「スパイ」の検索結果
全体で740件見つかりました。
・SEND GRIMの過去の物語です
時系列的には、他創作の中で一番古い時代の物語となっています。
主人公の英国エージェント、ガデルが任務によりロシア警察本部の視察として向かい
裏にいる大きな組織を見つける為に、身元を隠しながら諜報活動をするお話です。
文字数 20,070
最終更新日 2026.01.19
登録日 2026.01.19
大学受験に合格して上京。
父親の遺産で遠い親戚の熱帯魚屋を買い取り、そこに住んでグッピーのブリーダーをする。
商店街のほぼ中央。お隣の和菓子屋は美人母とかわいい娘がやっていた。
令和初日なので連載を始めましたが、まったくの見切り発車で今後の展開が読めていません。
熱帯魚の飼育方法がスパイス程度に入ればと思っています。
登録日 2019.05.01
老人は元スパイ。国益の為なら何でもした。
寿命が尽きかけている老人ビリーの話。
ビリーは若い頃、自国の国益の為という名目で、様々なスパイ行為に手を染めていた。
老人の死の間際の悔恨の話。
文字数 2,142
最終更新日 2024.07.20
登録日 2024.07.20
文字数 23,714
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23
ある元日本人魔力使用者が第二世界空間のスパイ『呪風』として転生し、半年が経過した。三等工作員に昇進した彼は、堕天使イヴリーネを討伐するという当初の目的を果たすため、魔道具屋店主の冬雪夏生として首都に潜伏。他国のスパイや国内の敵を打倒しつつ、情報を集めていく。
他方で首都の魔道具屋としての生活も満喫する冬雪。任務のない日は養女の幽灘や近所の子どもたちと遊んだり、新たな魔法を開発するなどして自適な暮らしを送っていく。その驚異的な魔法の実力は、共和国屈指のスパイたちをしても計り知れない……。
「覚えておけ──共和国には、『呪風』がいる」
魔道具屋になりたかったスパイの日常を描く、異世界スパイアクション・ファンタジー。
※公式略称は『まどすぱ』とお呼びください。
※この作品は、「小説家になろう」「カクヨム」両サイトにて同じ内容のものを公開しています。アルファポリスでは、カクヨム版を外部URLで掲載しています。
※この作品は、「気まぐれ魔法店」「【改稿版】気まぐれ魔法店」から続くように製作されており、上記の作品をお読みいただいた方が内容を理解しやすくなっています。ただし、本作単体で読んでも充分内容を理解できるよう心掛けて執筆しています。
登録日 2025.05.13
近所では「煮物が世界一うまいおばあちゃん」として名を馳せているトシ子(88歳)は、一見どこにでもいる穏やかおばあちゃんだった。
彼女の日課は、運動を兼ねた日々の商店街巡りと、帰りに立ち寄るコンビニでの新商品スイーツチェックだ。
ある日、トシ子がレジで受け取った「お釣りの小銭」その中に、世界の命運を握る超極秘チップ(マイクロSD)が紛れていた。
チップを追う国際犯罪組織『陰運』の魔の手がコンビニを襲うが、トシ子は長年の主婦の勘と、割烹着に隠した数々の飛び道具で刺客を返り討ちにしていく。
実は彼女は、かつて世界を震撼させた伝説のスリーパー・エージェント『白子ぽんず』だったのだ。
トシ子は預かった「おつり」を正しい場所に返すため、割烹着を靡かせながら駆け巡る。
『晩御飯の支度があるから、20時までには終わらせますよ』
史上最高齢、最強の主婦スパイによる、世界一騒がしい「お買い物」が今はじまります。
と言う感じの、友達との悪ふざけから生まれた小説です笑
文字数 3,203
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.01.06
戦乱の世の忠犬、国一番の薬師、敵国のスパイ、毒薬使いの暗殺者ーー。
矛盾した二つ名の数々を持つサムライ、ヒヤマ ケンシロー。
彼の書き残した手記に疑問を持った女子大生は、魔法で召喚した本人に直接聞くというとんでもない手段に出た。
「で、結局のところ殿様のこと好きだったのですか?」
「死んだ後に自分の日記解説させられる私の気持ちを考えてほしいんだけど」
数百年前に幕を閉じたはずの恋が、女子大生との対談で今甦る。
キャラ設定
攻め:鬼松 千熊(オニマツ チグマ)、熊様。
数百年前の陽翔国、至国の城主。
二本角と190cm超えの立派な体躯を持つ鬼で、無類の戦好き。
ロン毛のクール系。
ケンシローとは五歳差の年下。
作中ではほとんどケンシローの日記と対談の会話の中でしか登場しない。
受け:檜山 堅志郎(ヒヤマ ケンシロー)、ケンシロー。
数百年前の陽翔国に存在していた薬師。謎が多い。
黒い獣耳と尻尾を持つ獣人で、頭のいい馬鹿。
召喚時は年齢30代前半、身長174cmの細マッチョ。顔はキュート系。
幼い頃共に寺で暮らしていた年下の熊様が自分より大きくなったことには納得していない。
筆まめで書籍を数多く残していたため、疑問に思った女子大生に召喚されて自分の日記を解説させられるというとんでもない目に遭う。
女子大生:ロッテ
とある事情と夏休みのレポートのため、友人のアントニアと共にオリジナルの魔法を作ってケンシローを召喚した。
作中では彼女とケンシローが部屋から一歩も出ないまま話が進んでいく。
あまり表情が動かない系のパツキン美人。
文字数 56,197
最終更新日 2022.10.30
登録日 2022.10.27
私、美月は『Dreamスクール』という超能力や魔法が使えたりする特別な学校に通っている。でもね、私は能力もないし魔法も使えないの。
不審に思ったでしょ?実は、お母さんが頼まれていたスパイという仕事を代わりに来ているの!私の方がばれないしとか言われてさ。
だけど、友達になった葉月にスパイであることがばれてしまって...
文字数 2,348
最終更新日 2020.01.22
登録日 2020.01.20