「結婚」の検索結果
全体で14,907件見つかりました。
十八歳になったアリシアは、兄の友人男爵子息のエリックに告白され、婚約した。
実家の商家を手伝い、友人にも恵まれ、アリシアの人生は充実し、順風満帆だった。
だが、町のカーニバルの夜、それを脅かす出来事が起こった。
仮面の男が「見つけた、エリーズ!」と、アリシアに熱く口付けたのだ!
そこから、アリシアの運命の歯車は狂い始めていく。
両親からエリックとの婚約を解消し、年の離れた伯爵に嫁ぐ様に勧められてしまう。
「結婚は愛した人とします!」と抗うアリシアだが、運命は彼女を嘲笑い、
その渦に巻き込んでいくのだった…
アリシアを恋人の生まれ変わりと信じる伯爵の執愛。
異世界恋愛、短編:本編(アリシア視点)前日譚(ユーグ視点)
《完結しました》
文字数 75,237
最終更新日 2022.09.23
登録日 2022.09.05
ハーベル公爵家の若夫婦は仲が宜しくない。
貴族の間では有名な話だった。
ハーベル公爵家のバークレイ(夫)にはフローラという長年の恋人がいて結婚後もその関係は続いていた。
レティツィア(妻)にはバークレイとの縁談が持ち上がる前に婚約者がいたのだが、死別していた。
この婚約、結婚は完全に政略的なもの、そして支援という金銭絡みだった。
レティツィアがいなければ経営が立ち行かないハーベル公爵家ではいつまでたっても「お客様扱い」の上、夫は堂々と恋人と愛を語らう。レティツィアには居場所が無かった。
年に一度の花の宴が開催されていたその日。
夫のバークレイに呼び出されたレティツィアは待ち合わせ場所に到着したがバークレイの姿はない。
待つこと15分。遅れてやって来たバークレイは「人を待たせている」と言い、レティツィアを伴って予約していた料理店の個室に向かった。
しかし、「待たせている」と言ったものの個室は無人。まだ到着をしていなかった。
「少し待っててくれ」と言い残しバークレイは客を迎えに出た。
戻ってみるとレティツィアの姿は何処にもなかった。
そこにあったのは誰かと争ったような痕跡、そして無残に切り落とされたレティツィアの髪、そしてバークレイが渡した花束が散らばっているだけ。
捜索をするもレティツィアは見つからないまま3年の月日が経った。
レティツィアは死んだとされたのだが‥‥。
初日は8話目くらいまでイラっと展開が続きますので、ストレスを貯めたくない方はスルーして頂けると助かります。
★↑例の如く主要な登場人物含め恐ろしく省略してます。
★6月29日投稿開始、完結は7月1日です。6月ラス日を6分過ぎちゃった<(_ _)>
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 75,027
最終更新日 2024.07.01
登録日 2024.06.29
「ごめん!サクヤ。俺、会社の後輩とできちゃって」
結婚式の1週間前に婚約者に裏切られた咲夜は、失意の中帰る途中通り魔に襲われ生涯を終えてしまう。だが、目が覚めると見知らぬ少年になっていた。
そうだサキアは、この大陸の英雄と言われるラース大公の孫ーー。男の身で妊娠出産ができる変わった種だ。
咲夜の記憶が薄れ、サキアの記憶がはっきりと浮かんできてー。
サキアは結婚初夜に愛人の元に行った旦那に失望し、やけ酒を飲んでいる最中だった。そして咲夜はサキナにかわったことから、サキナは亡くなってしまったのだろう。可哀想なサキナのため、祖父との約束を果たすため、咲夜は旦那の子を宿す決心をする。
旦那エドアルドが愛人のノエルと楽しんでいるところにサキナは乗り込み、愛人の前で寝取ることに成功。妊娠さえすればエドアルドに用はない。
だが、行為後のエドアルドの様子がおかしくなりーー。
愛人と戦わない正室の話です。タイトルに☆があるときはエッチな描写が少しあります。
文字数 35,119
最終更新日 2025.05.10
登録日 2024.09.24
政略結婚で新興国の騎士団長キアン(26歳)に嫁いだ大国グントバハロン宗家の末姫ティルフィーユ(17歳)。とても背が高くて不愛想で口数の少ないキアンをティルフィーユは悪くは思わなかったが、キアンはこの結婚とティルフィーユが気に入らない様子。いざむかえた初夜では「これは所詮、政略結婚だ。夜の行為は必須ではない」と言われて拒絶されてしまい、ティルフィーユはひどく傷つく。目も合わせてくれないほど冷たい態度のキアンだが、実は何かを誤解しているようで……?
二人の両誤解とその解決、初えっちという前半、国のために頑張る二人におとずれるピンチを描いた後半という二部構成のような物語です。アルファポリスでの本作は、具体的な性描写をすべてカットしたR15版として掲載しています。
他サイトにも掲載あり。作者の近況ボードにて関連作品や番外編についてご案内しております。
文字数 239,578
最終更新日 2025.05.24
登録日 2025.03.03
スパダリ俺様御曹司(α)✖️虐げられ自信無しβもどき(Ω)
家族中から虐げられ、Ωなのにネックガード無しだとβとしか見られる事の無い主人公 月城 湊音(つきしろ みなと)は、大学進学と同時に実家を出て祖父母と暮らすようになる。
一方、超有名大財閥のCEOであり、αとしてもトップクラスな 八神 龍哉(やがみ たつや)は、老若男女を問わず小さな頃からモッテモテ…人間不信一歩手前になってしまったが、ホテルのバンケットスタッフとして働く、湊音を一目見て(香りを嗅いで?)自分の運命の番であると分かり、部屋に連れ込み既成事実を作りどんどんと湊音を囲い込んでいく。
龍哉の両親は、湊音が自分達の息子よりも気に入り、2人の関係に大賛成。
むしろ、とっとと結婚してしまえ!とけしかけ、さらには龍哉のざまぁ計画に一枚かませろとゴリ押ししてくる。
※オメガバース設定で、男女性の他に第二の性とも言われる α・β・Ω の3つの性がある。
※Ωは、男女共にαとβの子供を産むことが出来るが、番になれるのはαとだけ。
※上記設定の為、男性妊娠・出産の表記あり。
※表紙は、簡単表紙メーカーさんで作成致しました。
文字数 9,689
最終更新日 2022.12.16
登録日 2022.09.28
「大切なご令嬢なので、心して接するように」
7年ぶりに王宮へ呼ばれ、近衛隊長からそう耳打ちされた私、エスファニア。
国王陛下が自ら王宮に招いたご令嬢リュエンシーナ様との日々が始まりました。
ですが、それは私に思ってもみなかった変化を起こすのです。
こちらのお話には同じ主人公の作品
「恋だの愛だのそんなものは幻だよ〜やさぐれ女騎士の結婚※一話追加」があります。
(本作より数年前のお話になります)
もちろん両方お読みいただければ嬉しいですが、話はそれぞれ完結しておりますので、
本作のみでもお読みいただけます。
※この小説は小説家になろうさんでも公開中です。
初投稿です。拙い作品ですが、空よりも広い心でお読みいただけると幸いです。
文字数 15,581
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.24
笠原由美は、総務部で働くごく普通の会社員だった。
ある日、会社のゆるキャラ、ペンギンのペンタンの着ぐるみが納品され、たまたま小柄な由美が試着したタイミングで棚が倒れ、下敷きになってしまう。
気付けば豪華な広間。
着飾る人々の中、ペンタンの着ぐるみ姿の由美。
どうやら、ペンギンの着ぐるみを着たまま、異世界に召喚されてしまったらしい。
え?この状況って、シュール過ぎない?
戸惑う由美だが、更に自分が王子の結婚相手として召喚されたことを知る。
現れた王子はイケメンだったが、冷たい雰囲気で、氷の王子様と呼ばれているらしい。
そんな怖そうな人の相手なんて無理!と思う由美だったが、王子はペンタンを着ている由美を見るなりメロメロになり!?
実は可愛いものに目がない王子様に溺愛されてしまうお話です。
完結しました。
文字数 43,879
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.03.21
ハルメンサーラ伯爵令嬢のクリスタは、婚約をしていたマティアスと急遽結婚することになった。
なぜかといえば、伯爵家はひどい経済難を抱えており、八歳の子供であるクリスタの事もいよいよ養育できなくなったからである。
上の姉も少し前に同じ年の婚約者と別れて、すぐに結婚できる父と同じぐらいの年齢の男の元へと連れていかれた。
「結婚したからにはすべてを旦那様にお任せして、妻の役目を果たし堪えなければなりません」母はクリスタにそう言いつける。
元気に返事をするけれど、幼いクリスタには具体的に何をされるかということはわからない。
しかし”妻の役目を果たせ”とその言葉はクリスタの中にしかと刻まれたのだった。そして幼妻となりクリスタは婚約者のマティアスと生活を始める。
そんな中、二人の結婚は白い結婚だという言葉を侍女から聞いてしまい……?
文字数 12,914
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.03.03
「私の結婚式の執り行いを神官である貴殿にお任せしたいと思っています」
勇者一行の騎士カインに純潔を捧げた勇者一行の神官リーゼは神官という位を返納するために神殿へと訪れていた。
祭壇の前に立ち、リーゼが神に懺悔をしていると王女マリアが護衛や侍従を連れてやってきて厳かに告げてきた。
「私と騎士カインは、凱旋祝賀式典が行われるめでたき日に結婚いたします」
「騎士カインは勇者一行が救いの旅から帰還した日、私の父エルディース王に直接、私と結婚したい旨をお話しされました」
ただでさえリーゼは事実を受け入れたくないのに王女マリアは次々と耳を塞ぎたくなるようなことを告げてくる。
聖職者にとって純潔を捧げるという行為は今まで仕えてきた神に背くことと同意だ。
あなただから──カインだからあげたのに。
「嘘つき」
リーゼは思い出の上書きの旅に出ることにした。
執着イケメン騎士×高潔美人元神官
※BL作品です
※注意書きなしにR18に入ります。
ムーンライトノベルスで先行して配信しています。
文字数 153,619
最終更新日 2023.10.21
登録日 2022.12.09
没落しかけている貴族家の令嬢だったアレクシアは、半年前に伯爵であるエリオンの元に二年間の期限付き契約で嫁いできた。しかし結婚から半年経っても、彼らの間には会話らしい会話がなかった。朝食だけは二人でとることになっていたものの、その朝食の間も二人は無言のまま黙々と食事を口にしていた。アレクシアも最初のうちはろくな会話すらない夫婦関係に疑問を持っていたものの、半年経った今では、この静かで穏やかな生活も悪くはないんじゃないかと思いはじめていた。アレクシアはたった二年間の結婚生活だからと、割り切りはじめていたのだ。しかし、植民地を治めていたはずのエリオンの兄が急遽戻ってくるとの知らせが入り、二人の関係はにわかに動き出すのであった。
◆成人向けの小説です。強い性描写のある回には※あり。ご自衛ください。
文字数 81,308
最終更新日 2021.12.13
登録日 2021.09.25
キャメルン侯爵家の長女シャルロットは政治的な戦略としてラースアクト王国の第二王子ウォルフと婚約したが、ウォルフ王子は政略結婚を嫌ってか婚約者である彼女に冷淡な態度で接し続けた。
家のためにも婚約破棄されるわけにはいかないので、何とか耐えるシャルロット。
しかし、あまりにも冷たく扱われるので婚約者と会うことに半ばうんざりしていた。
ある日のことウォルフが隠れて必死に呪術の類のようなものを使おうとしている姿を偶然見てしまう。
調べてみるとそれは「魅了魔法」というもので、かけられた者が術者に惚れてしまうという効果があるとのことだった。
日頃からの鬱憤が溜まっていたシャルロットはちょっとした復讐も兼ねて面白半分で魔法にかかったフリをする。
すると普段は冷淡だった王子がびっくりするほど優しくなって――。
「君はどうしてこんなに可憐で美しいのかい?」
『いやいや、どうしていきなりそうなるのですか? 正直に言って気味が悪いです(心の声)』
そのあまりの豹変に気持ちが追いつかないシャルロットは取り敢えずちょっとした仕返しをすることにした。
これは、素直になれない王子と令嬢のちょっと面倒なラブコメディ。
文字数 16,525
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.18
ツガイだから結婚しよう! 嫁に来い!
言われて嫁いできたけれど……。
文字数 21,195
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.11.29
貧乏男爵家の十三番目の子供として生まれたエクレールは、傭兵として生計を立てて暮らしていたはずだった。
ある日、嫌な夢から目を覚ますと、見知らぬイケメンの腕の中にいた。
驚愕するエクレールに、イケメンは胸を張って言ったのだ。
「エクレール、君は昨日、俺と結婚したんだ。そして、エクレール・ポワレから、エクレール・アインソフ辺境伯夫人となったんだ」
「…………。へぇ……。そうなんですかぁ………………。ってえ?! はあぁぁあああああああ!! わたしが結婚? 誰とですか?!」
「ラクレイス・アインソフ。この俺だ」
エクレールは、初めて会ったはずの好みの顔面を持つ、ラクレイスとの婚姻関係を告げられ困惑するも、なぜかその男に愛おしさを感じてしまうのだ。
この物語は、愛する人との未来を掴むため奮闘するエクレールと、愛する人の苦しみを知り、それでも共にいたいと願うラクレイスの夫婦の物語。
文字数 18,156
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.05
荒れた土地スカラムを建て直しするためにきたマーゴット。みんなが憧れるマーゴットにはある秘密があって…マーゴットがスカラムを改革しながら恋愛したり戦ったりする話。(民達の結婚斡旋所になったりする。)追記1ペルとは日本円で250円のこと。(幼馴染出てくるのあとの方です。)
文字数 8,236
最終更新日 2020.07.26
登録日 2020.06.14
若き侯爵であるペルダンは、第三王女であるアミーラを伴侶として迎えた。政略結婚だが、二人の間には確かな愛情が築かれていた。そんなある日、アミーラの妊娠が発覚する。めでたい報せに喜ぶペルダン。出産に関しては、アミーラとともに侯爵家へとやってきた宮廷医であるアルトが仕切ることとなった。優秀なアルトに任せておけば問題ないと思っていた。まさかアミーラがアルトの前で、夫であるペルダンですら見たことのない姿を晒していたとも知らずに––––。
本作はフィクションであり、作中に登場する知識に関して保証するものではありません。
ノクターンノベルズにも投稿しています。
文字数 15,687
最終更新日 2022.06.19
登録日 2022.06.15
「痛い……」異母妹ユリアに崖の上から突き落とされて瀕死の重傷を負った五歳のエレオノーラ・クラッセン伯爵令嬢は、自分の脳に走馬灯のように前世の記憶が蘇っていくのを感じた。そうだ、わたしは1000年前に聖女と勇者に殺された魔王の娘サンドリアだった。記憶を思い出すとともに、魔族にしか使えない「魔術」が使えるようになったエレオノーラは瀕死の傷を治して一命をとりとめる。
それから十二年。エレオノーラが十七歳になったとき、神殿の女神像が光ったことで各地で聖女選定がはじまる。異母妹ユリアは1000年前の聖女と同じ髪の色をしていたため自分が聖女だと信じているようだったが、選ばれたのは何とエレオノーラだった。
驚くエレオノーラ。けれども驚くのはそれだけではなかった。
エレオノーラがこれまで義母や異母姉に虐げられていたことを知っていて、何度も助けてくれた二人いる王太子候補の一人、ディートリヒが、これを機にエレオノーラを伯爵家から解放しようと考え、自分が暮らしている城の離宮へ連れていき――え⁉求婚⁉
さすがに自分を殺した勇者の末裔と結婚はできない……と思っていたら、ユリアと一緒になってエレオノーラを虐げていたユリアの婚約者ジークレヒトまでエレオノーラに求婚してきて、もう何が何だかわからない!
(っていうか、元魔王の娘が聖女とか何かの間違えじゃないの⁉)
これからいったいどうなってしまうのか。
エレオノーラを巻き込んで、王位継承をめぐる陰謀が、今はじまろうとしていた――
文字数 113,513
最終更新日 2024.01.20
登録日 2023.12.12
絵に描いたような美形一家の三女として生まれたリネアだったが、残念ながらちょっと地味。
本人としては何も気にしていないものの、美しすぎる姉弟が目立ちすぎていたせいで地味なリネアにも結婚の申込みが殺到……したと思いきや会えばお断りの嵐。
「もう誰でもいいから貰ってよぉ~!!」
なんてやさぐれていたある日、彼女のもとへ届いたのは幼い頃少しだけ遊んだことのあるロベルトからの結婚申込み!?
本当の私を知っているのに申込むならお飾りの政略結婚だわ! なんて思い込み初夜をすっぽかしたヒロインと、初恋をやっと実らせたつもりでいたのにすっぽかされたヒーローの溺愛がはじまって欲しいラブコメです。
【2023.11.28追記】
その後の二人のちょっとしたSSを番外編として追加しました!
※他サイトにも投稿しております。
文字数 21,378
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.21
「君も知っている通り、この結婚は契約結婚だ。よって、君を妻として愛する気はない」
結婚初夜、夫からそう宣言され前世を思い出すファラトゥール。「あれ?私今世で三回目?」と。
一度目の人生は大魔法使いだった。その時と同じ世界へ転生し、自分が死んでいる間に所有する土地が略奪され、国になっていた事を知る。
しかも他国に迷惑をかけていて、この問題を解決しないと離縁ができない。夫の愛は必要ありません。必要なのは自分の土地!
自分の大切な土地を取り戻したい。そんなファラトゥールが失われた魔法をこっそり駆使し、地味に周りを巻き込みながら大切なものを取り戻すお話。
ご都合主義のゆるゆる設定ですが、楽しんでいただければ幸いです!
なろう様、カクヨム様にも投稿してます。
文字数 115,798
最終更新日 2025.12.27
登録日 2024.06.03
