「店長」の検索結果
全体で564件見つかりました。
大人の玩具専門店で働く主人公カナン。
カナンには恋人がいて、店長のゼノだ。
ゼノは、どうしようもないドMの駄犬だとカナンは思っている。
そんな二人が働いている愉快な大人の玩具専門店に、今日もお客様という名の被害者(またはファン)がご来店!
文字数 1,952
最終更新日 2021.05.04
登録日 2021.05.01
-- BL風味なのにロマンス皆無なグダグダコメディ --
◯作品説明
登場人物は基本オトコのみ!
神楽坂でアナログレコードの中古買取販売をしている "MAESTRO神楽坂" は、赤レンガで作られたオンボロビルの一階にある。
五階はオーナーのペントハウス、途中階は賃貸アパート・メゾンマエストロ、ビルの名称は "キング・オブ・ロックンロール神楽坂" というトンデモハウスで展開する、グダグダのラブとラブじゃないコメディ。
ロマンスゼロ、価値観はかなり昭和、えげつない会話とグダグダの展開、ライトに読める一話完結です。
◯あらすじ
多聞蓮太郎は、MAESTRO神楽坂の雇われ店長であり、オーナーの東雲柊一と "友達以上恋人未満" の付き合いをしている。
ある日、多聞が店番をしていると、そこに路地で迷子になった天宮北斗というイケメンがやってくる。
何気なく道を教えた多聞。
そのあと、多聞が柊一と昼食を取っていると、北斗が道を戻ってきた。
北斗に馴れ馴れしく話しかける柊一、困惑顔の北斗。
だが、よくよく確かめたら、柊一の知り合いが北斗にそっくりだったのだ。
おまけに北斗は、柊一の義弟である敬一の幼馴染でもあった。
一方その頃、メゾンの住人である小熊から、屋内で幽霊を見たとの話が出てきて…。
◯この物語は
・登場する人物・団体・地名・名称は全てフィクションです。
・複数のサイトに重複投稿されています。
・扉絵などのイラストは、本人の許可を得てROKUさんの作品を使っています。
外部リンク:https://www.pixiv.net/users/15485895
文字数 390,762
最終更新日 2026.05.17
登録日 2020.07.16
※ ファンタジー(異世界転生)×BL
__俺は気付いてしまった…異世界に転生して2年も経っているのに、全くモテないという事に…
主人公の寺本 琥珀は全くモテない異世界人生に飽き飽きしていた。
そしてひとつの考えがその飽き飽きとした気持ちを一気に消し飛ばした。
《何かの勉強したら、『モテる』とか考えない様になるんじゃね?》
そして異世界の勉強といったら…と選んだ勉強は『魔術』。だが勉強するといっても何をすればいいのかも分からない琥珀はとりあえず魔術の参考書を買うことにするが…
お金がもう無かった。前までは転生した時に小さな巾着に入っていた銀貨を使っていたが、2年も銀貨を使うと流石に1、2枚あるか無いか位になってしまった。
そうして色々な仕事を探した時に見つけた仕事は本屋でのバイト。
その本屋の店長は金髪の超イケメン!琥珀にも優しく接してくれ、琥珀も店長に明るく接していたが、ある日、琥珀は店長の秘密を知ることになり…
文字数 5,068
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.06.21
近隣のスーパー・コンビニ・薬局・ディスカウントストアで噂になってる例の「クレーマー」が、俺が店長をやってるスーパーに現われた。
前回とは違って、憔悴しきった様子で……。
……この話の悪役と作者本人または作者の知人の誰かの間に、ある身体的特徴に関する共通点が有るか否かに関しては、黙秘権を行使します。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 821
最終更新日 2021.08.09
登録日 2021.08.09
若くして大手グループ書店の店長を任されていた兎川亮太は、その腕を見込まれ「月面第一支店」へと異動を命じられる。社外秘の通勤マニュアルを頼りに聞いたことのないその支店へ視察に向かうと――着いた先は「月」だった。勤務予定の店に向かうと、何故かアルバイトの青年が仕事をほっぽって淫行に励んでおり……?
月支店に異動になった本屋の店長と、バイトの傾国の月人の美青年のSFBLラブコメです。友人のアンソロに寄稿しました。
▼アンソロジー冊子版詳細はこちら
https://x.com/0typeAlkali/status/1861359145846481157
文字数 34,471
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
文字数 18,760
最終更新日 2015.03.22
登録日 2015.03.22
現代のとある街角に佇む純喫茶「ちょんまげ」。奇妙な名前のこの店には、来店客が食事を終えると「ご馳走様」ではなく「ちょんまげ!」と言わなければならないというユニークなルールがある。
この店で働く見習い店員、永師蒼(ながしそう)(21歳)は、無口で真面目ながらもどこか不器用な青年。店長である父、永師翔斗(ながししょうと)(45歳)のもと、慣れない接客に奮闘していた。
ある日、近くに引っ越してきたばかりの女子大生、我藤千代(がとうちよ)(20歳)が「ちょんまげ」という名前に興味を持ち、店を訪れる。初めての来店で「ご馳走様」と言ってしまい、店のルールを知らずに笑われてしまうが、そこで働く蒼の真剣な姿と優しさに心を動かされる。
蒼と千代はお互いに惹かれ合うが、恋に慣れていない二人は、その気持ちを素直に伝えることができない。やがて、店の賑やかで温かい日常の中で、彼らの距離は少しずつ縮まっていく。
温かな日常、甘酸っぱい恋、そして親子の絆が交錯する、切なくも希望に満ちた物語。
文字数 1,813
最終更新日 2024.12.13
登録日 2024.12.13
部活に情熱を燃やしていた速水悠はふとした事で部活をやめる。そんな彼は偶然、立ち寄った喫茶店で可憐な美少女、舞姫に出会う。美少女な看板娘と個性的な悲愴感店長が仕切る喫茶店「マリーヌ」。悠はアルバイトをするが、さっそく、喫茶店が閉店危機に陥ってしまう。閉店危機を乗り越える中で、悠と舞姫との距離が縮まっていく。
登録日 2014.08.29
「つまりは今度、あんたを抱かしてくんないかって言ってんの」
そう切り出して、ラブホに来てはみたものの。
村田浩介は悩んでいた。
果たしてほんとに自分はこのオッサンを抱けるのだろうか……と。
アパレル店長(二十代後半)×小柄な窓際リーマンオヤジ(四十代半ば)の二人のエロ習作。
おっさん受けというよりおじさん受け。
初エッチ編、同棲に至る編完結済み。
2022.8.28 オマケの設定小ネタ更新中
文字数 77,068
最終更新日 2024.05.18
登録日 2019.05.16
前作、〜別の階デスネ〜の続きです。
町で人気の猫カフェ「森の猫さま」、通称「森猫」の女子高生店長「北代 舞華」と仲間たち。お店は繁盛するも業務多忙の為、バイト募集を行う事に!
バイト面接に現れたのは、顔見知りのクセ強の友人や、「神まち」男の娘などなど、騒動の種蒔き開始です。
「森の猫さま」はフウナメイド長の長期不在と営業好調による業務多忙で人員補充の為に、バイト募集をする。
そんな中、警備会社SAN-Oの開発部から新製品のモニタリング依頼が!
時同じく、なんと二葉にタレント事務所からスカウトの話が!
そして、ついに「名探偵」のあの人の登場。
メイド隊や謎の猫娘が更に話しをめんどくさい事にするぞ!
文字数 198,872
最終更新日 2022.05.07
登録日 2021.10.30
高校生のゆめは、バイト先の店長からの支配的な要求により、髪を次第に奪われ、ついにはスキンヘッドにされてしまう。彼女にとって髪は、自分の個性を象徴する大切な存在だった。それを失ったことで、ゆめは自分自身を見失い、心が崩壊していく感覚に苛まれる。家族や友人との間に深まる孤独感の中で、彼女は何とか自分を取り戻そうと葛藤する。
そんな中、娘の苦しみに気づいた母親は、自分もゆめと同じスキンヘッドにするという決断を下す。母親が共に失った髪を通して、親子の絆は深まり、ゆめは再び自分自身を取り戻すための第一歩を踏み出す。失われたものを受け入れ、新しい自分を見つけ出すまでの過程を、細やかな心情描写とともに描いた感動の物語。
母と娘が、失った髪を通じて見つけた「本当の自分」とは――。
文字数 36,000
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.15
給仕は、一番幸せだった頃の記憶――
帝都のカフェ『LUCKーMAY館』で働く鷹華(ようか)には、過去の記憶がない。三年前、店の前にボーっと立っているところを店長の弟である樂斗(らくと)が見つけ、住む場所と仕事を与えてくれたのだ。手がかりは、太ももの内側にある痣のようなものだけ。自分の名前しか覚えておらず、失敗ばかりの鷹華。けれど、明るく前向きな性格でいつしか店のアイドルに。
そんな鷹華を、黒服の男達が襲う。彼らはどうやら、過去の彼女に関係しているらしく……
鷹華の恋と真実とは。
※もちろん全てフィクションです。
過去の日本に似た、どこかの世界。
『虚構少女コンテスト』参加します。
ゲームと聞いてうずうずしたので(*‘∀‘)))。
文字数 9,480
最終更新日 2018.09.01
登録日 2018.08.25
3週間休んでいたコンビニアルバイトをしていた駿。そこに突然強盗がやってきて金を出せと要求して来た。店長が騒がしさに気づいて裏から出て来たところを犯人に銃殺されてしまう。店長は死に際に「あいつ見たことある」と言っていた。この事件を自分で解決しようとするが……
文字数 1,439
最終更新日 2016.06.29
登録日 2016.06.29
私は迷探偵Nだ
本名は乃木魁翔(のぎかいと)だ
本業は探偵
副業にはカフェで店長をしている
主にはカフェだがな
そんな俺にもある日変な事件が
舞い込んできた。
「私の彼を見つけて」
人探しの依頼だ。
まぁ、簡単だと思った依頼だったが
後に俺の探偵人生を狂わすほどの
事件になるとは思っていなかったがな
文字数 12,293
最終更新日 2020.01.09
登録日 2020.01.03
ノンケ天然タラシカフェ店長×忍耐一途フラワーデザイナー
こちらの小説は、短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/646595263/899967158の続編となっております。
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お互いの恋人同士が政略結婚で離れて行ってしまったふたりが、元恋人の結婚披露宴で出会い、その夜を"一夜限りの親友”みたいに共に過ごす。
連絡先を交換せずに別れてしまったから、再びコンタクトを取るにはあの店にもう一度行くしかない。
別にあの人に会いたいって訳じゃない、あの甘くてあたたかなコーヒーの味が忘れられないだけだ。
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『ハーデンベルギアの花言葉』がレーティングなしのお話だった為、そちらから来ていただいた方が誰でも読めるよう、過激表現は省いており、全編通して佐野燈士視点で進んでいく、中短編のお話になっております。
(いずれ吉野啓人視点のレーティングありの長編も出す予定。)
世界線は長編小説『必要だって言われたい』と同じで、
タル要のお話から考えると時系列は3年ほど前になります。
『必要だって言われたい』を読んでからの方がより楽しんでいただけるとは思いますが、
読まなくても話自体は単体で楽しんでいただけます。
しかし、こちらは短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』の続きの小説ですので、そちらは読んでからでないと、大事なシーンで???になるかと思います。
こちらを読み始める前に、ぜひ『ハーデンベルギアの花言葉』をお先にどうぞ。
文字数 40,017
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.06.19
私は田舎のホームセンターに勤めるアラフォーである。
女子校を卒業し地元の会社に就職、毎日笑顔を絶やさず会社でこき使われて居たら、いつの間にか副店長になっていた。家に帰ってお風呂に入ってビールを引っ掛けて寝るのを楽しみに生きてきたはず……なのに、
玄関開けたら、森、でした。ワッツ!?
そのあと、森の中の湖を飲もうとしたら、ビールになったり、動物(聖獣)さんと仲良くなったり、実は聖域の湖の管理者(巫女)さんが来たり、基本的に主人公があわあわモフモフして、酒を飲むだけです♪
そして、飲酒の話が出てくるので、R15は保険です。
シリアス展開はありません。
初心者です。
仕事の合間にやってます( ̄▽ ̄;)
文字数 18,590
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.20
異世界マキシマイズのあるアイテムショップ店長・カインは、若くして起業。自前のお店を持っていた。店長クラスしか持ちえない『ダンジョン露店』ライセンスを持ち、ダンジョン内で露店が出来た。
だが、ダンジョン内ではアイテムを盗もうとする輩が後を絶たなかった。ダンジョン攻略を有利に進めたいからだ。……だが、カインは強かった。とにかく強かった。攻撃され、一定のHPになると『大店長』、『超店長』、『極店長』へとパワーアップ出来たのであった。その店長パワーでアイテムを盗み出す冒険者を蹂躙する――。
文字数 21,525
最終更新日 2023.05.09
登録日 2023.04.24