「レン」の検索結果
全体で5,721件見つかりました。
「始まりは、午後の木陰のベンチで」、「さよならは、真夜中の車の助手席で」に続く続編です。
バレンタインに想いを寄せる受けと、ままならない攻めのお話。
2/11 バレンタインのこの季節に、またまたこの2人のお話を追加しました。
初めの全く設定のない2人から、攻めに「仕事」の様子が垣間見えます、
が、相変わらず曖昧です(笑)
楽しんでいただけたら嬉しいです。よろしくお願い致します。誤字脱字あったらすみません。
1/11 「さよなら助手席」で話した「始まりベンチ」の続きが書きたいと思ったのが、実はこのお話でして。やっぱりBLはエロがないとね…で、この作品は特にするする書けました(笑)ほぼエロです。エロが苦手な方はご注意ください。
1/21 後日談「お詫びは突然」追加しました。攻め目線のお話。可愛いけどたまに強気な受けが書きたかったんです(笑)
文字数 22,946
最終更新日 2021.02.14
登録日 2021.01.11
日本最大の餅まき激戦地、和歌山。
年間を通じての異常なまでの餅まきの多さは専用のカレンダーを生み出すほどだった。
地元の餅まきへ出かけたワカタはその途中、泣いているエルフの皇女・キノヒカリエルと出会う。
彼女は大切な皇位継承の証である「竜の涙」を大量の餅に紛れさせてしまったのだった。
失えば世界の均衡をゆるがしかねない竜の涙を取り戻すべく、ワカタは共に餅まき会場へと急行する。
が、そこには普段は温厚ながら餅まきの際には修羅と化す和歌山人の群れが手ぐすね引いて待ち受けていた。
狩人(イェーガー)の巣窟で、はたして彼らは世界を救えるのか――。
カクヨムWeb小説短編賞2022「ご当地短編小説」キャンペーン落選作。
文字数 3,723
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.13
ある日、侯爵令嬢のエミリアに結婚の話が舞い込む。その内容は、カレン辺境伯の長男マティアスとの政略結婚だった。
本当は結婚なんてしたくないエミリア。しかし、彼女には不本意ながらこの政略結婚を受け入れざるを得ない理由があって……。
それから二人の結婚式が行われたが、夫となるマティアスは国境防衛のため来られなかった。
そのため、エミリアはマティアスの代理人と結婚式を挙げることに……。
その後、特例として王の承認により、エミリアとマティアスの婚姻は誓いを略した状態で成立した。
その後、エミリアは夫の領地であるヴァンロージアに赴くことに……。そして、辺境にいる夫の代理として領地の改革を進め、その改革は大成功。こんなに楽しいと思えるのは人生で初めて! そう思うほど、エミリアは予想外に充実した生活を過ごしていた。
だがそんなある日、顔も知らない夫がとうとう帰還してきて……。
望まぬ結婚をした者同士。
果たして二人の関係はどうなるのか……?
本当にエミリアが幸せになる道とは……。
*ツギクル様にも投稿しています。
登録日 2023.12.07
両親が養育機能不全で、施設と自宅をいったりきたりして育った少女リコは、
愛着障害と気分障害を抱える。
何度も自傷を繰り返し、入院したリコは、病棟でレンという同じ境遇の男の子に出会い、恋や生きる意味を初めて見つける。
しかし、レンは……。
人生の苦しみを描きながらも、はかない恋の美しさを描いた物語。
※エロ、グロ、ありません。
文字数 44,178
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.05.23
帰り道、先輩に声をかけられたけど、緊張してほとんど何もしゃべれずそのまま別れて帰ることに。
それを後悔してうわーーってなって階段を上って、「好きなのにー!!」って叫んでる台本です。
性別はどちらでと構いません。叫びたい方ぜひどうぞ!!
階段を駆け上って屋上への扉を開けて最後に叫んでるイメージですが、変更していただいても構いません。
性別不問、語尾の変更、セリフの増減アドリブokです。
お好きにアレンジどうぞ。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
文字数 206
最終更新日 2024.10.13
登録日 2024.10.13
バレンタインのチョコを巡って隣の席のモテ男、一ノ瀬 智とトラブルになった深雪。それがきっかけで一ノ瀬から執拗に付きまとわれる深雪。深雪の泣き顔に欲情した一ノ瀬は怯える深雪にグイグイ迫る。徐々に一ノ瀬の物になっていってしまう深雪と、虐めながらも深雪を溺愛する一ノ瀬の話。
文字数 22,624
最終更新日 2017.02.15
登録日 2017.02.12
婚約者のクラウスから突然、婚約破棄を告げられたミーナ。クラウスは街一番の豪商の娘ライラに心変わりしていた。
傷ついたミーナは森で崖から飛び降りようとする。
しかし偶然、出会った『魔女』と噂される老婆から『恋の媚薬』を渡される。
「これを飲ませれば、クラウスは一生ミーナだけを愛する」と…………。
文字数 14,879
最終更新日 2020.08.08
登録日 2020.08.08
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雨上がりの夜、警察署から近い空き地で若い男の絞殺体が発見された。その咥内から花びらが見つかり、それを手掛かりにローレンは相棒のジェシカと共に捜査を始める。
鑑識の結果、その花びらは珍しい種類のバラだった。何故、犯人はわざと珍しい花びらを残したのか……?重要参考人はバラ専門店の店員で、誰かを庇っているような……?
証拠探し。尋問。そうしているうちに、新たな遺体が発見された。犯人の目的は?そしてバラの意味とは……?
海外ドラマみたいな感じで書きました。
軽い気持ちで楽しんでいただければと思います。
お気付きの点やご指摘等ございましたら、よろしくお願いします。
文字数 21,278
最終更新日 2022.05.03
登録日 2022.05.03
今までの人生を振り返り、いろんな人達と会えた。
擬似多重人格、人形病、躁鬱、対人恐怖症。
絶望、挫折、裏切り、いじめ、沼。
それでも人生の転機を信じて前に突き進む。
自分の目標の為に!
文字数 1,754
最終更新日 2019.04.26
登録日 2019.04.26
中学3年の進路希望で希望で田舎でスローライフと書いて担任と親が困惑してしまい
。俺は自分がやりたい事正直に書いたんだけどなぁ〜。
文字数 889
最終更新日 2021.07.15
登録日 2021.07.15
芸能事務所の社長、月城麗華は魔法少女ものアニメの実写ドラマを企画する。ドラマのタイトルは『魔法少女戦隊ムーンライトシスターズ』。通称『ムンシス』。 三姉妹の魔法少女、ムーンナイトシスターズの活躍を描く。
主人公は高校生、中学生、小学生の三姉妹で三人が協力して変身ヒロインとして悪と戦うという内容。
長女役には人気グラビアアイドル、橘亜里沙。
次女役には人気子役で女優、姫川真奈。
三女役には人気タレント兼芸能事務所代表、月影麗華。
月影麗華は実年齢28歳でありながら身長が低く子供のような外見をのため12歳の小学生役がピッタリ。
亜里沙演じる長女のコスチュームのキャッチコピーは、肌色率90%以上。セクシービキニ。
真奈演じる次女のコスチュームのキャッチコピーは、可愛いは正義、肌色率50%のハイレグレオタード。
麗華演じる三女のコスチュームのキャッチコピーは、ロリ巨乳は最高です 、肌色率40%、だがその下には何もない。
長女役の亜里沙はセクシーなTバックビキニ、次女役の真奈はレオタード。そして、三女役を務める麗華は全裸マント姿で悪の怪人と戦うセクシーバトルエンターテインメント。
だが、肌の露出が多いセクシーな衣装で、さらに麗華の衣装に至っては、マントの下に何も着いてないというのはかなり問題があるということで、一部のPTAの人たちから苦情が来てしまう。
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本作品は「AIのべりすと」を使って作成された小説となります。
物語の設定や用語等で辻褄が合わない個所が見つかるかと思いますが、そこはどうかご容赦ください。
本作には基本的に男性は出てきません。モブ的な立ち位置でで一部出てきますが、登場人物はすべて女性となります。一部に性描写がありますが、こちらも女性同士のものとなります。
登録日 2023.05.21
右見てもチョコ。左見てもチョコ。
どこ行ってもチョコチョコチョコ。
何でこんなにどこもチョコでいっぱいなんだ……?
……え? バレンタインだから?
……バレンタイン? 何ですかそれは?
苦い思い出しかないバレンタイン。
彼はそのイベントを記憶から抹消したようだが……?
これは彼のとあるバレンタインの日の物語。
文字数 1,954
最終更新日 2025.02.13
登録日 2025.02.13
『闘心力』
この力は遥か昔から存在し【闘神】が【魔神】を滅ぼした後、人類に与えた特別な能力。この力を持つ者は、元々の身体能力に加えて外部の力が授与される。
その力は生後約10〜15年で発現し、身体の一部に無色透明な紋様のようなものが刻まれる。戦闘を通じてその色は変化し、その紋様次第で異なる属性が身体に宿る。例えると火紋ならば炎、水紋ならば水、木紋ならば草など。
その現象は【闘色】と呼ばれ、闘色を用いた技を【戦技】と呼んだ。
しかし、最大のデメリットは戦闘が必要であること。長期間戦闘を行わなければその力は消失してしまう。そしてこの力は後世へと受け継がれ、主人公『レン』の時代に至ってもその伝承が続いている。
が………
「全然…変化ねえな…」
レンはいくら歳を重ねても一向に闘心力の発現しないことに悩んでいた。
文字数 14,597
最終更新日 2024.03.03
登録日 2024.02.02
白波坂シリーズの裏側でひっそり起きていた、
“男子だけが知る秘密のエピソード”を描いたスピンオフ。
家電を次々と壊してしまう彩香から届く、
「守……助けて……」の一言。
そのたびに工具箱を片手に駆けつける守は、
文句ひとつ言わず、ただ静かに直していく。
壊れた掃除機、沈黙する電子レンジ、火花を散らすIH。
そして巻き添えで連れてこられた亮太のツッコミが、
守の“彩香にだけ甘い”一面を容赦なく暴いていく。
修理の帰り道、亮太がこっそり仕掛けた
“送信予約された爆弾メール”が物語の余韻を残す、
青春コメディ×ほのかな恋の温度が混ざり合う一作。
守の優しさが好きな人、
男子同士の掛け合いが好きな人に刺さる、
白波坂シリーズの“裏の主役”が輝く物語。
文字数 1,165
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07