「ks」の検索結果
全体で968件見つかりました。
自分が経験した事の無い夢を見る。
そう、実際見た事のない場所は夢の中では見れないはず…
夢に誘われ、魔法とかスキルとか使える様になった17歳の男がする事…♡
まぁそんな内容です♪
◆兄ならではの言葉
『任せろ!お兄ちゃん以上に愛奈のパンツを脱がせた事のある奴はいないから誰よりもうまく脱がせてやるからな!』
◆男なら死ぬまでに一回ぐらいロリな子に言われてみたい言葉
『あたしは新之助になら何されてももう大丈夫かな』
『あ゛~~…じぬほどぎもぢよがっだぁ…こんなん知ったら…バカになる~~♡』
『保健室で待ってるからね~♡絶対に来てよ~♡』
◆男ならできれば言われたくない言葉
『ねぇ、あの動画のオチンチンって…もしかして幸之助?』
◆男なら共感してもらえる思考
『体に付いている拭く前のうんこは気にならないけど、一回自分から離れたうんこは触れたくないって感覚に近い何かを感じる』
◆男ならできればやってみたいって思う遊び
乳首を持って1人アルプス一万尺
第一章が書き終わったので投稿
2023/07/04
第二章が書き終わったので投稿
2023/07/24
文字数 332,396
最終更新日 2023.07.24
登録日 2023.07.04
好きな音楽の方向性からすれ違う二人。寄り添うのは別れか音楽か。甘酸っぱい短編を是非。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093073052695593/episodes/16818093073052994782
■note
https://note.com/hearty_moose5124/n/n1264436cc782?sub_rt=share_pw
■小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n0069ir/
■NOVEL DAYS
https://novel.daysneo.com/works/fb5c5ff3df55f8203aca437bebf0fb49.html
■ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/366080449
文字数 2,938
最終更新日 2024.03.04
登録日 2024.03.04
田中一郎は70歳の誕生日を迎え、人生の終わりを静かに受け入れようとしていた。東京の小さなアパートの一室、夕陽が窓から差し込み、彼のしわだらけの顔を柔らかく照らしていた。彼の周りには、古びた茶碗や読みかけの本が散らばっているだけだった。家族写真を見つめながら、一郎は一抹の寂しさとともに安堵の気持ちを抱いていた。「もっと何かできたはずだ…」一郎は心の中でそう呟き、静かに目を閉じた。しかし、次に目を開けた時、彼は見知らぬ場所に立っていた。周りには青い空、高い山々、そして見渡す限りの緑の大地が広がっていた。夢か幻かと錯覚するほど美しい風景が広がっていた。「ここは…どこだ…?」一郎の声は以前と変わらず老いたものだったが、彼の体には何か異変が起きていることに気付いた。彼の手足は確かに老いたままだが、その中には未知の力が宿っているような感覚があった。「私は…生きているのか?」突然、目の前に光が現れ、その中から神々しい姿をした人物が現れた。白いローブをまとい、長い髪を風になびかせたその人物は、優雅に微笑んでいた。「田中一郎さん、ようこそ。この世界へ。」一郎は驚きと困惑の中で、その人物を見つめた。「あなたは…誰ですか?そして、ここは一体どこなんですか?」その人物は微笑みを崩さずに答えた。「私は、この世界の創造者の一人です。あなたが亡くなられた後、私たちはあなたの魂をこちらに導きました。」「なぜ私が…?」「あなたの魂は、まだ成し遂げたいことがあると感じたのです。新たなチャンスを与えるために、あなたをこの世界に転生させました。」一郎はその言葉に困惑しながらも、心の奥底で何かが動き出すのを感じた。「でも、私は…」「心配なさらないでください。あなたは見た目は老いたままですが、内なる力を持っています。その力を使って、新たな人生を歩んでください。」一郎は深く息を吸い込み、決意を固めた。「そうか…これが私の新しい人生か。」彼は新たな冒険と試練が待ち受けていることを感じ取り、見知らぬ世界に一歩を踏み出した。過去の記憶と未練を胸に抱きながら、新たな人生の扉が今、開かれたのであった。
文字数 31,092
最終更新日 2025.06.25
登録日 2024.07.03
北の大地でワイナリーを営むシゲルとテルユキ。
ある日、怪しい光と共に葡萄畑に謎の建物が現れた。
ワインの神の気まぐれで富良野に送り込まれた異世界の醸造家ミゲラの一家。
彼らを元の世界に帰すためには、神の眼鏡にかなう上等なワインが必要だ。
テルユキのプライドと、シゲルの夢をかけたワイン造りが始まった!
☆ ☆ ☆
この小説は逆異世界転生短編集「うちに転生してきた〇〇の話する?」( https://kakuyomu.jp/works/2912051605132452648 )に含まれる「富良野に現れた異世界ワイナリーの話する?」を改題して再掲したものです。
☆ ☆ ☆
文字数 12,571
最終更新日 2026.10.09
登録日 2026.10.05
文字数 30,005
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.07.24
『富・名声・権力・家族、全てを手に入れた男。
彼の前に史上最強の敵が現れた。
800人斬りの伝説が今明かされる――。 』
※全話に挿絵付きです。
本作品は前作「レオン・サーガ(仮) SeasonⅡ」、
前々作「レオン・サーガ(仮)」の正式な続編(第三部)です。
前作を読まなくても楽しめる内容になっていますが、読んでいただいた方がより楽しめる内容になっています。
前作はこちら→https://www.alphapolis.co.jp/novel/953806110/533087172
カクヨムでも同時進行となっています。→https://kakuyomu.jp/works/2912051607540534576
NOVEL DAYSでは先行公開中です。→https://novel.daysneo.com/works/a25b039aa4b05a145745f869668f1db4.html
文字数 322,860
最終更新日 2026.11.01
登録日 2026.10.18
少年が目を覚ますと、そこは異世界だった。しかも、何者かの肉体に乗り移る形で転生している。
混乱する彼の前に現れる鉄の騎士、未知の大地、そして魔法。非日常の数々に圧倒されるが、その後、妹を名乗る少女と出会い、今の状況を知った。少年は、キースという男の体に転生していて、第七領と呼ばれる貧しい土地を預けられた、この国の第七王子でもあるというのだ。
そして、この異世界独自の、驚愕のルールも知る。
【テーブル】と呼ばれる交渉の場の中でマナー違反を犯すと、相手に魔力(マナ)を奪われる、交渉が中心の世界だというのだ。
陰謀と交渉が交錯する魔法と舌戦の仁義なき戦い。それこそがマナーバトルである。
▼以下サイトで同時掲載しています▼
カクヨム:https://kakuyomu.jp/works/16816927859996566289
なろう:https://ncode.syosetu.com/n0255hl/
文字数 134,243
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.01.24
多分…1回死んだんじゃないかなぁ…
かもしれないかなぁ…
俺はちょっと昔のMMORPGが大好きだったのでそのゲームがサービス終了した後でもそのゲームで知り合った奴が構築したゲームを楽しんでいた。
そして2年ほど仲間を増やしつつ色々試行錯誤をしつつ遊んでいると半バーチャルな視覚情報だけ3Dのゴーグルタイプのディスプレイを使える様になり、モーションキャプチャーを使った入力装置まで使える環境に変わって行った。
ただ…このゲームを楽しむ為にはそこそこ広い空間と体の位置を読み取る為のベースポイント確認用の支持台みたいな、大昔に有った勉強する為に手元だけを照らす様な形ののアームライトの様な器具を使って遊ぶ様になって行って…ちょっとだけ危険な環境になって行った。
イメージはパシフィックリムの操る装置の簡易的な奴?
体を固定する為に胴体と首と股関節の辺りをアームにベルトで固定するのだが…
そんな事までしてるとさすがに専門的な人の意見を取り入れて行かないといけなくなって行って、知り合いを頼ってちょっとづつのめり込んで行っていたのだが…
そしてゲームとは言えど人体実験をリアルタイムでしつつ中で動き回るような事をしてると…
たま~に事故の様なことも有る訳で…
そんなゲームの中で生きて行く事のになった男の葛藤と言うか…
ゲームの中の人の視点をちょっと書いてみようかって内容になります♪
しか~も!今回R18指定を付けません!!
更に言えばR15指定も?!
本当に大丈夫か?私が書く文章でそんな暴挙が許されるのか?
ある意味チャレンジ作品になると思います。
ちなみにあるゲームがもモチーフに使われていますが…まぁ…問題無いでしょう。
調べてみたら似たようなゲームがその後いくつも出てましたので♡
文字数 105,113
最終更新日 2019.03.31
登録日 2018.11.09
比較的にハッピーエンド(当社比)な作品をまとめた短編集となります。
「可愛いきみ。」年下×年上
突如、隣室へ引っ越してきた大学生は幼い頃に近所に住んでいたリロイだった。
そんな彼と体の関係を持ってしまったケイリー。リロイからの愛を受け、満更でもないケイリーだったが、彼は男同士での行為を楽しむ才能が皆無であった。
「噛む彼」(流血描写あり)同年代
幼馴染である糸原と富里。二人には誰にも言えない秘密がある。それは、富里の噛み癖であった。性癖解消するために仕方なく噛み癖に付き合っていた糸原だが、富里が勃起していることに気がついてしまい────。
「兒玉宥樹の幸福論」(女性絡み描写あり)年上×年下
アルバイトやパートの女性に手を出して性欲を満たしているスーパー「さんが」の店長、三賀はある日を境に男性アルバイトの兒玉と体の関係を持つようになった。
最初の頃は男に興味はないと思っていたが徐々に彼に惹かれていき……。
────
加筆+既存の作品が修正されたバージョンがKindleにて電子書籍で出ています。
読み放題でしたら無料となりますので、もしよろしければお暇つぶし程度に読んでいただけますと嬉しいです。
プロフィールのリンクから、もしくはAmazonで「可愛いきみ」で検索していただけますと幸いです。
https://amzn.asia/d/bLvpZUA
表紙はヨシュケイ(https://www.pixiv.net/artworks/54168709)様より。
文字数 15,473
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
天正二年、長島。
雨が止んだ。それは、織田の鉄砲が再び「火」を噴く合図だった。
周囲を囲むのは、美しくさえある鉄と逆茂木の檻。逃げ場はない。
泥濘が兵の足を呪いのように掴み、死臭が混じった風が水路を撫でる。
坊官は、その絶望を冷徹な数字に置き換えていた。
残存兵力、食糧、矢じりの数。そして、これから失われる命の「割合」。
「私は、勝つと思っていない」
ふなは血に染まった水路を漕ぎ、重蔵は熱を失った炉で矢を打ち、かわは絶望に狂いゆく民を観察する。
英雄もいなければ、救済もない。あるのは、巨大な暴力に摩耗されていく肉の音だけだ。
歴史が「根切り」と呼んだ、凄惨な消耗戦の記録。
その最深部で、坊官はひとり筆を執る。
包囲網を、呪わしき理で解体するために。
泥濘の聖域外伝
カクヨム:長島異聞録 ―― あるいは、泥濘の流路
https://kakuyomu.jp/works/2912051600145715300
文字数 66,985
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.05.12
「ここはどこだ? 私は、誰だ……?」
見ず知らずの森で目覚めた男は、肥大化した猪のような化け物に襲われていた。
命からがら逃げる男の目の前に、その少女は不意に姿を現す。
「…………」
少女は、男に対し何一つ喋らなかった。
少女を見捨てる事も出来ず、彼女を庇いながら化け物から逃げ続ける記憶喪失の男。
化け物を倒すため。そして己の過去を取り戻すため。
男は少女と協力し、この世界に眠る記憶へと触れるのであった。
これは記憶喪失となった主人公と、一言も喋らないヒロインによる『記憶』が紡ぐ異世界ファンタジー。
※この作品は下記長編作品の読み切り版です。
こちらは短編で完結する物語へ改稿しております。
『この世界には私が眠っている。』※改題中
https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/591433234
※この作品は以下のサイトでも掲載中です。
なろう https://ncode.syosetu.com/n0883ho/
ノベプラ https://novelup.plus/story/816266710
アルファポリス https://www.alphapolis.co.jp/novel/337904610/218612019
カクヨム https://kakuyomu.jp/works/16816927861901404064
読み切り版が気に入って頂けた方は、連載版もお読み頂けると嬉しいです。
少しでも面白い、期待出来ると感じたら、評価やブックマークを押して頂けると励みになります。
文字数 9,980
最終更新日 2022.03.25
登録日 2022.03.25
『古代の神話、口語訳!』
「Lucifer(ルシファー)」シリーズ第一作「サタナエル」の、
口語体・一人称バージョンです。
執筆後、次の作品に感動して加筆しました。
イラスト:天使 https://www.pixiv.net/artworks/90533937
私と来る? https://www.pixiv.net/artworks/83676277
おぜうさま https://www.pixiv.net/artworks/64819912
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
神や悪魔に、興味があります。
神や天使、悪魔や怪物は、人間自身の理想像や拡大像ではないでしょうか。
特に悪魔は、災害や疫病、戦争や犯罪といった悪しきものの象徴でした。
しかし人間自身が神魔の如き技術の力を得た今、それらは全て自己責任であり、
自分達が〝責任ある神々〟となって自らを助くべし(Y.N.ハラリ)、ともいわれます。
ならば現代の神話とは、人々が自らの内なる天使の独善を自戒しつつ、悪魔を浄化し、
全てを活かして生き抜いていく物語なのでは?と思います。
昔「泣いた赤鬼」という絵本を読み、
鬼さん達にも幸せになってほしいと思った世代でもありますので……(笑)。
またそんな時代には〝古代の宇宙人〟説のように想像の翼を広げ、
神話や遺跡などの古代史研究と、先進的な現代の科学研究を結びつけて、
双方への興味をかきたてるような発想も面白いと感じます。
文明論にも、興味があります。
技術、政策、経済・社会活動、物的・人的資源、自然・社会環境といった、
全ての要素からなる人類文明が、今では世界全体で一体化しながら、
地球上で持続的に発展していけるかを、問われている時代だと思うからです。
また地球の外に思いをはせれば、
広い宇宙に他の文明がありそうなのにまだ見つからない、
でもいつ見つかってもおかしくない、そんな面白い時代だからです。
そしてまた、人工知能という画期的技術や、SDGsのような普遍的政策が、
次の文明段階を拓きつつある今では、文明全体を題材にした知的想像(妄想?)も、
エンタテインメントになり得るのではないかと考えました。
よろしければシリーズ他作品やエッセイ『文明の星』など、
関連作品もお読みいただけたら幸いです。
文字数 2,524
最終更新日 2020.01.04
登録日 2020.01.04
若狭湾の美しい漁港に、突如として現れた古びた木造船。
隠居のヨシヒコと、その子弟であるケンジとカズオ。
三人の漁師たちは、訝しながらその船に近づいた。
「お?親方も見に行くんで?」
「ああ。一緒に乗せていけ。お宝があるかもしれん。」
船に乗っていたのは、場違いなドレスを纏った若い女だった。
女の頼みに応じて船へ足を踏み入れた三人が目にしたものとは?
そして、女が語った意外な過去とは?
これは、隠居した漁師が離れ離れになった家族と再会するまでの物語だ。
☆ ☆ ☆
この小説は逆異世界転生短編集「うちに転生してきた〇〇の話する?」( https://kakuyomu.jp/works/2912051605132452648 )に含まれる「若狭湾で幽霊船にさらわれた話する?」を改題して再掲したものです。
☆ ☆ ☆
文字数 14,402
最終更新日 2026.09.25
登録日 2026.09.19
自分と会話することが大好きな主人公。
今日も自分と会話しながら学校からの帰路についていたが、いつもの特等席に見知らぬ人物がいて、パーソナルスペースを侵害されそうになり・・・。
彼の犯した罪が徐々に明らかになる。
※この作品は「小説家になろう」(https://syosetu.com/usernovel/list/)、「カクヨム」(https://kakuyomu.jp/my/works/16816452219006026669)にも掲載しています。
文字数 117,881
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.07.13
★カドカワBOOKS様より『異世界おもてなしご飯~聖女召喚と黄金プリン~』9月8日発売です!
★ヤングエースUPにて、コミカライズが10/31より連載開始予定です!
茜は両親が死んだ後、祖父母の家で妹と愛犬と暮らしてきた。するとある日突然、異世界へ家ごと召喚されてしまった。どうやら聖女として召喚された妹の巻き添えをくったらしい。
妹が使命を達成して元の世界へ帰るまで待つことにした茜だが……。
「おねえちゃんのご飯とプリンが食べられないなんて耐えられない!」
聖女である妹のわがままによって、異世界で料理をするはめに!?
そんな茜の下には、王子様から姫様、エルフに精霊にドラゴン。異世界住人が次から次へと、トラブル抱えてやってくる。
更には、お酒が大好きなおねえちゃんが晩酌する度に現れる、騎士団長に堅物宰相、酒好きドワーフ、酔いどれ妖精……はたまた、とんでもないものまで!?
――おねえちゃんは異世界でも、愛する妹の為に一生懸命ご飯を作ります!
そんな聖女の姉による、異世界ほのぼのおさんどんライフ。
(旧題 異世界でおもてなし~おねえちゃんのご飯は最強ご飯~)
登録日 2017.09.14