「夢」の検索結果
全体で14,701件見つかりました。
何があろうともーーーーーーーーーーーー
誰が何を言おうともーーーーーーーーーー
阻むものがあり、たとえ違う道があったとしてもーーーー
あなただけが、、、、、、
おまえだけが、、、、、、
ーーーーーーーーーーー我が光
*彩色師は異世界でのスピンオフになります。
*主役はエリオ×キサ(ラキティス)。本編&外伝読んでから、お読みする事をお薦めします。
*性描写有りには☆を付けますので、苦手な方は目安にどうぞ。
文字数 23,378
最終更新日 2022.09.19
登録日 2020.09.09
大学1年生の克之とひかり。
友達以上恋人未満の心の揺れ。
彼には夢中になれるものがあった。
それはスペインにしかない。
そう言い残して旅立ってしまった。
あとに残されたひかりは決意をする。
実際にスペインに行って、胸に残ったものを何とか文字にしようと思って書いた小説です。
3.11のスペインのテロは実際におこった事件です。
文字数 11,528
最終更新日 2022.06.29
登録日 2021.05.25
現代日本の天才発明家として数々の道具を発明してきた僕は徹明けのある日、神を名乗る男と出会った。
夢か現実か分からない状態で男が告げた言葉は『貴方は明日死ぬのですが勿体ないので私が管理している世界で人々の役にたつ仕事をしませんか?』だった。
そんな事はとても信じられないと突っぱねるも、男の巧みな言葉の駆け引きについに陥落してしまう。
嘘みたいな、詐欺みたいな話に苦悩しながらも男からその世界で生き抜くチートスキルを授かり、この世界の後始末を頼み込んで新たな世界へ転職する事になった。
「まあ、どこの世界でも自由に発明が出来ればやって行けるさ」
そう腹を決めて飛び込んだ世界は想像以上に快適で、錬金あり、冒険あり、人との交流あり、そして精霊との楽しい工房ライフが待っていたのです。
【カクヨムにも掲載済、なろうにも同名作品がありますがそちらは改訂前の作品になります】
文字数 121,866
最終更新日 2022.01.04
登録日 2021.12.28
毎週金曜日更新です(^^)
主人公ツバサは18歳の誕生日1週間前に不思議な夢を見る。
それは10年前に別れた幼馴染み、レノアと「将来夢の配達人になって必ず会いに行く」と約束した時の夢。
だが、約束と異なり彼は現在ただの学生。
15歳の時父の死を境に、夢の配達人への夢を遮られてしまった為だ。
しかし、レノアの20歳の誕生日パーティーで二人は再会。
それをキッカケに本当の気持ちに目覚め、再びあの日の約束と自分の夢を叶える為に動き出す。
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
2022.9.2(金)
連載開始予定
文字数 106,361
最終更新日 2024.12.13
登録日 2022.07.01
普通の中学生がコンビニ帰りに昼寝したら神様の夢をみるのだが異世界転生して世界をたすけてくれって言われてノリでいいっていったら急に神様が来て異世界転生させてくれた!
文字数 494
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.12.15
魂は、生物が生命活動を終える際、身体から抜け、冥界へ昇天する。それは音を立てずに、ただ
その場に肉塊を残して旅に出る。抜け殻が腐ろうと、魂は腐れない。魂はホテル旅行を行うように転々と、違う地球、違う環境、違う概念の世界へ向かう。そうして、魂は己を鍛錬し続ける。鍛錬をする理由など存在しない。ただ続ける。
これから語る物語には、現実の世界とは全く異なる世界が描かれている。
この世界の魂は、視覚化されている。生物が、己の生を終えたその瞬間、一匹の蝶を模した妖しい灯りが、見た者の感情を神妙にさせる。
視覚化される点以外の概念は、基本的に現実世界とあまり変化がないらしい。
しかし、この世界の文明は、僕が存在していた世界よりも著しく劣っている。
僕は、此処で生涯を終えるのか、と言うか、
既に終えていて、冥界に連れられたのか、いまいち見当もつかない。
僕は今、一面淡い本紫の霧が漂う森の中に佇んでいる。耳を澄ませば、一匹、はたまたそれ以上の甲高い鳥類や獣の鳴き声が、森林の広大さを表すように延々と木霊する。その音に聴き入っていたが、小一時間経った頃、森の奥底から一つの囁きが贈られてきた。その贈り主を辿るべく、立ち続けて痺れた重い足を、一歩、また一歩と運んでいく。枯れ葉を踏み、乾いた音が小さく舞い上がる。地面が緩く、視界不良の中、聴こえた声を頼りに、主が居るはずの方向へ俯きながら進んでいく。
「こんにちは」
儚く生暖かいその声は、僕の身体中を舐め回すように纏わり付いた。思わず顔を上げる。しかし、視界には何処を見渡しても変わらない景色だけが広がっている。
「もう少し、もう少し進んで」
その声に対し、指示に逆らえない奴隷の様に
従い、直進を再開する。あと少し、あと少しと
息を切らしながら口呼吸を続ける。意外に森の中は冷えているのか、呼気からは湯気が出ている。
結末は、突然に襲い掛かって来た。僕は、足を踏み外したのか、悪い夢から醒める為の衝撃か、
はたまた悪い魔女の落とし穴か……
第一話へ、つづく。
文字数 2,902
最終更新日 2020.02.17
登録日 2020.02.04
理系大学院生の羽鳥歩夢は、日々の研究の疲れを癒すべく、最近話題になっていた森林浴を試すことにした。
普通は誰も行き着く事のない深い森の奥。そこで彼が見つけたのは癒しのアイテムではなく、禍々しい魔法陣。不思議な力が働き、彼は異世界へと誘われることになる。
その世界は魔法を駆使した技術革新により、現代の日本とは比べ物にならないほどの技術を手に入れていた。
その世界の住人のもつ歪んだ倫理観は、世界の部外者を残滓に扱うことを厭わず、積極的に異世界から人を拉致をしては奴隷として扱うことになっていた。
使える奴隷は救われていく中、普通の人間である羽鳥は無駄な人材と認定され、ゴミの様に扱われるのだが...
「こんな世界...滅ぼしてやる......!!!」
彼の復讐心は際限なく膨れ上がっていった。
文字数 11,491
最終更新日 2022.07.07
登録日 2022.07.03
文字数 8,011
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.17
『更新』
週1更新。
毎週土曜日23時
番外編
エブリスタにて、「新年、悪夢で目覚めたんだが?」と同じ内容です。
『あらすじ』
学生専用マッチングアプリに登録したヒウタは、一人の女性と出会う。
しかし、その女性は高校の制服を着ていて。
これは、恋愛を全くしてこなかったヒウタが、マッチングアプリに出会い、自身の恋活と様々な恋愛の形に奮闘する物語である。
☆略は『キヤマチ』です。
・お気に入り登録、感想で更新を頑張ります!
応援よろしくお願いします!
文字数 392,910
最終更新日 2025.04.27
登録日 2023.10.08
来夢市は、住民の大半が新興宗教団体・ラエム教の信者であるという異様な都市だ。剛田薫は教団の大幹部であり、教団の汚れ仕事をになっている。また、来夢市の裏の世界をも牛耳っている恐ろしい男だ。そんな来夢市に、凶乱の貴公子なる異名を持つ裏社会の大物・加納春彦が乗り込んで来た。二匹の怪物がお互いの目的や出方を窺っている最中、もう一匹の怪物が参戦を表明した。結果、日本の犯罪史上でも類を見ない恐ろしい事件が起きてしまう──
(注)人体を損壊させたり、切断したりといった残酷な描写が多いです。苦手な人は読まないことをオススメします。
文字数 126,514
最終更新日 2026.05.18
登録日 2024.10.31
【ご連絡】
こんにちは。Q氏の代理執筆人です。
6月下旬、Q氏が亡くなりました。
下記の作品でQ氏のショートショート集の連載を終了させて頂きます。
①【愚か者】
高齢者を狙った増える一方の詐欺被害。
これを止めるには、何かとんでもない施策が必要ではないか?
と、国がかじを切ったらどうなるでしょう。
もしも、被害者を罰する法律ができたら?
と妄想をふくらませて書いてみました。
②【藪の中】
過疎化が進む小さな島にかれこれ三十年住む主人公。彼は釣りなどで得た餌をトンビの風太郎にやる日常が、彼の日課だった。
そんなある日、玄関で自分を呼ぶ声がした。
日が暮れた雨の夜、主人公の元に不思議な訪問者が現れる。
「どなたさまで?」
訪問者は言う。
「怪しいものではありません。実は是非ともお伝えせねばならぬことがありまして……」
文字数 17,585
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.05.01