「家」の検索結果
全体で48,079件見つかりました。
ここは妖怪や現実世界からなくなった者、あちら側の世界のものは一度は来たいと願うあちらの世界での遊郭。その名も
極楽浄土
極楽浄土で働く遊女達は
飲み食い、寝る寝所
贅沢な暮らしができるが
恋しちゃいけないよ…。
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主人公
美夢
妖狐で耳と尻尾が生えている。
名だたる妖狐一家だが家が襲われ
極楽浄土にきた。
極楽浄土の中で常にNo. 1。
髪、目の色はエメラルドグリーンで
髪の長さは腰あたりまである。
はると
悠翔
妖狐。耳や尻尾が生えている。
殺し屋のような職についている。
髪は銀色で腰あたりまである。
目の色は灰色よりの紫。
(神様は○○ましたの巴○の過去編のイメージ。)
舞
美夢の事を親のようにしたっている。
花と双子の姉妹で舞は姉。
まだ小5くらいの子供
花
美夢の事を親のようにしたっている。
舞の双子の妹。
文字数 2,647
最終更新日 2018.01.13
登録日 2018.01.12
虚構少女-E.G.O- シナリオコンテスト応募作品です。よろしくお願いいたします
あらすじ 私はボロボロになりながら森を走り倒れてしまいました。倒れたところをミカエル様に介抱され、アズリール家のメイドとして働くことになりました。アズリール家のメイドとして働かせていただいて10余年経ちました。今日は政府の役人さんがいらっしゃいます。
※9月9日、タイトル、あらすじ追加しました。よろしくお願いします
文字数 9,425
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.09.01
秋の肌寒い休日の朝のこと。
私は風邪を引いてしまい、デートの約束をしていた彼氏に連絡をするも、寝ぼけていたのか実の兄に連絡してしまっていた。
R15指定は念の為、です。
小説家になろうにも投稿しています。
文字数 8,546
最終更新日 2018.10.27
登録日 2018.10.27
「俺の車に家出少女が隠れていたのだがどうすればいい?」の番外編
撮影の翌日、マイちゃんと遊園地に行きました。
文字数 1,733
最終更新日 2019.04.13
登録日 2019.04.13
自分だけの王子様との恋を夢見る少女は今日も元気いっぱいです。
別作品スピンオフ。
ですが、単独でも読めるように書いていきます。
(※登場人物紹介は投稿サイト全部で作るとめんどいので、現在エブリスタとNOVEL DAYSのみで投稿しています。)
十歳の少女が、お手紙風の日記を書いています。
主人公サンゼの頭の中は、王子様とお姫様の恋物語でいっぱい。
彼女の周りには、本当の王子様とお姫様はいませんが、カッコイイ少年たちやカッコイイ戦士たち、綺麗なお姉さんたちに守られて、今日も元気いっぱいに過ごしています。
サンゼの未来の王子様は、本当に現れてくれるのかな?
気まぐれ不定期更新。
「剣と鞘のつくりかた」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/44657674/71311653
の、スピンオフ的裏話。
あれは語り手少年の一人称でしたので、彼の視点以外は一切出てこないため、描き切れていないことを裏話として書いていきます。
本編から読んでいただくほうがわかりやすいとは思いますが、サンゼ本人は一瞬しか出てきません。
書き進んでいくとネタバレしかねませんが、そういうときは注意書きをします。
1話あたり1000文字から2000文字。
本来書き手は縦組推奨ですが、これは少女が書いている設定なので、ずっとこんなつたない感じ。Web小説風としてはいまどきかもしれません。
この世界の文字はカナかな漢字などはありません。単語で勉強するので、読者様が読みやすいよう、漢字をある程度当てがってます。サンゼが頭がいいわけではない。覚えた単語を一生懸命日記に書いています。
※カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・NOVEL DAYSでも公開中。
文字数 15,555
最終更新日 2023.09.01
登録日 2020.03.22
時はいつかの未来。人類が宇宙へと進出し、2つの勢力に分かれて争っている中で何故か『永世中立星』として成り立っている不思議な星があった。
その星は機器の故障が起きやすい宙域のど真ん中にある農業が盛んなただのど田舎星。住人は呑気で楽天家。
誰も正式名称で呼ばないその星の通称名は『ま、いっか星』で、色んな落とし物が堕ちてくる。
どうにもワケありの落としもの『ソラ』と名乗る青年に星に代表であるヘンテコな『議長』
そんな星のある話。
それが今回のお話。
小説家になろうにも掲載してます。
文字数 67,237
最終更新日 2021.04.01
登録日 2021.04.01
ナイトレイ伯爵家次女のユーナはある日婚約者であるサンドリア伯爵家三男のランスに呼び出され
「私は恋をしたんだ、初恋だ。君にその相手に会って欲しい。」
と告げられた。
彼女は
「(何言ってんだコイツ、というか私はお前の母じゃなく婚約者ですが???)婚約解消ということで宜しいでしょうか?」
「いいや!君には私の両親の面倒を見てもらいたいからそれは無理だ」
「は???」
そして始まる令嬢の令嬢による令嬢の為の戦い。
完結しました!ありがとうございました!
文字数 9,711
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.01.31
年老いた執事の昔語り。
セバスチャンと呼ばれた家令は実はセバスチャンではありませんでした。
彼はなぜセバスチャンになったのでしょうか。
老人のつぶやきに少しだけ耳を傾けて下さい。
他サイトにも掲載しています。
文字数 1,569
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
小学生のころからの夢だった漫画家を目指し上京した湯川渉は、ある日才能が無いことを痛感して、専門学校を辞めた。
その日暮らしのアルバイト生活を送っていたある時、渉の元に同窓会の連絡が届くが、自分の現状を友人や家族にすら知られたくなかった彼はその誘いを断ってしまう。
次の日、同窓会の誘いをしてきた同級生の泉日向が急に渉の家に今から来ると言い出して……。
思い通りにいかない毎日に悩んで泣いてしまった時。
全てが嫌になって壊してしまったあの時。
あなたならどうしますか。あなたならどうしましたか。
これはある夏に、忘れかけていた空の色を思い出すお話。
文字数 50,563
最終更新日 2021.08.08
登録日 2021.08.01
幻夜は幼いながら、幼名馴染みの男の子ばかりを可愛がる自分の性壁に戸惑い、結果考えるのをやめて逃げ出した。
そのせいで守るつもりはなかった童貞を捨てられずに、ついに三十路にまで辿り着いてしまった。
なんとなく就職した会社に勤め、なんとなく家と仕事場を往復するだけの日々。
そんなある日、マンションの隣の部屋に超絶気になるイケメンが引っ越してきた。
一目見た年下の彼が頭から離れない。
時を経てまた、年下の同性に惹かれてしまったことで、今度こそ自分の性癖と向き合おうとするが…?
現在連載中です!
11月7日まで毎日19時に更新します。
文字数 13,857
最終更新日 2021.11.07
登録日 2021.10.31
仕事を辞めて数ヶ月が経つ。いつもだったら、職場で迎えていたはずのクリスマスイブ。
今年は初めて家で過ごす。付き合っていた彼も居ない。久しぶりの一人っきりのクリスマ
スイブの日。
昔好きだったシュトレンを買ってきた。早速、カットして食べてみると懐かしい味がして
心があったまる。
だが、一人で食べるにしては大きすぎた、このシュトレンを食べきるのは誰かとシェアす
る必要がある、と思ったが親友関係が少ない俺には埒が明かない事に気づく。
「あー俺にも親友がたくさん居たら良かったのかな?」と言ってもSNSで#シュトレン一
緒に食べませんか?なんて呟いてもバカにされてもおしまいだろう。
「馬鹿馬鹿しい」気分転換に外に出ると、あっ、そう言えば最近近くにできたカフェでお
店の店主と親しくなったのを思い出した。でも、シュトレンとか好きなんだろうか?
まあ良いか、寒空の中目的地を目指すことにした。
歩くこと数分、カフェcatについた。カランコロン ドアを開けると彼はいつも通り
カウンターの中で本を読んでいた。「あっいらっしゃい、この間も来てくれた子じゃない
か!嬉しいなもう、僕の虜になったんだね!」クルクルくせ毛と中性的なメガネ店主、
ベンジャミンだ。日本に興味があり、少しなら話せるらしい。今のところほぼドイツ語
で話しているが。 「いや、今日はただ、これを...。」後ろに隠していたシュトレンを見せる。すると、
「これはシュトレンじゃないか!僕 好きなんだよね。あっ、コーヒー入れるけど、ミルク入れ る?」
全く、この人といるとペースが乱れる。でも、不思議と悪い気分でもない。 「じゃあ、ミルク入りでお願いします。」「わかった、たっぷりめに入れとくね、」 コーヒーのいい香りが漂って来る。初めてここに来た時もこの香りに引き寄せられて来たんだっ たか、そんな思いをふけていると「はい、コーヒー、できたよ。ここに置いとくね。」 カップを置き側に座った。「今日は、クリスマスイブだけど君がシュトレンを持って来てくれた から、お店は閉めとこう。」 「えっ、いいんですか?そんな閉めなくてもっ」いきなり、細くて長い人差し指が唇の前に出て 来た。これ以上喋るなと言うような目で。 「それに、君と少しばかりお話もしてみたいしね、」と言うといつもどおり無邪気に微笑む。 窓の外はまだ雪が降り続いている。降り止む様子もない、俺はこのままベンジャミンと過ごす 事にした。
続く
文字数 2,158
最終更新日 2022.03.13
登録日 2021.11.22
親友の勇者を厄災で失ったレウニスは、そのことを何十年と後悔していた。そんなある日、気づけばレウニスはタイムリープしていた。そこは親友を失う前の時間。最悪の未来を回避するために、動き始める。最弱ステータスをもらったレウニスだったが、、未来で得た知識を活用し、最速で最強へと駆け上がる。自分を馬鹿にする家を見返し、虐げてきた冒険者を返り討ちにし、最強の道をひた進む。すべては、親友を救うために。
文字数 99,954
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.04.30
