「愛」の検索結果
全体で52,932件見つかりました。
大学一のイケメン神崎大河(攻)に一目惚れした青木遼(受)
王子様のような美貌の持ち主、実はド天然で相当なドジっ子の攻め。
攻めのお世話を甲斐甲斐しく焼く、無自覚世話焼きツンデレ受けの話。
ハイスペックドジっ子イケメン(溺愛)×行き過ぎた世話焼きツンデレ(べた惚れ)
相性シンデレラフィットの二人が繰り広げる激甘ラブストーリー
告白、お付き合い開始、初デートから初エッチまでをお送りする甘々ラブコメストーリーです。
中編(トータルで6万文字程を予定)
ハッピーエンド保証 R-18は最後の方になります。
文字数 74,038
最終更新日 2023.03.15
登録日 2023.02.23
突然一方的に別れを告げられた紫はその後、理由を目の当たりにする。
落ち込んで行く紫を見ていた萌葱は、図らずも自分と向き合う事になった。
▷ 王道?全寮制学園ものっぽい学園が舞台です。
▷ 同室の紫と萌葱を中心にその脇でアンチ王道な展開ですが、アンチの影は薄め(のはず)
▷ 身代わりにされてた受けが幸せになるまで、が目標。
▷ 見た目不良な萌葱は不良ではありません。見た目だけ。そして世話焼き(紫限定)です。
▷ 紫はのほほん健気な普通顔です。でも雰囲気補正でちょっと可愛く見えます。
▷ 章や作品タイトルの頭に『★』があるものは、個人サイトでリクエストしていただいたものです。こちらではいただいたリクエスト内容やお礼などの後書きを省略させていただいています。
文字数 58,970
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.02.26
王家の末っ子に産まれ、家族からも溺愛され、マイペースで優しい子に育った王女シェリア。そのストーカーである男、セルフィー。この物語はそんな2人の恋愛模様である。
文字数 27,063
最終更新日 2024.04.03
登録日 2024.01.14
芸能人の父を持つアイドル、その日、街中で男に声をかけられた。
「あんた、里奈だろ」
嫌な予感がした。
娘からの電話に池神征二は驚いた。
男から助けようとしてくれた人が病院に運ばれたという。
だが、怪我をした女性は別の病院に転院して、詳しいことは話せないという。
数年が過ぎた。
文字数 22,264
最終更新日 2024.05.25
登録日 2024.03.12
オタクな俺に彼女が出来た。
その彼女はいわゆる『腐女子』で、男同士の恋愛が大好きな女の子。
対する、俺の姉はその『腐』を憎むアンチ女子。
カノジョの激しい妄想と、姉の激しいアレな内容の講義。
このふたりに挟まれた俺の運命やいかに――⁉
文字数 16,261
最終更新日 2024.09.07
登録日 2024.09.03
山奥にある竜人族の里で、ライラは静かに暮らしていた。しかし何者かの手により、里は一夜にして滅ぼされてしまう。里の唯一の生き残りであるライラはヒューマンにさらわれ、オークションの目玉商品として売られる運命をたどることになる。
そんなライラの危機を救ったのは、「アル」と名乗る青年だった。
単純で、何でもすぐに信じてしまうライラ。人間不信のアル。
2人の出会いは、歯車の狂った世界を元に戻すための旅路へと繋がっていく。
けれど2人には、お互いに抱える秘密があった──。
これは、嘘と秘密と信頼と、友愛の物語。
そしてひとりの王子が夢を叶えるまでの物語だ。
文字数 7,038
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.09.17
とある町にある喫湯店で働く犬獣人、ドナ。
ドナはとある理由から運命の番いというものを強く欲しており、町に暮らす全てのオメガは彼と付き合ったことがあるという噂が出るほどに様々なオメガと付き合ってきた。
だが、皆匂いが合わない。これまで交際した全てのオメガのフェロモンが、ドナにとっては酷い悪臭にしか思えなかった。
運命の番いは、この町や地方にはいないのかもしれない。そんな思いを抱え始めていたドナが出会ったのは、大衆食堂で働く一人の青年だった。
ホワイトスイスシェパードα×人間β(だと思い込んでいるΩ)
※モブレ表現・その他注意描写あり
ハッピーエンドです。
※ふじょっしー様にて2019年頃に投稿したものです。
※続編ではR-18となりますが、今回投稿するものは全年齢です。
文字数 32,120
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.30
文字数 8,493
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.15
その花園には、『鬼』が潜むと言う――。
大地主の妻と、彼女に仕える少年。大正時代を生きたある二人の人物の、愛と祈りの物語。
文字数 16,155
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
「ヒーローになりたかったわけじゃないし、悪役になるつもりもなかった。でも市民で終わるのもなんか嫌。大金持ちになりたいわけじゃないけれど貧乏すぎるのも嫌。何百万もする時計をつけたいわけでもないし、何千万の車に乗りたいとも思わない。1番になりたいわけではないけれど、1位にはなってみたかった。地位も名誉もくれるならほしいけど自分から手にしたいとは思わない。才能だって欲しいけど無いなら無いでいいし、人生をかけた大恋愛をしたいとかそんなことも思わない。
でも、たまに、夢を見るんだ。自分とはかけ離れた、ものすごい俺になっている夢を。心の奥底にはいるんだと思う。そんな俺になりたいと思う俺が。でもさ、夢って夢で終わらしてもいいと思うんだよね。夢のままで終わらすなとか言ってる奴って大体俺らと住んでる世界も見てる世界も違うんだ。1つも2つも上の世界で生きてるんだ。だからそんな奴の言葉なんて俺らにはそりゃ届いたように見えるさ。でも下から上に声は届かない。自分が上に行かないとあいつらの耳には俺らの言葉は届かないんだよ。
だから夢を叶える奴と夢を見て終わる奴の2つの人種で終わりなんだよ。それなら夢を見る人間の夢の世界は夢を叶えた奴よりもでかくて広くて深い夢を見る、それでいいんじゃ無いの?」
文字数 655
最終更新日 2016.12.07
登録日 2016.12.07
いわれのない罪で牢に入れられた。一緒に旅をしていた獣人の男の子が心配だから、少しでも早く彼のもとに戻ってあげたい。彼が頼れるのは私だけなのだから。それが何故か私は、現在進行形で獣人の男性に抱きしめられています。―――いや、何でだ。年の差も種族の差ですらも乗り越えた愛?
文字数 5,065
最終更新日 2019.08.18
登録日 2019.08.18
主人公田端信二は、毎日同じ夢を見ていた。深い海のそこで、目を閉じて眠り続ける少女を見る。ある日、その子が目を開けたんだ。
「ねえ、私を、見ててね?」
文字数 5,329
最終更新日 2019.09.01
登録日 2019.08.21
いつからかわからなくなった恋心。周りたちは恋愛だの結婚だの話ているのに自分だけついていけない。
これは自分の恋を探すお話。
文字数 614
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
一年中雪が降る国、ベルジェ帝国。その皇太子妃として嫁いだエカチェリーナは、大人しく気弱で、いつも下を向いて過ごしていた。
皇城では、軽んじられ、虐められる毎日。夫である皇太子の愛だけが、エカチェリーナにとって救いだった。しかし、そんな小さな幸せすら壊されてしまう。
愛を失ったエカチェリーナが目覚めた時、彼女はポツリと言葉を漏らした。
「どうして今になって、思い出すの」
大人しくて気弱なエカチェリーナは、もういない。
※主人公が、前世の記憶を思い出すまで、可哀想な目にあいます。残酷な表現・流産の描写もあります。苦手な方はご注意下さいませ。
文字数 104,949
最終更新日 2022.04.01
登録日 2021.05.21