「ko」の検索結果
全体で2,024件見つかりました。
かつて地球のあらゆる知的生命体を絶滅に追いやった謎の存在と、人類の進化or絶滅、をかけてボードゲーム対決をすることになった大学生・恵。突然の人類代表になってしまった恵を、容赦なく謎の存在は追いつめていく…。
文字数 5,286
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.08.16
文字数 5,493
最終更新日 2017.06.08
登録日 2017.06.08
文字数 3,315
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.09.05
ヤマト国は大陸の東に位置した島国で、皇統を保持し続けている独立した国家である。いつも大陸国家の軍事的脅威に晒されている。
大陸国家は軍事力により、周辺国を侵略し、領土の拡大を図っている。
ヤマト国のスメラミコトと皇子は、大陸国家からの侵略を防ぐため、またヤマト国民を守るため、不思議な力を得て、大陸国家の大軍による侵略を防いでいく。
文字数 29,551
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.05.13
【重要】
双子の名前を間違えて書いていました。
正しくは、姉(主人公)アニー。妹アリーです。
――――――――――
私には、双子の妹がいる。
私たちは、一卵性双生児。
双子は縁起が悪いからと、私たちはそれぞれ父方と、母方の祖父母に引き取られた。
違う環境で育った、同じ容姿の私たち。
15歳になり、私たちは実の親と一緒に暮らすことになった。
文字数 7,534
最終更新日 2023.07.28
登録日 2023.07.27
父親と祖母と3人暮らしの志穂(16歳)。ある日,いきなり倒れ,深刻な病気であることがわかる祖母から,衝撃的な真実を知る。「大きな秘密が隠されている」と言う不思議な貝殻を受け取る志穂は,その貝殻を手掛かりに,自分の本当の親を探し出そうと決心するのだが…。
文字数 20,024
最終更新日 2021.02.20
登録日 2021.01.28
私は既婚者です。
新たな職場で出会った彼女と結婚する為に、私がその時どう考え、どう行動したのかを書き記していきます。
まずは、離婚してから行動を起こします。
主な登場人物
東條なお
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○原隼人さん
32歳既婚。
中学、高校はテニス部
電気工事の資格と実務経験あり。
車、バイク、船の免許を持っている。
現在、新聞販売店所長代理。
趣味はイカ釣り。
竹田みさき
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○野芽衣さん
32歳未婚、シングルマザー
医療事務
息子1人
親分(大島)
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○田新太さん
70代
施設の送迎運転手
板金屋(大倉)
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○藤大樹さん
23歳
介護助手
理学療法士になる為、勉強中
よっしー課長(吉本)
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○倉涼子さん
施設医療事務課長
登山が趣味
o谷事務長
○重豊さん
施設医療事務事務長
腰痛持ち
池さん
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○田あき子さん
居宅部門管理者
看護師
下山さん(ともさん)
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○地真央さん
医療事務
息子と娘はテニス選手
t助
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○ツオくん(アニメ)
施設医療事務事務長
o谷事務長異動後の事務長
雄一郎 ゆういちろう
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○鹿央士さん
弟の同級生
中学テニス部
高校陸上部
大学帰宅部
髪の赤い看護師(川木えみ)
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○田來未さん
准看護師
ヤンキー
怖い
文字数 223,159
最終更新日 2026.01.26
登録日 2025.09.25
凪原悠真のスキルは、本人を強くしない。
彼がひどい目に遭うほど、なぜか仲間だけが強くなる。
異世界で与えられたスキルの名は、天上簒奪。
名前だけなら、どう見ても
だが、悠真に攻撃力はない。防御力もない。魔法も撃てない。金もない。尊厳もない。
普通に生きたいだけだった悠真は、危険すぎる魔導師、信用できない盗賊、寝不足の騎士とパーティを組む羽目になる。
彼の願いは、世界を救うことではない。
温かい飯を食べたい。
普通のベッドで眠りたい。
できれば今日は死にたくない。
けれど、貧乏なパーティに必要なのは、金と依頼と、少しの運。
そして仲間たちは、どうやら悠真の体を「作戦」と呼び始めている。
これは、静かな第二の人生を望んだ少年が、
ろくでもない仲間たちに人間型サポートアイテム扱いされながら、
なぜか冒険者として生き残っていく物語。
文字数 56,730
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.24
様々な種族が暮らす星ノエル。その星に生を受けた少年アイクは、竜族と森人種の間に生まれた混血だった。彼は珍しい種である竜族、そして人族の中でも数少ない森人種の間に産まれたためにどうしても目立ってしまう。影になりたいが口癖の彼の偉業をとくとご覧あれ。
文字数 16,814
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.08.23
文字数 3,244
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
家族の都合で、幼なじみの親友と離れ東京から九州の祖母の家に引っ越すことになった。
ばあちゃんは笑顔で俺たち家族を出迎えてくれた。美味しいご飯を食べ、近くの銭湯で身体を清め、疲れていたのかすぐに寝床についた。
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人の気配を感じふと目が覚めた。今は、何時だろうか。身体が重い。何故か身体が動かない。
(金縛り?いや疲れてただけか。)
なんとか目を薄らと開けると、
寝ている俺の上に髪の長い人らしきものがまたがって俺を見ている。俺の顔に長い髪がパラパラと落ちてきた。
(え、)
次の瞬間、
「助けてよ助けてよ助けてよぉぉおお」
急に女が大声を出して叫び出した。
よく見ると、人の形をしたそいつの顔はただ真っ黒で顔とはいえず、人ではなく化け物だった。
「助けて助けて助けてってばああああああああああああああああああああ」
(や、やばい何だこの化け物)
叫んで別室にいる両親に助けを呼びたいのに声が出ない。化け物はまだ叫び続けている。俺は目をきつく閉じ、ただ時が過ぎるのを待った。
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今日から級友となる新しい仲間にワクワクし、いよいよと教室の扉を開けるとそこには2つしか席がない。そして埋まっているのは1席。
「ほら、光君。挨拶!」
「え、あぁ、東京から転校してきました、遠藤光です。よろしくお願いします。
ってクラスメイト1人だけ!!??」
…………。教室に沈黙が流れる。
「そりゃこんな田舎なんだから、居るだけマシでしょ。実質、君が来るまで俺学年1人だったし。」
このどうも仲良くなれそうにないツンとした男の子が恭介。
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「ねえ、君見えてるんでしょ?祓えんの?」
「え、何が。」
「そこにいる化け物だよ」
恭介が指さした先、グラウンドの方を見ると、昨日俺にまたがっていた髪の長い化け物がいた。
「うわぁぁぁああ!」
「やっぱ見えてんじゃん。」
「昨日の夜俺にまたがってたんだよあいつ!てかなんで平然としてんだよ!」
「あれは害がないやつ。ただうるさいだけで。祓う?」
「害がない!?祓う?お前何言ってんの!?」
「とりあえず落ち着いてよ。まあ、簡単に言うと化け物!」
「見りゃ分かるよ、。」
「ああいう化け物を封印するのが俺ん家の家業なんだよ。」
「もう何言ってるか分かんねぇし、え、化け物近づいて来てね!?」
「見えるヤツ中々いねーよ?教えてやるからお前も祓えるようになれ。」
そうして、この田舎で俺は級友の恭介と化け物を封印する生活を始めた。。
文字数 6,691
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
結婚式場『KOTONOHA wedding』のウエディングプランナーとして働く河北栞は、仕事の忙しさに限界を感じて退職する決意を固めていた。そんなある日、栞の父、豊から、母の爽が幼少期から『KOTONOHA wedding』で結婚式を挙げたかったという夢を知る。誰にも知られず、母の胸のうちにだけ存在していた夢。豊の依頼により二人の結婚記念日『十二月五日』に式を挙げさせたい栞。しかし、結婚式場は、繁忙期により予約がいっぱい。爽の夢を叶えようと奮闘する中で、栞は職場での意外な一面を見ることになる。果たして結婚式は上手く挙げられるのか?
文字数 10,060
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.30