「…」の検索結果
全体で70,659件見つかりました。
婚約破棄をされ、さらに隣国へ貢物のように嫁がされたフィリア。隣国、獣人の国でどうにか、ここを牛耳ってみようと画策する。しかし、獣人たちが可愛らしすぎる!どうしよう!そんなとき、祖国から知らせが……。
文字数 21,407
最終更新日 2016.03.14
登録日 2016.03.01
文字数 1,637
最終更新日 2016.03.26
登録日 2016.03.26
純白の翼を持つ種族、白翼族の少女は掟を破った罰として奴隷の道を歩んでいた
そしてある日出会ってしまった新しい主に恋してしまうが…
文字数 3,747
最終更新日 2016.05.01
登録日 2016.04.28
日夜仕事に追われ続ける日常を毎日毎日繰り返していた。
仕事仕事の毎日、明日も明後日も仕事を積みたくないと生き急いでいた。
そんな俺はいつしか過労で倒れてしまった。
そのまま死んだ俺は、異世界に転生していた。
忙しすぎてうわさでしか聞いたことがないが、これが異世界転生というものなのだろう。
生き急いで死んでしまったんだ。俺はこの世界ではゆっくりと生きていきたいと思った。
ただ、この世界にはモンスターも魔王もいるみたい。
この世界で最初に出会ったクレハという女の子は、細かいことは気にしない自由奔放な可愛らしい子で、俺を助けてくれた。
冒険者としてゆったり生計を立てていこうと思ったら、以外と儲かる仕事だったからこれは楽な人生が始まると思った矢先。
なぜか2日目にして魔王軍の侵略に遭遇し…。
文字数 48,519
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.06
ある国のある街には、ひとりの伯爵が住んでいました
その伯爵は、我儘で傲慢と言われていて彼の屋敷に近付こうとするものは、いなかった
使用人でさえその横暴さに我慢できずすぐに辞めてしまう
そんな彼の屋敷に新しく雇われたメイドは、うまくやっていけるでしょうか?
*全面に押してるわけではないですがヒロインはチートキャラです
ヒロインの周りの人間は何故か悩みを抱えている可能性大の御都合主義です
この世界の顔面偏差値は、平均がモデル並みの鬼畜設定です
流血などの過激な表現が含まれる場合があります
ファンタジーとか言いつつしばらくファンタジーに突入しません
最初は、たくさん更新できると思いますが途中からしばらく更新がない場合があります…お許しください
文字数 31,684
最終更新日 2017.12.07
登録日 2017.09.25
とある成人男性が面白半分でエレベーターで異世界に行こうとしたところまさかの大成功……。
異世界に来たは良いが戻れなくなってしまった。
ステータス強化?魔法?そんなものいらんだろ?的な感じで始まる異世界生活。
神から貰った?ただ一つのスキル『言語理解』で貧しく暮らして行きます。
※マイノリティとは
社会的少数者(しゃかいてきしょうすうしゃ)または社会的少数集団(しゃかいてきしょうすうしゅうだん)、社会的少数派(しゃかいてきしょうすうは)とは、その社会の権力関係において、その属性が少数派に位置する者の立場やその集団を指す。?欧米の「マイノリティグループ」(英語:?minority group)の考え方を輸入したものであるが、日本語では単に「マイノリティ」と呼ばれることもある。《Wikipedia参照》
文字数 8,691
最終更新日 2017.12.15
登録日 2017.12.10
少し昔に流行った名作ギャルゲー(笑)『月夜で君に会いましょう』というギャルゲーを何を間違ったかプレイしようとした俺こと少年:櫟(くぬぎ)。そんなギャルゲーに黒髪ロリ美少女『黒衣 櫟(くろころも くぬぎ)』というヒロインとしてTS転生してしまった俺は、その元凶たる『死神』と名乗る少女に現実世界へ戻るための条件を出される。それは『ゲームの主人公を、ヒロインの誰かとくっつけさせる』というものだった。そうと決まれば彼らの恋のキューピットになってあげますかね…と奮闘する俺だったが……え、何この展開……
櫟の運命はいかに!?
登録日 2018.03.06
たまたま入ったレストランには、とても気持ちの良い絵が飾られていた。
ジュリアンは、その絵を描いた画家志望の青年・アルドーとその恋人・ライラと関わることに…
ジュリアンとエレスの旅物語・第3弾!
文字数 19,764
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.11.24
悪役令嬢(と認定された)クリスは時の皇帝から婚約破棄され、処刑された……。
目を覚ますと、そこには昔懐かしき光景が広がっていた。もう一度やり直す権利を得ることができた。彼女は任意に転生する権利を持っていた。これ以上、過ちを起こさない……そう決意した。
そんなクリスの元に、帝国の王子であるリチャードがやってきた。リチャードは少女クリスに心を惹かれ、婚約を迫る。しかしながら、クリスは時の皇帝と婚約し、男子を生んでいた……。
転生を繰り返しても救われない人生。過酷な少女の物語をリチャードは変えることができるのか?
第一の終着が参りました。これが一つの結末です。
2月より、第二の物語を始めます。
文字数 68,838
最終更新日 2020.12.19
登録日 2020.01.18
「カオル、ガウスライフルは君が怪我をしなければロックが外れない仕組みだ。かすらせる感じで攻撃を受けろ。チッと音を鳴らす感じだ」
人工知能ロンロンの無慈悲な通告に、主人公は顔を引きつらせた。
「いや、あれは……かすっただけで死ぬぞ」
二階堂薫(にかいどうかおる)、38歳。
彼は脂の乗った銀河証券マンだったが、取引にコケて惑星一個分の損失を出し、宇宙船で空の彼方に失踪した。
自分の最期はコールドスリープで安楽死か、あるいは恒星突入で派手に散るか。
そんな逃避行の果てに、二階堂は宇宙船ごとワームホールに飲み込まれる。
気が付くと二階堂は見知らぬ土地にいた。
宇宙船も服もそのまま。しかし外は意味不明な場所にさま変わり。
ゲーム好きな人工知能ロンロン曰く、ここはまるで死にゲーのような危険度だという。
見るからにヤバい怪物が跋扈する中、水も食料も近くにはない。
二階堂はもう死にたかったが、ロンロンの「囚われの姫を助けに行け」などという王道ゲームさながらの激励で言葉巧みに誘導され、彼は唯一の武器である狩猟用ライフルを持って外に出た。
しかしそれは撃たれるまで撃てないという、専守防衛という名の日本の崇高なサムライ精神が詰まった、文字通り無用の長物だった。
ライフルのロックを外すには、相手の攻撃を受けなければならない。
しかし相手は触っただけで死に至りそうな禍々しい怪物ども。
前門の具体的な死。後門のゲーム脳AI。
こうして進退きわまった二階堂の、お姫様を救い出すオワタ式弾幕無理ゲーが始まった。
登録日 2020.05.18
【単なるファンタジー小説。】
ギルドに残る、黒ずんで煤けた日記から、在る冒険者の生い立ちが解るのであった。
幼少期のギル一族の長をする、ギルと言われた冒険者の物語。
本来ならギル、ヴァートと言うが、下の名は偽名と言われた為、敢えて欠落してます。
初代は、闇の皇帝と言われる、紅蓮の闇で在る王国を次男の為追われ、その性格は穏やかで、戦闘に置いては人を遥かに凌駕するが、謎に包まれた人物とも言われる。
1度は魔物達も此の者に敵わず、その数を減らす殆どの無類の強さに、圧倒的大差を付けられた逸材で在る。
土竜の話では、引き分ける事でその後静かに余生を送ったと記述には載って居る。
【注意事項】
※※【この物語は、可成り遅く書く事が在ります、余りに遅い為、大変ご迷惑をお掛けいたします。
読み仮名など無い読み物で在ります。】
殆どの人はお分かり頂いてるのですが、途中話が飛んでますが、ストーリー展開上で、細部の中身は後からになります。
何故細かく書かないの、は後に分かる話なのでご理解ください。
………細かく書くとねぇ…本当にR18に……。
※【読むに当って注意事項】
漢字に漢字で『ルビ』が出る事も多いので悪しからず。
文字数は3000文字前後で仕上げる様に気おつけて折ります。
誤字脱字など気軽に感想にて書いてください。
指摘が在ればその都度書き直しなど致します。
無い時はそのままに成る事が在るので悪しからず。
御不便などお掛けいたします、ご理解お願いします。
【アポゟ】
文字数 28,006
最終更新日 2022.05.31
登録日 2020.12.01
星の名前を語れる程発展していない惑星があった。
科学を魔法と思い込んでる様な世界だった。
ここは、ガーディナー王国
隣の国との戦争が長引き、疲弊していた王国は、物語で語られる勇者を召喚しようと考えた。
召喚方法は祈祷師の頭首が遺跡から発見したと報告した為任せる事にしたのだが、かなり眉唾だった。
だが負けるかも知れない戦争だった為、藁をも掴む思いだった王国貴族達は実行することにした。
勇者召喚を行うに当たって必要になったのが伝説の鎧と伝説の剣エクスカリバーだった
勇者を召喚したあと直ぐに出れる様に装備を整えて置こうと考えた貴族達は、王様権限を使って伝説の武器防具を全国民に向けて探す様に命じた。
その命令は田舎の婆ちゃんにも届く程だった。
その一年後、伝説の武器防具を持ってきたという老婆が王様へ謁見の申請を申し出たのだが、門番によって追い返された。
その理由は
「王様に呼ばれて来たんだけど……え?名前ですか?私の名前はデンセ・ツ・エクスカリと申します、歳は今年で68になります」そう言ってニッコリ笑った婆ちゃん。
村のみなは私をエクスカリ婆ちゃんと呼ぶんですと微笑むと第一期生の勇者だといった。
頭を抱えた門番は取り敢えず勘違いだと諭して追い払う事にしたのだが、遠い所から態々足を運んで貰って申し訳ないと頭を下げたあと、自分の財布から金貨3枚を手渡し折角だから王都を観光したあと田舎に帰るように促した。
文字数 12,101
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.14
気がついてしまったの。彼の浮気に……。私達、政略婚約だから愛がないのはわかっていたわ。でも、私はあなたに期待していたの。もしかしたら私達、愛し合えるのではないかって。ごめんなさい、勝手よね、こんなの……。
前を向くしかない、わよね。
6話で終わります。
カクヨムにも掲載しています。
文字数 6,331
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.24