「my」の検索結果
全体で446件見つかりました。
「嘘……だろう?」
国により認定される「メスビッチお兄さん認定検査」
この検査結果を聞き、菊谷甲斐は茫然とした。
「メスビッチって、千里のことじゃ?」
天使が成長して攻めになるのは、どうもどうやら作者の性癖のようです☆
※男性妊娠・男性子宮について記述があります。ご注意ください。
※メスビッチお兄さん、雄導弁の設定をお借りいたしております。
※メスビッチお兄さん研修センター(https://www.alphapolis.co.jp/novel/644631045/956468544)の攻め、田中が教師として出演しますが、今作のみで多分わかって頂けるかと。
※つむぎみかさん主宰のアンソロ、「oh my bitch」に寄稿したお話に加筆して公開いたします。
※ムーンライトノベルズ様にも投稿いたします。
文字数 24,746
最終更新日 2021.10.13
登録日 2021.10.06
人間から排他されながら日々を送っている魔人種族の一つ「吸血族〈ヴァンパイア〉」。
そんな世界で、耳以外は吸血族に見えない人間のような吸血族の少年が冒険者デビューを果たした。その少年、シドラは密かに人間と吸血族の共存を夢見ていた。
そんな彼は、クエストや宴を通して人間に吸血族の真実を伝え、町の住人たちと和解することを第一目標にしていたが、人間から拷問を受けた吸血族の少女ブルーハ(自称、呼び名:アオイ)を助けたことで軋轢が生じてしまう。
しかし、伝承で語られた悪の吸血族『Tepes・army(吸血連合)』のトップであるジル=ルガティックとエルゼベル=カーリアの復活により、世界は危機に陥った。
もう一度人間との共存を試みるべく立ち上がったシドラとアオイは吸血連合を自分たちの手で壊滅させることを目標にし、世界樹(ユグドラシル)へ向かうよう王国オデヌヘイムの国王、シグルドから指令をもらう。
その先では堕天王ルシファーの配下である72柱の悪魔たちに妨害を受けたり、仲違いの末に友情や愛情を深めたり、仲間を増やしたり――。
第2章はシグルドが異世界の戦乙女<ワルキューレ>、追放戦乙女<ワルキューレ・ベニシュメント>のレヴァタイズと戦乙女の長、ブリュンヒルデとの恋物語が⁉
これは、人間と吸血族の共存国家ができるまでの旅路、その初代国王の軌跡の物語。
※学生の為、更新は毎日23時30分以降となります。また、更新できなかった次の日はなるべく2話更新するようにします。
※この物語での「秘技」は、一定の条件を満たさないと発生しない技のことを指します。
※世界樹で異世界、異次元へ渡れる設定は原案を少し盛りました。
※キャラ紹介はほぼ毎日内容が更新します。詳しくは記事で。
文字数 96,491
最終更新日 2023.03.23
登録日 2022.09.28
小説家になろうで回ってきた創作文章/御題バトン【壱】を元に作る超短編の連作をまとめました。
http://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/361399/blogkey/780453/
・創作文章/御題バトン【壱】
このバトンは言葉の後に続くものを書いて文章や御題を作るものになります。
長かったり短かったりお好きにどうぞ!
作ったものはそのまま創作の題材として是非お使いくださいませっ
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(1)花なき日の雪の中 → 足元に散るは赤き花。
(2)本当の理由は → 我の心の中にのみ眠る。
(3)手をのばした先にあるもの → 希望か絶望か神のみぞ知る。
(4)静かな想いにさそわれて → 辿り着くは君の腕の中。
(5)ただ君が気付かないだけで → 真実は目の前に佇む。
(6)不確かなもの → それは明日への希望。
(7)花咲く季節 → それは遠く険しく。
(8)もう何もいらない → 胸に抱くは君の笑顔。
(9)無邪気すぎた約束 → 今は遠き夢の如く。
(10)星のような花びらの雨 → 涙の如く、我が身に降り注ぐ。
(11)言い出せなかった、 → 君への想い。
(12)忘れてゆく大事なこと → 子供の頃の無邪気さよ。
(13)守りたいものがある、だから僕は → この手に武器を取る。
(14)花びらはただ波に散りゆく → そして海を越え、君の待つ浜辺へ。
(15)差しのべた手 → 君をすり抜けていく悲しさ。
(16)きみのとなり → 幼き我が子を夢見る。
(17)風の中でたなびいたひとつの言葉 → 愛の言葉。
(18)全てが嘘のように → 静けさに沈んでいく。
(19)今夜君だけに誓うよ → 永遠に愛することを。
(20)久しぶりに君の声を聞いた → 遙か遠い空の元で。
※自サイト、小説家になろうでも公開中※
文字数 13,176
最終更新日 2017.12.18
登録日 2017.12.18
「My.Dr」の
続編にあたる作品です。
お読みになっていない方は
是非お先に「My.Dr」を
お読みになることをお勧めします。
グレン・マッカーディは
10年来の恋人に刺され、雨の中
絶命しかけていた。
彼は思う、もう一度…
彼女を取り戻したいと。
恋人を苦しめ、奪い去った…
あの狂った殺人鬼
ジョザイア・マクベインから。
『どんな手を使ってでも…
必ず奪い返してやる』
血に塗れた顔を歪ませ彼は覚悟を決めた
文字数 6,186
最終更新日 2021.09.12
登録日 2021.05.02
Gekka no Onmyouzi
第二話、『白桜の花嫁』
+++
『朧咲夜』の裏で、ひとつの魂を送り出した白桜と黒藤。
だが、その魂がとんでもない存在になって黒藤の夢に帰ってきて……!?
十六歳で御門流当主の白桜に差し迫るのは、許嫁問題だった――
+++
月御門白桜
Tsukimikado Hakuou
影小路黒藤
KagenokouJi Kuroto
水旧百合緋
Minamoto Yurihi
天音
Amane
白桜の式
無炎
Muen
白桜の式
無月
Mutsuki
黒藤の式
縁
Yukari
黒藤の式
涙雨
Ruu
黒藤の式
2023.3.24~5.26
Satsuki presents
文字数 70,304
最終更新日 2023.05.26
登録日 2023.03.24
全ての記憶を日記に残している男の話
この作品は以下のサイトにも掲載しています
YouTube:https://youtube.com/channel/UCREXbBZlpG8JzSHu5SpSQYw
小説家になろう:https://mypage.syosetu.com/1750060/
カクヨム:https://kakuyomu.jp/users/badeyes
文字数 242
最終更新日 2021.01.08
登録日 2021.01.08
文字数 2,321
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
Shinichi Takahashi wandered through the entertainment districts almost every night. Though he worked for a major corporation in the heart of the city and held the impressive-sounding title of section manager, his home life had collapsed. His wife and child had left for the countryside. What remained was nothing but the endlessly swelling stress of work and the exhaustion that sank deep into his body.
Every weekend he went to brothels. Drawn by the glittering neon lights, he would pay for a woman’s warmth in a cramped private room. Yet even in the act itself, his heart remained parched. Money drained away, emptiness piled up. For a man already past his mid-thirties, it was nothing but consumption.
One evening, as he sat in a dim room, cigarette smoke curling around him, Shinichi thought: I’m only pouring money into desires that others hand me. What if, instead, I could turn my very own desire into a business?
文字数 6,060
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.09.22
文字数 4,168
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
――――そう遠くは無い未来。機械によって統治された実質的な独裁国家の中、いつしか人々は、人工知能に従うだけの、操り人形と化していた。
機械が示した流行を、着、食べ、踊り、歌う。人々は、〝自分〟を見失いつつあった――――
※本作は一話完結です。
文字数 2,396
最終更新日 2018.03.18
登録日 2018.03.18
世界は悲劇に堕ちた
僕ら40名は、政府が選んだ優秀者
一つのクラス、そのクラスメイトとして僕らは世界のために暗躍する
――――僕らは暗躍に失敗した
「ボクラノニチジョウヲカエセ」
文字数 2,594
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.18
クリスマスの夜。
平凡な会社員、野島 叶子(のじま かなこ)の前に突如現れた中性的な顔立ちの紳士。実は超がつくほどリッチで振り回しスキルの高い彼に、ひょんな事がきっかけとなり気に入られてしまう叶子。
積極的で、大胆で、Going My Wayな彼に翻弄されっぱなし!
叶子も次第に惹かれ始めるが、様々な問題が邪魔をして二人の想いはすれ違い……。
果たして、一枚のCDがもたらした出会いは『運命』と言えるものなのだろうか?
三十代の女性が主人公の、じれったくて切ない大人のラブストーリーです。
※一部にR18表現が含まれます。
※拙作『運命の人』のスピンオフ『B級彼女とS級彼氏』(完結済)も、宜しければどうぞご覧ください。
文字数 415,487
最終更新日 2020.10.17
登録日 2019.08.04
僕はある場所で自分を慰める。
※これはR18の作品です。
性的描写が苦手な方はお控えください。
※感想を頂けるとモチベーションにつながるし,励みになります。
※小説家になろうにも掲載しています。
https://mypage.syosetu.com/1352381/
※カクヨムにも掲載しています。
https://kakuyomu.jp/users/Tamago-atama
※ノベリズムにも掲載しています。
https://novelism.jp/user/104194/
※ノベルアップ+にも掲載しています。
https://novelup.plus/user/415863451/story
文字数 1,684
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
