「待」の検索結果
全体で16,106件見つかりました。
文字数 118,127
最終更新日 2026.03.12
登録日 2025.12.15
★三年寝かせた恋愛もの【男装女子はなぜかBLの攻めポジ】を更新再開しました。
140話越え、15万字近い作品でしたが、破天荒小悪魔女子の総ハーレムの修羅場的展開を書く勇気が出なくて止まっていましたが、この三年で非常に耐性がつきましたので楽しく書けると思います!笑
良かったら一緒に楽しんでいただけると嬉しいです。
恋愛なのかBLなのか、良いとこどりのポップな作品なのでBL好きの皆様にも楽しんでいただけると思います!よろしくお願いします♡
身代わりで全寮制男子校に潜入生活の帰国子女の女子ですが。この学校爛れすぎてるんですけど!僕(仮)の男子の貞操の危機じゃない⁉︎なんて思ってた時もありました。
陰で女王様と呼ばれて僕とのキス待ちのリストやら、同級生に襲われる前に襲ったりと苦労が絶えないんだけど!女なのに男としてモテる僕、セメの僕!?
文化祭では男の娘として張り切ってるのに、なぜか仲間がうるさい!自覚って何の自覚!?
★怒涛の展開に是非ついてきてください!
#どこまで男で頑張れるか #なぜかBLっぽい #キスしまくりな僕 #絶対推しが見つかる #執着幼馴染良い仕事します
文字数 156,691
最終更新日 2025.06.30
登録日 2021.09.24
偉大な父を持った重圧と周囲の期待に思い悩む美少年・龍珠は、稀代の侠客の元で育てられるが、ある事件をきっかけにその運命が大きく動き始める————。
文字数 201,864
最終更新日 2025.04.19
登録日 2025.03.06
全寮の中高一貫校に通う、鈴村駆(すずむらかける)
今日からはれて高等部に進学する。
入学式最中、眠い目をこすりながら壇上に上がる特待生を見るなり衝撃が走る。
一生想い続ける。自分に誓った小学校の頃の初恋が今、目の前にーーー。
両片思いの一途すぎる話。BLです。
文字数 58,218
最終更新日 2025.09.29
登録日 2025.03.13
この国には3人の女神と女神に選ばれし聖女がいた。
幼いころに月の女神ディアーナから、聖女として選ばれたアリーチェはもう10年も勤めあげている。
聖女ではあるものの「女神を見たことがある」以外何も聖女らしい力もないし、もう10年だし、
そろそろ後継者だって見つかってもいいころよね?
だって、いい加減早く引退して幼馴染の騎士ジュストと結婚したい!
いつまでたっても見つからない後継者に業を煮やしたアリーチェは、大聖堂で待つんじゃなくて自分で探しに行く事を思いつく。
聖女セレスの予言を利用して!
果たしてアリーチェは、無事に後継者を見つけて聖女を引退することができるのか⁉
このお話はアリーチェが、聖女候補を探すついでにちょっとしたトラブルに巻き込まれるお話です。
五万字程度でさくっと読めます。
ゆるふわファンタジー
一部残酷な描写があります。無理かもと思われたらそっと閉じていただけると幸いです。また、偏った思考のキャラクターがいますが作者の思想や思考が反映されているわけではありません。
文字数 61,829
最終更新日 2024.05.17
登録日 2024.05.06
転生したら奴隷商人?!いや、いやそんなことしたらダメでしょ
親の跡を継いで奴隷商人にはなったけど、両親のような残虐な行いはしません!俺は皆んなが行きたい家族の元へと送り出します。
え、新しく来た彼が全く理想の家族像を教えてくれないんだけど…。ちょっと、待ってその貴族の格好した人たち誰でしょうか
※独自の世界線
文字数 110,772
最終更新日 2025.01.13
登録日 2021.07.01
「僕は魔王を倒した救世主なんだよ? 平凡で低レベルな血が流れる人間なんて相応しくない」
私アリアルと幼馴染のエッジはある日聖女と勇者の力に目覚め、長い旅の果てに魔王・ロイドを討伐。世界に平和が訪れたのですが、国に戻った私を待っていたのは裏切りでした。
英雄になったエッジは急に態度が大きくなり、私との婚約を一方的に破棄。王女殿下と婚約を結んでしまい、私は邪魔者扱いされて王都から追い出されてしまったのでした。
しかもその影響で『英雄の妻になれなかった』と家族の怒りを買い、縁を切られてお屋敷を追い出され……。一瞬にして、私は全てを失ってしまったのでした。
だから生きていくのが嫌になり、崖から飛び降りて自ら命を絶とうとしていたのですが――。そんな時私の前に倒したはずの魔王ロイドが現れ、絶望の中にいる私に信じられないことを告げたのでした。
※2月14日本編完結。今後は不定期となりますが、番外編(本編では描かれなかったエピソード)の投稿を予定しております。
文字数 25,765
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.01.22
ミリタリーオタクな式内司(しきうちつかさ)は、気ままなサラリーマン。
彼は苦を感じることのない平凡な人生を送っていた。そんな毎日を過ごしていたある日、疲れが溜まっていたせいなのか歩行者信号が赤点灯なのにも気付かず、車道に出てしまった!
彼は現世を死を迎え、銃声飛び交う異世界-フラッズ・ワールド-へとその身を移すことになります。
果たして、彼に待ちうけている運命や如何に!?
様々な物語やゲームからヒントを得て執筆しております。
拙い文章は大目に見てください<(_ _)>
文字数 1,202
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
「彼を返して! その方は私の夫なのよ!!」
「ちょっと意味がわかりませんけど……あの、どちら様?」
私はメランデル伯爵夫人ヴェロニカ・フェーリーン。
夫のパールとは幼馴染で、現在はおしどり夫婦。
社交界でも幼い頃から公然の仲だった私たちにとって、真面目にありえない事件。
「フレイヤよ。私、前世の記憶があるの。彼と結婚していたのよ! 彼を返してッ!!」
その女の名はフレイヤ・ハリアン。
数ヶ月前に亡くなったパルムクランツ伯爵の令嬢とのこと。
「パルムクランツ卿と言えば……ほら」
「あ」
パールに言われて思い出した。
中年に差し掛かったアルメアン侯爵令嬢を娶り、その私生児まで引き取ったお爺ちゃん……
「えっ!? じゃあフレイヤって侯爵家の血筋なの!?」
どうしよう。もし秘密の父親まで超高貴な方だったりしたらもう太刀打ちできない。
ところが……。
「妹が御迷惑をおかけし申し訳ありません」
パルムクランツ伯爵令嬢、の、オリガ。高貴な血筋かもしれない例の連れ子が現れた。
「妹は、養父が晩年になって引き取った孤児なのです」
「……ぇえ!?」
ちょっと待ってよ。
じゃあ、いろいろ謎すぎる女が私の夫を狙ってるって事!? 恐すぎるんですけど!!
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(他「エブリスタ」様に投稿)
文字数 26,844
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.09.26
聖なる特別な日。王宮ではクリスマスパーティーを開催し招待客をもてなして、どの顔にもお祭り気分が漂っていた。美しい令嬢たちは華やかなドレスを身につけ、多くの人々に名が知られた有名人たちと幸福そうな表情を浮かべて交流を深めて楽しく会話をしていました。
そしてパーティーは終わって一組の美男美女が部屋の中で、肩を寄せ合ってお互いの愛情を確かめ合うのだった。クリスマスの夜も相まって最高の気分で過ごしていた。
公爵令嬢のフローラと王太子殿下のアルディスである。二人は幼馴染で少し前に正式に婚約が発表されて皆が大喜びで祝福した。何故なら二人はカルティエ帝国の大スターで多くの人々から愛されているのです。
「君にプレゼントを用意した」彼がそう言うと彼女をお姫様抱っこして運んでその部屋に移動する。抱かれている間も心臓がドキドキして落ち着かない思いだった。
着いたら大きな箱が置いてある。「何だろう?」フローラは期待で胸を膨らませて目を輝かせていました。
文字数 9,977
最終更新日 2021.12.27
登録日 2021.12.22
この世界に唐突にダンジョンが出現して四半世紀。
ダンジョンの最深部にいるラスボスを倒した『英雄』黒瀬大河。
だが、ダンジョン攻略した後に待ち受けていたのは、新しいダンジョンの登場だった。
彼はダンジョン探索者を辞めて、新しい夢───憧れの職業であるVTuberに転身した。
しかし───
「バズらねぇ!!!」
『英雄』黒瀬大河あらため、『Vtuber』獅堂ライガとなった彼は、底辺Vtuberとして悪戦苦闘。
起死回生として、最新技術を使いVtuberの姿でダンジョン配信を行う事にした。
※カクヨムさまに126話まで先行投稿(9月20日現在)
https://kakuyomu.jp/works/16818622172573957284
文字数 247,841
最終更新日 2026.01.24
登録日 2025.09.20
「その指先で、俺のスケジュールを狂わせて」
御影悠哉の弟・奏真が、2年のイタリア出向を経て本社専務として帰還した。
傲慢な兄とは対照的に、クールで理性的な奏真。
だが、そんな彼を待ち受けていたのは、エレベーターで出会った「謎の美少女」――ではなく、秘書課で「アイドル」と持て囃される、可憐な新人秘書・姫野白桃だった。
「女の子みたいやな……」
「……よく言われるので」
ハスキーな声で囁き、至近距離でスケジュールを読み上げる白桃。
その無自覚な誘惑に、奏真の鉄壁の理性が少しずつ崩され始める。
一方、白桃もまた、完璧すぎる専務の「ふとした隙」に、自分だけの熱を感じてしまい――。
「奏真……この秘書(オモチャ)、俺が貰ってもええんよな?」
御影(ミカゲ)ブランドが贈る、極上のオフィス・シンデレラストーリー。
大人になっても、恋は止まらない。一独占と余裕のあいだで。シリーズ化。3幕開け。
文字数 15,896
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.27
外界から隔離された巨大な高級娼館、不夜島。
ごく平凡な一介の兵士に与えられた褒賞はその島への通行手形だった。そこで毒花のような美しい少年と出会う。
高級男娼である少年に何故か拉致されてしまい、次第に惹かれていくが……。
※以前ムーンライトノベルズにて掲載していた作品を手直ししたものです(ムーンライトノベルズ削除済み)
■ミゼアスの過去編『きみを待つ』が別にあります(下にリンクがあります)
文字数 152,561
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.10.31
アルトマン伯爵家の地下室で「灰かぶり」として虐げられてきた少女・フィオナ。彼女は、魔導クリスタルに魔力を込める「装填師」として類まれなる才能を持っていたが、その手柄はすべて義姉たちに奪われ、自身は灰にまみれて研磨作業を強制される日々を送っていた。
唯一の心の支えは、今は亡き天才装填師の母・エリンが遺した一冊の理論書。フィオナは母の遺志を継ぎ、地下室での過酷な作業の中で、母の未完成の理論を昇華させた究極の技法**『静寂化配列(サイレンス・アレイ)』**を完成させる。
転機は、帝国最強の魔力を持ちながら、その強大すぎる力ゆえに「化け物」と恐れられる孤独な英雄、アリスター公爵との出会いだった。舞踏会で魔力の暴走を起こしかけたアリスターに対し、フィオナは母から受け継いだ理論を用いて、荒れ狂う魔力を一瞬で「静かな川」へと変えてみせる。その圧倒的な技術と、周囲の嘲笑を撥ね退ける凛とした姿に心を奪われたアリスターは、フィオナを強引に連れ出し、自らの専属装填師として「金のチョーカー」を与えて囲い込む。
一方、フィオナを失った伯爵家には凄惨な報いが待っていた。フィオナの手柄を自らのものとして発表した義姉たちは、フィオナが仕掛けた「欠陥のある旧理論」の罠に嵌まり、高位貴族の前で再起不能なまでの破滅を迎えることになる。
地下室の孤独を知る二人は、やがて使い魔「白い鳥」が繋いだ親世代の真実へと導かれ、二世代越しの必然的な運命を解き明かしていく。母から受け継いだ輝きを手に、少女が孤独な公爵と共に世界を調律していく物語。
文字数 72,348
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.05.20
何度も死んだ。
他の者に殺されたり、時には同族と争ったり、餓死することもあった。
それでも何度も生き返った。
正確には転生した。
何度も、何度も。
望んでいないのに何度も転生させられて、そして死んだ。
人に転生できたならまだやりようがあったかもしれない。
けれど何度転生しても、どんな死を迎えてどんなに期待をしても、なぜなのか転生してしまうのだ。
“ゴブリン”に。
次の生こそは生き延びる。
次こそは転生などしないで死んでやる。
そう思っていた。
しかしドゥゼアは思い出す。
なぜゴブリンに転生するのかを。
なぜ何回もゴブリンになるのかを。
魔王を倒す。
それが最弱の魔物ゴブリンに課せられた使命なのだった。
文字数 596,213
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.05.13
甲子園優勝――その栄光は、一瞬で終わった。
四番打者としてチームを優勝へ導いた高校球児・真壁恒一。
幼馴染みのマネージャーに想いを伝え、すべてがこれから始まるはずだった。
だが帰りのバスでの事故により、運命は一変する。
幼馴染みは意識不明。
自身も右腕を複雑骨折し、野球人生を断たれた。
半年後――
ようやく退院した恒一を待っていたのは、
夢も未来も奪われた現実だった。
そんなある夜。
裏通りでチンピラに襲われた恒一を救ったのは、
異世界から来たという“賢者”だった。
彼は言う。
「その右腕、治せる。そして――彼女も救える」
ただし条件は一つ。
――異世界で、魔王を倒せ。
壊れたはずの右腕に宿る、未知の力。
眠り続ける幼馴染みを救う、たった一つの方法。
すべてを失った元高校球児は、
再び“勝つため”に、異世界へ踏み出す。
これは、
栄光を失った男が――
たった一人のために、世界を相手に戦う物語。
文字数 61,183
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.26
文字数 53,793
最終更新日 2026.03.11
登録日 2024.02.14