「Q」の検索結果
全体で1,125件見つかりました。
DOUBLE PSYCHO COLLIDE 2 #ダブルサイココライド2
ジョン・スミスは水辺の森で記憶と職を無くした状態で目覚めた。
ジョンは重傷を負いながらも、自身の傀儡師の力に気がつき、その場にあったパーツで自身の欠損した部位を修復。残ったパーツで2体の傀儡「シャドウ」と「ゴースト」を作成した。
水辺の森の奥で見つけたポータルを抜けるとそこは「明けない夜の街Q」だった。
異形だらけの街でジョンが幽霊タクシーの犯人を倒すと明けないはずの夜が明けた。
さらに犯人の体から、ANKH(アンク)型のエネルギー体が現れジョンの体に入っていく。
久しぶりの夜明けを満喫しながらQの街へと帰還すると……
実は夜は明けてなくて……
そこには過去の自分を知るシンディという女の子。
お次は謎のカルト教団からの刺客。敵方の街メイヘムに潜入する。
そこで出会った悪魔女史マチルダの様子が急変し……
人類文明の滅びた世界で、超能力者、エイリアン、魔獣が争いあう。ヴィジョナリーのもとに勢力が出来上がり、それぞれが衝突する。
ポストアポカリプス・SF・ダークファンタジー
登録日 2025.08.03
文字数 9,395
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15
文字数 15,218
最終更新日 2017.06.05
登録日 2017.05.30
〝熱血百合SF戦記、美麗イラスト最多更新!〟
異星種族による、敵軍兵士達への呼びかけです。
『イシュタル』の続編なので、そちらもご覧いただくとギャップ萌え爆増!
次の作品に勇気をいただいて書きました。
『KiLLKiSS』 https://www.youtube.com/watch?v=W0DCsoJPCa8&list=RDW0DCsoJPCa8&start_radio=1
『プレアデス☆ライブ・レボリューション』 https://www.youtube.com/watch?v=RbDMKFGHnHo&list=RDRbDMKFGHnHo&start_radio=1
『READY!!』 https://www.youtube.com/watch?v=22RQOgQhwxI&list=RD22RQOgQhwxI&start_radio=1
『We Can Do!!』 https://www.youtube.com/watch?v=8k5gEj292BU&list=RD8k5gEj292BU&start_radio=1
素晴らしい文化的作品に感謝します。
文字数 16,842
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
「ちょ、ちょっと待って。追放って何よ!」
ルエスタ魔法学会の一室で少女“リリィ・リン”の声が響き渡る。それが全ての始まりであった。
魔法学会からの追報を免れるため、そして、学会長の娘に“ざまぁ”する為にリリィは動き出すが、とあるミュージックパブで4人の少女たちが運命の出会いをする。
特殊な能力を持つ4人の魔法使いは全く新しい魔法を作り出し、魔法総会当日がやってくる。果たしてリリィ・リンはどうなるのだろうか……!
---- ↓小説の宣伝動画(キャラ声付き)です。是非!----
https://www.youtube.com/watch?v=tct2DwkZX9Q
文字数 26,503
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.15
「私なんて、どこにもいらない存在なんだ」
もし今、あなたがそんな息苦しさを抱えて、たった一人で世界から身を隠しているのなら、この物語はあなたのために書かれたのかもしれません。
水瀬聡里(みなせ・さとり)、16歳。
IQ132という世界人口上位2%以内というその知能指数は、彼女を誰もが憧れるような「天才」にするわけではなく、ただ周囲との間に「透明なガラスの壁」を作り出すだけのものだった。
同級生たちが熱中する話題にはどうしても乗れず、常にどこか冷めた目で集団のシステムを分析してしまう自分。
そんな息苦しい毎日を変えようと、聡里は生徒会副会長に立候補する。だが、その決意は最も残酷な形で打ち砕かれることとなった。
たった一人の立候補者に対して行われた、悪意に満ちた信任投票。
全校生徒の前で突きつけられた「不信任票が過半数」という拒絶。
すべてに絶望した聡里は、高校を無理やり中退し、逃げるように家を飛び出していく。
しかし、逃げ込んだ先の「大人たちの社会」は、より一層冷酷だった。
住み込みで働き始めた旅館で待ち受けていたのは、弱い立場の者をターゲットにする理不尽なハラスメントや、それを「波風を立てるな」と見て見ぬふりをする大人たちの事なかれ主義。
正しさが通用しない剥き出しの社会の中で、彼女の心身はついに限界を迎える。
暗い部屋の片隅、スマートフォンだけが頼りの孤独な夜。
消えてしまいたいという思いの中で、彼女は偶然ひとつのnote記事に行き当たる。
『ひとりじゃないよ。声なき声援が、あなたの周りには溢れている』
画面の向こうにいたのは、顔も知らない「友吾(ゆうご)」という63歳の男だった。
年齢も、性別も、生きる世界もまるで違う二人。
正論を振りかざして「叱る」ようなマネは一切せず、ただ静かに話を「聴く」ことに徹する彼との不器用なメッセージのやり取りが、次第に聡里の凍てついた心を溶かす、唯一の「止まり木」となっていく――。
誰からも肯定されなかった少女と、ある後悔を胸に抱える大人。
これは、社会の冷たい水底で息を止めているすべての人へ贈る、不器用で、痛くて、最高に優しい「再生」の物語。
どうかページをめくって、傷ついた少女がどんな新しい朝を迎えるのか、見届けてください。
登録日 2026.06.08
前世不慮の事故で亡くなった主人公は読みかけの小説の中へ転生した…。
その転生先は冒頭で命を絶ったヒロインの妹、ザイラ・ローリーだった。
ストーリーに影響しないように、令嬢生活を捨てヒロイン達に関わらないように生きてきたのに…なぜかストーリーは大幅に逸れに逸れて…
なぜかザイラはヒロインの運命の相手、フェルゲイン侯爵家の次男アイヴァンと政略結婚することになってしまった。
けれどもアイヴァンには既に恋人が居て…
ザイラの望みとは裏腹にトラブルに巻き込まれまくります。
恋愛多めにしたいですが、そこまで遠いかもです。
小説家になろう!様でも投稿させていただいてます。
https://ncode.syosetu.com/n7173iq/1/
文字数 288,876
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.02.25
※残酷シーンや胸糞展開をギャグとして描写している箇所が有りますので苦手な方は御注意下さい。
※本作の語り手に当るキャラは、作中世界の当該キャラが所属する社会では正気かつ穏当な常識人ですが、現実世界の読者からすると、とんだ狂人であり、本作は最後の最後まで「狂人の一人称視点で語られる物語」のままの予定です。苦手な方は御注意下さい。
「貴女達は『自由の娘達』を名乗っているのに、何故、あたし達『旧本亜人』から自由や権利を奪おうとするんですか?……白人様の家畜や奴隷のままでいる自由や権利を……」
前作で主人公が現実世界の日本に帰還した時に一緒に付いて来てしまった「オークの聖母」。
彼女が大量に生み出した金髪碧眼の白人そっくりな「オーク」達は、「シン日本人」を称し、わずか数十年で日本の国土と文化を乗っ取ってしまった。
今や、本来の日本人の子孫の大半は「先天的に強固な奴隷根性を持つ」ように品種改良された「家畜亜人」と「新な『家畜亜人』を生み出す為のDNA源」として生存を許されている「野生種」に分かれ、「旧本亜人」「Q−JAP」と呼ばれ人権さえ認められない「『人間(実は白人そっくりなだけのオーク)』の近縁種だが、厳密には人間ではない者達」として扱われていた。
そんな中、白人(実はオーク)の貴族の若者と、奴隷階級の旧本人の少女が恋に堕ちてしま……ったのだが、何故か、その2人の仲を引き裂こうとするお節介な連中が現われる。
その連中は、白人様が支配するユートピアとなった(反語)日本に「外」から潜入した工作員達。
しかも、そいつらは、「自由の娘達(ドーターズ・オブ・フリーダム)」「カヴン・オブ・リリィ(百合の魔女団)」なる中二病な名前を自称している奇人変人どもだった。
果たして彼女達は正気なのか単なる阿呆なのか? そして、敵か味方か?
あと、温暖化その他で地獄と化した上に大魔法戦争まで勃発しちまった地球の明日はどっちだ??!!
文字数 3,342
最終更新日 2025.07.27
登録日 2025.02.24
※事情により、現在第一話のみの掲載となります。
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作曲も行っています。
https://www.youtube.com/channel/UCwraquEJnofO08wz-nm5kOg
文字数 2,031
最終更新日 2018.10.10
登録日 2018.10.10
文字数 1,075
最終更新日 2026.01.03
登録日 2025.11.10
お笑いではない、Qちゃんの佳き人々との交流を描きます。ちょっぴり心が動きます。
文字数 7,560
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.08.22
主人公、乙川仁の通う私立喜田平学園高等学校は、入学した一部生徒の名前が変わるという一風変わった制度があった。
キラキラネームやDQNネームと呼ばれる、珍名が人権的な社会問題に発展した社会において、政府はそう言った名前を『不満足氏名』と定め早期的解決策を執行する。それが『不満足氏名解消法案』である。仁の通う高校は、その一環で認められた特別行政指定校だった。
だが仁が喜多平高校へ入ったのは、母親が強く推し進めていたためであり、本人の希望ではなかった。不満足氏名を変えるという意思のもとに入学してくる生徒が多い中、改名に明確な理由を持っていない仁は、長らく居心地の悪さを感じていた。
しかし、名付けのプロとしてやってきた公認命名士との出会いによって、仁の名前に対する意識は徐々に変わっていく・・・・・
文字数 106,548
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.18