「ぞう」の検索結果
全体で208件見つかりました。
普通のサラリーマンとして、普通な人生を順風に送っていた下村海人31歳。趣味は歴史とゲーム。
突然異世界へ転生される事になったが、そこは既に滅亡間際だった。
神から授かったスキルと創意工夫で逆境を覆せ。
この物語は戦国要素を取り入れつつも、あくまで王道異世界ファンタジーです。
改訂版として再スタート致します。
文字数 176,953
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.03.08
文字数 153,248
最終更新日 2024.06.10
登録日 2023.02.25
主人公ソラの命の灯が消えかけた時に
拾ってきた黒猫のクロはその正体を現した。
瀕死のソラはクロと契約し、
ソラの魂を二十年前の十五歳の過去へと送りだした。
ソラの持つ唯一のスキルは《アイテムボックス》の非戦闘スキルのみ。
だが、契約により“成長”する力を得たソラは弱い自分を変えるため、新しい人生と向き合う。
これは――
“最弱”と“最凶”が手を取り合い、
人生をやり直し成り上がる物語
文字数 23,281
最終更新日 2026.10.23
登録日 2026.09.28
高校生活で退屈な日々を送っている炎道が家に帰宅中、一台の車が凄い勢いで突っ込んできた!車に轢かれたと思っていた炎道が目を覚ますとそこには若い頃の母と父がいた。
小説投稿初挑戦ですがどうぞ宜しくお願いします。伏線的なものもあるのでそこらへんも楽しんで読んで頂けたらなと思います。
下は見終わってから見てください。伏線の内容です
伏線1→2人が何者かに狙われていた 伏線2→名前炎道抜徒→エンドウバット→バットエンド マンティール、リューゲ→日本語で嘘だそうです。※主人公の味方だと思わせていたと考えてください(新田名邦→あらたなくに 親の名前もいれと思ったんですが辞めておきました。一応これって事で新田宗三あらたそうぞうで(汗))※
他にも少々伏線はありますがこれで終わりにしておきます。
伏線に力をいれてしまったので内容的には面白くないかもしれませんね。もし好評だった場合続きを書こうとおもっているので宜しくです。次は主人公ハッピーエンドで終わるように考えてます!
文字数 3,415
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.12.27
『見返せ、世界を』
あまりの劣等ぶりから低ランクの冒険者パーティーさえ追い出されてしまったエル・ウィグリー。彼はある日、幼い頃から続けていた研究により、全く新しい魔術『言霊』を開発する。
極めて強力な言霊を扱い活躍の場を広げたエル。そんな彼の元に、同じく劣等種の少女フィオナが現れ、ひょんなことからエルは彼女の師匠としてフィオナに魔術を教えることとなる。
言霊の魔術を扱い、徐々に頭角を現す2人。世界から劣等種と嘲笑われたエル・ウィグリーたちは、やがてオリジナルの魔術で『劣等の星』と呼ばれる英雄へと成り上がっていく。
※タイトルの『魔造師』は「まぞうし」と呼びます
※なろうでも同じ作品を掲載してます。
文字数 184,174
最終更新日 2020.06.18
登録日 2020.02.03
【完結】【第12回BL大賞参加作品】
※お詫び※R15(予定)ですが、オメガバース以外の各種地雷要素が少量ずつ含まれているかもしれません。ご注意ください(感じ方には個人差があります)
"BがLする地球に優しいお仕事小説@ちょいSMテイスト"
【攻】ご主人様にされてしまいそうな元ヤンキーの江戸っ子。SDGsと縛りにこだわる、心優しいノンケの会社員。
【受】世界が一目置くカリスマ経営者にして天才研究者。モデル並みのルックスを併せ持つスパダリかと思いきや、仕事以外はダメダメな生活能力ゼロM。
※第12回BL大賞参加作品。他サイトで過去公開していた作品(完成済)のリライトです。大賞期間中の完結を目指しています。
※R15(予定)ギリギリと思われるページのタイトルに⭐︎をつけてみました。グロはない予定。
※ 本作はフィクションです。描写等も含めて、あくまで物語の世界観としてお楽しみください。
#SM要素あり(微量) #家族 #SDGs #ちきゅうにやさしい #ストーリー重視 #ヒューマンドラマ #完結
【登場人物】
青葉恒星(あおば こうせい・29歳)三代続く造園屋の一人息子。江戸っ子気質で啖呵が得意なヤンチャな男だが、現在は普通の会社員に擬態中。
遠山玄英(とおやま くろえ・32歳)学生時代に開発したエコ素材の研究で会社を立ち上げた。海外育ちのエリートで取引先の社長。
堀田一人(ほった かずと・28歳)恒星の同僚で同期。ノリは軽いが根は体育会系の熱血男。
(※以下、ネタバレ要素を若干含みます)
水島課長 恒星の上司。叩き上げの苦労人
内川課長補佐 同上。水島をよく支えている。
古賀 玄英の右腕。法務担当。
ジェシカ、アンジェラ 玄英の部下
「マドンナ」のマスター 恒星の昔馴染み
青葉恒三(あおば こうぞう・70代半ば)青葉造園の社長で恒星を育てた祖父。
土井清武(どい きよたけ・40代前半)青葉造園の職人。恒星の兄代わりで母代わりでもある。
達(専務)、敏(職人頭)、伝 青葉造園の兄貴分のベテラン職人達
ダイ (20代)青葉造園では清武に次ぐ期待の若手。ベトナム出身の技能実習生。
ユーラ・チャン(39歳) 玄英のアメリカ時代の元ご主人様。SNS王と呼ばれる大富豪。
カーラ・イェン 大手アグリビジネス企業のCEO
遠山萌怜(とおやま もりー) 玄英の実姉
ンドゥール 萌怜の伴侶。アーティスト。
文字数 228,111
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.09.24
本作はフィクションです。実在の人物・団体・事件・地名等とは一切関係ありません。また、特定の政治的信条・思想を批判・擁護する意図はございません。
◇
「澄み切った清流に、魚が棲めると思うか? 魚が腹を満たすのは、濁ったヘドロの淀みの中だけだ」
与党の最大派閥を率いる二階堂梯造(にかいどう・ていぞう)、八十五歳。
裏金、利権誘導、恫喝――世間からは「政界の生けるシーラカンス」「老害の最高峰」と唾を吐きかけられる男。
だが、国民的人気を誇る若手改革派のホープが「古い政治の打破」を掲げて総裁選に挑んだとき、怪物は静かに目を細めた。
「神輿は、軽くてパーがいい」
悪名を着る度胸もない善人どもに、国家の舵取りは務まらない。
汚濁にまみれた永田町の深淵で、濁流を呑み込み続けた老怪物の「悪徳の哲学」を描くピカレスク・ポリティカルドラマ。
©️2026 Tsukikage Lucia
◇◆◇◆◇◆
👵主人公はシルバー世代👴
主催者:野栗 2026年9月29日 04:25 作成
https://kakuyomu.jp/user_events/11054822663461360264
に参加させて頂きました。
文字数 24,601
最終更新日 2026.10.14
登録日 2026.10.09
「知らない天井だ」
そんな言葉を思わず言ってしまった思井想太が目にしたのはどうやっても手が届かない豪華な天井と見たこともない格好のおじさん達。
そして、想太の横で心配そうにしていた小林朝香が「やっと起きた」と想太に言う。
想太が起きて回りを見ると見知ったクラスメイトがいた。
「え? もしかしてクラス転移なの?」
文字数 114,828
最終更新日 2023.10.07
登録日 2022.10.01
文字数 3,359
最終更新日 2017.11.27
登録日 2017.11.20
猛暑日。熱中症により孤独死した玉山手誠(たまやまて まこと)(31歳)は、異世界の孤島へ転生した。
誠は「サイパ」という名の12歳の少年として、この世界で暮らすことになる。
虫取り、花火大会、夏祭り、肝試し。
サイパはこの世界で、「失われた夏休み」を謳歌することにした。
しかし、この夢のような日々は、「獣の魔道士」という存在により大きく変化していく。
文字数 1,949
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
古典×エロ小説という無謀な試み。
「耳嚢」や「甲子夜話(かっしやわ)」「兎園小説」等、江戸時代の随筆をご紹介している連載中のエッセイ「雲母虫漫筆」
実は江戸時代に書かれた書物を読んでいると、面白いとは思いながら一般向けの方ではちょっと書けないような18禁ネタや、エロくはないけれど色々と妄想が膨らむ話などに出会うことがあります。
そんな面白い江戸時代のストーリーをエロ小説風に翻案してみました。
今回は、貞享四(1687)年開板の著者不詳の怪談本「奇異雑談集」(きいぞうだんしゅう)の中に収録されている、
「糺の森の里、胡瓜堂由来の事」
・・・というお話。
この貞享四年という年は、あの教科書でも有名な五代将軍・徳川綱吉の「生類憐みの令」が発布された年でもあります。
令和の時代を生きている我々も「怪談」や「妖怪」は大好きですが、江戸時代には空前の「怪談ブーム」が起こりました。
この「奇異雑談集」は、それまで伝承的に伝えられていた怪談話を集めて編纂した内容で、仏教的価値観がベースの因果応報を説くお説教的な話から、まさに「怪談」というような怪奇的な話までその内容はバラエティに富んでいます。
その中でも、この「糺の森の里、胡瓜堂由来の事」というお話はストーリー的には、色欲に囚われた女性が大蛇となる、というシンプルなものですが、個人的には「未亡人が僧侶を誘惑する」という部分にそそられるものがあります・・・・あくまで個人的にはですが(原話はちっともエロくないです)
激しく余談になりますが、私のペンネームの「糺ノ杜 胡瓜堂」も、このお話から拝借しています。
三話構成の短編です。
文字数 9,407
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.07.24
高校教師の伊咲はある出来事から辞任に追い込まれ、現在求職中。
貯金で史跡巡りを始めた彼女だったが
上田城跡に足を踏み入れた直後、戦国時代にタイムスリップしてしまう。
地理歴史の教師だった知識を活かし
予言者を名乗ることで周囲からの信頼を得た伊咲は
真田幸村に見出され、幸村を守る特別な集団・真田九勇士の一人に加わり
「真田十勇士」が新たに結成される。
幸村の最期を知る伊咲は、幸村と十勇士を救うため
歴史を変えることを試みるがーーー…
-登場人物-
◆真田九勇士
・三吉 伊咲(みよし いさき)
元高校教師
・根津 甚八(ねづ じんぱち)
真田の参謀
・海野 六郎(うんの ろくろう)/カイ
毒薬の技術者
・望月 六花(もちづき りつか)
爆弾の技術者/カイの幼馴染み
・由利 鎌之助(ゆり かまのすけ)
銃使い
・三好 清海入道(みよし せいかいにゅうどう)/清海
槍使い
・穴山 小助(あなやま こすけ)
幸村の影武者
・筧 十蔵(かけい じゅうぞう)
弓使い
・猿飛 佐助(さるとび さすけ)
甲賀出身の忍
・霧隠 才蔵(きりがくれ さいぞう)
伊賀出身の忍
◆真田家
・真田 幸村(さなだ ゆきむら)
真田九勇士の主君
・真田 信幸(さなだ のぶゆき)
幸村の兄
・利世(りよ)
幸村の正室/大助の母
・お梅(おうめ)
幸村の側室/お菊の母
・お菊(おきく)
お梅の長女
・大助(だいすけ)
利世の長男
◆徳川家
・徳川家康(とくがわ いえやす)
徳川家当主
・服部半蔵(はっとり はんぞう)
忍部隊の頭領
※本作品は真田十勇士をモチーフにしていますが、名称や性別を一部変えています。
また史実上の人物も汎用性のある表記で統一しています。
登録日 2021.07.14
広告会社の編集部に席を置いて約二十年。順調にキャリアを積み重ねてきたはずの上羽洋二郎(うえばようじろう)は、突然総務部総務課へ異動となった。いわゆる、島流しだ。その理由はわからない。異動先には総務部総務課歴三十年近くの戸倉重蔵(とくらじゅうぞう)が優しく迎え入れてくれた。西・渡辺・川瀬といった訳あり総務課先輩メンバーたちも、異動組。デザイン部の期待のホープ久島今日子(くしまきょうこ)も入社2年にして、なぜか総務課に異動。訳ありばかりのヒトクセありメンバーたち。そんな新しい同僚に囲まれての歓迎会は、恒例の「総務課昼メシ」。会社でサムギョプサルという破天荒な昼メシに、面食らう上羽。この物語は、総務部総務課メンバーたちによる、昼休み時間に繰り広げる昼メシがテーマ。そこからサラリーマンとしての生き方・考え方が変わっていく上羽。そんな物語です。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
文字数 9,800
最終更新日 2026.01.22
登録日 2026.01.22
『ダブルソード』第三章に続く続編です。
少しづつ距離を縮めていったギルランスと和哉。
和哉から『告白』はしたものの、いまだにギルランスからの言葉はもらえていない。
ある意味『友達以上恋人未満』な状況にヤキモキしながらも、この状態に幸せを見出そうとしている和哉だった。そんな時、ルーラからの緊急連絡が入った。
文字数 30,095
最終更新日 2026.08.15
登録日 2026.03.28