「最強」の検索結果
全体で10,266件見つかりました。
「私は貴方達に警告をしに来ました──────この世界は狙われている!」
突然現れそんな物騒な事を言ったのは、自称『異世界の勇者』を名乗る金髪ロリ巨乳だった。
政府直轄の特務工作員である俺は、三年間のブランクを経て勇者の護衛と身の回りの世話と言う任務を任された。
だがこの勇者、可愛い顔とワガママな体しといて───とんでもない爆弾娘じゃねぇか!
規格外の破壊力を持つ美少女勇者&呪術で強化された凄腕戦闘エージェント!
世界と世界を繋ぐ、無敵な二人の【近未来・オカルト・学園・ラブコメ・SF・アクション】!
魔王だろうが破壊神だろうが、かかってこい!
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【注意】タイトル・あらすじを試行錯誤中です。突然変更になる恐れがあります。
11/10まで毎日二回更新予定。更新時間は前後するかもしれませんが、7時・21時です。
文字数 99,806
最終更新日 2019.10.30
登録日 2019.10.15
俺は村人A。プレイヤーのストーリー進行を補佐し、プレイヤーをヨイショし、プレイヤーにアイテムを配る。
ボイスも個別立ち絵も存在せず、唯一与えられたのは表情差分だけの存在――……だった。
そう、長期メンテナンスが明けるまでは。
「この力……お主、一体何者じゃ!?」
「何って、村人Aです」
「村人スキルA持ちじゃと!? それで、名前は?!」
これは……メンテが明けたらなぜか『最強』になっていた村人Aが、本人の意思とは関係無く周囲にTSUEEE!!され、いつの間にか美少女ハーレムが出来上がり、無線LANのラグい世界でバグ修正のお知らせに怯えながら魔王討伐を目指すギャグ要素85%の物語です。
文字数 28,767
最終更新日 2021.05.08
登録日 2021.03.29
「どうしてこうなった」
十歳のある日、この日僕は死ぬ事が決定した。
地水火風四つの属性を神とする四元教、そのトップであり、四元教を母体とする神法国家エレメンタリオの法皇を父とする僕と三人の子供。
法皇の子供は必ず四ツ子であり、それぞれが四つの元素に対応した魔法の適性があり、その適性ランクはSクラスというのが、代々続く絶対不変の決まり事だった。
しかし、その決まり事はこの日破られた。
破ったのは僕、第四子である僕に出るはずだった地の適性ランクSが出なかった。
代わりに出たのは鉱石魔法という、人権の無い地の派生魔法のランクS。
王家の四子は地でなければ認められず、下位互換である派生魔法なんて以ての外。
僕は王族としてのレールを思い切り踏み外し、絶対不変のルールを逸脱した者として、この世に存在してはならない存在となった。
その時の僕の心境が冒頭のセリフである。
こうした経緯があり、僕としての存在の抹消、僕は死亡したということになった。
そしてガイアスという新しい名前を授けられた上で、僕は王族から、王宮から放逐されたのだった。
しかしながら、派生魔法と言えど、ランクSともなればとんでもない魔法だというのが分かった。
生成、複製、精錬、創造なども可能で、鉱石が含まれていればそれを操る事も出来てしまうという規格外な力を持っていた。
この話はそんな力を持ちつつも、平々凡々、のどかに生きていきたいと思いながら旅をして、片手間に女の子を助けたり、街を救ったり世界を救ったりする。
そんなありふれたお話である。
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カクヨムと小説家になろうで投稿したものを引っ張ってきました!
モチベに繋がりますので、感想や誤字報告、エールもお待ちしています〜
文字数 66,513
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.08.19
破滅の魔女が産み出した魔境、『迷宮』。そこで産まれる魔物や迷宮自体が放つ強力な魔力は、周辺を人の住めぬ荒れ地に変えた。この迷宮を攻略する人材を育てるため設立されたアスカディア魔剣学園で、主人公ルシアス・アザルファスはとある理由で腕を失い、劣等生と蔑まれていた。
文字数 2,041
最終更新日 2025.08.31
登録日 2025.08.31
勇者が行方不明になって数年。
魔物が勢力圏を拡大し、滅亡の危機に瀕する国、ソルブルグ王国。
洞窟の中で目覚めた主人公は、自分が亡霊になっていることに気が付いた。
身動きもとれず、記憶も無い。
ある日、身動きできない彼の前に、ゴブリンの群れに追いかけられてエルフの少女が転がり込んできた。
亡霊を見つけたエルフの少女ミーシャは、死体に乗り移る方法を教え、身体を得た彼は、圧倒的な剣技を披露して、ゴブリンの群れを撃退した。
そして、「旅の目的は言えない」というミーシャに同行することになった亡霊は、次々に倒した敵の身体に乗り換えながら、復讐すべき相手へと辿り着く。
※この作品は「小説家になろう」からの転載です。
文字数 291,127
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.03.03
文字数 1,631
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.15
召喚士学院を首席で卒業したランスは宮廷召喚士として王国で働いていた。
そんな時、王子率いるパーティーに加わり地下迷宮でのレベル上げを手伝う事となる。
強力すぎるランスの召喚獣がモンスターを一撃で倒せば王子たちに経験値が入らない。
そこで仕方なくランスは召喚魔法を封印し、本来使わない支援魔法に徹していた。
しかし王国の王子はその事をわからず、ランスを何もできない無能と断定し、追放してしまう。
途方にくれていたランスはモンスターに襲われている召喚士見習いの少女を助ける。
「こんなすごい召喚魔法見たことがありません! 是非! 私を弟子にしてください!」
あまりの熱心さにランスは彼女の弟子入りを許し、一緒に冒険者として旅をしていく。
そして最強の召喚獣を従え、ランスは召喚士として規格外の実力を発揮していくことになる。
————これは、不当な評価を受け、追放された世界最強召喚士の冒険譚。召喚士として規格外の力を持つ彼の実力は次第に世界中に轟く事になる————。
文字数 18,532
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.11.24
女刑事の竜崎アキラは逃亡中の殺人犯を追っている中、銃撃戦になり撃たれた仲間を助けようとして撃たれてしまう。その時、にわかに雲が沸き起こり落雷がアキラに落ちる。気がつくとそこは豪華なベッドの中だった。病院かと思いきやそこは見知らぬ世界だった。ここでは国が疲弊してくると異世界から女神が降臨すると言う。
国の救世主と降臨したのかアキラが悪に立ち向かう(?)
文字数 28,187
最終更新日 2023.03.01
登録日 2022.12.14
16歳の成人の夜、村は滅んだ。
空から降り注ぐ黒き光。燃え上がる家々。血を流しながら笑う幼馴染の少女——そして、死。
だが目覚めたとき、レイは“昨日”に戻っていた。
それは始まりだった。
村は何度も滅びる。時間は巻き戻り、同じ日を繰り返す。
そして、その地獄を記憶しているのはレイただ一人。
絶望と苦悩の中で、彼は気づく。
この災厄には“法則”がある。
村の外にある巨大な力が、繰り返しを仕組んでいる。
やがて、平凡な少年だったレイは、知識と経験を積み重ね、
ループの中で“最強”へと変貌していく。
誰も気づかない未来を知る力で、
仲間を、村を、世界を——そして何より、
「大切な人」を救うために。
希望と絶望が交錯する、異世界タイムループ×成り上がりファンタジー。
繰り返される死の先に、少年が選ぶ“最後の一手”とは——?
文字数 8,581
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.28
「地味すぎる」とギルドをクビになったおっさん冒険者アラン(40)。彼はこれを機に、血塗られた過去を捨てて辺境の村で静かに暮らすことを決意する。その正体は、10年前に姿を消した伝説の暗殺者“神の影”。
もう戦いはこりごりなのだが、体に染みついた暗殺術が無意識に発動。気配だけでチンピラを黙らせ、小石で魔物を一撃で仕留める姿が「神業」だと勘違いされ、噂が噂を呼ぶ。
純粋な少女には師匠と慕われ、元騎士には神と崇められ、挙句の果てには王女や諸国の密偵まで押しかけてくる始末。本人は畑仕事に精を出したいだけなのに、彼の周りでは勝手に伝説が更新されていく!
最強の元暗殺者による、勘違いスローライフファンタジー、開幕!
文字数 237,635
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.10.05
※完結までほぼ執筆済み。毎日複数話更新します!
【カクヨム10テーマコンテスト 異世界×ミステリー最高6位】
転生者に与えるはずの能力である「時間遡行」を何故か下界に持ってきてしまった元神の主人公は、見捨てられた犯罪者たちの才能を上手く使いながら、時には振り回されながら、滅亡寸前の最弱国家を陰から支えることになる。
あらゆる分野の知識チートや技術や謀略などで国家がどんどん強くなっていったり、悪を憎むべき神なのに、流刑地にいる犯罪者どもと過ごすことでだんだんと心境が変化したりと……そんなお話。ミステリ要素もあります。
以下は詳しいあらすじ
度重なる失態を理由に天界でクビにされ、下界の最底辺である流刑地へと落とされた社畜神・ロナ。人々からの信仰のない彼はただ消滅の時を待つはずだった。
しかし絶体絶命の中、偶然のタイミングと奇跡が重なり、下界の民衆たちから「神が降臨なされた!」と狂信的に崇められてしまう。
なんとか命を繋ぎ止めて引くに引けなくなったロナだったが、彼が救済しなければならないゲティアは、疫病の蔓延、大噴火、魔族軍侵攻と、まさに国中が詰んでいる超ハードモード状態だった。
こうなったら、完全無欠の神を演じ切るしかない。
信仰を得て生き残るため、ロナは社会から弾き出された一癖も二癖もある犯罪者どもの才能に目を付ける。
偽薬で人を疫病から守るヤブ医者、貴族から金を搾り取る悪徳詐欺師、言語知識で協定文書や暗号解読の分野で無双する暗殺者……。
ロナは転生者に与えるはずだった『時間遡行』の能力と、神ゆえの知識を駆使し、才能ある犯罪者たちに振り回されながらも、絶望的な盤面を次々とひっくり返していく。
圧倒的な敵国との戦力差や暗殺計画に負けそうになっても、時間を巻き戻して正解を導き出し、民の前では涼しい顔で神を演じる。
力を失った元・神様が、ワケアリな悪党たちと共に泥臭く知略を巡らせ、崩壊寸前のどん底国家を「世界最強の国家」へと創り変えていく痛快内政無双!
※30万字程度で完結予定です
文字数 345,408
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.03.27
暗黒龍に転生した俺、今日も女勇者とキャッキャウフフ(?)した帰りにオークにからまれた幼女と出会う。
幼女と最強ドラゴンの異世界交流に趣味全開の要素をプラスして書いていきます。
似たような主人公の似たような短編書きました
こちらもよろしくお願いします
オールカンストキャラシート作ったら、そのキャラが現実の俺になりました!~ダイスの女神と俺のデタラメTRPG~
http://www.alphapolis.co.jp/content/cover/402051674/
文字数 312,356
最終更新日 2017.07.29
登録日 2016.02.10
ある日、Aランクの冒険者であるライゼが目が覚ますと、透明人間になっていた。突然の事に困惑しながらも心を落ち着かせ、冒険者が依頼を受けるための集会場に行くことにしたライゼはその道中、嫌われ者の種族「竜鬼(ドルム)」の少女にであう。その少女は冒険者の仲間と依頼を受けていたのだが、そのパーティから追放されてしまう。それを見かねたライゼはその少女とパーティを組みサポートをすることにした。その嫌われ者と共に最強を目指すのだった。
これは透明人間のおっさんと竜商事が冒険者の【頂点】を目指すまでの物語ー。
文字数 11,285
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.14
アリツェは、まんまと逃げおおせたと思った――。
しかし、目の前には黒いローブを着た少女が、アリツェたちを邪教徒と罵りつつ、行く手を阻むように立ち塞がっている。
少女の背後には、父配下の多数の領兵が控えていた。
――作戦が、漏れていた!?
まさか、内通者が出るとは思わなかった。逃亡作戦は失敗だ。
アリツェは考える。この場をどう切り抜けるべきかと。
背後には泣き震える孤児院の子供たち。眼前には下卑た笑いを浮かべる少女と、剣を構えてにじり寄るあまたの領兵。
アリツェは覚悟を決めた。今、精霊術でこの場を切り抜けなければ、子供たちの命はない。
苦楽を共にしてきた家族同然の子供たちを、見捨てるなんてできやしない!
アリツェはナイフを握り締め、自らの霊素を練り始めた――。
★ ☆ ★ ☆ ★
これは、ひょんなことから異世界の少年悠太の人格をその身に宿した、貴族の少女アリツェの一代記……。
アリツェは飄々とした悠太の態度に手を焼くも、時には協力し合い、時には喧嘩をしつつ、二重人格を受け入れていく。
悠太の記憶とともに覚醒した世界最強の精霊術は、幼く無力だったアリツェに父と戦う術を与えた。
はたしてアリツェは、命をつけ狙う父の魔の手を振り払い、無事に街から逃げのびられるのだろうか。
そして、自らの出生の秘密を、解き明かすことができるのだろうか――。
◇★◇★◇
●完結済みです
●表紙イラストはアメユジ様に描いていただきました。
【アメユジ様 @ameyuji22 (twitterアカウント) https://ameyuji22.tumblr.com/ (ポートフォリオサイト)】
●スピンオフ『精練を失敗しすぎてギルドを追放になったけれど、私だけの精霊武器を作って見返してやるんだからっ!』も公開中です。
【https://www.alphapolis.co.jp/novel/598460848/814210883】
【小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラスにも掲載中です】
文字数 884,152
最終更新日 2019.09.08
登録日 2018.08.31
登録日 2019.08.17
今ひっそりと流行ってるサイト知らない?
『ヒキダシネット』って言って、どんな情報でも引き出しから引っ張り出すかのように教えてくれるんだって。
相手の好きな人とか、次のテストの中身とか、個人情報とか……些細な事からヤバい事まで、何でもOKって噂だよ。
だから予約でいっぱいなんだってさ……運が良ければすぐ対応してくれるかもね!
◆◆◆
時は現代。東京の浅草。
『ヒキダシネット』からの返答後、古臭い喫茶店を営むマスターに返答メールを見せると、とある個室に案内されるという。
そこで待っているのは、『金次第でどんな情報でも提供する情報屋』を名乗る青年らしい。
不死の能力を持つ金好きな主人公エル。そんな彼と、ちょっとした能力を持つ欲望まみれの仲間達の物語。
――そう、誰も彼らに逆らう事などできない。
◆◆◆
【ノベルアップ+】でも同時公開中。
文字数 7,824
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.08.29
第六天魔王の血を引く女子高生九神葉月
彼女は日本最大の対魔組織御防人に命を狙われていた。
そして学友の気まぐれから魔王の血筋であることがばれた葉月は、善戦及ばず御防人の手にかかって殺されてしまう。
ところが死んだと思ったのもつかの間、葉月はとんでもない美人の巨乳に包まれていた。
彼女の名はティータ。
その世界の魔王の血筋にして、葉月と同じ血脈に連なるものであった。
人間から追い詰められつつある魔族。
この世界でも魔王の血脈は人間に追われ続けなければならないのか?
否、次はこちらが狩る立場になってやる。
種族の存亡を懸けた異世界での大戦を主導する立場になる一人の女子高生の物語
文字数 36,667
最終更新日 2021.05.21
登録日 2020.08.30
その少年は二度、追放された。ジン・カミクラは刀の才能がなく「無能」の烙印を押され、剣帝一家の親兄弟から過酷ないじめを受け、追放されてしまう。
その後、どうにか帝国竜騎士団に流れ着き、第七小隊に編入されたが、竜騎士の最低条件であるFランク「竜化」ができず、ここでも「無能」と追放されてしまう。最後はドラゴンの囮としてダンジョンの崖下へと落とされてしまう。
だが実はジンは、世界で唯一人、最強ランクSSS級「竜化」のみが可能な聖痕保持者であることが判明。その力を使い、炎竜デュランダルと盟約を結び、窮地を脱する。
それを知らずにジンを追放してしまった第七小隊長ラウダ・ゴードンは次々と任務を失敗。部下や町民たちから軽蔑され、没落への道を突き進んでいく。
SSS竜化を開花させたジンは、愛らしい容姿をした竜姫、美形揃いの聖女騎士団、知的でクールな美少年魔王たちと宮廷ハーレム生活を送りながら、次々と無双していく。
これは親兄弟に捨てられ、職場からも追放され「無能」と罵られた少年が、十三体の可憐な竜姫たちと盟約を結び、竜王となる物語。
文字数 84,437
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.11
下級貴族の息子であるアーディル・ハバージュは、帝都大学院の学問の分野で主席という成績を修めている。
しかし、彼の学院生活は恵まれたものではなかった。
第二皇女のセスリーンから度々暴力を振るわれ、その我が侭にもつき合わされているからだ。
両親の不興を買ってしまったセスリーンは、もはや絶対的な権力者ではなくなっている。それでも、アーディルには彼女から逃れることが出来ない理由があった。
しかし、アーディルの我慢にも限界というものがある。そして、その限界の時は近づきつつあった。
また、アーディルはある秘密も隠し持っていた。
そして、セスリーンにも、その行動とは裏腹の気持ちが……
これは、アーディルの秘密が明らかになり、彼の我慢が限界に達し、そして皇女セスリーンとの関係が、それまでと全く別のものになるまでの物語である。
※主人公は、「実は戦闘も強い」系のキャラですが、最強でも無敵でもありません。
※総文字数4万文字ほど、全17話で完結します。
※私が連載している他の作品と共通する世界を舞台にしていますが。ストーリーは単独で完結させています。
※『小説家になろう』にも投稿しています。
文字数 42,557
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
とにかく、強さを求め続けた主人公、ヘルフリート・アイリスは結果……魔王となり、毎日……最強と言われている勇者達と戦う羽目となる。
だが、木っ端微塵に殺られていくのを見飽きてしまったのか、何も言わずに転生した。
転生を完了したアイリスは、どんな生活をするのか楽しみだったのだが、転生してきたのはド田舎でしかも、森の中に家がある所に生まれ
名付けられたのは、アイザック・エリックだった。
エリックのステータスは、元魔王のステータスを引き継いでいる為、隠しようも隠さない状況。
そこから、新たな展開が……。
文字数 10,268
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.02