「第」の検索結果
全体で22,644件見つかりました。
魔法機関がモンスター討伐の為に育成されている「シュシュドレイン」。彼女達は日々その体を張って戦っていた。(とりあえず全話にエッチなシーン入ってます。←どんな作品だ。)
◇お品書き◇
・第1話 人外・触手・凌辱系
・第2話 童貞食べちゃう系
・第3話 濃厚前戯系
・第4話 女の子が一人でやっちゃう系
・第5話 百合プレイ前編
・第6話 百合プレイ後編(ハードモード)
・第7話 ドS男に無理矢理されちゃう系
・第8話 ドS男とお口でプレイ
・第9話 ドS男とお口でプレイ(挿入直前)
・第10話 1話まるまる挿入プレイ
・第11話 ドS男と挿入プレイ
・第12話 人外×複数プレイ
・第13話 人外×イチャラブえっち
・第14話 男の娘との無理矢理えっち
文字数 68,992
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.07
ラージエルス王国の第二王子、ゼルディア・フォン・ラージエルス。
彼は貴族達が多く集まる舞踏会にて、言い放った。
「エリス・ヘーレイシア。貴様との婚約を破棄する!」
「……え…?」
突然の婚約破棄宣言。
公爵令嬢エリス・ヘーレイシアは驚いたが、少し笑みを浮かべかける──
文字数 17,372
最終更新日 2022.10.31
登録日 2022.10.24
第一王子のために身を削り、すべての執務を裏で支えてきたエルサ。
しかし待っていたのは、義妹との浮気と「地味で役立たず」という残酷な追放宣言だった。
行く当てを失い、雨の中で死を覚悟した彼女を抱き上げたのは、孤高の死神・ゼノス公爵。
「これからは私のために、その知恵と美しさを使ってほしい」
公爵の惜しみない愛によって、エルサは本来の聡明さを取り戻し、王国の危機を救うまでの才女へと変貌する。
彼女を失い、政務も家計も崩壊した王子たちが這いつくばって謝罪する時、エルサは隣に立つ最愛の人の腕をとり、冷たく微笑む。
文字数 13,505
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.30
婚約者の第一王子セルディオから突然婚約破棄されたユスティーナ。浮気されたのだと思っていたのに、一年後、隣国の実質支配者となった彼と再会する。だが彼が婚約破棄した理由は、まさかの「嫌われたと思ったから」で――?
文字数 2,040
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
侯爵令嬢の私は第3王子に婚約破棄されました。
真実の愛のお相手、男爵令嬢と新たに婚約したいのだとか。
侯爵である父も私も国王様も婚約破棄に賛成します。
第3王子のためではなく、可哀想な男爵令嬢のために。
文字数 3,882
最終更新日 2026.09.27
登録日 2026.09.27
ファンタジーな世界で第二王子が総受けな話。
ボーイズラブ BL
趣味詰め込みました。
苦手な方はブラウザバックでお願いします。
文字数 96,177
最終更新日 2021.07.22
登録日 2020.05.10
「出来損ないのあの子をあなたの代わりとして嫁がせましょ。あんなところに嫁いだら何をされるか分からないもの」
小国アーレンス王国は突如隣国シュナイダー帝国の侵略を受け、城を呆気なく制圧された。
アーレンス城を制圧したのは冷酷無慈悲な帝国の魔道将軍オスカー・シュナイダー公爵。
アーレンス王国は無条件降伏を受け入れ、帝国の支配下へと下る。
皇帝が戦利品として要求してきたのは、アーレンス王国第一王女エリーゼの身柄。皇帝の甥っ子であるオスカーのもとへ嫁がせるためであった。
だが、可愛い我が子をそんな非情な男のもとへなど嫁がせたくない第一王妃アーレンスは、第二王妃の子であるフローラをエリーゼの身代わりとして帝国に差し出すのであった。
⸺⸺
毎日虐められているにも関わらず、心優しく育ったフローラには、不思議な力があった。だがそれは誰にも気付かれることなく、彼女自身も無自覚であった。
そんなフローラがオスカーのもとへ嫁いだことで、アーレンス城には悲劇が起こることとなる。
一方で拷問覚悟で嫁いだフローラに待っていたのは……?
※エールありがとうございます!
文字数 44,615
最終更新日 2024.02.16
登録日 2024.01.31
僕は古い商家の家に生まれ、裕福に育ったが、格式にこだわる家柄のため、出来ることは少なかった。物静かで大人しい僕を、婚約者のカイリーは、人形のようで薄気味悪いと蔑んだ。とうとう婚約破棄された僕に待っていたのは、獣人の国エイザーの、第三王子殿下との婚姻だった。僕は初めての冒険に心を揺らす。出会った黒狼殿下は優美な美しい男性だった。※全31話 ※R18表現がある場合は、タイトルに※がつきます。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 109,013
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.10.26
昔からモテなかったアラフォーの俺は、気付いたら異世界転生していた。
というか、スライムに激突されて前世の記憶が蘇り、異世界転生した元おじさんだと言うことを思い出した。
栗色のサラサラなマッシュヘアーにくりくりのエメラルドの瞳。めちゃくちゃ可愛い美少年に転生していた。
そんな『ディオン・ラグエル』としての第二の人生を楽しんでいた俺は、3つ上の幼馴染の青年に恋をしている。だけどそれは決して叶うことのない恋であり、片思いのまま終わらせるつもりだったのだが……。
※R18の話には*がついています。
※エールありがとうございます!
文字数 28,503
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.09.12
「既成事実を作ろう!」
「ハイ?」
ある日突然僕を襲った災難こと、鬼族の超問題皇子 朱点(シュテン)。
僕の夫になったあいつについて語ろうと思う。
遠い昔…あちらの世界での話。
始祖が双子の姉弟である2つの最強種族、鬼族と耳長族は対立していた。
そんな鬼族の四大貴族の一つ、【青】の跡取りである僕は、『半耳長(ハーフエルフ)』という蔑称で呼ばれ、婿探しに難航していた。
ある日、皇陛下よりお呼びの声がかかり、父と共に参内した僕をあいつはいきなり閨に連れ込んだ。
そこからはじまり、永遠に続くと思われたあいつとの生活について語ろう……
これは生まれ変わってもあいつに恋い焦がれる私が、長い別離を経て再びあいつと出逢い。みんなで幸せに暮らすまでの話。
*三章まで毎日更新の予定ですが、無理な時は日が空きます。
*同名のタイトルのものを大幅に設定を変更したものです。
*オメガバースの設定を借りたエセ和風なファンタジーでほんのりコメディ、時々シリアスです。
現在と過去を行き来して語り手が変わります。最後はハッピーエンドです。
*特殊設定がありますので苦手な方はご注意ください。
特に攻めの特殊体質からリバース表現が度々出てきますが描写は今のところ無しです。
メインカップルはとても重い溺愛年上α?男✕世間知らず結界育ちΩ男です。脇カップルでβ?男✕β男とα男✕β男などもあります。
ヘテロや百合カップルもいますがそちらの描写はありません。
*誤字脱字などは見つけ次第修正していますが、ご報告を頂けると嬉しいです。
*他サイトにも載せています。
文字数 370,518
最終更新日 2025.03.31
登録日 2020.06.02
片田舎から上京してきた楊莉春。都に憧れ、求人募集をしていた紫水殿の見習い女官(下働き)として入る。
だがそこは莉春が思う煌びやかな場所とは違い男子禁制、ここで働くならば生涯乙女である事を約束される。
そんな事をつゆとも知らず、莉春は紫水殿で働く。そんな時、莉春は盈月と言う男と出会い……
異世界!王道!!の世界観そのままに、炎珠の母が後宮、皇帝に寵愛された生涯を描く。
※続編ものですが、単品でも読めると思います。
※基本的に全年齢対象にはしていますが、第八章からは少し内容が濃くなりますので、R15指定にさせてもらっています。
文字数 118,870
最終更新日 2020.07.17
登録日 2020.04.05
祖国のために隣国王女と契約結婚をすることになったエメドラード王国の第二王子サハル。けれど王女が「真実の愛」に目覚めたことで、婚約破棄されてしまう。
「あんなアマゾネスと結婚せずに済んで良かったぜ!」
喜んで帰国したサハルを待っていたのは、溺愛を通り越して独占欲を剥き出しにする兄王・ダレイオ。 さらに、再会した元許嫁のエルナからは「あなたの子よ」と生後間もない赤ん坊ルーワンを押し付けられ、甥のホライヨン(幼児)は全力で抱きついてくる。挙句の果てには、男の責任をとって臨んだ結婚式の最中に隣国の王子ジョルジュが乱入してきて……。
一途にノンケを貫こうとするサハルと、愛が重すぎる攻めたち。
さらに、出生の秘密、緑色の肌の王位継承、そして愛息(?)ルーワンの正体とは……。 果たしてサハルは、総受け状態から逃れることができるのか?
勘違いと執着が渦巻く、カオスな宮廷BLコメディ!
文字数 101,045
最終更新日 2024.11.29
登録日 2023.07.26
ただひたすら、攻めのファビオ様がかわいいメガネ君をエロく溺愛するだけのお話です。どちらかと言うと攻めの視点から溺愛します。
攻)ファビオ:金髪碧眼のファビュラスな見た目の男。都市の衛兵隊長をやっている第四王子。スパダリお耽美攻め様に見えて実はわりとマトモな人。
受)日下部聡(サトル):かわいい黒髪メガネ君16歳。気づいたら異世界転移してた。真面目すぎて色恋に免疫がなく、「かわいいね」と言われただけでトゥンクして身体がとろけちゃう、おそろしいちょろ受け。
※この作品は、pome村様<@pomemura_>がTwitter(X)で行った、イラストにSSをつけてよい企画に参加した作品に、大幅加筆修正を行ったものです。あまりにもメガネ君がかわいすぎて、パワポ4枚では足りませんでした。
※挿入は後半ですが、だいたいの回はえっちな濡れ場です。
※ムーンライトノベルズに掲載したものの転載です。
文字数 54,857
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
第三王子ジェラルドは、夜会の席で七年来の婚約者アデライド公爵令嬢へ婚約破棄を言い渡した。
「私はロザリーと、真実の愛を貫く!」
公爵家の金と権力で自分を支配する婚約者など、もう必要ない。南港整備を成功させたのも、王子宮で豊かな生活を送れているのも、すべて自分の実力だ。
そう信じていたジェラルドに対し、アデライドは静かに婚約破棄を受け入れる。
「承知いたしました。では、公爵家のものをすべて返していただきます」
翌朝、王子宮から運び出されたのは、家具や食器だけではなかった。
馬車、名馬、使用人、衣装、生活費。そして、ジェラルドが自分の功績だと思っていた南港事業の地位までもが、すべて公爵家から与えられたものだった。
それでもジェラルドは、自分の才能を疑わない。
恋人ロザリーと始めた博覧会を大失敗させ、与えられた領地では備蓄を売り払い、領民を飢えさせ、借金を重ねていく。
失敗するたび、彼は叫んだ。
「アデライドが私からすべてを奪ったのだ!」
やがてロザリーにも見捨てられたジェラルドは、アデライドのもとを訪れ、婚約を結び直してやると言い出す。
だが、彼女はすでに次期公爵として認められ、誠実な新しい婚約者と未来を歩み始めていた。
「殿下がお望みなのは、わたくしではなく、給金のいらない家令と財務官と保証人でしょう?」
これは、自分を有能だと信じて疑わない愚かな第三王子が、婚約者から借りていた財産、地位、信用を一つずつ失い、最後には最下級書記へと落ちぶれていく物語。
アデライドは、彼から何も奪っていない。
ただ、自分のものを返してもらっただけだった。
文字数 11,488
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01
瀬川琴葉は中学二年生。快活で優しい彼女には、幼なじみの楠原里音への秘めた想いがあった。けれど、その気持ちは言葉にできないまま胸の奥にしまい込んでいる。
そんな琴葉の妹・奈帆もまた、里音の弟で同じく幼なじみの玲音に淡い恋心を抱いていた。小学生らしい純粋さの中にあるその想いは、彼女にとってかけがえのない宝物だった。
笑い合い、時には喧嘩をしながら積み重ねてきた幼なじみの日常。けれど、ある日突然の事故が、琴葉と奈帆から両親を奪ってしまう。残された姉妹は、深い悲しみの中で必死に互いを支え合うしかなかった。
だが運命は残酷に重なり、今度は楠原兄弟からも両親を奪っていく。
居場所を失った四人は、やがて同じ屋根の下で暮らすことを選ぶ。ぎこちなく始まった共同生活は、不安と涙に満ちていたが、やがてそこには温かな絆が芽生え始める。
姉として強くあろうとする琴葉と、本音を隠してしまう里音。幼いながらもまっすぐにぶつかる奈帆と、素直になれない玲音。
喪失の痛みに揺れながらも、彼らは次第に「家族」であり「恋人」であり「かけがえのない存在」へと変わっていく。
——たとえ血の繋がりがなくても、共に泣き、共に笑い、未来を誓い合えるのなら。
四人は、かすかな希望を胸に、新しい明日へ歩き出す。
これは、幼なじみの恋と家族の絆が織りなす、切なくも温かい物語。涙の先に待つのは、必ず心を照らす光。
文字数 17,127
最終更新日 2025.08.27
登録日 2025.08.27
公爵令嬢だった私、エアリー・ブロンクスは隣国の王太子である、レイシール様の婚約者になることを命じられ、王城で暮らして始めて1年が経とうとしていた。
ある日、侍女として一緒についてきてくれた親友のベラとレイシール様が愛を語り合っているシーンを見てしまう。
ベラに婚約者の座を譲ろうと考えた私だったが、王太子妃になりたくないベラは愛人の座を希望し、レイシール様も「一番に愛しているのは君だ」と言って私との婚約解消を認めてくれない。
そんな中、第二王子のダニエル様が留学先から帰って来る。
一緒に帰ってきたダニエル様の婚約者、ロアリン様はレイシール様の虜になり、邪魔者である私を毒殺しようとした。
しかし、私の身に訪れたのは死ではなく――
※独特の異世界の世界観であり、設定はゆるゆるで、ご都合主義です。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。教えていただけますと有り難いです。
文字数 57,366
最終更新日 2024.01.16
登録日 2023.12.29
この国には花形と呼ばれる職業がある。人々を魔物から守る特務隊と人々の心を潤す歌劇団だ。
男ばかりの第三歌劇団に所属するシャクナには秘密にしていることがあった。それは幼いころ魔物から助けてくれた特務隊のイワンの大ファンだということ。新聞記事を見ては「すき」とつぶやき、二度と会うことはないと気軽に想いを寄せていた。
しかし魔物に襲われたシャクナの護衛としてイワンがつくことになり、実物のイワンが目の前に現れてしまうのだった。
※生真面目な特務隊員×ひねくれ歌劇団員。魔物が体の中に入ったり出てきたりする表現や、戦闘したりしてるので苦手な方はご注意ください。
他サイトにも投稿しています。
文字数 23,542
最終更新日 2022.10.04
登録日 2022.10.02