「名前」の検索結果
全体で7,145件見つかりました。
始めまして。ユノと申します。
この小説は、実際にある病気を題材に書いていますが、作者の単なる思い付きでうまれた産物なので、ほぼ捏造です。それでも見てやんよ!という優しいお方はどうぞお進み下さい。
黛 露伴
15歳の中学3年生。ロマンという名前で櫻とバンド活動をしている。作詞、ミックスマスタリング担当。イメージカラーは黛色。三線、キーボードができる。若年性アルツハイマー病を患っている。
日向 櫻
15歳の中学3年生。ヒナタという名前で露伴とバンド活動をしている。作曲、編曲を担当。ギター、サックスができる。イメージカラーは白。
ヒナロマ
ヒナタとロマンによって結成された音楽ユニット。2人とも顔出しはしておらず、動画サイトに動画を投稿している。デビュー曲であり、代表作であるうつせみの涙は800万再生を越えている。
文字数 1,231
最終更新日 2019.03.09
登録日 2019.02.10
アタイの名前はルナ。(自称)義賊の女頭領だ。十五歳の誕生日、どこぞの馬車が襲われているのを見て助けに入った際、不覚にも敵に頭を打たれて気絶したその時、アタイは唐突に思い出したのだ――皇女で聖女で騎士だった前世の自分は、無情にも十八歳で殺されたことを。
ついでに理解したのが、今生きているこの世界が『運命の愛は何度でも』という前世でちらっと読んだことのあるゲームブックの世界であるということ。その中でも「ルナ」といえば、どんなルートに行っても世界大戦の犠牲者第一号として死ぬ悲劇の王女キャラだ。
しかも最悪なのは、この本を書いた異母姉こそアタイの殺害を主導した黒幕張本人である。そういえば「私がちゃんと殺してやるけど、でも簡単には死なせてやらない。せいぜい愉しませてよ」って笑っていたから、異母姉がこの転生劇に噛んでいるのは間違いなさそうだな。……こいつに二度も殺されるなんて冗談じゃない!!
――これは、異母姉の書いた物語の世界に転生してしまった少女が(物理で)死亡フラグと戦いながら、(本人無自覚で)周囲から溺愛される物語。
(メインは王弟の一人息子(前世の護衛騎士)×破天荒王女のつもり、題名は主人公の心の叫びみたいなもの)
文字数 15,168
最終更新日 2020.05.02
登録日 2020.04.29
彼には姉がいました
彼の名前はフレア
十年前に両親を事故で亡くし実の姉であり、異性として見ていたルネアと離れ離れになってしまった
それからニルヴァーナ家に引き取られたものの次々と災いが起こったことから、『災いをもたらす子』として城門付近の橋の下に捨てられた
その後クローゼ家の下請けの工場に無理言って雇ってもらい、それから野宿するようになった
そしてある朝、仕事中に元姉シルヴィンと出会い再び恋に落ちるフレア
二人のこれからの展開に乞うご期待!
文字数 3,088
最終更新日 2017.03.23
登録日 2017.03.20
理想のタイプは北◯の拳のラオ◯様。
カラオケでの持ち歌はキン肉◯ンのOP曲。
趣味はジム通い(目の保養の為)。
好きなゲームは『超兄貴シリーズ』
花の女子高生『八神 愛』は大のマッチョ好き。同性愛やハードゲイに興味津々の腐女子の一面もある。
そんな女子高生、『八神 愛』は友達と下校途中に神様のイタズラで道路に飛び出してしまいトラックに跳ねられ死んでしまうが神様の謝罪としてチート能力を貰い、剣と魔法が存在するファンタジー世界に転生することになる。
転生先の世界の名前は『アルーケイド』の辺境の亜人のドワーフと人族が共存する田舎町『イルド』で鍛冶屋を営む家に生まれ、ドワーフの父とヒューマンの母との子供『ハーフドワーフ』として転生した。
そうして始まった異世界生活。
しかし、平穏は長くは続かなかった。
私の強さは世界トップクラス?
私が伝説のドワーフが持っていたと言われているスキルを保有していたり?
お母さんが実は元貴族で駆け落ちしていた?
この国の王子が私に一目惚れ?
知るか!それよりマッスル連れてこい!
マッチョ好きの女子高生八神 愛の転生物語が今始まる。
文字数 189,363
最終更新日 2019.08.05
登録日 2018.03.15
神原八雲は親友の家で突然、名前も知らない美少女に押し倒される。八雲を誘惑する少女は大倉和奏。彼女は親友の妹であり、ずっと八雲の事を影ながら思い続けていたらしい。行き過ぎた想いは歪んで暴走する。とある弱みを握られた八雲は一度きりのデートをすることに。八雲は”スト子”の愛を受け止めきれるか?
登録日 2016.06.10
とある出来事から仕事を辞めて、数年ぶりに日本の地を踏むことになった瀬戸将也。根無し草も同然の境遇にある将也を日本で出迎える者など一人もいないはずだったのに、なぜか自分の名前を呼ぶ男が現れて……。
文字数 5,734
最終更新日 2017.11.09
登録日 2016.12.25
不思議な力でダンジョンを攻略し、仲間である魔物を増やして異世界を暮らす少女のストーリー。
魔法とスキルの深淵を覗いた彼女に待ち構える運命は、一風変わったものであった。
ーー回想ーー
天音 凍花(とうか)
背は低いが、かるくウェーブのかかった薄茶色の髪はそこそこ長い。
美しい花にはいつまでもそのままでいてほしいなんて想いで名付けられた名前だった。
高校時代は平凡な生活を送っていたと思う。
時々バカなことをして叱られて、イベント事にはほどほど力を入れていた。
なんとなく選んだ大学では、スマホを片手に講義を受けていて、暇になればSNSか放置ゲーをポチポチと触る日々。
言い寄ってくる男もいたが、身体目当てなのかと考えると付き合う気にはなれなかった。
そんな性格で口下手だから、社会人になってからも大きなイベントごとも変化も全くない。
若くて小ちゃいからとチヤホヤされたのは最初の頃だけで、翌年にはその役割も新入社員にバトンタッチ。
正直、背が小さいことに関しては触れてほしくはなかったため、本人もそこは気にしてはいなかった。
仕事はできる方というわけもなく、妬みや嫉みはあっても尊敬や称賛の声は聞いたことがない。
いつもにように取引先と食べに行った高級店の料理を自慢げに話したり、ゴルフのスコアで部下と盛り上がっていたり。
そんな話は正直興味が無いのだ。
最近あった変化といえば、上司の理不尽が増え、小言を聞き流しては夕方になってから持って来られる仕事のせいで、日々帰るのが遅くなったくらいのものだ。
文字数 96,902
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.06
祖父は『機動戦士ガンダム』というアニメが好きだった。
好きすぎて、自宅の地下に実物大の巨大ロボットを作ってしまった。
型式番号:J01-GSTM。通称『ガソタム』。
全高18.0メートル、重量60.0トン、出力65,000馬力。
……そんな「国家予算レベルの不祥事」を、遺言で託されたのは孫の私だった。
私の名前は古谷麗(ふるや・れい)。
……あえて言う。読み方は『うらら』だ。
女子高生の一人暮らし。通学には便利だけど、地下には謎の超兵器。
動かせば家が壊れる。捨てれば数億円かかる。
バレれば自衛隊が飛んでくる。
「……よし、死ぬまで隠し通そう」
これは、ガンダムを全く知らない現実主義な女子高生が、おじいちゃんの遺した「重すぎる遺産」を必死に隠蔽しながら平穏な日常を守ろうとする、世知辛い奮闘記である。
登録日 2026.05.13
何だか聞いたことがある、見たことがある世界観。
まさか異世界に飛ばされる日がくるんて・・・
それなりに勉強も運動もでき、
平凡な暮らしをしていた主人公水井瑠璃(みずいるり)は一風変わった通り魔に襲われてしまい
気がつくとそこは見覚えのない空間だった。
時を同じくして別の場所では通り魔による犠牲者が3人も出ていたのである。
元の世界に帰れるのか、そもそも今私は生きているのか
答えを探しに瑠璃は1歩踏み出すのであった。
※同じ作者名で似たような名前の話を出していましたが、同一人物です。
少し話の内容は変わっていますが、大筋は似たような感じにしていくつもりなので宜しくお願いします。
文字数 6,445
最終更新日 2019.08.10
登録日 2018.11.09
俺は宮下 拓馬。
東京生まれ東京育ちの、24歳独身だ。
ある日、人助けをしたところソイツの代わりに死んでしまった。
しかし、ソイツは「茨城神」というローカル感たっぷりの神で、本来助けるまでもなかったらしい。
つーか、東京で茨城神って何よ?
で、お詫びとして生き返ったんだが、俺の生命を維持できるのはソイツの力が及ぶ範囲ってことで、俺の行動範囲は茨城縛りとなってしまった! 茨城って限定ルール多すぎない?
なんか悪魔を倒していけば、茨城神の影響力が増えるので東京にも帰れる、とか言われて、しぶしぶ悪魔退治するはめに。
そして俺は「超素早いゲンコツ」とかいうふざけた名前のスキルで悪魔にゲンコツを食らわせる生活に。
どうしてこうなっちまったんだ⋯⋯
まあ、茨城も、あくせく働いていた東京生活に比べれば、住んでみれば意外と悪くないっつうか、まあ、割と気に入ったというか。
もしかして、これがスローライフってやつか?
⋯⋯いや! これは俺の勘違いだ!
さっさと悪魔どもをぶちのめして、俺は都会に帰るんだ!
田舎暮らしなんて、ジジイになってからで十分だっ!
まってろよ東京!
悪魔にゲンコツしまくって、すぐに帰ってみせるからな!
文字数 66,628
最終更新日 2019.08.08
登録日 2019.05.06
帝国の名も無き少年兵士は、AI搭載人型殺戮兵器ロボット『カンビュセス』と共に、異世界へと迷い込んでしまった。
そこには魔法の力により動く不思議なロボットが活用されている世界で、少年兵は異世界へと訪れた途端に戦闘に巻き込まれてしまう。
そして、騎士のような姿をしたロボットとの激闘の末、そのパイロットを討ったのだが、その者の顔は自分と全く同じ顔をしていたのだった。
『ダリウス・エスファ』と名乗ったその男から、名前と、自分の代わりに『ダリウス・エスファ』として生きて欲しいと願われ、帝国の少年兵はダリウスの名を名乗り、自分の正体を隠して、異世界を生きる事になる。
ダリウスの妹と邂逅する事になったり、
異世界の学園に通う事になったり、
カンビュセスの力で他者を圧倒したり、
新天地で別人として新たな人生を歩むことになるが、生まれてから兵士生活を送っていた名も無き少年には戸惑う事ばかり。
そしてダリウスは苦悩と困難の渦に巻き込まれていく……。
※カクヨム、小説家になろうにも投稿しております
文字数 128,247
最終更新日 2019.11.16
登録日 2019.10.22
タイトル通り、各お話の題名と終わりの一文が同じ!?です。
短編BLを集めた作品になります。↓必読
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平和なものから不穏なものまであります。
※また、流血表現、自傷行為、交通事故等が含まれる作品もあります。
そのような作品はタイトルに【⚠】マークがついていますので、よく確認した上でお読み下さい。
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元々はアイデア集めとして温めておいたメモだったのですが、多忙につき内容を盛る時間が無く…。
ならばそのままアップしてみようと思いつきで投稿しました。
その為、キャラクター一人一人の名前が無く全て代名詞になっています。
一話ずつが本当に短く、やはりメモ程度の内容ではありますが楽しんでいただければ幸いです。
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第一回更新:2021/03/12
第二回更新:2021/03/22
第三回更新:2022/07/28
文字数 8,853
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.12
中学一年生のゆうきは一学期を半分過ぎたある日、学校の先生やクラスメイトたちの声が聞こえなくなりました。ゆうきの身に突然起こった変化に心当たりのあるゆうきの父、なつきは高校生の頃にゆうきと同じ経験をもつ弟のはるきに連絡し、夏の間ゆうきをまかせることにしました。東京から北海道までひとりで旅をすることになったゆうきを待っていたのは、約束を平気ですっぽかす自由奔放な「はるきおじさん」でした。おじさんの別荘で暮らすことになったゆうきは森の中を散歩中に大切なボールペンを落としたことがきっかけで森の動物たちに出会います。不思議なことにゆうきには動物たちの話す言葉を聞き取ることができました。ひつじにもらったカチューシャをつけて人間であることを隠してこっそり動物たちの「赤い月の音楽会」に紛れ込んだゆうきは、飛び入り参加で成功を夢見るうさぎに誘われてなかば無理やりステージで歌うことになってしまいます。引っ込み思案で目立つことがきらいなはずのゆうきでしたが、演奏を聞いているうちに自然と歌詞が浮かび心のままに歌い、飛び入りのステージは大成功に終わりました。次の日、「名前をつけてほしい」と頼まれたうさぎに「ナル」と名付け友達になり、ゆうきが即興で歌った歌にナルから「森の旅の詩」という曲名をつけてもらいました。なぜ自分は動物たちの言葉がわかるのか。その答えを知っているのではないかと思われたはるきおじさんは、夏の間ゆうきの面倒を見るという約束をすっかり忘れて長期間の仕事に出かけてしまいます。ほぼひとりの生活を始めることになったゆうきを助けてくれたのは森でカフェを経営している優しいくま、そしてうさぎのナルでした。二学期を前に東京に帰らなくてはならないゆうきとナルに別れの時が訪れます。冬休みに必ず会いに来ると約束したゆうきの元に仕事から帰ったおじさんが現れ、不思議な「ちから」の答え合わせが始まりました。
文字数 71,636
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.27
迷惑メールです。
情感たっぷりに読んでるのを作者が聞きたいため書きました。
お好きな名前を入れてお使いください。
性別不問
アレンジ、アドリブ追加ok!
語尾や一人称は言いやすいように変更してください!。
性別不問です。
その場合は一人称や語尾の変更をお願いいたします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
大変喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言等構いません。
使用は自己責任でお願いします。
文字数 17,718
最終更新日 2026.05.28
登録日 2025.01.21
これは第2期を書いている時に思いついた発想の転換です。
女子高生の2人のショートコントでどうぞ。
「ねえねえ! ライブ、行かない?」
「いいね! 誰のコンサート? ジャニーズ? 乃木坂48?」
「違うわよ。」
「じゃあ、誰のライブよ?」
「ライト文芸部よ。略して、ライブ。被ると申し訳ないから、!?を付けといたわ。」
「なんじゃそりゃ!?」
「どうもありがとうございました。」
こちら、元々の「軽い!? 文芸部」時代のあらすじ。
「きれい!」
「カワイイ!」
「いい匂いがする!」
「美味しそう!」
一人の少女が歩いていた。周りの人間が見とれるほどの存在感だった。
「あの人は誰!?」
「あの人は、カロヤカさんよ。」
「カロヤカさん?」
彼女の名前は、軽井沢花。人は彼女のことを、カロヤカさんと呼ぶ。
文字数 100,251
最終更新日 2019.06.30
登録日 2019.05.31