「世界」の検索結果
全体で62,380件見つかりました。
唐突に異世界に転生する事が決まった記憶喪失の少女:柊 絆
よく分からない天恵[兼業]を貰い
自由に生きて欲しい
そう言われて異世界に投げ出された
先輩転生者のギンジにこの世界のいろはを教わり
何をして生きるのかを決める
そんな彼女が紆余曲折するおはなし
タイトル通りの「異世界転生チート無双モノ」と「パロディ多めバトル系日常コメディモノ」です
俺TUEEEすると同時に異世界の中の主人公の日常を描いてるので
ちょっとした困る事はあれど、重大に困る事はない感じです
苦戦する話や激しい展開はやってきません
パロディ多めで生まれた作品でどこかで見た事があるけど同じとは言えないくらいな作品になってると思います!
世界観やキャラクターに大きなモチーフにした作品が5作品くらいで割合が3:2:1:1:1くらいで
更に残り2割はその他雑多なパロディです。
シーズン遅れにコミカライズをのなろう系を色々と読んで
「書きたい」と思った衝動で書いてるから仕方ない。
予定表(気が早い)
第1部:転生と始まりの街。それと先輩転生者
第2部:仲間はドラゴン?それと事実判明
第3部:仲間はニワトリ!?それとドラゴンと孤高の勇者と借金奴隷
第4部:人工迷宮鉱山。それとチート連発
第5部:読書と騒動。それと勇者で賢者
第6部:アイドルちゃんと勇者君と神官ちゃん。それと魔王
第7部:アイドル仲間?それと…未定
第8部:王都到着。それと戦争
第9部:壊滅都市。それと傭兵はまだまだ続く
第10部:独立国とアイドルちゃん再び。それと天恵殺し
第40部(かも?):職業???開放。
第?部:世界の真実。
第?部:エピローグ?
小説家になろう 様にも掲載(内容は同一)
それと小説家になろうにある「前書き」「後書き」機能が見つけられなかったので本文に入れております
あるのなら教えて欲しい
文字数 7,020
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
匂いは記憶
出てくる人
青年(フラウム)
成人して間もない貴族の青年。
お隣の国に住む願望を叶えるべく
色々とお勉強中。
髪の色はアッシュグレーの長髪。
金色の獅子(こんじきのしし)
青年の子供の頃の憧れ。
お隣の国の王様。
ずっと忘れられない人が居る。
金髪碧眼。
店主
結構良い人そうだけど、強面。
情報通。
とあるお客
青年の初めてのお客さん。
何となく気になる存在。
ちょっと久し振りに、真面目に内容を書いていきたくて。
長くなりそうなのですが、お付き合いいただけますと嬉しいです(#^.^#)
オッサンと青年好きな人向けです。
ファー、早くイチャイチャさせたいけど片想いも楽しい。
RPGっぽい世界観を背景にしています。
文字数 11,692
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.06.28
骨組みしかない建物。崩れかけてるタワー。草木もない荒地。世紀末のような世界。
今から一年前正体不明のウイルスが発生した。
初めは一匹の犬から、牛へ豚へと感染していった。そしてそれを食べた人間達も例外ではなかった。感染した生物達は自我を失い人々を襲うようになった。
人々は次第に奴らをこう呼ぶようになった"悪魔"と。
世界は混沌を極めていた。
最早普通の生活が出来なくなった人々。政府は人々をシェルターへと避難させた。
元研究員の主人公アメリは訳あって政府から追われる身で荒地と化した世界で一人逃亡生活をしていた。
誰もいない為。お店の食べ物などを盗って生活していたが1年も経てば無くなるし腐ったものが多く食べるものがなく死にかけていたところを、政府から派遣された悪魔を倒すハンターのリムラと出会い始まる世界への復讐劇。
文字数 10,672
最終更新日 2022.08.24
登録日 2022.08.21
突然ですが私は転生者…
ここは乙女ゲームの世界
そして私は悪役令嬢でした…
出来ればこんな時に思い出したくなかった
だってここは全てが終わった世界…
悪役令嬢が断罪された後の世界なんですもの……
文字数 1,081
最終更新日 2023.01.25
登録日 2023.01.25
「異世界転生したらモブだった!」
少し笑える、世にも奇妙な異世界転生ホラー。
苦難の現実世界から逃れ、憧れの「異世界」へ転生を果たした「転生者」たち。
しかし、彼らを待ち受けていたのは……?
『1話完結・オムニバス型』
※序盤はゲーム的なギャグ要素が多いですが、後半になるにつれ社会風刺的な内容が増えてまいります。苦手な方はご注意願います。
※この物語はフィクションであり、日本の法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※この作品は、2022年7月14日よりカクヨム様にて公開していた作品となります(現在は非公開)。
※ご好評につき、『13人め』以降は書き下ろしの新作となります。
文字数 30,090
最終更新日 2023.08.28
登録日 2023.04.01
突如集められた島で起こるデスゲーム。その人数は三十一人、元の世界に帰ることができるのはたった一人。
帰るために、殺されないために相手を殺すのか、それとも…
与えられた異能力を駆使し、賭けるのは己の命と賞金! 誰が誰を裏切る、予測不能の生死の駆け引きとは。
極限のサバイバルの中で、生き残るのは果たして誰か。
最悪のデスゲームが、幕を開ける。
小説家になろう、ノベルピア、カクヨムでも連載しています。
文字数 80,425
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.24
妄想、空想、都市伝説……。
例え、噂の存在だとしても、その存在は確かに存在する。
だが、人はそれを受け入れず、決して信じようとはしない。
噂は所詮、噂。現実となれば、それは恐怖の対象となる。
その恐怖から逃れる為に、それを否定し、人は目を背ける。
故に、人はそれを、【 怪異 】と呼ぶ──
そう、この世界には、確かに存在する。
人と怪異の間に生まれた者。一族の末裔の者。
悪魔の力を奪った者。精霊に力を与えられた者。
理由は数あれど、おかしな力を持っただけの、
普通の人間というものが、確かに存在するのだ。
だが、おかしな力を、たった一つ持つだけで、
それはもう、人間としては認められることはない。
例え、それが、おかしな力を持っているだけで、
他は普通と変わらない、ただの人間だとしても。
たった一つの違いで、人々は怯え、疎い、蔑む。
そして、それは当然、怪異ですらない。
人でも怪異でもない、中途半端な存在。
これは、そんな忌み嫌われる特殊な能力を持って生まれ、
生涯の中で、決して人として受け入れられることの無い──
人と怪異の狭間を生きる【 忌能力者 】たちの、今を生きる物語──
登録日 2023.05.12
「私の両親を殺したのは、『赤ずきん』だ─────」
この世界に現れたのは、御伽噺から生まれた怪人〈フェアリスト〉。彼女らは皆、例外なく狂気的な犯罪者だった。
大上華怜も、そんな〈フェアリスト〉に大切な人たちを奪われた被害者の一人だった。
彼女は復讐のため、多くの力を手に入れる。警察官という立場と権力〈フェアリスト〉を殺すための装備と情報。
しかし、それだけの力を手にしてなお、彼女の復讐は叶わない。
「私には何が足りないのッ!」
「なら私が教えてあげよっか? オオガミちゃん」
そんな彼女の前に現れたのは、仇である『赤ずきん』とまったく同じ顔をした少女であり……!?
悪意に満ちた御伽ばなし×近未来ローファンタジー。目的のためなら手段を選ばない警察官・大上華怜の闘争がここに始まる!
文字数 104,259
最終更新日 2025.12.24
登録日 2024.01.31
文字数 56,498
最終更新日 2024.04.20
登録日 2024.03.28
時は異世界。
異世界にも擬人化の波が押し寄せていた。
レベルアップの時に、【声】だけでは不満だとの声が人々から上がり、擬人化した女神(神の声)が目前に顕現できる様になったのだ。
そして、レベルのある異世界には何万何億人と言う人々がいる為に、擬人化した女神の姿をした神の声も数多く必要になり、いつの間にか、高レベル冒険者などには、その人の専属の神の声(女神)なる事もあった。
そして、よくレベルを上げる高位冒険者を多く抱えている神の声にも。上下関係が出来たのだった。
これは新米神の声(女神)が、文字通り一肌脱いで奮闘する物語である!
文字数 6,891
最終更新日 2024.04.25
登録日 2024.04.25
文字数 3,533
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
プロローグ: 異世界への転生
東京の街並みが夕日に染まる中、悠斗はいつものように介護施設での仕事を終えた。28歳という年齢ながら、彼はこの仕事に誇りを持っていた。高齢者たちの笑顔を見るたびに、自分が誰かの役に立てていると実感できるからだ。
「今日もお疲れさま、悠斗くん」と同僚が声をかける。
「ありがとう。お先に失礼します」と軽く頭を下げ、施設の出口へ向かう。
その日は特に疲れていた。利用者との会話やケアは楽しいが、体力的には厳しい日々が続いていた。それでも、どこか心の奥底で「もっと大きなことがしたい」「自分には何か特別な使命があるのではないか」という漠然とした思いがあった。
そんな思いを抱えたまま帰宅しようとした矢先、一人の高齢者が施設を訪れた。その男性は奇妙な雰囲気を纏い、悠斗に向かってこう言った。
「君の助けが必要だ。」
その瞬間、眩い光が辺りを包み込んだ。悠斗は目を閉じる間もなく、その光に吸い込まれるような感覚を覚えた。そして次に目を開けた時、自分が見知らぬ豪華な部屋にいることに気づく。
「ここは……どこだ?」
壁には金色の装飾が施され、窓から差し込む光は現実離れした美しさだった。悠斗は混乱しながらも、自分が異世界へと転生してしまったことを直感的に理解した。
文字数 65,647
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.06
『ヘルデンズの運命は、お前の手に――』
戦争終結から五年。
辺境の町ダムブルクで暮らす少女ブランカは、
自らの正体を隠して生きていた。
彼女は、“戦犯の孫”だった。
ある日、町にブラッドロー軍の青年ヴォルフが現れる。
戦犯ダールベルクに強い憎しみを抱く彼と出会ったことで、ブランカの運命は動き始める。
50年代ヨーロッパをモデルにした分断された戦後世界。
迫害、復讐、陰謀——そして名もなき人々の生活。
これは、“戦犯の孫”と呼ばれた少女の物語。
※ ※本作は、過去に公開していた同名作品の改訂・完結版です。
第一章を中心に全体の加筆・調整を行っていますが、物語の大筋は旧版と共通しています。
旧版を読んでくださっていた方は、第五章からでもお読みいただけます。
本編は完結済みです。
水曜・土曜21:00更新、10/7完結予定。
旧版からの続きは2026/7/11公開予定です。
登録日 2026.05.14
記憶を失った少年フィゼルは、本当の自分を探すための旅に出る。
母の敵を探す少女、かつて世界を救った英雄など、様々な人間と出会い共に旅をする中で、徐々に自分の正体に近づいていくフィゼル。
その先に待ち受ける過酷な運命とは――
登録日 2016.06.18
