「族」の検索結果
全体で22,223件見つかりました。
大学へと登校中に事故に巻き込まれて溺死したタクミは輪廻転生を司る神より「EXPが1になる」という、ハズレボーナスを貰って異世界に転移した。
が、このボーナス。実は「獲得経験値が1になる」のと同時に、「次のLVupに必要な経験値も1になる」という代物だった。
それを知ったタクミは激弱モンスターでレベルを上げ、あっさりダンジョンを突破。地上に出たが、そこは小さな小さな小島だった。
漂流していた美少女魔族のルーシェを救出し、彼女を連れてダンジョン攻略に乗り出す。そしてボスモンスターを倒して得たのは「フィールドダンジョン生成」スキルだった。
生成ダンジョンでスローライフ。既存ダンジョンで異世界冒険。
タクミが第二の人生を謳歌する、そんな物語。
*カクヨム先行公開
文字数 100,292
最終更新日 2021.02.22
登録日 2020.12.29
【前半女主人公・後半BL】
わたくしはティナリア。伯爵家の娘。
6歳で侯爵家嫡男のカハル様の婚約者になった。
妹のアリシュアとその婚約者のセッドリー。
わたくしたち4人はとても仲が良く幸せに成長していった。
4人はきょうだいのように、将来本当に家族になるその為に。
……だけど“2人”の気持ちはいつからか変わってしまっていたのでしょうね……
※ ■からBL
─1~12 [女主人公]
─13~20[BL]
─21·22·23 [後日談]
※『婚約者』としての女性から男性への恋愛感情の様な表現があります。
◇ふんわり世界観。ゆるふわ設定。
◇なろうにも上げました。
文字数 24,143
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.05
【本編完結、番外編連載中です】
ルシアンは挙式二ヶ月前に幼馴染の婚約者から番と出会ったという理由で振られてしまった。
ルシアンの羽翼種は、見かけは人間と変わりはないけど、番という独特の習性を持っている。男は魂の伴侶とも言われるほど同じ種族の一人に心惹かれ求婚するという。一人だけを生涯愛し続け、浮気もせずに添い遂げるので、まさに究極の純愛とも言われている。
その種族の血を元婚約者は四分の一ほどひいていたのだ。
ルシアンは傷心のまま現地調査の仕事に向かうが、その任務中にセラフィムという同じ羽翼種の先輩に突然あなたは私の番だと求婚される。でも、彼が初めてルシアンと出会ったのは、ルシアンが赤ちゃんのときだという。
ルシアンが戸惑う中、ぐいぐいとセラフィムは求愛行動をとってきて!?
「あ、あの、抱きしめてもいいだろうか」
「だ、ダメですっていうか、もう抱きしめていますけど!」
婚約破棄された人見知り女子と、クール?ビューティーでエリートな元王族の彼との恋のお話。
※全10話 2万字程度の話です。
文字数 32,003
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.07.21
私と婚姻してくださった貴方に尽くします。
それが貴族の娘として生まれた定めですので、妻として、母としてその役目を果たします。
その時が来るまで。
――――――――――
※作者の想像上のお話しです。設定や内容、国名や名前等々はすべて架空のものです。
辻褄の合わない箇所もあるかと思いますが、何卒ただの物語と思って読んで頂けますと幸いです。
※誤字脱字はあるかと思います。確認次第、修正致します。申し訳ありませんがよろしくお願い致します。
※題名を変更致しました。申し訳ありません、よろしくお願い致します。
2026/2/22 16:00
文字数 15,565
最終更新日 2026.02.07
登録日 2026.02.07
「妻は困ったやつでして。平民のような質素な料理ばかり作って、私の顔に泥を塗るのです」
豪華絢爛な王宮晩餐会。
夫であるサウズリンド伯爵は、愛人を隣に侍らせ、大勢の貴族の前で私を嘲笑いました。
没落伯爵令嬢の私は、病弱な母と幼い弟妹を守るため、夫の浪費と浮気に耐え、深夜の厨房で「廃棄寸前の食材」を使い、命を繋ぐスープを煮込み続ける日々。
――けれど、その「温度」に気づいた男が一人。
「……この味は、誰が作った」
冷徹な改革者として恐れられる若き公爵、シリル・ヴァン・アスタリスク。
彼は一口のスープで、私が隠し続けてきた「真実」を見抜いてしまいます。
夫が私の手柄を愛人のものだと偽り、私を「無能な妻」として捨て去ろうとしたその時。
公爵は、氷のような眼差しで夫を射抜き、衆人環視の中で私の手を取りました。
「伯爵。君が『ゴミ』として捨てたこの女性を、これからは私が、公爵夫人として一生、檻の中に閉じ込めて愛でることにしよう」
文字数 25,121
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.15
孤児のアカーシャは貧乏ながらも、街の孤児院で幸せに過ごしていた。
しかしのちの聖女となる少女に騙され、家も大好きな母も奪われてしまう。
全てを失い絶望するアカーシャだったが、貴族の家のメイド(ステップガール)となることでどうにか生き延びていた。
マイペースなのに何故か仕事は早いアカーシャはその仕事ぶりを雇い主に認められ、王都のメイド学校へ入学することになる。
これをきっかけに、遂に復讐への一歩を進みだしたアカーシャだったが、王都で出逢ったジークと名乗る騎士を偶然助けたことで、彼女の運命は予想外の展開へと転がり始める。
「私が彼のことが……好き?」
復讐一筋だったアカーシャに、新たな想いが芽生えていく。
文字数 179,645
最終更新日 2025.09.22
登録日 2025.08.17
オレ荒川一太はレースのおぱんつをこよなく愛する普通の高校生だ。
どこが普通?というツッコミは受け付けていない。
思春期のハジメテのあれこれはレースのおぱんつと共に。
肌触り・履き心地・繊細な模様。色だって白・黒・赤・・・最高だよな!
でも家族や周りには秘密にしている。変態呼ばわりされる一択なのは分かってるし。
ただ今回うっかり親友の松原蒼真にバレてしまった!
ドン引きされるかと思ったら興奮していた。これはレースのおぱんつ仲間が!とウキウキしたらレースのおぱんつを履いたオレに興奮してただけだった!
あれよあれよと剥かれ弄られ・・・・・・
何でローション持ってんだーーー!!
文字数 10,481
最終更新日 2025.11.08
登録日 2025.10.28
獣人殿下は番の姫を閉じ込めたい
レンタル有り人族の王が治めるオルシュ王国の末姫ブランシュ。彼女は諸外国との交流を深めるべく、獣人が治める国々を巡っていた。けれど外遊中、トラブルに巻き込まれ、乗っていた船から海に投げ出されてしまった! そんな彼女を救ってくれたのは、オオカミの獣人であるルシアン。彼はブランシュの護衛をしながら、母国の船まで彼女を送り届けてくれるという。けれど同時に、ブランシュのことを『運命の番』だと言い、熱い眼差しを向けてきて――。オオカミ殿下との旅路は、甘くて淫らでキケンがいっぱい!? 種族を超えた濃密ラブファンタジー!
文字数 151,334
最終更新日 2018.06.07
登録日 2018.06.07
名家アルヴェーン家の令嬢リュシアは、ある日突然、父から政略結婚を告げられる。
相手は、顔も知らない地方領主の長男。
人前では緊張して表情が固まってしまう彼女は、
感情をうまく言葉にできない“冷たい令嬢”として周囲に誤解されがちだった。
それでも貴族としての務めだと自分に言い聞かせ、その婚姻を受け入れる。
――だが、婚約発表の場で事態は最悪の形を迎える。
「こんな女はいらない」
そう言い放った婚約者は、
この結婚が“自分の恋を邪魔する政略”だと信じ込み、
リュシアを悪役令嬢として断罪したのだった。
これは、
冷たい悪役令嬢だと勘違いされた令嬢の物語。
文字数 12,739
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.11
王子の妻として何不自由ない生活を送るはずだった私、ビューティ。 でも現実は——冷たい夫、会えない娘たち、そして空虚な日々。
「お前を惚れさせてやる」
ある日、巨大な竜に攫われた私は、人間の姿になった美しい男・ニクスと出会う。 彼の目的は復讐。夫への復讐のため、私を愛させると宣言したのだ。
「チャーミングはお前を喜ばせることなんてできない」
最初は拒んだ。でも、夫が決してくれなかった優しさ、情熱、そして快楽—— 竜は私に全てを与えてくれた。
これは誘拐? それとも救出? 囚われの身のはずなのに、なぜ私の心は彼に惹かれていくの?
家族の元に帰るべきか。 それとも、竜と共に新しい人生を選ぶべきか。
禁断の愛が、私の運命を変える。
竜の復讐が愛に変わる、切なく激しいファンタジーロマンス
文字数 50,414
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.01.22
「アンジェラに対する嫌がらせの数々、もはや看過できない。セシリア、貴様との婚約を破棄する!」
王太子に婚約を破棄され、父公爵に勘当され、全てを失った令嬢セシリア。(私の味方は誰もいない。家族も婚約者も、誰も私を愛さない。従僕のオリビエだってそう。こうして私に付き添っているのも、逆恨みでアンジェラに危害を加えないか監視しているのね、きっと)
「いえ別に。あの淫乱女がどうなろうと知ったことではございませんが」「え?」「ご存知ですか? あの女は王太子やその側近みんなと肉体関係があるうえ、私にまで誘いをかけてきたんですよ? 反吐が出るのでお断りしましたが」「え……え?」「お嬢さま一人くらい私が養って差し上げますよ。その代わり、私だけのお嬢様になっていただけますよね?」
婚約破棄されたら、いつも淡々としていた従僕の様子がなにかおかしい?
その一方、城内ではアンジェラの五股が発覚して大混乱。お相手にはセシリアの弟まで含まれており、実家の公爵家は存続の危機!
これは全てを失ったと思ったら、有能チートな従僕に溺愛されて幸せになるお嬢さまの物語。
文字数 9,315
最終更新日 2020.07.27
登録日 2020.07.26
——大陸には五つの王国があり、幾体かの魔王が災厄として都度出現していた時代。それは勇者が人々の希望として輝いていた時代でもあった。
無精髭が似合う中年セレドは元勇者である。今はかつての身分を隠し、今は西の王国で一介の冒険者として細々と暮らしている。
——独身——。それが性に合っていたのだ。
そんなセレドの元に、北方王国からシエラと名乗る少女がやってくる。冒険者には似つかわしくない気品と、その気品に似合わない覇気を漂わせた彼女はセレドに詰め寄る。
「あなた、元勇者でしょ? 母様から聞いているわ。結婚から逃げ出したチキン野郎だって」
シエラの正体は、セレドが勇者時代に仕えていた北方王国の王女の娘だった。動揺するセレド。まだ勇者であった頃、魔王を斃した暁には王女と結婚する約束だった。しかし、その約束は果たされなかった。セレドが勇者の地位を捨てて逃げたからだ。
「王族にとって、交わした約束は何よりも重いものなの。だから甚だ、全く、非常に遺憾ではありますが、私はあなたと結婚するわ。その為にここまで来たの」
「は、はあ?!」
「王族の執念、舐めたらあかんぜよ」
折しも西の王国では、長年続いていた赤竜の魔王との戦いが大詰めを迎えていた。白銀の勇者が魔王を追い詰めていくが、その先々で不穏な影がちらつく。勇者の討伐に先んじて、魔物を斃して回っている者がいる。一体何故……?
果てして白銀の勇者は、無事西の王国に平穏を取り戻せるのか? そしてセレドが勇者から逃げ出した理由とは?
——勇者という希望に引き寄せられた人々が織り成す、ファンタジー活劇。
文字数 82,891
最終更新日 2024.09.15
登録日 2024.08.26
スマホMMO『ネオ・ワールド・オンライン』の廃人プレイヤーであった彼はそのゲーム内で使用していたキャラであるドスケベな体をしたハイエルフの美少女「ステラ・グリーンローズ」として異世界に転移してしまった。
そしてなんやかんやあって、かつて存在した帝国が生み出した対魔王生物兵器であるルキオラと吸血鬼の一族であるメイデンと共にステラは何度か世界を救ったのだが……突如としてその二人に襲われてしまうのだった。
と言うのも、ルキオラは彼に恋心を抱いていたのである。しかし世間体や倫理観の関係上、おっさんである彼は少女である彼女と関係を持つことは出来ないと考えていた。
そのためルキオラとは仲間以上の関係にならないようにある程度の距離を置いていたところ、とうとう我慢ならなくなった彼女が強硬手段に出たのだ。
更にはメイデンによるチャームの効果もあり、ステラは魅了状態のまま身動きできず、感度の上がった体をルキオラに好きなようにされてしまう。
一体ステラはどうなってしまうのだろうか。
※この作品は『MMOやり込みおっさん、異世界に転移したらハイエルフの美少女になっていたので心機一転、第二の人生を謳歌するようです。』のR18スピンオフ作品となります。
なのでこちらの作品を読了後に本作をお読みになった方がより楽しめると思います。
文字数 3,072
最終更新日 2024.11.15
登録日 2024.11.15
伯爵家の令嬢であり、精霊の血を引くシャーロットは、魔法の名門の出身なのに魔法が使えないせいで、父と妹にいびられ、虐げられながらも、いつか復讐してやるという気持ちを胸に、耐える日々を送っていた。
参加した社交界でも良いことは言われず、一人で過ごすシャーロットの元に、婚約者である男性から、婚約破棄を突き付けられてしまう。
シャーロットは、彼が自分の体目的で婚約したことは知っていて、特に好きでもなかった。それに、傷つけられてきた年季が違うシャーロットにとって、婚約破棄をされても悲しくはなかった……が、一つ困ったことになってしまった。
それは、もうシャーロットはこの家にいらないと言われてしまったことだ。
家にとって、シャーロットは元婚約者との関係をよくするための、お飾りの婚約者でしかなかった。その役目が無くなったため、父はシャーロットを追い出そうとした。
ここにいなければ、復讐の機会は大幅に減ってしまう可能性を危惧したシャーロットは、屈辱に耐えながらも、なんとか家に置いてもらうこととなる。いつか必ず、憎き家族に復讐すると、改めて誓いながら。
そんなシャーロットは、ある日妹の無理難題のおつかいをするために、なんの装備も無しに雪山を登らされてしまうが、その道中に、見たことがない裂け目のようなものを発見する。その裂け目の先には、綺麗な森の中にある小さな湖と小屋があった。
一体ここはどこなのか。そんな疑問を持っていると、小屋の中から一人の青年が現れる。その青年は、なんとこの国の第一王子だった――
文字数 244,726
最終更新日 2025.05.04
登録日 2025.04.25
ティティアは新年の宴に参加するために、公爵邸を訪れていた。
宴会場へ向かう途中、従兄妹たちを見つけるが、ティティアは声を掛けることが出来なかった。
何故なら、恋人同士の距離感で向き合っている二人のうちの一方は、ティティアの婚約者であるパーゼスだったからだ。
ティティアはこれから新年の宴ということもあり、後で両親に相談しようとその場を去ろうとしたが、そこへとある人物がやって来て、事態は一族を巻き込んだ家族会議へと発展!
「う、宴は・・・・・・?」
楽しい宴が家族会議に潰され、愕然とするティティアの肩を従兄のレノルドがポンと叩く。
「諦めろ」
文字数 8,435
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.18
少女は生まれてまもなく王子の婚約者として選ばれた。
いつかはこの国の王妃として生きるはずだった。
しかし、王子はとある伯爵令嬢に一目惚れ。
婚約を白紙に戻したいと申し出る。
少女は「わかりました」と受け入れた。
しかし、家に帰ると父は激怒して彼女を殺してしまったのだ。
そんな中で彼女は願う。
ーーもし、生まれ変われるのならば、柵のない平民に生まれたい。もし叶うのならば、今度は自由に・・・
その願いは聞き届けられ、少女は平民の娘ジェンヌとなった。
しかし、貴族に生まれ変わった王子に見つかり求愛される。
「君を失って、ようやく自分の本当の気持ちがわかった。それで、追いかけてきたんだ」
文字数 15,053
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.09.21
「うちの王子、超可愛い……!」
日本で『呪いの女王』と呼ばれた最強の呪術師であった主人公は親兄弟に裏切られ、殺されて異世界に転生してしまった。
魔力が一般的な異世界で主人公は『魔力無し』のレッテルを貼られてしまい、家族や使用人から迫害を受けていた。
しかし、いくら魔力がなくとも呪力があるので問題ない。
自分を馬鹿にする奴らは一人残らず叩き潰す。
せっかく手に入れたショタ王子の婚約者も守り抜いて、二人の幸せを邪魔する人間は残らず呪殺します。
文字数 76,397
最終更新日 2024.10.08
登録日 2024.10.05
ティナは国の端に近い領地の三人兄妹の真ん中の長女。
三年前に隣国ラセイネイ王国に攻め入られ戦が始まった。大した国交もなかったのにだ。それもあちらの自滅に近い形で終戦した。
この戦で男性は減り続け、女性は表に立ち政に関わるようになった。家の仕事は主がいなければ未経験であろうが城に上がり覚えさせられ、民も夫や父親不在をカバーした。
そして落ち着けば適齢期の女性は結婚相手に困るようになる。ティナだけではなくほとんどの女性が。戦に参戦し婚約者が帰らない人が多かったのだ。若い男性は民も貴族も減り、いても既婚者。ティナは婚約者が帰ってはこなかったひとりで、いつか結婚をと夢見ながら大臣の側近を頑張っていた。
そんなある日王弟の息子の殿下と遭遇し、彼女の人生の物語は急激に変化し加速していく。
民に加担しすぎて嫌われているサイラス殿下と、仕事は出来るけどどこか抜けてるティナ。
ティナは優秀な側近だけど頑張るとこが当たり前。自分を押し殺していることに気がついていない。それをなんとなく気がついたサイラスは少しずつ解放させて……
文字数 472,028
最終更新日 2025.02.22
登録日 2024.12.08
大商会の娘シェリーは、王国第四王子と婚約をしていた。
しかし王子は貴族令嬢であるゼラに夢中で、シェリーはまともに話しかけることすらできない。
ある日、シェリーは王子とゼラがすでに爛れた関係であることを知る。
失意の中、向かったのは旅一座の公演だった。
そこで目にした演劇に心を動かされ、自分もそうなりたいと強く願っていく。
演劇団の主役である女神役の女性が失踪した時、シェリーの胸に火が着いた。
「私……やってみたい」
こうしてシェリーは主役として王子の前で女神役を演じることになる。
※お願い※
コンテスト用に書いた短編なのでこれはこれで完結していますが、需要がありそうなら連載させてください。
面白いと思って貰えたらお気に入りをして、ぜひ感想を教えて欲しいです。
ちなみに連載をするなら旅一座として旅先で公演する中で起こる出来事を書きます。
実はセイは…とか、商会の特殊性とか、ジャミルとの関係とか…書けたらいいなぁ。
文字数 10,045
最終更新日 2024.12.28
登録日 2024.12.28
