「行動」の検索結果
全体で3,914件見つかりました。
よくある話の異世界召喚。
ネット小説や歴史の英雄話好きの高校生の洲河 慱(すが だん)
いつものように幼馴染達と学校帰りに公園で雑談していると突然魔法陣が現れて光に包まれて…
幼馴染達と一緒に救世主召喚でテルシア王国に召喚され、幼馴染達は素晴らしいジョブとスキルを手に入れたのに僕のは何だこれ?
王宮からはハズレと言われて追い出されそうになるが、幼馴染達は庇ってくれた。
だけど、夢にみた迄の異世界…
慱は幼馴染達とは別に行動する事にした。
自分のスキルを駆使して冒険する、魔物と魔法が存在する異世界ファンタジー。
現在書籍化されている…
「魔境育ちの全能冒険者は好き勝手に生きる!〜追い出した癖クセに戻って来いだと?そんなの知るか‼︎〜」
の100年前の物語です。
リュカが憧れる英雄ダン・スーガーの物語。
そして、コミカライズ内で登場する「僕スキなのか…」がこの作品です。
その作品の【改訂版】です。
全く同じな部分もあれば、新たなストーリーも追加されています。
今回のHOTランキングでは最高5位かな?
応援有り難う御座います。
文字数 437,792
最終更新日 2025.01.17
登録日 2022.12.03
学校では誰にでも愛想よく振る舞う貴匡の本性を知っているのは、幼馴染のテツだけ。従順なテツをパシリのように扱っていた貴匡だが、テツに彼女ができたことをきっかけにとんでもない行動に出る。
※過去にpixivに掲載した作品です。タイトル、本文は一部変更、修正しています。
文字数 14,276
最終更新日 2024.06.14
登録日 2024.06.12
「陛下の目は節穴でございますか?」
「いい度胸だ。誰にものを言っている」
呆れたような声にどすの聞いた声で皇子は未来の花嫁を威嚇する。
度胸?度は、物事の大きさを測る感じ。胸は・・・乳でいいのよね?つまるところ、胸の大きさ?
まぁ、私の乳は大きくはないが。
cカップ。この国の平均値だ。
「胸の度数は平均です。良いということは、お好みに合うということ。よかったです。さて、話を戻しますが。殿下のその頭は飾り物でございますか?」
この美しき麗子令嬢はしれっと皇子の考えていることの斜め45度の回答をいつもしてくる。
そんな、美人の秀才公爵令嬢が、大帝国の次期国王の天才殿下と恋愛し、結婚するまでの話。
ジョーダナン大帝国の孫娘であり。
宝玉大帝国の鷺洲公爵家の公爵令嬢である鷺洲麗子は天女、女神と呼ばれた祖母譲りの白い肌、漆黒の黒髪、大きな瞳を持つ美女。
椅子に体を縛り付けて勉強したり。
彼女の起こす行動はめちゃくちゃ。
宝玉大帝国の次期皇帝は天才。
努力なしにして、なんでもNO1になっていたが。
秀才には負ける。
天才が秀才になったら、何の負けない。
そんな2人のラブラブ交際結婚ストーリー。
脱字を直して再投稿中
文字数 41,925
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.02.22
何番煎じかわからない悪役令嬢モノ。
夜会で婚約破棄を宣言された侯爵令嬢がとった行動は……。
なろうからの転載。
文字数 3,374
最終更新日 2020.09.06
登録日 2020.09.06
【貴族嫌いの公爵令息が弱みを握られ、令嬢と結婚させられた結果】
「聞きましたわよ。ばらされたくなかったら私と結婚してくださいませんこと?」
美貌の公爵令息、アレスティードにとんでもない要求を突きつけてきた侯爵令嬢サイ―シャ。「おれの事が好きなのか?」「いえ、全然」
何が目的なんだ?と悩みながらも仕方なくサイ―シャと婚約したアレスティード。サイ―シャは全くアレスティードには興味がなさそうだ。だが彼女の行動を見ているうちに一つの答えが導かれていき、アレスティードはどんどんともやもやがたまっていく・・
文字数 51,436
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.09.08
駄目公爵家長男、落ちこぼれ、弟にすべてを奪われた男、屑、邪悪、人殺し……この世界に轟く悪名のすべてをコンプリートしたとまで言われるほどの悪事に手を染め、人を殺し、女を無理やり犯す最低最悪のクズ貴族、ノア・ラインハルト。
彼は『スタフティ』というゲームに登場する悪役の一人である。
ヒロインの一人に権力を使って強引に関係を迫り、主人公の手によって断罪されてしまう運命にある……そんなキャラにただの高校生であった僕は転生してしまったのだ!
それではどうするか?
主人公に殺されないようにするため、よくあるなろう系統の作品の主人公のように改心して良い子になって生きていくか?
だが、少しだけ待って欲しい。
主人公に殺されないため改心する?良い子になる?……そんなことする必要あるか?
贅沢三昧の生活を送り、好きな女を好きなだけ抱ける生活。
それを放棄し、品行方正に行きていく……?せっかく特権階級に生まれたのに?
ただ、主人公に殺されないよう彼らに関わらないようにすれば解決だろう。ゲームとしての知識があり、主人公の性格や行動パターンを熟知しているのだ。
殺されないように立ち回ることくらい容易いだろう。
「ふっはっはっはっはっ!僕はこの世界で女を抱きまくるぞーッ!」
義務教育とYou〇ubeいう前世の下地の元、今世の賢い頭脳を駆使する転生した悪役貴族は今日も今日とて贅沢三昧を繰り返し、女を……ちょっと待ってクレメンス。
なんでヒロインたちが続々と僕の元に向かってくれるんでしょうかッ!?主人公がッ!主人公が来てしまう!?あっち行けッ!
文字数 115,516
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.09.20
戦場では無双し、魔王軍との戦いで多くの勝利へと導いている軍人令嬢エレシュキガル。
軍の中では『勝利の銀魔女』として有名な彼女だが、学園での扱いは全く違った。
「エレシュキガル・レイルロード! お前との婚約を破棄する!」
非常に寡黙なエレシュキガルは婚約者に浮気され、愛想がないという理由で婚約破棄されてしまう。
また、彼女はいじめられており、友人もいないため、1人静かな学園生活を送ろうとしていた。
だが、エレシュキガルはなぜか第2王子に目をつけられて話しかけられるようになり、しまいには一緒に行動を共にするようになっていって……。
「全部エレちゃんのだからね。全部食べちゃって」
「アーサー様、これ、ぜ、ぜんぶよいのですか?」
「もちろーん!」
これは堅物な軍人令嬢エレシュキガルがふわふわ王子アーサーに甘やかされていく物語。
ハッピーエンドです。
※毎週日曜日更新です。教育係編第2話は4月22日夜に更新します。
文字数 321,932
最終更新日 2024.04.23
登録日 2022.08.29
転生したら悪役令嬢(10)だったので、将来の自分の為に周囲と良い関係を築こう。そう思って行動したはずなのに8年後、何故か攻略対象であるはずの婚約者の王子も義弟も懐きまくる可愛いワンコに仕上がってしまった。頭を抱えるものの、やってくるであろう聖女のためにお邪魔虫は逃亡しましょう――と思っていたのに!?
ワンコだったはずの王子と義弟に、強い執着をぶつけられる話。
文字数 7,860
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.06.15
婚約者に殺されるという夢を見た少女たち。
運命に抗う為にはどうするか。
貪欲に進みか、それとも消極的に避けるか。
その行動により、未来は変わっていく。
一万字企画用です(^^)
他サイトでも掲載してます。
文字数 9,863
最終更新日 2023.02.10
登録日 2023.02.01
大学生の理咲(りさ)はある日、同期生・星蘭(せいら)の巻き添えで異世界に転移させられる。その際の着地にミスって頭を打ち、いきなり流血沙汰という散々な目に遭った……が、その場に居合わせた騎士・ノルベルトに助けられ、どうにか事なきを得る。
怪我をした理咲の行動にいたく感心したという彼は、若くして近衛騎士隊を任される通称『銀鷹卿』。長身でガタイが良い上に銀髪蒼眼、整った容姿ながらやたらと威圧感のある彼だが、実は仲間想いで少々不器用、ついでに万年肩凝り頭痛持ちという、微笑ましい一面も持っていた。
世話になったお礼に、理咲の持ち込んだ趣味グッズでアロマテラピーをしたところ、何故か立ちどころに不調が癒えてしまう。その後に試したノルベルトの部下たちも同様で、ここに来て『じゃない方』の召喚者と思われた理咲の特技が判明することに。
『この世界、アロマテラピーがめっっっっちゃ効くんだけど!?!』
趣味で極めた一芸は、異世界での活路を切り開けるのか。ついでに何かと手を貸してくれつつ、そこそこ付き合いの長い知人たちもびっくりの溺愛を見せるノルベルトの想いは伝わるのか。その背景で渦巻く、王宮を巻き込んだ陰謀の行方は?
文字数 55,813
最終更新日 2024.12.06
登録日 2024.11.21
ラテラル王国の筆頭公爵家の長女に産まれたラリシエルは5歳の時に前世の記憶を思い出した。ここがとある乙女ゲームの世界であり、自分がヒロインの恋路を邪魔する悪役令嬢であるということもすべてを知ってしまった。我儘王子との婚約が心底不満だったラリシエルは乙女ゲームのストーリーを使って婚約破棄もしくは婚約解消に持ち込むことをもくろむ。そして異世界からヒロインである聖女がやってきた。ようやくストーリーが始まると思ったのに、ヒロインは王子を攻略し始めるどころかそもそものストーリーとまったく違った行動をした。
8月9日までは毎日10時に更新されます。それ以降は執筆の速さによります。
文字数 19,345
最終更新日 2023.08.13
登録日 2023.08.01
静香と初めて出会ったのは、孤児の僕の里親になるため孤児院を訪れた時で、僕は小学六年生だった。僕を養子にした静香は、僕を着せ替え人形のように扱い、溺愛する。(養父母は在日朝鮮人)中学3年の時、奥手だった僕が静香に「自慰って何」と尋ねると、静香は「まだ知らなくても良いことよ」と一旦言うが、後日、高熱を出した僕の体をタオルで拭いてくれた後で、僕の性器を洗いながら教えてくれる。僕は高校生になり、同級生の美智子とステディな仲になる。僕は鉄男と静香の性行為を見てしまう。甘えていた養母の女の顔を見てショックを受けた僕は、静香と距離を置くようになる。静香はよそよそしくなった僕との修復を図るために、登別温泉に僕を誘う。混浴の大浴場で、静香は、僕がもう男の子を卒業して、男になろうとしていること、母親である自分を異性と意識していることに気づく。その後、鉄男は北朝鮮へ帰国する。僕は日本に残り、北大医学部に進むことにする。静香は、僕の大学合格を見届けてから帰国することにする。この話を聞いた美智子は、高卒後、僕と札幌で同棲すると宣言する。静香は次第に北朝鮮に行くことに迷いが生じる。僕が「お母さんの老後は僕が責任を持つから、一緒に札幌に行こう」と誘うと、静香は鉄男とは離婚し、日本に留まろうと決心する。そうした中で、僕は乳房に触ったりして、徐々に静香の体を求めるようになる。静香にも可愛くてたまらない僕を独占したいという気持ちがあり、やがて僕の自慰を静香が手伝うことが習慣となる。静香は最後の一線を越えることを中々許してくれなかったが、高三の春、洞爺湖温泉で二人は結ばれる。同時に、僕は美智子との交際も継続し、関係は深まり、美智子は若くて健康的な裸身を僕の視線さらすなど大胆な行動をとる。一方、静香は成熟した女として、僕に深い性の喜びを味あわせてくれる。最初は、静香が一方的にリードし、僕はお姫様に仕える召使だったが、やがて僕が静香の体をほしいままにむさぼり、時に静香が僕の奴隷となる。静香とのセックスは、僕を夢心地にさせ、震えさせ、無限の彼方に運んでくれる。僕の体と静香の体は離れがたく結びついており、両天秤に掛けるのはやめるべきと考えた僕は、美智子に「好きな人」がいると告げて別れる。その過程で、静香は美智子の涙を見て、自分が若い二人の仲を裂いたことを知る。大学入学試験の日に「養母が養子に性的虐待を行っている」という通報があったと言って、児童相談所の職員が尋ねてくる。強く否定して納得してもらう。僕は無事合格して、静香は五月に札幌に引っ越すことになる。入学式の前、静香と定山渓温泉で一夜を過ごす。静香は激しく燃える。その直後、静香は僕に黙って、北朝鮮に帰国し、後に、数年後に病死する。悲しい結果となったが、僕は母と子であって、男と女でもあったあの七年間ほど幸せな日々はなかったと思う。
文字数 103,991
最終更新日 2019.09.25
登録日 2019.09.25
タイトルのまんまです。
最終話まで予約投稿済。
【自分紹介】
■ 久我 綾人(くが あやと)
人造人間の開発者。
天才で合理主義者だが、生活能力は低く、人間としての基本性能はややポンコツ。
■ 二葉(ふたば)
久我が作った人造人間。最新型。美形。
自分は「久我の恋人になるために作られた」と確信しており、恋人関係にあるという認識で行動している。
■ 白瀬 伊織(しらせ いおり)
久我の研究者仲間。
久我に好意を持っており、人造人間の引き取り話をきっかけに距離を縮めようとしている。
文字数 68,771
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.04.17
「リリーナが僕を嫌いでも僕はリリーナを愛してるよ!」
「嫌いだとわかっているならご自身の行動を見直してくださる!?」
冤罪で投獄された悪役令嬢が誘拐された!?
主人公リリーナはある冤罪をかけられ投獄された悪役令嬢、ある日彼女は牢に爆弾を投げ込まれそこから誘拐されてしまう
誘拐先はリリーナのいるパンドラの隣国フレーメンに建てられた一軒の屋敷
そこへ彼女を誘拐してきたのは長年彼女のストーカーをしていたフレーメンの王太子ディードリヒであった
ディードリヒの変態行為に振り回されながら、段々とリリーナは子供の頃に無くしてしまった「本当の自分」を取り戻していく
その中でリリーナは思い当たる。「このままではいけない」と
自分は囚人、相手は王太子、相手の思いがなんであれ、こんなおままごとは相手に迷惑がかかってしまう
そして脱走を決意し飛び出したリリーナに待っていたのは再び手錠と絶望に暮れたディードリヒの姿であった
二人は大きくぶつかり、その中で本当の意味で互いを認め合った
そしてリリーナは、この生活の中で自分がディードリヒを好きになってしまったことに気づく
あんなに変態で、残念で、ヘタレで、わがままで、お調子のりなのに。口を開けば変態発言しか飛んでこないのに!
リリーナの思いの行方、ディードリヒの真実、そして明かされる冤罪の真相とは…
文字数 1,068,914
最終更新日 2026.06.30
登録日 2025.09.08
転生した先は、大好きだったRPGの“ラスボス”魔王オルガード。
原作知識を武器に、勇者ソラの成長イベントをことごとく潰してきた魔王は、今日こそ最終決戦で勝利するつもりだった。
……のだが。
目の前の勇者は、なぜか魔王の行動を先読みし、対策を完璧に整えてくる。
ゲーム知識だけでは説明できない奇妙な動きに、魔王は困惑しっぱなし。
さらに、魔王軍の切り札も次々と潰され、ついには“勇者の本当のチート能力”が明らかになり――
二人の戦いは、もはや「世界の命運」より「どうやって話を終わらせるか」の知恵比べに。
果たして勇者は元の世界へ帰れるのか?
魔王は平和な魔界を守り切れるのか?
そして、二人の奇妙な関係はどこへ向かうのか――。
ゲーム知識×転生×メタ会話が炸裂する、
ハイテンポコメディ・ファンタジー。
文字数 8,492
最終更新日 2026.05.16
登録日 2026.05.16
「で〜んかっ♡」
シャルロッテ侯爵令嬢は婚約者であるエドゥアルト王子をローゼ男爵令嬢に奪われてしまった。
下位貴族に無様に敗北した惨めな彼女が起死回生を賭けて起こした行動は……?
※覚えやすさや分かりやすさを重視しているので、登場人物の名前は「キャラクター名+身分表記」にしています
★他サイト様にも投稿しています!
★2022.8.9小説家になろう様にて日間総合1位を頂きました! ありがとうございます!!
文字数 8,498
最終更新日 2022.08.12
登録日 2022.08.12
「——だからもう、終わりにしないか?」
その一言で、世界が動き始めた。
魔族と人間が三百年戦争を続ける世界。百年前に封印された魔王として復活した俺は、ただ平穏に暮らしたかっただけだった。
魔力値は規格外、幸運値も最大。しかし魔法は使えない。身体能力は平均以下。おまけにスキルは『威圧』のみ……どう考えてもハズレだ。
しかし、復活を待ち続けた配下たちは全員が化け物級。彼らは俺の何気ない発言を神託として扱い、勝手に解釈し、勝手に行動する。
気付けば俺の知らないところで魔王伝説は膨れ上がり、世界は大きく変わっていく。
これは最強と謳われる最弱魔王の勘違いファンタジー。
さぁ、君も今日から配下になろう!
文字数 180,533
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.06.13
婚約者であるリビルト様が浮気していることは、前々から薄々感じ取っていた。
その証拠を掴もうと彼をつけた私は、おぞましい場面を目撃してしまった。
それは、リビルト様の浮気の現場だ。
ただ単なる浮気なら、私も納得するだけだっただろう。問題だったのは、リビルト様の浮気相手である。
彼と楽しそうに話しているのは、間違いなく私の母親だった。
リビルト様は、私の実の母親と浮気していたのである。
二人の人間から同時に裏切られた私は、深い悲しみに襲われた。
しかし私は程なくして別の感情を覚えた。勝手なことばかりする二人に、怒りが湧き上がってきたのだ。
決して二人を許さない。私はそれを心に誓って、行動を開始するのだった。
文字数 57,015
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.15
パーティーでお荷物扱いされていた俺は、とうとう勇者でありパーティーリーダーのガイアにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全員がガイアに賛成で、居場所がどこにもないことを悟った。
余りのショックで、頭痛が起きて気を失った。
そして、俺は…前世の自分を思い出した。
その結果『仲間達が正しい』と理解してしまった。
そんな俺がとった行動は…
ちょっと変わった『ざまぁ』の方法を書いてみたくてチャレンジです。
最初の1話は「自分の作品からアレンジしました」
大きく物語が変わるのは2話からです。
今度の主人公の前世は…昭和生まれです
文字数 77,022
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.03.15