「石」の検索結果
全体で5,338件見つかりました。
【ワケあり葬儀屋トリオがお送りするノンストップ心霊ラブコメディ】
〈ダウナー系イケメン変態除霊師×ツッコミ担当の憑かれやすい平凡大学生バイト〉
〈死体愛好家の物腰柔らかなオーナー×表情筋が死んでいる寡黙で筋肉質なワケあり客〉
※主要キャラの中にサイコパスがいますが気にしないでください
※ちょっとゾッとするシーンがあります。ダークコメディなのでご注意ください。
俺は久遠。至って平凡な大学生だ。しかし、厄介な『憑かれ体質』を持っていた。霊に憑かれやすい体質で、悪霊のせいで昔っから不幸体質なのだ。その不幸が祟って、俺は『イカれた葬儀屋』でバイトをする羽目になってしまった。
「あぁ死体はなんて美しいんだろう!溺死!焼死!衰弱死!生命がただのモノに成り果てた姿、僕はそれがもっと見たい!」
死体愛好家の葛宮が経営する『葛宮葬儀屋』。
そこには一人の除霊師が働いていた。
「除霊は実質エロだ。お前が憑かれて俺が除霊する。最高の相棒じゃねえか。俺もお前も気持ちいいし、一石三鳥。」
変態除霊師、晴瀬に目をつけられ、公私問わず、エロ除霊をされる日々。
そんな俺たちの元に、一人のワケあり客が訪れた……。
pixivに絵を投稿してます。
《不定期投稿!》
文字数 95,884
最終更新日 2024.01.08
登録日 2023.04.23
文字数 1,202
最終更新日 2023.03.12
登録日 2023.03.12
こちらも母が遺した小説の一つで、(アイヌの英雄、シャクシャインの激動の生涯を、石田三成の孫とも絡めて描いた長編時代小説です)とのことです。
文字数 129,213
最終更新日 2018.04.29
登録日 2018.04.20
河本 瞬は、ある男に消されそうになる。炎に包まれて次に意識が戻ったときには、自分が誰なのかもわからなくなっていた。
「助けて、イツキ__」
イツキとは誰なのか。自分はどうしてここにいるのか。瞬は、未来を取り戻すことができるのか。
__少しBL。タイムリープ、時間跳躍、22歳男主人公→小学5年生。瞬は、現実1と現実2(タイムリープしたもう一つの現実) をなんとか生きていこうとする。
無断転載、複製、アップロードそれに準する一切を禁止します ©️石川 直生 2023.
文字数 27,886
最終更新日 2023.03.31
登録日 2023.02.25
「今日から俺の正妻はこのビッティだ。彼女はこの通り俺の子を妊娠している。石女のお前とは離縁する。今すぐこの屋敷を出て行って貰おう」
その言葉と共に、私は嫁ぎ先の侯爵家を追い出された。薄着のまま、転移魔法で吹雪荒れ狂う『狂精霊の死の雪原』へと。
寒さに震えながら吹雪をしのげる場所を探し求め歩く私の目の前に、一つの廃屋が現れる。
そこはただの襤褸家ではなく、不思議で魔法的な力を秘めた家だった――
***
作者「出来心と勢いでむしゃくしゃして書いた。反省はしていない」
文字数 3,092
最終更新日 2022.06.14
登録日 2022.06.14
トシとナナは神宮寺高校の七不思議を追っている時に『神隠し』に巻き込まれた。
二人が気付くと、そこは24年前の高校だった。お守りの黒い石を起点にタイムトラベルに必要だけど、お父さんとお母さんが過去で付き合うために必要?自分が生まれてくるようにするため、過去の出来事をなぞって進めて行く。その間に僕達は過去の父と母と出会う。母の短冊の願いは『将来の子供に会うこと』そして、母は子供であることを知らずにナナに質問する「あなたは今幸せかしら?」そしてナナちゃんはそれに対して答える。時空を超えた父と母と娘の会話。物語が時空を超えて交差する?
トシとナナは無事に現代に戻ることができるのか?二人の関係性は?
文字数 32,513
最終更新日 2022.07.25
登録日 2022.07.24
両親を知らない石丸順子の夫が行方不明になってしまう。ある日、よく似た人をテレビ画面で発見する。名前が違う夫によく似た男性……そして、その横には小学生の頃の同級生直美ちゃんが……。そして直美ちゃんは殺害された。一体誰がコロシタ?石丸順子、古部洋、加瀬信也この三人のうち誰かが殺害した。誰かが嘘をついている?!
登録日 2016.01.14
全てのエネルギーを魔石に依存する世界。
魔石は主に人の死によってしか作られない。
争いが絶えず各国は自国の存亡をかけ、力を持つ者を勇者として異世界から多数召還した。
そんな世界に、最強の勇者として召還されるも、冗談で放った魔法でとんでもないことに・・・
直後に空から降ってきた少女と共に歩むお話です。
文字数 9,087
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.06.22
短い作話、色々
1.お饅頭…
- 食べても太らない? -
(弥生さんと美卯さんのお話)
2.返事ぐらいしてよ。
高校入学を機に私が実行した事
3.私を撮った写真?
デジカメでなく、敢えてフィルムカメラで撮った理由
(弥生さんと美卯さんのお話)
4.残念。。。
テストで満点を取らなかった訳
(如月さんと弥生さんのお話)
5.月の光に照られて。
霜月さんのスカートの裾から見えたもの
(初音さんと霜月さんのお話)
6.悪いよ。
二葉さんの不機嫌な理由
(二葉さんと芽生子さんのお話)
7.ラブレター? - お前の秘密を知っている -
(桔葉さんと生徒会長のお話)
8.何だと思う?
日々、机上に置かれるハート石
(桔葉さんと睦月さんのお話)
9.足音を忍ばせて。
いつもの様に呼び鈴を押さず、玄関を入った私が見たもの
10.大変じゃのぅ
七五三の裏の事情
文字数 7,761
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.02
毎日一編、宝石言葉にちなんだ恋物語をアップします。
気が向いたら追加します。
※カクヨム先行公開中
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【参考文献】
『星の宝石箱 運を呼び込むジュエリー&パワーストーン』鏡リュウジ/著 集英社
文字数 10,282
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.08.10
高校2年生の風間蓮は、ある日突然、クラスの美人・白石紗耶とその妹・芽衣の義兄妹になることを告げられる。理由は両親同士の急な再婚だった。戸惑いながらも一緒に暮らすことになった三人は、ぎこちないながらも少しずつ家族としての絆を深めていく。
紗耶はクールでミステリアスな美人お姉ちゃん。普段は冷たく振る舞うが、心の奥には複雑な想いを秘めている。一方、芽衣は明るく元気いっぱいの妹で、蓮に積極的にアプローチを仕掛けてくる。義兄妹という複雑な関係の中で、蓮は二人の間で揺れ動きながら、自分の気持ちと向き合っていく。
予想外の家族関係がもたらす日常の波乱と、三角関係のドキドキが交錯する。恋愛感情と家族の絆、二つの境界線に悩みながら、蓮は本当の“家族”と“恋”を見つける。
文字数 105,731
最終更新日 2025.07.28
登録日 2025.06.11
間抜けな泥棒
空からぱらしゅうとでよなかにあられる。
今回は黄金のチェス盤を盗み出す。
基本はそらから民家へだいぶするのだが、このとき運悪くトイレに起きた杖をついた老人に見つかる。
もう終わりだと犯人は逃げようとした。が、またもや運悪く警察がよるのみまわりをしていたのであっけなく逮捕されました。
当たりは暗く星も見えず飛行機だけが空を飛んでいました。
泥棒は逃げるために暴れました。
落ちていた磁石で殴り、そろばんで顔を何度もこすりました。
しまいには嫌がらせのごとく暴れながら冷蔵庫の中身をぶちまかし。家中のものを散らかしました。
しかし、そんな抵抗も警察には意味もなく、あっけなく捕まりました。
家の中は食べ物が散らかしたまま事情聴取で老人も犯人もろともけいさつにつれていかれました。
散らかされた部屋。誰も得をしない結末に、小さな動物だけがこの状況をおもしろがっていました。
それは、一匹のネズミです。周りには食料の宝庫。邪魔をする人間にもいません。
数分のうちに一匹のネズミの天下です。
老人が帰るまでネズミはぱらだいすを楽しみました。
文字数 461
最終更新日 2016.05.26
登録日 2016.05.26
失恋を皮切りにショックな事が重なって落ち込んだ立夏は、気分を変えようと京の一人旅を思い付いた。京を満喫していた立夏だが、得も言われぬ美しい音色に惹かれ辿り着いた場所には天然石で出来ていると思われる館が立っていた。天然石が大好きだった為、惹かれるようにして扉を開けると……。
ハーブの香りが漂うその場所は、天然石アクセサリーや原石などを始めとしたヒーリング系のアイテムが置かれており、訪れた人に必要な癒しと活力を与えるスピリチュアルルームらしい。オーナーは小野篁、店長は紫式部、看板娘は小野小町と名乗っており、どうやらあの歴史上の人物らしい。本当のところはよく分からなかったが、不思議と意気投合した立夏は、得意の占いを生かしてそこで働いてみる事に……。
文字数 35,265
最終更新日 2020.01.27
登録日 2019.12.24
(株)石田商事の運営するアイレンタカー川崎駅前店の副店長、村田英二は日々巻き起こるトラブルに奮闘しながらも幸せな家庭を築く。
そんな中社内にも不穏な空気が流れて……
文字数 2,613
最終更新日 2021.11.15
登録日 2021.11.15
【お知らせ】
このたび、pixivさまで開催されていた、「ゆるキュンBLマンガ原作コンテスト3」で佳作を受賞しました。
しかーし!
書籍化、コミック化などの展開はありませんので、こちらに投稿している分は、非公開などせずにこのまま置いておきます。
―――――――――――
――俺のお仕えする殿下のお身体を診てあげてほしい。
治癒師のじいちゃんの弟子として暮らしていたリュカ。そのじいちゃんの患者だったオッサンから、仕事の依頼が来た。なんでも、オッサンの仕える相手は、皇太子殿下で。体が弱ってるのに、治療を嫌がってるらしい。……ガキかよ。
――殿下と同い年のキミなら。キミにならきっと殿下もお心を開いてくれると思うんだ。
なんかさ。そう言われちゃったら、頑張るしかないじゃん? でも。
なんで、「治癒師、十三歳、男限定」なんだ???
疑問に思いつつも、治癒師として初仕事に胸踊らせながら皇宮を訪れたリュカ。
「天女みたいだ……」
皇宮の庭園。そこにたたずむ一人の少年。少年の目はとんでもなく青くて透き通ってて、湖面のようで、夏の空のようで宝石のようで……。見惚れるリュカ。だけど。
「必要ない」
少年、ルーシュン皇子は、取り付く島もない、島影すら見えないほど冷たくリュカを突き放す。
……なんだよ。こっちはせっかく、わざわざここまで来てやったのに!
リュカの負けず魂に火がつく。
こうなったら、なにが何でも診てやらあっ! たとえそれが茨の道でも、危険な道でも、女装の道でも……って、え? 女装ぉぉぉっ!? なんでオレ、皇子の「閨事指南の姫」なんかにされてるわけっ!?
「いやなら、治療を降りてもいいんだぞ?」
居丈高にフフンと鼻を鳴らす皇子。
ええい、ままよ! こうなったら、意地だ! ヤケだ! 皇子の面倒、とことん診てやらあっ!
素直になれない皇子と、感情一直線治癒師の中華(っぽいかもしれない)物語。
文字数 84,144
最終更新日 2023.11.13
登録日 2023.10.15