、ふわふわと惰眠を貪るような平穏な毎日を過ごしている。隔絶された田舎でのんきな暮らしをしていたある日、思い出す。
ここは正に、かつて妹がやっていた乙女ゲーム『貴公子達の花園』の舞台であると。しかも将来豚の餌になる運命にある、モブ令息のカインだ。ううむ、しかし分かったところで、すでにどうしようもない状況である。なぜなら、俺はこの世界のことをほとんど知らないからだ。予備知識は、自分の運命が悪役令嬢の手先となって破滅し、監禁、拷問、豚の餌という事だけ。妹が話す内容はほとんど聞き流していたが、こいつのことだけは悲惨すぎて覚えていたに過ぎない。悪役令嬢が誰かも知らんが、何とか回避できるように俺は、俺の出来ることをすることにする。
文字数 68,393
最終更新日 2021.11.06
登録日 2021.05.31
魔導師のソフィアは師匠と共に王都で暮らしていた。二十歳になるソフィアは、ある日師匠から『そろそろお前もお付きの騎士を持ったらどうだ』と専属の護衛を持つ話を持ちかけられる。ソフィアにはひそかに想いを寄せている同僚の騎士エクトルがいて、本音では彼を指名したいと思っていたが、エクトルを婿にと狙う侯爵家のご令嬢クローデットがいたため、貴族ではないソフィアは黙って身を引こうとしていた。
◆成人向けの小説です。露骨な性描写のある回には※あり。ご自衛ください。
文字数 16,301
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.28
その青年は、自分が無差別大量殺人を犯しそうな気がすると思った。
細部とかいろいろ適当なのでそこんとこスルーでお願いします。
そして恒例カテゴリが分からない。現代およびそれに近い年代の物なら現代文学(大衆娯楽の方がなんでもありかもしれないけど、娯楽って感じでもないからなー)に分かりやすい要素がないなら大概放り込んでるけど、文学っていうのもちょっと……と毎回思う。けどライト文芸もなんか違う気がする。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,681
最終更新日 2019.02.15
登録日 2019.02.15
大好きな乙女ゲーのヒロインに転生したけれど、最萌えキャラを落とすのは無理ゲーでした。
いやいろいろと無視とか省略とかされてる部分があるよねって話……自作のことかよ(爆)。
ただいま諸事情で出すべきか否か微妙なので棚上げしてたのとか自サイトの方に上げるべきかどうか悩んでたのとか大昔のとかを放出中です。見直しもあまり出来ないのでいつも以上に誤字脱字等も多いです。ご了承下さい。
文字数 1,598
最終更新日 2018.07.14
登録日 2018.07.14
とある国の王は悩みを抱えていた。結婚して十年になる王妃の気持ちが己に向けられず、歩み寄りを許されないというものだ。いよいよどうしたものかと悩んだ王は、王太子時代からの側近に相談を持ち掛けることにした。
文字数 4,165
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.17
二十八歳の桜宮晃光は、令嬢達の縁談申し込みが絶えない桜宮家の人間で、大企業の副社長。二十歳の藤野香澄はある日、彼とお見合いを行うことになった――彼は「君の隣にいられる、その未来が欲しいんだ」と言うが、どうして私に婚約話を?。結局はめられなかった彼との婚約指輪、香澄は彼には相応しい別の女性がいるので身を引くため飛び出すが、町中に、世にも不思議な夜行列車が彼女の前に姿を現して――。
※3万字と少しで読める中編です、お楽しみいただけましたら幸いです!
※「小説家になろう」「ベリーズカフェ」「ノベマ!」「カクヨム」にも掲載しました。
文字数 35,716
最終更新日 2022.12.26
登録日 2022.12.26
すべての生命の終わりを司る――「生死司(せいしし)」
そのモットーは『どうせ死ぬなら明るく逝こうぜ』
そんな超絶ホワイト(?)な職場で働く下っ端役人の俺は、ある日、上司から一枚の書類を押しつけられる。
「おい、|鳳凰(ほうおう)の兄が生まれ変わりの延期願いを出してるんだが、理由欄が空白だ。ちょっと聞いてこい」
「りょかっすー」
軽い足取りで望霄殿へと向かった俺。
だが、書類の不備を確認しに訪れたその場所で、俺を待ち受けていたのは、天界を揺るがす毒殺事件だった。
文字数 5,731
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.30