「みずき」の検索結果
全体で150件見つかりました。
攻め→小林 麻人(こばやし あさと) 26歳
受け→長谷川 瑞稀(はせがわ みずき) 28歳
文字数 27,498
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.02.20
橘涼太(27)には、誰にも言えない秘密がある。それは、顔を出さずに“雑談と、ちょっぴりHな動画”を配信していること。ハンドルネームは〈リョウ〉。
リアルでは照れ屋なのに、配信ではまるで別人。そんな自分に、少しだけ救われていた。
一方、若手人気俳優・日向瑞樹(ひなたみずき)。
国民的“爽やか王子”と呼ばれる完璧な男にも、バレたら終わる秘密がある。それは、リョウの配信を欠かさず見ている――筋金入りのガチ恋オタク“ひゅーが”であること。
そして、顔の見えないその配信者リョウに、心をまるごと奪われている。
完璧な俳優と、素を隠す配信者。現実では絶対に交わらないはずの二人が、なんと“隣の部屋”に住んでいた……!?
――秘密は、案外すぐ隣でバレる。
オタク全開×恋バレ寸前!
甘くてHで、ちょっとドキドキの隣人ラブコメディ。
文字数 50,929
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.12
二時間目の授業中にそれは起きた。パァッと床に魔法陣が浮かび上がり、四十代の女教師1人、男子生徒14人、女子生徒14人は見知らぬ異世界の森の中に連れて来られた。
世界樹と名乗る謎の声は29人の目の前に指揮棒のような白い杖を出現させる。その杖で魔物が溢れた世界を救って欲しいそうだ。世界樹の枝で作られたその魔法の杖は、持ち主によって様々に変化するそうだ。
その29人の中に眼鏡をかけた黒髪ショートヘア、容姿端麗、頭脳明晰な生徒会長・一ノ瀬瑞季(いちのせみずき)もいた。多くの者が杖を握っても白いままだが、意思の強い者が握ると杖は色を変えていく。
そして、生徒会長が杖を握ると杖は紫色に色を変えていった。生徒会長の頭の中に『poison(毒)』の文字が浮かび上がる。そう、爽やかな生徒会長は実は腹黒だったのだ。
早速、生徒会長は使えない白杖の生徒達を見捨てる事に決めると、回復魔法を使える女子生徒1人を皆んなに気付かれずに誘拐した。毒杖で殺すと脅して、女子生徒に言う事を聞かせる。そして、魔物との戦闘で杖の成長の仕組みを理解する。けれども、二人だけで生き延びるのは難しかった。
生徒会長は女子生徒をレイプすると何食わぬ顔で皆んなの所に戻った。白杖を色付きの杖に変化させる方法が分かったからだ。もう何人か自分色に染められる白杖が欲しかったからだ。
生徒会長は爽やかな笑みを浮かべて皆んなを説得して、パーティ別にクラスメイトを分断させる。そして、3人の白杖の女子生徒を手に入れた。生徒会長は三つの白杖の最初の杖は食糧が作れる杖だと決めていた。
そして、生徒会長の思惑通りに女子生徒の杖が黄色になって、パンが作れる杖に成長した。食糧と水が確保できて女子生徒四人は喜んだ。生徒会長も腹の中で喜んだ。『これで誰も逃れられないパーティが完成したのだから』。
文字数 99,984
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.18
幼なじみで親友の賢哉と馨。
でも最近は呼び出されて強制フェラさせられてヤッてはないけどほとんどセフレみたいな関係値。
他の親友たちといる時に冷たい賢哉。
馨は嫌われてるのかと思っても好きだから離れられない。
重たくて苦しいのに好きなのを止められない。
そんな重苦しいけど超甘いふたりの物語。
♡大量産、作者の好みしかない作品です。
ちゃんと愛し合ってます。
*ざっくり紹介*
攻め
龍崎賢哉 りゅうざきけんや
龍崎家という極道の息子。基本的になんでも出来ちゃう完璧人間。
親友たちのことはとても好き。馨くんに対してのみ愛が重すぎる。
苦しいのに感じちゃう時の馨くんが大好き。
受け
水樹馨 みずきかおる
ぬいぐるみやメイクが大好きな可愛いもの好き男子。
親友たちと一緒にいる時間が何よりも好き。
男性好きなわけではなく賢哉が好き。無自覚に重い子。苦しいのは苦手だけど楽しそうにしてる賢哉が好きで腰が浮く。
親友たち
美波、直緒、翠、怜子、遼司、透
文字数 18,692
最終更新日 2024.12.19
登録日 2023.11.29
※お話の都合上、学校でのいじめ、無理やりな行為を連想させる描写があります。苦手な方はご注意ください※
女心がわかるようでわからない男・藤本水城(みずき)が、不本意に傷つけて絶縁状態になってしまった幼馴染の女の子・工藤希未(きみ)に贖罪を果たそうとする物語です。
全体の半分以上がヒーロー目線になります。
10年前――高校2年生の秋。
主人公の水城が当時付き合っていた汐崎捺月(なつき)のスマートホンが教室から紛失。
盗んだ犯人は水城のクラスメイトで数年前まで同居もしていた幼馴染の希未だった。
希未の性格を一番よくわかっていたはずなのに、彼は思春期特有の感情で冷たく突き放す。
その後間もなく彼女は引っ越して、連絡も取れなくなってしまった。
数年前の同窓会で偶然事件の真相を知った水城は、後悔の念を大きくする。
そして友人の結婚式に出席後、宿泊した先で二人は奇跡的なタイミングで再会を果たす。
希未は数日後に入籍を控えていた。
夫になる相手は同級生・香山(かやま)。
香山は当時の事件と深く関わりのある人物で、水城にとって絶対に許すことのできない男だった。
希未を不幸せな結婚から救うため、自らの手で彼女を幸せにするために水城は奔走する。
一方、出会った頃から水城に片思いをしていた希未。
実らないとわかってはいても、かつての恋心を想いを捨てきれずにいた。
水城が自分を好きになることはないと信じ込んでしまっているせいで、どんなに好きと言われても彼の愛情を素直に受け取ることができない。
当時事件の裏で起きていた出来事が忘れられず、水城の元彼女・捺月の嘘に翻弄され、一度は取った水城の手を離そうと決意する。
すれ違う二人の恋が実を結び、信頼し合えるようになるまでの重く切ない愛のお話。
※小説家になろう様にも掲載しています
文字数 76,513
最終更新日 2022.08.18
登録日 2022.08.18
大塚瑞希(おおつかみずき)は、二十二歳のフリーター。ある日、アルバイト終わりに古本屋で見つけた兄の描いた漫画を見ていた瑞希は、車に突っ込まれて死んでしまった。その後、なぜか目を覚ました瑞希は、どこか知らない世界にいた。しかし、自分の体がなぜか男のものになっていて、さらにもう一つの「ミズキ」の記憶を思い出す。そして、その世界が死ぬ前に見ていたあの漫画の世界によく似ている事に気がついて……?
異世界×TS×ファンタジー。そこそこ王道ファンタジーを目指して書きました。そこまでTS要素がないかもです。初投稿、よろしくお願いします。中編〜
カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
文字数 155,187
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.03.23
みずきさんは一杯のビールを飲んだら、吹っ切れたように「3年付き合った人と別れたんです」と言って目に大粒の涙を浮かべていた。
そして、優の胸に飛び込んできて涙を流して泣いた。
優はみずきさんを抱き締めて静かに口づけをした。
どのくらい時間が過ぎたのか、、、、、優とみずきは布団のなかで抱き合っていた。
みずきは過去の哀しみを振り捨てるように優に抱かれた。
そして、優の腕の中で眠りについた。
文字数 6,452
最終更新日 2024.04.12
登録日 2024.04.12
鬼上司の執着愛にとろけそうです
レンタル有り旧題:純情ラブパニック
失恋した結衣が一晩過ごした相手は、怖い怖い直属の上司――そこから始まる、らぶえっちな4人のストーリー。
◆◇◆◇◆
営業部所属、三谷結衣(みたに ゆい)。
このたび25歳になりました。
入社時からずっと片思いしてた先輩の
今澤瑞樹(いまさわ みずき)27歳と
同期の秋本沙梨(あきもと さり)が
付き合い始めたことを知って、失恋…。
元気のない結衣を飲みにつれてってくれたのは、
見た目だけは素晴らしく素敵な、鬼のように怖い直属の上司。
湊蒼佑(みなと そうすけ)マネージャー、32歳。
目が覚めると、私も、上司も、ハダカ。
「マジかよ。記憶ねぇの?」
「私も、ここまで記憶を失ったのは初めてで……」
「ちょ、寒い。布団入れて」
「あ、ハイ……――――あっ、いやっ……」
布団を開けて迎えると、湊さんは私の胸に唇を近づけた――。
※予告なしのR18表現があります。ご了承下さい。
文字数 133,505
最終更新日 2023.03.15
登録日 2017.01.16
武藤 涼真(むとう りょうま)は、有名難関大学を首席で卒業した、優秀なアルファ男性だ。
ただ、父の勧める一流企業の面接日に、ついフラフラと素敵なデザインビルに足を踏み入れ、中小企業の内定をもらってしまった。
激怒した父に実家を叩き出されてしまったが、ようやく自由を手に入れて、のびのびと働いている。
そんな涼真の務める会社に、季節外れの新入社員がやって来た。
彼は、白河 瑞(しらかわ みずき)という名の、オメガ男性だ。
愛らしく、しなやかなルックスに、素直な性格。
おまけに有能と、非の打ち所のない若手だった。
しかし、オメガを理由に、いわれのない差別を受けることもしばしばだ。
そんな瑞のストレス発散法は、お菓子作りだった。
瑞の作ったお菓子を食べながら、悩み相談を受けることになった涼真は、次第に彼に惹かれてゆく……。
文字数 12,528
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.13
「ひ、ひらめいてないです……」
四十万澪には悪癖があった。
考えだすと止まらない。解説しだすと止まらない。
内容は条件の抽出、精査と地道な検証。論理は明快で飛躍はなく、澪は『ひらめかない』探偵だ。
ある日、友人である大額杏奈の校則にまつわる小さな悩みをつい解決してしまった澪は、それをきっかけに『きまりがわるい』事件へと巻き込まれていく。
これは規則を読み解き、言葉の意味を探す、ちょっぴりビターな学園青春ミステリ。
文字数 52,177
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.30
気づいたら、うちの使い魔がバズってた――!?
最近、人気の配信チャンネル『たぬきつチャンネル』
クラスメイトに勧められて見た瑞希は、
聞き覚えのある声に、過去の配信を確認して、確信する。
――これ、うちの使い魔だ。
問い詰めれば、悪びれず「好奇心で始めた」と答える、妖狐の白亜。
前例なし! 配信者の使い魔と巫女のゆるっとドタバタ日常コメディ
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*キャラクター紹介*
御園生 瑞希(みそのう みずき)
鎹杜神社の巫女のひとりで、現役女子高生。
知らない間にが動画配信をしていて、結局、監督を任されることになった。
白亜(ハクア)
鎹杜神社の使い魔・妖狐
動画サイト『たぬきつチャンネル』で雑談配信をして、広告収入はもらえるくらいの登録者数がいる。
吽野(ウンノ)
鎹杜神社の使い魔・狛犬
飄々とした性格で『たぬきつチャンネル』にも、料理動画で手だけ出演している。
文字数 59,066
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.04.19
人よりも優れた聴覚を持っていた佐々木蒼太(ささきそうた)は、他人の鼓動を聞くことが出来た。そんな蒼太の前に現れた水樹藍(みずきあい)、彼は鼓動の音が全く変化しないのだった。その原因も、藍には感情というものがほとんどないためであった。
そんな藍と関わっていくうちに、蒼太は藍に対して恋愛感情を抱いてしまう。けれど藍とは高校以来疎遠になり、アイドルという職業に就いた藍は今や遠い存在だった。
しかし数年ぶりに同級会で藍と再会することに。今や国民的アイドルである藍、そんな藍の写真集の撮影を蒼太は任されることになる。しかし藍は鼓動の音が一切変化を見せないほど、感情の起伏がなかった。そしてそれは今も変わっておらず、藍はアイドルである自分を演じていたのだった。
演じられた藍ではなく、本当の藍を写真に収めたい蒼太。その為にも藍との距離を縮めようと努力するのだが…。
ヘタレワンコ攻め×ハイスペック美人受けです。
文字数 157,292
最終更新日 2025.01.09
登録日 2024.10.27
魂が移り変わっても、変わらぬ愛を誓えるだろうか――。
ピアニストの水樹(みずき)には指揮者である双子の兄・火蓮(かれん)がおり、彼らは15歳の時に交通事故に遭い、それまでの記憶を失っていた。
事故から10年後。
水樹と火蓮はショパン国際ピアノコンクールの会場、ワルシャワで一年ぶりに再会する。
水樹の予選の結果を待つ間、火蓮は年度末にあるショパン生誕200周年記念コンサートの指揮を執れるようになったと告げた。それは二人が夢に見た舞台だった。そしてそのピアノを水樹に任せたいという。
久しぶりに会った二人は一緒に酒を飲み、同じ部屋で寝ることになった。その夜二人は服用している薬が原因で同じ夢を見て、次第に意識が交差していく。
二人とも入れ替わることにほとんど苦痛を感じなかったが、一つだけ決めなければならないことがあった。
それは二人の幼馴染であり水樹の彼女である風花(ふうか)のことだ。人格が入れ替わっていたとなると、お互いに10年間彼女と付き合ってきたことになる。これの答えを求めるのは、一週間後に迫った夢のコンサートだと決めた。
二人は肉体との矛盾を抱えながらコンサートを終え風花に迫る。
予想通り、風花は戸惑いの表情を見せたが、決断を下す前に二人に話があるといった。
そして彼女は二人が予想していなかった衝撃の事実を告げる―――。
登録日 2017.06.29
【うどん劇場◥█̆̈◤࿉∥】第二作
幼い頃からずっといっしょの幼なじみ。
ひまわりとみずき。
幼い頃からお互いのことが大好きで
正式に付き合い出したのは15歳の頃。
しかし、付き合いだしてからというもの、
みずきの内なる性欲が爆発。
それに振り回されるひまわり。
そんな幼なじみカップルのドスケベ恋物語。
うどん劇場◥█̆̈◤࿉∥作品
『近所でちょっぴりウワサの姉妹』
『思春期のかがりちゃん』
とリンクしています。
そちらもお楽しみいただけますと幸いです。
※表紙・挿絵はAI生成です。
※他所で投稿していた小説を再度手を加えて投稿しています。
文字数 12,678
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.02
そう僕は卒業前に桜を見てこれまでの思い出を振り返っていた…
すると突然クラス全員僕らは光に包まれた。すると僕の前に大勢の武装した騎士達がいて…
そして僕らは戦う決意した…
だけどあまりに敵は強大… 仲間も何も考えてるか… 僕は王女がいいなぁってみてるが…
僕らはまだ高校生でそんな突然戦え何て言われても… だかど僕らには頼りになるリーダーがいた…
だけどそのリーダーは僕の親友で… だけど僕らは異世界の人達も色々な…思い…胸に…ひめ…
僕は何度も壁に… 泣い…怒り…劣等感…そんな…自分…嫌…だけ…僕は…
そなたびに立ち上がってきた…!
だからもう逃げない!
怖くても痛くても泣いても僕は立ち止まらない何故ならーー!
文字数 25,400
最終更新日 2019.01.22
登録日 2019.01.15
文字数 10,345
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.07.18
たった今ついた下宿屋に来たのは、知らない相手からの思いのたけを告げる手紙。僕にどうしろと?貧乏に悶える売れない放浪画家、水城彰太(みずきしょうた)はとんでもないことを考える。
※霜月透子様との共作による二視点恋愛小説「side:彰太」です。
登録日 2016.01.03