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シェアードワールド【ウィザードスタッフ】の連作の一篇です。
【ウィザードスタッフ】は、友人が作って共有していた世界観、今で言うシェアードワールドです。
友人Rotwang氏は漫画を、私はみねまるというHNで小説を書いて、Rotwang氏の友人の森きのこさんに小説の挿し絵を描いていただいたこともありました。
その発表していた友人のサイトGALLERY ROTWANGも今は無くなってしまったので、ここに再録したいと思います。
Rotwang氏や森きのこ氏をご存じの方がいらしたら、当時を懐かしんでいただければ幸いです。
このシェアードワールドの世界観・設定は、独立して再掲しました。未読の方は、ご一読いただければ幸いです。
太古の魔道大戦によって滅びかけた世界は、同様に魔道大戦に与していなかった一部の魔法使いによって人類の生存圏が守られ、辛うじて世界は救われました。
そんな世界の物語です。
文字数 29,128
最終更新日 2025.05.12
登録日 2024.04.28
日本と皇國の幻争正統記(https://www.alphapolis.co.jp/novel/893841758/718858495)のR-18番外篇・外伝集
文字数 176,355
最終更新日 2026.03.08
登録日 2024.07.19
【転生辺境伯令嬢は可憐な魔法少女を目指しますッ〜心ゆくまで気の済むまで殴っても宜しいでしょうか? 勿論物理で〜】
の、おまけ後日談です(_ _)。
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実は転生者だった脇役のリナ(リーナ/里奈)と借金返済の為に冒険者に戻ったスタンのその後のお話し。
偶にAI画像入りますが気になる方はスルーして下さると有り難いです・・・。
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リナは元ギルド職員で現在S級冒険者に戻ったスタンに必死でアピール中。
ですが何だか邪魔者?が。
そんな時にリナの所属する北の砦近くの森の中でゴブリンの集落が見つかって?
▲▲▲
設定はゆるふわな上に作者は重度の誤字脱字病を患っている疑い大いに有り。
口調、身分設定、貞操観念等はマジ適当。
そこにお怒りを感じる方は貴方の秘めたるスキル[スルー機能]の発動をお願いします(_ _)
…ᘛ⁐̤ᕐᐷ Bow and scrape♡
文字数 43,740
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.17
かつての特撮ヒーロー・獅子堂烈が老体に鞭打ち、ひったくりを撃退。不屈の魂を描くAI生成小説。
同じ作品を他サイトに掲載しています。
文字数 2,799
最終更新日 2026.05.02
登録日 2026.05.02
世界に、人生に絶望した少年。
そんな少年にただ一人残された親友。
転移させられたのは彼らではなく、世界の方だった。
現在の人類をそのままに、異世界がまるまる転移してきた。
そこは龍が突如として襲い来る世界。
異世界と合わせて八人の、神に選ばれし英雄が龍の出現を食い止める為に今立ち上がる――。
初のハイファンタジー作品となります。
前作、手の届く存在と違って今回は三人称で進めて行きます。
拙い表現が目立つかもしれませんが、お気軽に批評やコメント、評価等頂ければ励みになります。
ですが、バトルの描写が圧倒的に下手くそなのと、三人称もとんでもなく下手くそなので、あんまり面白くないかもしれません。
文字数 167,175
最終更新日 2018.09.23
登録日 2018.09.22
文字数 8,153
最終更新日 2020.06.25
登録日 2020.06.23
好きな音楽の方向性からすれ違う二人。寄り添うのは別れか音楽か。甘酸っぱい短編を是非。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093073052695593/episodes/16818093073052994782
■note
https://note.com/hearty_moose5124/n/n1264436cc782?sub_rt=share_pw
■小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n0069ir/
■NOVEL DAYS
https://novel.daysneo.com/works/fb5c5ff3df55f8203aca437bebf0fb49.html
■ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/366080449
文字数 2,938
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.03.04
田中一郎は70歳の誕生日を迎え、人生の終わりを静かに受け入れようとしていた。東京の小さなアパートの一室、夕陽が窓から差し込み、彼のしわだらけの顔を柔らかく照らしていた。彼の周りには、古びた茶碗や読みかけの本が散らばっているだけだった。家族写真を見つめながら、一郎は一抹の寂しさとともに安堵の気持ちを抱いていた。「もっと何かできたはずだ…」一郎は心の中でそう呟き、静かに目を閉じた。しかし、次に目を開けた時、彼は見知らぬ場所に立っていた。周りには青い空、高い山々、そして見渡す限りの緑の大地が広がっていた。夢か幻かと錯覚するほど美しい風景が広がっていた。「ここは…どこだ…?」一郎の声は以前と変わらず老いたものだったが、彼の体には何か異変が起きていることに気付いた。彼の手足は確かに老いたままだが、その中には未知の力が宿っているような感覚があった。「私は…生きているのか?」突然、目の前に光が現れ、その中から神々しい姿をした人物が現れた。白いローブをまとい、長い髪を風になびかせたその人物は、優雅に微笑んでいた。「田中一郎さん、ようこそ。この世界へ。」一郎は驚きと困惑の中で、その人物を見つめた。「あなたは…誰ですか?そして、ここは一体どこなんですか?」その人物は微笑みを崩さずに答えた。「私は、この世界の創造者の一人です。あなたが亡くなられた後、私たちはあなたの魂をこちらに導きました。」「なぜ私が…?」「あなたの魂は、まだ成し遂げたいことがあると感じたのです。新たなチャンスを与えるために、あなたをこの世界に転生させました。」一郎はその言葉に困惑しながらも、心の奥底で何かが動き出すのを感じた。「でも、私は…」「心配なさらないでください。あなたは見た目は老いたままですが、内なる力を持っています。その力を使って、新たな人生を歩んでください。」一郎は深く息を吸い込み、決意を固めた。「そうか…これが私の新しい人生か。」彼は新たな冒険と試練が待ち受けていることを感じ取り、見知らぬ世界に一歩を踏み出した。過去の記憶と未練を胸に抱きながら、新たな人生の扉が今、開かれたのであった。
文字数 31,092
最終更新日 2025.06.25
登録日 2024.07.03
──「Switch」
ある夜、雨ケ谷颯太はいつものように甘く優しい夜を期待していた。しかし、彼のスイッチを知る男、嘉島天馬は、颯太の無防備な表情を見つめながら耳元で囁く。
「ねぇ、待って…」
その言葉とともに、世界が変わる。甘やかされる側から、支配される側へ──颯太の身体は、天馬の手によって翻弄され、限界を超えていく。
一方、颯太にはもう一つの顔があった。彼の仕事は、ただの花屋のバイトではない。夜になれば、彼は別の顔を見せ、客たちを虜にしていた。
「僕以外に入ったんだね? じゃあ、お仕置きだよ」
プロフェッショナルな笑顔の裏に潜む、深い悦び。天馬の前では従順なワンコのような彼も、夜の世界では鞭を手にした支配者だった。
二つの世界で揺れ動く颯太。彼を手放すつもりはない天馬。二人の関係は、甘くも狂おしく絡み合い、加速していく。
──「俺だけの颯太になれ」
これは、崩れるまで続く、“カウントダウン” の物語。
文字数 4,546
最終更新日 2025.07.03
登録日 2025.07.03
闇夜に隠れ、ターゲットの後ろへ忍び寄り、殺害するアサシンがいた。
鼻より下を隠してもあまりある程に長い赤色のマフラーをたなびかせ、鋭く光るルビーのような瞳をもつそのアサシンは巷でこう呼ばれていた。
赤烏ーRedCrowーと…。
無慈悲に、大胆に、殺害をするそのアサシンの正体は………。
文字数 444,602
最終更新日 2020.11.11
登録日 2017.11.03
6月第1週の土曜日。この日は金沢で年に一度開催される“金沢百万石まつり”のメインイベントである百万石行列が行われる。金沢市内の中心部は交通規制が行われ、武者行列や地元伝統の出し物、鼓笛隊の演奏などのパレードが執り行われる。4月から金沢で一人暮らしを始めた晴継は、バイト先の智美からお祭り当日のランチ営業に出てくれないかと頼まれ、快諾する。
一方、能登最北端の町出身の新垣恵里佳は、初めてのお祭りに気分が高揚したのもあり、思い切って外出してみる事にした。
しかし、恵里佳を待ち受けていたのは季節外れの暑さ。眩暈を起こした恵里佳の目に飛び込んできたのは、両眼の色が異なる一匹の白猫だった――。
※『料理研究家リュウジ×角川食堂×カクヨム グルメ小説コンテスト』エントリー作品
◇当作品は『トラットリア・ガット・ビアンカ ~カポクオーカのお試しスコッチエッグ~(https://www.alphapolis.co.jp/novel/907568925/794623076)』の続編となります。◇
◇この作品は『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n4211hp/)』でも投稿しています。
文字数 12,455
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28