「自分」の検索結果
全体で32,221件見つかりました。
【小説家になろうから転載。もとは1話完結の短編エッセイですが後日談を追加します】
アカウントを取得して3週間。手探りで執筆を始め、システムに少し慣れてきたと同時にいくつかの疑問が浮かんだ。
たとえば、そのひとつ。
「歴史〔文芸〕」ジャンルが、私が考える歴史小説のイメージとだいぶ違うことに気づいた。
違和感の原因を探るため、自分なりに「歴史小説」を再定義してみた。
40万以上の作品数を誇る巨大サイトで、現在の運営システム(ランキングやジャンル検索)では作家/作品と読者のニーズを満たしていないのでは、という話。
文字数 1,810
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.18
学園に通うフランシスは、実家の借金により学園を辞めなければいけなくなり悩んでいた。そんな時に留学生の少年が、フランシスに自分の家庭教師をしてほしいと頼まれて、給金が良かったのでうけたがそれは少年の狡猾な罠だった。家庭教師先でフランシスは少年から辱しめを受けてしまう…。
「年下の一目惚れ執着ストーカー攻」×「家に借金がある学生兼家庭教師の年上受」です。
一目惚れして執着して無理矢理系なお話です。
受は別に好きな人がいますが、最初から攻に無理矢理されたりします。苦手な方はご注意ください。
すべてエロ話なので苦手な方はご注意ください。背後にお気をつけてください。
なんでも許せる方向けです。
男性妊娠を匂わせる表現があります
※攻めは、作者の他作品のキャラの子供なんですがそちらを読んでなくも問題ないです。
※他サイトからの転載となります
※11エピソードくらいで終わります。
文字数 51,005
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.08
【私たちはどう作るか?】
公募用の小説が書き終わったので、それを利用した自分なりのAIとの付き合い方を書いて行こうと思います。
公募に出した小説のプロットやAIを使用した部分、100%AIが書いた同じプロットを使った小説なども公開しますので、よかったら参考にしてください。
あと、せっかく書き上げたので小説の本編も読んでね!
文字数 49,737
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.08.23
異世界転生したら過保護な剣士の独占愛に溺れそうです
レンタル有り「これで、俺のすべてはおまえのものだ」神様の手違いで魔道具師として転生したハルは目を覚ますと、魔獣に襲われそうになっていた。危ないところをS級冒険者のランバートに助け出され、彼が求める幻の魔石を探すため、二人は旅をすることになる。しかし道中、ハルは弟子入り志願されたり、誘拐されたり、求愛されたり、ついには無理やり王宮に抱え込まれそうになってしまう!そんなハプニング続きの旅をするうちに相棒だった二人の距離は徐々に縮まり、ランバートの独占欲が膨れ上がっていく――。それでも自分の気持ちが愛なのかわからないハルはうまく応えることができなくて?
文字数 164,161
最終更新日 2026.01.13
登録日 2026.01.13
公爵令嬢のフランソアは、王太子殿下でもあるジェーンの為、お妃候補に名乗りを上げ、5年もの間、親元を離れ王宮で生活してきた。同じくお妃候補の令嬢からは嫌味を言われ、厳しい王妃教育にも耐えてきた。他のお妃候補と楽しく過ごすジェーンを見て、胸を痛める事も日常茶飯事だ。
それでもフランソアは
“僕が愛しているのはフランソアただ1人だ。だからどうか今は耐えてくれ”
というジェーンの言葉を糧に、必死に日々を過ごしていた。婚約者が正式に決まれば、ジェーン様は私だけを愛してくれる!そう信じて。
そんな中、急遽一夫多妻制にするとの発表があったのだ。
聞けばジェーンの強い希望で実現されたらしい。自分だけを愛してくれていると信じていたフランソアは、その言葉に絶望し、お妃候補を辞退する事を決意。
父親に連れられ、5年ぶりに戻った懐かしい我が家。そこで待っていたのは、初恋の相手でもある侯爵令息のデイズだった。
聞けば1年ほど前に、フランソアの家の養子になったとの事。戸惑うフランソアに対し、デイズは…
文字数 104,073
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.06.29
〈鉱石の国〉と称されるバタフ王国に、変わり者の美貌公爵令嬢フラワーがいました。
すべての季節の花を一緒に咲かせる不思議な力を持っていながら、病弱ゆえに縁談が舞い込まず、ほとんど自室にこもり切り。
それゆえ〈呪われの花姫〉と呼ばれていました。
そんな彼女に長年仕えてきた侍女が暇をもらい、代わりに弟嫁が介護係になりました。
その途端、地獄の生活が始まったのです。
外面の良い弟嫁によって、大好きなお花を捨てられ、殴ったり蹴ったりの暴行を受け、自分用の食事まで勝手に食べられてしまったのです。
さらにフラワー公爵令嬢が王子様から求婚されたと知るや否や、弟嫁が陰謀を企み、フラワー嬢が様々な罪を犯したと濡れ衣を着せられてしまったのです。
挙句、王子との縁談を乗っ取られ、ついには弟嫁の実家の養女にされ、平民降下させられてしまいました。
許せないーー!
弟嫁、そして彼女の言いなりになった父親も弟も、その他諸々、みんな痛い目を見るが良いわ!
※ざまぁ系のストーリーです。
※他サイトでも掲載しています。
文字数 30,696
最終更新日 2026.04.29
登録日 2026.04.29
恋愛が面倒だった。自分よりも、恋愛したいと求める女性を身代わりとして王子の相手に充てがった。
彼は、恋愛上手でモテる人間だと勘違いしたようだった。愛に溺れていた。
そんな彼から婚約破棄を告げられる。
決定事項のようなタイミングで、私に拒否権はないようだ。
仕方がないから、私は面倒の少ない別の相手を探すことにした。
文字数 5,351
最終更新日 2021.03.19
登録日 2021.03.15
本編完結いたしました♡コツメたん!無双おめでとう㊗️引き続きの番外編も完結しました💕
いつも読んでいただきありがとうございます♡ ほのぼのとワクワク、そしてコツメたんの無双ぶりを楽しんで下さい!
お気に入り1200越えました(new)❣️コツメたんの虜になった方がこんなにも!ʕ•ᴥ•ʔキュー♡
★★★カワウソでもあり、人間でもある『僕』が飼い主を踏み台に、いえ、可愛がられながら、この異世界を無双していく物語。
カワウソは可愛いけどね、自分がそうなるとか思わないでしょ。気づいたらコツメカワウソとして水辺で生きていた僕が、ある日捕まってしまった。僕はチャームポイントの小さなお手てとぽっこりお腹を見せつけながら、この状況を乗り越える!僕は可愛い飼い主のお兄さん気分で、気ままな生活を満喫するつもりだよ?ドキドキワクワクの毎日の始まり!
BLランキング最高位16位♡
なろうムーンで日間連載中BLランキング2位♡週間連載中BLランキング5位♡
イラスト*榮木キサ様
文字数 171,104
最終更新日 2023.04.26
登録日 2022.12.03
秋川祐志と志帆は、父子家庭歴10年目の親子。最近になり、父・祐志の態度が妙によそよそしく感じる志帆。志帆は、女の勘で、「好きな人でも出来た?」と聞いただけなのに、真っ赤な顔をして否定する。祐志は祐志で、自分の心の中の妙な感情を娘・志帆に悟られない様に普通に接してるつもりが、志帆にはよそよそしい態度に見えると知り、なんとかしようと考えるが―
ある夜、酒に呑まれた祐志は、フラフラになりながらも既に眠りに堕ちてる志帆と話をしたくて起こそうとしたら…
文字数 13,280
最終更新日 2017.09.05
登録日 2017.09.04
辺境フェルノール領で育った伯爵令嬢リディア・フェルノール。
馬を駆け、剣を振るい、魔物から領民を守る――それが彼女にとって当たり前の日常だった。
だが十六歳になった彼女は、婚約者のいる王都の学園へ通うことになる。
「王都ではおとなしく淑女らしくしていろ」
そう言われ、自由を押し込めて“理想の婚約者”を演じるリディア。
久しぶりに再会した婚約者エドワードも、かつて一緒に野山を駆け回っていた少年ではなかった。
王都で“理想の貴公子”としてもてはやされるうちに、
彼は「女は控えめであるべき」という価値観に染まっていたのだ。
そしてついに告げられる婚約解消。
けれどリディアは、不思議なくらいあっさりそれを受け入れる。
――そんなある日、学園のピクニックで魔物が出現。
怯える生徒たちの中、
真っ先に剣を抜いたのは、“おとなしい令嬢”を演じていたリディアだった。
辺境仕込みの剣術で皆を守る彼女の姿に、
元婚約者は初めて、自分が失ったものに気づいていく。
さらにリディアは、
「女だから」と決めつけず、一人の人間として接してくれる子爵家次男ノアと出会い――。
これは、
“理想の淑女”になれなかった辺境令嬢が、
自分らしく自由に生きていく物語。
**********
一部 AIの表現を使っています。
文字数 19,579
最終更新日 2026.05.14
登録日 2026.05.10
死にキャラ悪役王子に転生した主人公。
僕は何かをすることに疲れてしまったんだ。
最後の日まで大人しくしているから僕に構わないでほしい。
そんな主人公が幸せになるまでの物語。
長編になる予定
不定期更新
暴力・差別表現あります。該当の話に記載しますが、苦手な方はご注意ください。
はじめて小説を書くため読みにくさなどありましたら申し訳ございません。
文字数 10,174
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.02.22
癒しの能力を持つコンフォート侯爵家の娘であるシアは、何年経っても能力の発現がなかった。
能力が発現しないせいで辛い思いをして過ごしていたが、ある日突然、フレイアという女性とその娘であるソフィアが侯爵家へとやって来た。
しかも、ソフィアは侯爵家の直系にしか使えないはずの能力を突然発現させた。
——それも、多くの使用人が見ている中で。
シアは侯爵家での肩身がますます狭くなっていった。
そして十八歳のある日、身に覚えのない罪で監獄に幽閉されてしまう。
父も、兄も、誰も会いに来てくれない。
生きる希望をなくしてしまったシアはフレイアから渡された毒を飲んで死んでしまう。
意識がなくなる前、会いたいと願った父と兄の姿が。
そして死んだはずなのに、十年前に時間が遡っていた。
一度目の人生も、二度目の人生も懸命に生きたシア。
自分の力を取り戻すため、家族に愛してもらうため、同じ過ちを繰り返さないようにまた"シアとして"生きていくと決意する。
文字数 203,462
最終更新日 2025.04.02
登録日 2022.07.09
王城で第二王子マキシムの世話係を務めるメイド、アーニャ。
人前が苦手で静かなマキシムは、献身的な彼女に心を開き、いつしかアーニャは“添い寝担当”になっていた。
最初は弟のように思っていたはずなのに、気づけばマキシムへの想いは恋へと変わっていた。
けれど相手は王子。身分の違いと、次々に持ち上がる縁談を前に、アーニャは自分の気持ちを押し殺そうとする。
しかしマキシムの静かな執着は、アーニャの想像をはるかに超えるものだった──。
添い寝係メイドと年下第二王子の、甘くて少し危険な執着愛TLファンタジー。
※R18描写を含みます。
※全11話予定/完結まで毎日更新予定です。
文字数 14,383
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.17
コルネリウス侯爵家の令嬢セシリアは、カルヴァート公爵家主催の華やかな舞踏会の最中、婚約者であるマクシミリアン・カルヴァート公爵から婚約破棄を言い渡される。その理由は、性格のきついセシリアが自分の聡明さを鼻にかけて、おっとりとした義妹のティアナをいじめているというものだった。社交の場で度々顔を合わせるうちにマクシミリアン公爵はティアナの愛らしさに夢中になっていたようだ。
セシリアにはティアナをいじめた覚えなど全くなかったが、亡きお父様が元高級娼婦を妾にして産ませたティアナには、母親の出自ゆえか被害妄想なところがあるので、いじめたと誤解されたのかもしれない。
セシリアはマクシミリアンの妻となって彼を支えるため、カルヴァート公国の政治に携われるようたくさん勉強してきたが、婚約を破棄されてしまったものは仕方がない。気持ちを切り替えてコルネリウス家が治める侯爵領の経営に励むこととする。
一方マクシミリアン公爵に嫁いだ妹のティアナは、持ち前のわがままと派手好きな浪費癖を存分に発揮して公爵を困らせているようだ……
この婚約破棄騒動、実はセシリアの母である侯爵夫人と、密かにセシリアを愛していたヴィンセント・デッセル子息の計画だったいう噂も!?
文字数 10,030
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.18
何もかも諦めた。愛も、希望も、命すらも。
――それでも、心はまだ、生きたがっていた。
ハイデン・ヴァルメルシュタインは、前世の記憶を持つ【転生者】だ。
自分が生まれた世界が、乙女ゲーム『月下の誓い』の舞台であることを知り、やがて「破滅する悪役令息」という運命を受け入れていた。
貴族社会からは距離を置き、屋敷の一室で引きこもるように生きる日々。そんな彼の前にある日、ひとりの傭兵が現れる。
「ここで死んでも、誰にも見つからねぇかと思ってな」
そう言って離れに住みついたその男――名も知らぬ傭兵は、毎日、無言で食事を置いていく。
ハイデンはその素朴な味に、いつしか心と身体が反応していることに気づく。
互いに死に場所を探していたふたり。
その静かな日常の中で、少しずつ言葉が、温もりが、感情が芽生えていく。
しかし、運命は安穏を許さない。
過去のゲームシナリオ通り、王都ではハイデンにとっては【破滅】としての物語が動き始める。
異母兄アゼルは政略のためにハイデンを再び駒にしようと動き、本来の【ヒロイン】であるリリアは、理想の正義をかざして彼を排除しようとする。
だがハイデンはもう、ただの【登場人物】ではいられない。
傍にいてくれた名も知らぬ男と共に、自らの意思でこの世界を歩むと決めたのだから。
――これは、「終わり」が定められた者が、
「生きたい」と願ったときに始まる、運命の書き換えの物語。
文字数 111,497
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.10.31
非王道学園BL/美形受け/攻めは1人
都心から離れた山中にある御曹司や権力者の子息が通う全寮制の中高一貫校『都塚学園』
高等部から入学した仲神蛍(なかがみ けい)は高校最後の年に風紀委員長を務める。
生徒会長の京本誠一郎(きょうもと せいいちろう)とは、業務連絡の合間に嫌味を言う仲。
5月の連休明けに怪しい転入生が現れた。
問題ばかりの転入生に関わりたくないと思っていたが、慕ってくれる後輩、風紀書記の蜂須賀流星(はちすか りゅうせい)が巻き込まれる______
「学園で終わる恋愛なんて、してたまるか。どうせ政略結婚が待っているのに……」
______________
「俺は1年の頃にお前に一目惚れした、長期戦のつもりが邪魔が入ったからな。結婚を前提に恋人になれ。」
「俺がするんで、蛍様は身を任せてくれたらいいんすよ。これからもずっと一緒っすよ♡」
♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢♦︎ ♢
初投稿作品です。
誤字脱字の報告や、アドバイス、感想などお待ちしております。
毎日20時と23時に投稿予定です。
文字数 140,409
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.06.15
剣崎鉄也、4年前にダンジョンが現れた現代日本で暮らす53歳のおっさんだ。
失われた20年世代で職を転々とし今は介護職に就いている。
そんな彼が交通事故にあった。
ファンタジーの世界ならここで転生出来るのだろうが、現実はそんなに甘く無い。
「どうしたものかな」
入院先の個室のベッドの上で、俺は途方に暮れていた。
今回の事故で腕に怪我をしてしまい、元の仕事には戻れなかった。
たまたま保険で個室代も出るというので個室にしてもらったけど、たいして蓄えもなく、退院したらすぐにでも働かないとならない。
そんな俺は交通事故で死を覚悟した時にひとつ強烈に後悔をした事があった。
『こんな事ならダンジョンに潜っておけばよかった』
である。
50過ぎのオッサンが何を言ってると思うかもしれないが、その年代はちょうど中学生くらいにファンタジーが流行り、高校生くらいにRPGやライトノベルが流行った世代である。
ファンタジー系ヲタクの先駆者のような年代だ。
俺もそちら側の人間だった。
年齢で完全に諦めていたが、今回のことで自分がどれくらい未練があったか理解した。
「冒険者、いや、探索者っていうんだっけ、やってみるか」
これは体力も衰え、知力も怪しくなってきて、ついでに運にも見放されたオッサンが無い知恵絞ってなんとか探索者としてやっていく物語である。
注意事項
50過ぎのオッサンが子供ほどに歳の離れた女の子に惚れたり、悶々としたりするシーンが出てきます。
あらかじめご了承の上読み進めてください。
注意事項2 作者はメンタル豆腐なので、耐えられないと思った感想の場合はブロック、削除等をして見ないという行動を起こします。お気を悪くする方もおるかと思います。予め謝罪しておきます。
注意事項3 お話と表紙はなんの関係もありません。
文字数 118,065
最終更新日 2024.09.12
登録日 2024.08.08
文字数 1,430
最終更新日 2026.03.03
登録日 2026.03.03