「玲」の検索結果
全体で1,085件見つかりました。
とある竜と男の話。
突っ込んだ話はしないでふわっと一話完結に落とし込めたショートショートです。
異種間は良いぞ。
文字数 4,662
最終更新日 2018.02.22
登録日 2018.02.22
話にはならないけれど書き散らしたいそんな原石たち。磨かれる前のそれらがいつか宝石になることを夢見て。
□□□
https://twitter.com/h8hMKuPGBDRQHrG/status/1154373212492333056
Twitterタグ「#いいねされた数だけ性癖をぶち込んだ文を書く」で書いていた萌えシチュ詰め合わせです。
キャラクターもストーリーも皆無のシチュエーションだけのやおいSSですので、ご理解いただける方のみ閲覧願います!
地雷がある方には一切配慮しておりませんので閲覧お控えください。
基本的にはエロしかないですがグロはないと思います。
一話完結オムニバス、1000文字前後で69話予定。
基本毎日更新です。
ムーンライトノベルズからの転載です
※作者は変態です※※♡喘ぎがあります※※
文字数 57,799
最終更新日 2019.11.29
登録日 2019.08.20
心を病んで会社をやめ、引きこもっていた男。社会の落ちこぼれの彼は、通り魔から妊婦をかばって命を落とす。
目が覚めたとき、彼は見神 玲音(みかみ れいん)という少年に転生していた。東京の大財閥の長男で、名門私立小学校の四年生。おまけに本人は勉強も運動もできるし、見た目も美少年。
ただ。性格は最悪で傲慢なため、周囲からは嫌われていた。
玲音に転生した男は、大人の感覚でまともな振る舞いを心がけることで、これまでの悪評をくつがえす。そして、クラスメイトの少女や妹、メイドたちから強い信頼を向けられるようになった。
そんな玲音に、婚約の話が持ち上がる。相手の少女は同い年で、優しくて可愛い美少女で、名門の生まれ。そして家族から虐げられていた。怯える彼女に、玲音は優しく接し、次第に懐かれるようになる。
今度の人生は意味あるものにする。そのために、玲音は婚約者の少女を救うことを決意した。
やり直した人生で、不憫可愛い婚約者を生涯かけて幸せにするラブコメです。
登録日 2023.02.05
『こんな筈じゃなかった─────』
自身の創り出した化学兵器で紅く染められた世界で、男は、絶望した。
科学という学問に取り憑かれた天才は、研究、発明に全人生を掛け、彼の発明品は、世界を変えた。勿論、それは、良い意味でも、
─────悪い意味でも。
底の無い後悔、絶望に耐えられなかった男は、自身最高傑作の猛毒を服毒し、若くして自害した。
そんな彼は、なんの因果か、再び同じ世界に前世の記憶を保持したまま生れ落ちる。
しかし、2度目のその世界には、幸か、不幸か、彼の負の遺産は、姿形も存在していなかった。
それどころか科学自体が数百年分、退化しており、彼にとっては未知の技術──魔術が台頭している世界だった。
同じ轍は踏まない決心をした彼は、
その有能すぎる才をひた隠しにし───
ているつもり。(本人は)
男が生まれ変わった身体は、想像を超えたチートだった。
*要は、チート主人公がくっそ重い過去を引きずりつつもじわじわ成長する話。
*紹介でシリアスぶってる割に案外ユルい内容になりそうです。
(過去編以外)
文字数 7,563
最終更新日 2019.02.13
登録日 2019.01.24
ひゃ~~~!!!!
玲奈さまぁぁっぁ
ただいま玲奈さまの応援中です!!!…
って、、なんでぇぇぇ~~
私が玲奈様になってるのよぉぉ~~~
そぅ、、入れ替わってしまったのです。。
**
つたない文章ですが、、
読んでくれると嬉しいです。。
文字数 4,426
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.14
【レースを編む少女たち。そして僕。白い糸が紡ぐ恋模様】
【僕】は父親のパリ赴任中に生まれた。そこへ突然妹が現れ、【僕】は妹がキャベツ畑からやってきたと思い込み、妹を“きゃべつ”と名付ける。
【僕】と母と、“きゃべつ”はレース編みをパリで習った。
やがて【僕】は“きゃべつ”が実の妹ではないことを知り、妹を守ろうと決意をする。
父の海外赴任が終わり、帰国した【僕】は親族の跡目争いに巻き込まれ、多感な少年時代を複雑な環境で育ち、それが【僕】に大きな影響を与える。
月日が経ち、【僕】は高校生に“きゃべつ”は中学生になり、成長した“きゃべつ”に【僕】は今まで抱かなかった感情を抱き、戸惑いう。
そして、手芸部への入部を強要する美貌の先輩。彼女には【未来の夫探し】をしているという噂がまことしやかにささやかれている。そして、子猫のようなフランス人ハーフの美少女が、【僕】の生活になだれ込む。
全編を通し、心優しい少年の成長を描いていきます。
複雑な環境が、彼にどのような影響を与えるのか?
そして、どうやってそれを乗り越えていくのか?
そして、少女たちの関り。
ぜひ、お楽しみください!
文字数 117,039
最終更新日 2021.05.22
登録日 2021.04.23
【完結済/ハッピーエンド保証】
「ねえ、私の彼氏になりなさいよ」
「……は?」
大学1年の春。クラスで一番モテない男・藤堂健は、幼なじみの白石玲奈からトンデモない提案を受ける。
彼女は容姿端麗、成績優秀、そして近寄る男を氷のような視線で排除する、通称“氷の女王”。
そんな彼女が差し出したのは、2週間の『仮恋人契約』だった。
条件:完璧な彼氏を演じること。
報酬:高級プリン100個。
「断ったら……どうなるか分かってるわよね?」
「よ、喜んで!」
プリンに釣られて(脅されて)始まった契約生活。
しかし、いざ始まってみると――。
「……健、手繋いでいい?」
「……演技だから、もっとくっついて」
「……帰りたくない。今日は泊まっていっていい?」
おい、ちょっと待て。
これ、本当に演技なのか?
ただの幼なじみだったはずの彼女が、契約期間中だけ見せる無防備な顔、甘い声、そしてとろけるような笑顔。
これは演技なのか、それとも――?
「契約とか関係ない。俺は、お前が好きだ」
モテない男と氷の女王。
嘘から始まった恋が、世界で一番甘い「本物」に変わるまでの、2週間の奇跡。
文字数 64,033
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.01.19
「見失っても、また見つけられる。時間は巻き戻るから――」
1984年のヒット曲『タイム・アフター・タイム』の調べに導かれ、人々が時空を超えて「大切な誰か」と再会する三つの物語。
第一部は、現代の赤羽に住む中学生・甘夏とハッサク。初期型ウォークマンを手に取った瞬間、二人は1984年の赤羽台団地へと転移する。そこは甘夏にとって亡き母が生きている「赦しの場所」だった。しかし、ハッサクは元の世界にいない妹への贖罪のため、帰還を願う。別れの夜、甘夏がハッサクに託した「冷たいキス」が、42年後の再会を約束する。
第二部は、2026年から1984年の老舗旅館「時雨庵」に転移した黒猫のクロ。人間(翔馬)の姿になった彼は、若き日の店主夫妻・真白と洋平の恋を見守ることになる。未来から来た「大女将」の意識が宿る白猫のユキと共に、歴史の綻びを修正しながらも、クロは切ない別れと再生の道を選ぶ。猫と人間の境界を超えた、究極の「メラコメ」ストーリー。
第三部は、2018年の女子大生・美玲。亡き父・タカシの遺品であるウォークマンを聴き、1984年の若き日の父母に出会う。母・めぐみが自分以外の誰かと恋をしている現実に焦る美玲だが、父との交流を通じ、ある「命を繋ぐ約束」を交わす。それは、父が未来で病に倒れる運命を書き換えるための、唯一の希望だった。
不自由で、タバコ臭くて、でも温かいアナログな1984年。三つの時間旅行を通じて、登場人物たちは「後悔」を「希望」へと昇華させていく。失ったはずの誰かに、もう一度会いたくなる連作短編集。
※表紙画像の作成に、生成AI(にじ・ジャーニー)を使用しています。
文字数 97,555
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.09
“暗い過去と、秘められた謎”を持った少女――この物語は、“謎の組織”に立ち向かうひとりの少女の『戦いの記録』である。
『青春』――それは、苦しみと悲しみ。
兄と共に、“北の大地”の寂れた港町で穏やかに暮らす少女、草薙遥夏。
平穏だったふたりの日常に、突如として謎の男たちが襲いかかる。
兄は妹を逃すため自ら犠牲となり、少女はひとり札幌へ向かった。
そこで出会った女、来栖玲子は遥夏を快く受け入れるも、再び男たちの魔の手が二人に迫る。
追撃者らの執拗な襲撃により、無意識から生命の危機を感じ取った少女の身体に、ある異変が起こるのだった……。
(この作品はフィクションです。作中で描写される人物、出来事、土地と、その名前は架空のものであり、土地、名前、人物、又は過去の人物、商品、法人とのいかなる類似あるいは一致も、まったくの偶然であり意図しないものです)
文字数 2,914
最終更新日 2020.02.19
登録日 2019.10.16
旦那様のお気に召すまま~花嫁修業は刺激がいっぱい~
レンタル有り二十二歳の玲香は、恋愛経験皆無の箱入りお嬢様。大学卒業を前に、過保護な父の計らいで八歳年上の料亭の御曹司とお見合いをすることに。そこで玲香は、運命の恋に落ちてしまう! 優しく男の色香を溢れさせる彼――知廣は、玲香の理想の男性そのもの。とんとん拍子で結婚が決まり、幸せな新婚生活が始まる。同居する義母の小言も厳しい嫁修業もなんのその、毎日旦那様への愛情を深める玲香だったが……優しい旦那様の、夜だけ見せる別の顔に激しく翻弄されて!? 刺激的な旦那様の愛に悶える、トキメキ必至の新婚ラブストーリー!!
文字数 158,185
最終更新日 2019.01.22
登録日 2019.01.22
オプスキュリテ公国の第二公子ガゼルは、すべてに恵まれたような白馬の王子様。
けれど、大帝国の皇女様にその美貌を見初められ、婚約を強いられ、初恋の少女エトランジュとは引き裂かれてしまう。
十年後、帝国側からの婚約破棄に、ほっとしたのも束の間。
ようやく再会したエトランジュと結ばれるチャンスは、再会からわずか数日。
手が届かない世界に旅立ってしまう直前のエトランジュ、そうとは知らないガゼルは――
**――*――**
『悪役令嬢と十三霊の神々』シリーズの次世代編です。平和な世界で繰り広げられる乙女ゲーム。
世の中に 絶えて桜の なかりせば
春の心は のどけからまし
世界は平和でも、人の心まで平和だとは限らないようです。
文字数 51,898
最終更新日 2022.03.26
登録日 2021.08.02
日常生活の中に潜む、ちょっとした不思議な話を集めたショートショートです。
「月夜に秘密のピクニック」では、森で不思議な体験をする子供達。
「不思議な街の不思議な店主」では、失恋した少女と不思議な店主。
「記憶の宝石箱」は、記憶を宝石に封じた老人と少年というお話です。
「魔法の時間」
文化祭の劇でヒロインに選ばれた地味な真依。困っているところに、転校生の玲菜が現れて…。
文字数 13,620
最終更新日 2026.06.21
登録日 2024.06.27
今回は珍しく受けが少しビッチっぽいです。
タイトルは、砂漠の憂鬱。となっております。
内容が最初は酷いですが、実は甘かったりもします。
本庄 要(22歳)172cm
うお座・A型
アルバイター。大学を中退後は酒屋で
働くようになった。
気が多いと言うよりかは、意味を求め過ぎない
性格。考え事が多い。実はすごい達筆。
(仕事上、真面目に見られる様に黒髪)
真中 玲(22歳)179cm
要のセフレ。なかなか本気になってくれない
要を、何とか落とせたかと思いきや
セフレとしてしか見られなくてガッカリ。
璃端(ri-ha)(21歳)184cm
おとめ座・AB型
日仏のハーフ。元モデルでもあり
かなりの美形。発言や考えがかなり独特。
要の事はなぜか執着している。
匂いフェチ。繊細なロマンチスト。
(髪の色は、ホワイトブロンド)
文字数 20,411
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.06.17
YouTube マイクラ実況者KUNさんの動画内にあったものを自分流に書いてみましたKUNさんのYouTube見てあげてください
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俺はどこにでもいるような陰キャ銃オタクだ。
ちなみに自分が好きな銃はアサルトだったらM4とかAKMスナイパーだったらバレットM82ハンドガンはグロックが好きだ主にアメリカやロシアの銃が好き。
そんな銃オタクが寄生虫だらけの世界に転生?!
生き残れるのだろうか!!
文字数 2,609
最終更新日 2023.09.20
登録日 2022.09.15
初めて恋したのは、儚い彼だった...。桜のように散りそうで、美しい彼は、大きな秘密を隠していた。
主人公橋本 梨奈は、交通事故あい足を骨折してしまい、桜ヶ丘病院に入院する。ある日、病院で綺麗で儚いような雰囲気をもつ鈴木 玲音と出会い、一目惚れしてしまう。だが、玲音には誰にも言えない秘密があった。
文字数 1,863
最終更新日 2017.03.12
登録日 2017.03.12
文字数 1,329
最終更新日 2018.05.12
登録日 2018.05.11
ごく普通の新入社員、北条柾木は、ひょんな事から出会ったNPO法人「協会」から仕事の依頼を受ける。それは、人ならざるものが店を構える雑居ビルの、立ち退き交渉の依頼だった……
本作は、長編「渡る世間は勿怪ばかり」の番外編です。登場人物はそちらに準規し、このお話は時系列的には第一部の直後に位置します。
主な登場人物は以下の通り。
北条柾木:主人公、日販自動車販売中野支店の新入社員、23才。霊的なものに不感症である以外は全くの普通の人。
西条玲子:西条精機の御令嬢、17才。柾木にそこそこ惚れ込んでいる。アルビノで邪眼持ち、それらを誤魔化す意味から普段着はゴスロリ系。
青葉五月:25才、普段はフリーの占い師であり、歌舞伎町でホステスのバイトをしている。本業はいわゆる拝み屋。柾木に恩がある。
本所隼子:本編の最重要人物。スナック「轆轤」のママ。
本編二部の方で先に名前出てきちゃった「本所 隼子」の一件です。霊的不感症以外になんの取り柄も能力もないただの自動車販売会社の新入社員、北条柾木が歌舞伎町の雑居ビルの立ち退き交渉を任される、そこに居るのはとある妖怪……はたして柾木は依頼を完遂出来るのか?
アクションシーンその他、今回はほとんどありません。ただ、「我々の身近に、こういう妖怪がひっそりと居るかも知れない」というのが書いてみたかっただけですので、そのあたり雰囲気が出せれば良いなと、賛同頂けましたら幸いであります。
文字数 36,984
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.11.23