「フランス」の検索結果
全体で339件見つかりました。
️ 犬神怪異探偵社を訪れた、フランス人形と市松人形のような双子の少女。
彼女らは、村に伝わる「天狗の祟り」を恐れていた。
──陣屋に双子が生まれたら、十五までに片方を、天狗様に捧げねばならぬ──
天狗の調査のため、「百合御殿」を訪れた、探偵・犬神零と助手・椎葉桜子。
しかし、彼らを待ち受けていたのは、天狗ではなく、愛憎渦巻く殺人事件だった……。
拙作「久遠の呪祓師―― 怪異探偵犬神零の大正帝都アヤカシ奇譚」のキャラクターを登場させた、探偵小説です。
大正時代、山村の名家を舞台にし、「本格ミステリ」を目指して執筆しました。
ご趣味が合いましたらご覧ください。
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️■以下の内容を含みます。18歳未満の方、及び、苦手な方の閲覧はご遠慮ください。
️・残酷表現
・グロ表現
・性的表現
・胸糞展開
・犯罪行為
・タブーとされている事象
️■大正時代を意識して執筆しております。現代の価値観とは異なる場合がごさいますが、当時の時代背景を表現する演出とご理解の上、ご覧ください。
■人物、地名、組織等、全てフィクションです。
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■表紙・「Canva」にて制作
■作中資料・「いらすとや」様の素材を利用
【全67話(本編のみ)・完結】
文字数 245,169
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.09.22
夫と死に別れ一人になった浪川こずえは28歳の美人教師。教職員免許を持つ事からまた再び働く事にして弥里高校「弥里高校」に赴任してきた。
テニス少年で学年一の美少年遠山静也と知り合い恋に落ち関係を持ってしまう。
しかしこずえには静也にも言えない淫らで哀しい過去があった。
こずえの過去を知る義弟の矢田宏明がこずえの前に現れて…!
美人教師と男子生徒のSM小説。
もし自分がフランス書院やマドンナメイト風の作品を書いたら、どんな風になるかな?と思い書いてみました。
あまり捻りがないよく有るアダルト小説風ですが、たまにはこんな正統派もいいかな?と😅
☆静也がハイソックス裸になるのは、僕がハイソックスフェチなのでご容赦下さい。
文字数 61,063
最終更新日 2025.09.03
登録日 2024.06.12
1929年に起きた、世界を巻き込んだ大恐慌。世界の大国たちはそれからの脱却を目指し、躍起になっていた。第一次世界大戦の敗戦国となったドイツ第三帝国は多額の賠償金に加えて襲いかかる恐慌に国の存続の危機に陥っていた。援助の約束をしたアメリカは恐慌を理由に賠償金の支援を破棄。フランスは、自らを救うために支払いの延期は認めない姿勢を貫く。
ドイツ第三帝国は自らの存続のために、世界に隠しながら軍備の拡張に奔走することになる。
また、極東の国大日本帝国。関係の悪化の一途を辿る日米関係によって受ける経済的打撃に苦しんでいた。
その解決法として提案された大東亜共栄圏。東南アジア諸国及び中国を含めた大経済圏、生存圏の構築に力を注ごうとしていた。
この小説は、ドイツ第三帝国と大日本帝国の2視点で進んでいく。現代では有り得なかった様々なイフが含まれる。それを楽しんで貰えたらと思う。
またこの小説はいかなる思想を賛美、賞賛するものでは無い。
この小説は現代とは似て非なるもの。登場人物は史実には沿わないので悪しからず…
大日本帝国視点は都合上休止中です。気分により再開するらもしれません。
【重要】
不定期更新。超絶不定期更新です。
文字数 96,511
最終更新日 2023.10.25
登録日 2019.03.23
勝利王シャルル七世といえば「ジャンヌ・ダルクのおかげで王になった」と「恩人を見捨てた非情な暗愚」という印象がつきまとう、地味なフランス王です。
ですが、その生い立ちは「設定盛りすぎ」としか言いようがない。
これほど波乱の多い生涯を送った実在の人物はいないのでは…と思うほど、魅力的なキャラクターでした。
百年戦争はジャンヌだけじゃない。
知られざるキャラクターとエピソードを掘り起こしたくて……いや、私が読みたいから!
ついに自給自足で小説を書き始めました。
※表紙絵はPaul de Semantによるパブリックドメインの画像を使用しています。
文字数 2,101
最終更新日 2019.03.27
登録日 2019.03.27
アイドル大好き♡ミーハーお母さんが治療法のない難病ALSに侵された!
ファンブログは闘病記になり、母は心残りがあると叫んだ。
「死ぬ前に聖地に行きたい」
モネの生地フランス・ノルマンディー、嵐のロケ地・美瑛町。
車椅子に酸素ボンベをくくりつけて聖地巡礼へ旅立った直後、北海道胆振東部大地震に巻き込まれるアクシデント発生!!
進行する病、近づく死。無茶すぎるALSお母さんの闘病は三年目の冬を迎えていた。
※NOVELDAYSで重複投稿しています。
https://novel.daysneo.com/works/cf7d818ce5ae218ad362772c4a33c6c6.html
文字数 200,632
最終更新日 2021.06.05
登録日 2019.07.24
やっほー
俺、唯利。
フランス語と英語と日本語が話せる、
チャラ男だよっ。
ま、演技に近いんだけどね~
だってさ、皆と仲良くしたいじゃん。元気に振る舞った方が、印象良いじゃん?いじめられるのとか怖くてやだしー
そんでもって、ユイリーンって何故か女の子っぽい名前でよばれちゃってるけどぉ~
俺はいじられてるの?ま、いっか。あだ名つけてもらったってことにしよ。
うんうん。あだ名つけるのは仲良くなった証拠だっていうしねー
俺は実は病気なの??
変なこというと皆に避けられそうだから、隠しとこー
ってな感じで~
物語スタート~!!
更新は不定期まじごめ。ストーリーのストックがなくなっちゃって…………涙。暫く書きだめたら、公開するね。これは質のいいストーリーを皆に提供するためなんよ!!ゆるしてぇ~R15は保険だ。
病弱、無自覚、トリリンガル、美少年が、総受けって話にしたかったんだけど、キャラが暴走しだしたから……どうやら、……うん。切ない系とかがはいりそうだなぁ……
文字数 169,518
最終更新日 2022.11.07
登録日 2020.09.09
ヌルっと転移 〜美味しいものと嬉しい言葉、ダブルの口福お届けしたい♪
実家の工場の一角をリフォームして、一人でフランス菓子店を営むコニーこと、小西 紫《こにし むらさき》28歳女子。
ある日ナゾの生物によって次元の異なる世界へ引っ張り込まれる。
地球人は「おヌル様」と呼ばれ、コニーは11人目。おヌル様にとって自由を尊重され、やりたい事を応援してもらえる平和でSDGsな世界だった。
エネルギー源の主力は「魔素」。
魔素を含んだ生物・物質は煌めいて、魔素体質の人間も然り。
コニーが異界に降り立った時、キラキラした髪や瞳の2人の男前たちが助けに現れ……
10人の各国出身の地球人によって文化も食事も充実しているので、ゼロからの知識無双はあらず。
ただ過去のおヌル様たちにプロの料理人はおらず、料理・菓子職人としてコニーの培ってき能力で味の追求をしていく。
頑張り過ぎないように頑張って、「動物占いはペガサス」自由を愛するコニーらしく、美味しいものに恋に旅に、新天地を謳歌するお話。
序盤は「はかり」を持っていない為、本格的お菓子始動ならず。お料理からスタートです。
パッと魔法で食べ物はできません。ガチで時間をかけて手作業で作ります。
ときおり本文とリンクさせた、食べ物の写真やイラストを載せています。
作品内に隠れんぼ
とても有名な映画や小説に因んだ、セリフ、題名、文章、モチーフ、人物名なんかが隠されています。見つけられるかな?
気が向いた方は作者までぜひご報告を!
カクヨムにも投稿しています。
(アルファポリス先行投稿、ただ誤字脱字等多し。カクヨムには推敲したものをのんびり投稿)
【舌先三寸〜玉手箱】短編集もご用意ございます♪
文字数 469,894
最終更新日 2026.06.21
登録日 2023.06.10
フランス南西部の田舎町で、1歳で教会に置き去りにされ、児童養護施設に引き取られたミシェルはある時、教会の清掃中に古ぼけたヴァイオリンを見つけた。
ヴァイオリンの音色に惹かれたミシェルは独学で勉強し、数年後には耳で聴いたものは弾けるようになっていた。
ある時、演奏を褒めてくれた人の推薦でパリの音楽学校に入学することになったミシェルは褒めてくれた彼がフランスの大富豪エヴァン・ロレーヌだと知る。
そのエヴァンからお世話係・セルジュを紹介されたミシェルは、セルジュを好きになってしまい……。
孤児であるミシェルがフランス貴族に愛されるシンデレラストーリー。
こちらは
「天涯孤独になった僕をイケメン外国人が甘やかしてくれます」のスピンオフ小説です。
そのままでも楽しんでいただけますが、併せてお読みいただくとより楽しんでいただけると思います。
R18には※つけます。
文字数 32,271
最終更新日 2025.04.29
登録日 2023.09.27
田舎の古民家を改装し、カフェを開いたマキノの奮闘記。
やさしい旦那様と綴る幸せな結婚生活。
試行錯誤しながら少しずつ充実していくお店。
カフェスタッフ達の喜怒哀楽の出来事。
自分自身も迷ったり戸惑ったりいろんなことがあるけれど、
ごはんをおいしく食べることが幸せの原点だとマキノは信じています。
お店の名前は 『Cafe Le Repos』
“Repos”るぽ とは フランス語で『ひとやすみ』という意味。
ここに訪れた人が、ホッと一息ついて、小さな元気の芽が出るように。
それがマキノの願いなのです。
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このお話は、『Café Le Repos ~マキノのカフェ開業奮闘記~』の続きのお話です。
<なろうに投稿したものを、こちらでリライトしています。>
文字数 414,198
最終更新日 2019.04.29
登録日 2019.02.23
女性=M、男性=SのSM小説です。
すでに他サイト様のエッセイ・コーナーに投稿させて頂いたことなのですが、当ほう現在、ネット接続が不安定な状況下にありまして(2023/05/01、02 の両日、それぞれ 13:30 過ぎから半日、切断確認──。さらに同年同月 28、終日切断確認──)……。
いまは一応つながった状態なのですが、とにかくそういった状況ですので、昨夜急遽仕上げたものを一挙に投稿します。途中まで投稿したところで、……という事態はやはり避けたいですからね(──と、思っていたのですが、後編のエロ部分、もうちょっと推敲させてください!)。
合意モノは書いていてどうもしっくりこないのですが……。とはいえそこら中の諸サイト様に未完の(自分では)大作になる予定の合意モノ晒しちゃってる状態ですので、完結した合意モノも一作ぐらいは、と……。
(『第 31 回フランス書院文庫官能大賞』へ向け鋭意執筆中だった凌辱モノは、案の定やり過ぎちゃった感じで……。ということで、同賞にはこの作品で応募したいと思っています。なんか参加することに 意義 感じちゃってるみたいで、どうも済みません)
とりあえず「第一話 福本舞花」編完結といったところなのですが、もしもこれからもネットがつながっていて第二話以降の投稿が可能だったとしても、まずは前編までの学問的薀蓄の部分(──と書いて、自分でもなんだか恥ずかしいです。ヒロインたちに知的“箔”をつけさせるため書いた部分だったのですが、どうも男たちばかりが喋っちゃってるようで……)を水増しし、エロ部分を稀釈してから、……ということになりそうです。
(「第二話 菱田優希」編──。ホラーでもエロでもヒロインよりエグいことされちゃうサブ・ヒロインって、私、大好物なんですよ。いつの間にかヒロイン交代、……なんて事態もエロにゃぁよくある話ですし、あれって多分、ロボット・アニメの主役メカ交代なんかよりよっぽど前からあった展開ですよね? 初代ヒロイン=○○夫人、最終話ヒロイン=その娘のJK、みたいな……。無論私は初めのおばさんのほうがよかったなぁ、……なんて話になっちゃい勝ちなんですけどね)
それではこのMっ娘をよろしくお願いします……。
文字数 6,993
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.31
ソ連がフランス侵攻中のナチスドイツを背後からの奇襲で滅ぼし、そのままフランスまで蹂躪する。日本は米英と組んで対ソ、対共産戦争へと突入していくことになる
文字数 20,510
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.17
若く美しいカルナック城主オリヴィエは、従者トリスタンとともに狼に襲われている騎士を助けた。彼はフランス王シャルル七世に仕えるリッシュモン大元帥の使者で、二人に「オルレアン包囲戦への参戦」を求める。オリヴィエは二つ返事で快諾するが、トリスタンには出生の秘密と大いなる野望があった。
ジル・ド・レ伯爵と悪霊サラセンに導かれ、トリスタンはジャンヌ・ダルクを破滅させる陰謀に巻き込まれていく。
アレクサンドル・デュマ・フィス(小デュマ)の未邦訳小説「Tristan le Roux/赤髪のトリスタン」を底本にしています。原作は1850年刊行の近代フランス文学で、著作権保護期間である「死去から70年」以上経過しています。
※表紙画像はPicrew「病み系男子メーカー」で作成したイラストを加工し、イメージとして使わせていただいてます。
文字数 1,481
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
15世紀、狂王と淫妃の間に生まれた10番目の子が王位を継ぐとは誰も予想しなかった。兄王子の連続死で、不遇な王子は14歳で王太子となり、没落する王国を背負って死と血にまみれた運命をたどる。「恩人ジャンヌ・ダルクを見捨てた暗愚」と貶される一方で、「建国以来、戦乱の絶えなかった王国にはじめて平和と正義と秩序をもたらした名君」と評価されるフランス王シャルル七世の少年時代の物語。
歴史に残された記述と、筆者が受け継いだ記憶をもとに脚色したフィクションです。
【カクヨムコン7中間選考通過】【アルファポリス第7回歴史・時代小説大賞、読者投票4位】【講談社レジェンド賞最終選考作】
※表紙絵は離雨RIU(@re_hirame)様からいただいたファンアートを使わせていただいてます。
※重複投稿しています。
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/16816927859447599614
小説家になろう:https://ncode.syosetu.com/n9199ey/
文字数 499,909
最終更新日 2024.08.03
登録日 2019.03.30
フランス最古の武勲詩『ローランの歌』の編訳です。
中世フランク王国の勇将ローラン辺境伯の活躍と悲劇を描いた物語で、11~12世紀ごろの成立いらい、ヨーロッパの文学に多大な影響を与えたとされる記念碑的叙事詩です。
本邦での受容の歴史は古く、戦前から60年代にかけて、いくつかの翻訳がなされています。
しかし岩波、ちくま文庫の訳書は現在絶版状態にあり、書店で気軽に手に入らなくなってしまいました。
また、旧訳の文体は格調高いながらも時代を感じさせる箇所も見受けられます。
そこであらためて英書テクストから新訳し、ある程度読みやすいかたちに現代化をこころみました。
ただし、原書は850年ほど前の韻文であり、また登場人物たちはキリスト教化して三世紀と経たぬゲルマンの騎士であることも事実です。そのため文語的な言いまわしを敢えて残して訳してあります。
文字数 101,119
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.08.27
ワルシャワ蜂起に参加した日本人がいたことをご存知だろうか。
これは、歴史に埋もれ、わずかな記録しか残っていない一人の日本人の話である。
1944年、ドイツ占領下のフランス、パリ。
平凡な一人の日本人青年が、戦争という大きな時代の波に呑み込まれていく。
彼はただ、この曇り空の時代が静かに終わることだけを待ち望むような男だった。
しかし、愛国心あふれる者たちとの交流を深めるうちに、自身の隠れていた部分に気づき始める。
斜に構えた皮肉屋でしかなかったはずの男が、スウェーデン、ポーランド、ソ連、シベリアでの流転や苦難の中でも祖国日本を目指し、長い旅を生き抜こうとする。
文字数 25,209
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
『絶対零度の、ハーフ御曹司のアイスブルーの瞳を、ゲーヲタの私に溶かせとか言っています? え、なんでなつくの!? とりあえず、おすわり!……略して無理ゲー愛楽』
「僕は彩梅と結婚します」
姉の突然の妊娠話に代役として連れていかれたお見合いで。
初対面の男から一目見ただけで、見合いもせずにそう言われた。
そのまま拉致られていきなりはじまるプレ結婚生活。
……まあ、ゲーヲタひきこもりの私にしてみれば、ゲームさえあればどこでも同じ生活なのだけど。
彼曰く、私の後頭部にある傷痕の原因は彼らしいけれど。
……とんと記憶にございません。
なにせ私、人生の一部の記憶を失っているもので。
〝冷徹で絶対に溶けないアイスブルーの瞳〟
なんて聞いていたのに、私の前で彼はデレデレ。
あの噂は嘘なのか!?
甘やかされて相変わらずのひきこもり生活を送りながら思うのです。
……ほんとにこれでいいのかな、って。
音尾彩梅 おとおあやめ
25歳
江戸時代から続く料亭『音尾』グループの令嬢
大学卒業後、3年間、ひきこもりのゲーヲタ
自分をブスで地味で根暗だと思い込んでいる
コミュ障
そんな自分がさらに嫌
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鷹橋玲 たかはしりょう
28歳
一流老舗ホテル『Bridge&Hawk』グループ御曹司
自らも幾つかの系列ホテルの総支配人をしている
フランス人父を持つ、ハーフ
プラチナブロンドの髪にアイスブルーの瞳、銀縁眼鏡で人目を引く人
自信家
冷徹で高圧的
ただし、彩梅の前ではでれでれ……?
彩梅は失った記憶を取り戻せるのか……!?
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千里彪さんの、この前の話→『苦手な冷徹専務が義兄になったかと思ったら激あま顔で迫ってくるんですが、なんででしょう?~偽家族恋愛~』
文字数 131,029
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.01